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体験談(約 13 分で読了)

【評価が高め】天然ミニマム女子と長身ボーイッシュ女子は恥じらいながらもダメまたいっちゃう…と本気イキ!(1/2ページ目)

投稿:2024-11-09 14:29:45

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名無し◆IYFHFzk
最初の話

俺、柴田直樹、中2の時の話当時バスケ部でフツメンの俺は夏休み前、美術の課題の居残りで放課後、美術室へ俺の他に岡下慎平、普段は物静かな男だがエロい話しになるとテンションMAXで話しによってくる部活はしておらず、とにかくエロい事には詳しく、男子からはエロ孔明と言われ、孔明というあだ名にそ…

前回の話

俺(柴田直樹)中2は、前回クラスのイケてる女子2人田中ひな、秋田みゆとエロい事にしか興味を示さない男子の岡下慎平の4人で2回目の4P田中ひなは、天然女子で身長は150センチ無い小柄の巨乳ちゃん、ぽっちゃりという程でも無く肉付きは少し良く抱き心地良し秋田みゆは長身で165センチ程ありバレー部で…

俺(柴田慎平)中学2年はクラスの男子、岡下とクラスの中でも天然で可愛い田中ひな(田中は150センチ無いミニマム巨乳の人気の可愛い女の子)

そして、もう1人同じクラスで165センチ程あるバスケ部の秋田みゆ(美少女でスタイルも抜群だが生意気で男勝りな性格喋らなければ男子達には人気)

性に興味津々の、その4人で集まりフェラ、クンニ、セックスへとエッチな方向へ進んで行く

俺はただエッチな事がしたい岡下と違い、2人の事をだんだんと好きになり

の地域にて運転をずらす

前回、岡下家で3Pをした後の帰り道、田中ひなと2人になり俺は勇気を出し田中へ告白

しかし返事は保留となってしまった

その日から3日が経った、余りに待ち遠しくひと月にも感じる、遂に連絡がと思ったが、また岡下家で集合との連絡

それと同時に田中からも連絡が…

今はこの関係で居たいから、と電話では無くメッセージで送られて来た

俺は両思いと思っていただけに少なからずショックだった

次の日になり、岡下家に向かう

ピンポン!

岡下「おぅ、上がって〜」

また俺が1番乗り、少しするとまたピンポン!と鳴る

岡下が迎えに行くと…

ストレッチのデニムだろうか?ピチッとしたデニムでスタイルの良さが直ぐに分かる秋田が1人で、やって来た

てっきり仲良しの2人で来るものと思っていたのに何かあったのだろうか?

「おぅ、おはよう」

秋田「…おはょ…」と少し暗い返事、それが気になりました

「あれ?田中は?」

「ひなは…多分、もう直ぐ来ると思うけど…」

もしや…俺が田中へ告白したのを秋田は知っている?そう思うと2人共同じ様に好きな俺は何故か不安でドキドキします

すると…ピンポン!とまたインターホンが鳴ります

岡下が迎えに

俺は告白を保留された田中とどんな顔をして会えば良いのか?

田中「おはょ〜!」とミニスカート姿♡脚は少しムチッとしているが、それがまたいやらしく感じた

そして思ったより元気な様だ!しかし

俺が挨拶をすると…目を晒す田中

「おぅ、揃ったなwwじゃぁ…」と、いきなり始めようとする岡下

田中をベッドの上へと連れ、岡下お気に入りの巨乳を服の上から揉み出した

「ふっふっふっふwwおかえり俺の巨乳ww」

そう言って巨乳と3Pが大好きの岡下は服の上から揉みしだく岡下

「なんで…ひなのおっぱいが岡下の…に…やっ…んっ…もう〜〜岡下〜!」

それを見て秋田と俺は

「俺らもしよっか?」

「えっ…私とでいいん?」

「えっ、良いよっ!何で?」

「えっ、だってひなと…じゃ無くても…」

こっ、これは完全に俺が田中に告白した事を知ってる気がする(汗)

どっちかと付き合えたらという、俺の中途半端な気持ちが完全に裏目に…

「い…良いに決まってるやん!」

俺は秋田へと顔を近づけると、秋田は目を閉じて俺からのキスを待った

唇が触れると「んっ♡」やっぱり、秋田の唇…柔らかい

そのまま秋田の口の中に舌を侵入させて行く

「ん〜っ…ん〜…っ…」やっ、ヤバい!秋田とのキスだけで俺のチンコは半勃ちに…

「んっ…ん〜っ…」と最初から舌を絡めて来る秋田

自然と俺の手は秋田のオッパイへと「ん〜っ…んんつ…んん〜〜っ…」

服の上からでも乳首が勃っているのが分かる

俺は服の中に手を入れ生で秋田のおっぱいを揉んだww

「ぁんっ…ダメ…んっ…んんっ…はぁ…っ…」

ビクビクとする秋田へ

「気持ちいいん?」

「…ぅん…気持ち…ぃぃ…」

!!!

今までなら、イキまくった後にだけ気持ちいいと言っていたのに…

何かがおかしい!

そして、俺のズボンの上からチンコを摩ってくる

益々、違和感を感じる

俺は秋田のジーンズのボタンを外し真っ白の純白のパンティに手を掛けた

「んっ…ん〜っ…んんっ…しっ…柴田っ…もっとぉ…」

もっと!?と言われ俺としては嬉しい限りだが、秋田から今まで求めて来た事は無い

なのに…

直ぐに秋田のパンティの上から湿りを感じた

グイッ!グイッ!とシミになった部分を押す

俺の中指は第一関節まで入ると「はぁっん♡」と吐息を出し秋田を弄る俺の腕を掴みビクビクとした

そして、パンティの中に手を…

!!!

既に濡れている

俺の指はするりと秋田の中へと侵入して行く

「ぁんっ…ゃっ…んんっ…」感じて身体を捩らせながら、俺のズボンのチャックを開け、勃起したチンコをビヨンッ!と出し後ろ手にシゴイて来る秋田

「はぅっ!…ぁぁっ…」

明らかに前回から数段エロくなっている!

そしてベッドの上を見ると、俺が告白した田中は直におっぱいを揉まれながら、横を向き岡下とディープキスをし、チュクチュク!と股の間から、いやらしい音をたて岡下に手マンまでされていた

お、おれの田中が…

しかし、結局付き合えなかった俺は田中の何者でも無い

横で田中がいかされていようが、文句を言える立場では無い

俺にどうだ!と言わんばかりに岡下は舌を絡め、おっぱいに指が埋もれるぐらい鷲掴みにし、股を弄るスピードを上げる

「ん〜っ…ん〜…んんっ…ん〜〜っ♡」

岡下の腕の中でビックン、ビックン!と跳ねる田中

「ハハッww気持ちいいやろww」

「はっ…はぃ…」

!!!

何で田中はイカされ急に敬語に…

秋田だけじゃ無く、田中まで…何かがおかしい…

俺はその違和感を払拭するように、秋田の服やブラそして、ジーンズを強引に脱がせた

秋田をシミの着いたパンティだけにして、おっぱいに無我夢中にしゃぶりついた

何時も通り乳首はすぐ勃ち、俺はそれを歯を立て甘噛みをした

何時もなら「んっ…ダメ…乳首…取れ…ちゃうっ…」と言うはずだ…

しかし、みゆは…

「んっ…あぁっ…あ〜〜っ…はぁっ…」と俺の乳首攻めに必死に耐えていた

そして遂に…

「あっ…ダメッ…あっっ…くっ♡………柴田………みゆ…いっちゃったww」

可っ…可愛いっ!

乳首イキをしてハァハァ!と息荒く自分の下の名前を言いながら、いっちゃった!!!と…

しかし、いつも生意気な秋田が、いきなり従順過ぎる秋田への違和感は拭えない

その秋田は後ろ手でシゴイていたチンコを四つん這いになってパクッ!と咥えた

すると、いきなり始まるフェラ

「ん〜…ん〜…んんっ………はぅっ!」

俺のを咥え急にビクンとする秋田!!!

えっ!!!

四つん這いになり片手でシゴキ、もう片手はジーンズの中へと入りパンティの中で秋田の手は蠢いている

しゃぶりながら自分で股を弄り感じていた!

いつも攻められる立場だった秋田は急に漢を喜ばせる様になっていた

「ろっ…ろう?」

「うっ…うん…気持ちいぃ…もういいで…」

「ぅん…じゃぁ柴田…寝て…みゆ乗ってあげる♡」

そう言ってシミ付きのパンティをズラし俺の上に跨る秋田

えっ!今まで騎乗位は和式便器を跨ぐ様にしていた秋田は床に膝を付け、挿入させると俺のお腹と太ももに手を置き、いやらしい腰つきで腰を振り出した

「はぁ〜〜〜ん♡……ぁんっ…ぁん…ぁんっ….柴田っ…みゆの中…気持ちぃぃ?」

「はぅっ…ぁっ…ぁっ…ぅっ…うんっ…やっ…ヤバい…いきそっ…気持ちいい…」

「ぅっ…ぅんっ…柴田のオチンチンも気持ちいぃ〜…ハァ…ハァ…みゆも…みゆもいっちゃいそぅ…♡」

すると太ももに置いていた手を俺のお腹に…両手でお腹を押す様に手に体重を載せると…

いやらしい腰つきで更に速いスピードで腰を振り出した!!!

「んっんっんっんっんっ…あぁ…気持ち…ぃぃ…いっ…いっちゃっ…ぅっ…みゆ…柴田のオチンチンでいって…いぃ?」

その今まで見た事の無い秋田のいやらしい腰振りで俺のチンコは擦れあっという間に

「み…みゆ……いっ…くぅっ……あぅっ!!」

「ぅっ…うん…みゆも柴田と一緒に…いっちゃうっ…あぁぁ〜いくいくいくいくぅ〜〜っ♡…………ハァハァ….みゆも一緒にいっちゃったww」

ヤバい!可愛い過ぎる♡俺はやっぱり秋田へ告白した方が良かったのか?

しかし、もう手遅れだ!そんな優柔不断な事は出来ない、今のこの身体の関係まで壊してしまう

それだけは…

パン、パン、パン、パァ〜ン!……パァン!

「んっ…んっ…んっ…はぁん!岡下…もっと…優しくっ…はぁんっ!」

ベッドの上からは…もう全裸にされた田中が、四つん這いでバックから突かれ巨乳を揺らし、ボリュームのあるお尻を叩かれていた

「ハハッwwひなの尻叩いたらめっちゃビクッ!て尻跳ね上げるやんww」そう言ってまた強く尻を叩く岡下!

パァーン!

「ハァ…ハァ…んんっ♡」

「ひな気持ちいいんやろww」

「…は…はぃ…」

「ハハッwやっぱり〜……ほら叩いて欲しいんやろw」

パァン!

「はぃ……んん〜づ♡」

「それやったら、ちゃんと俺にお願いせぇよ、なぁひなぁ?」

「…ひなの…いやらしいお尻を引っ叩いて下さぃ…」

パン、パン、パン、パァン!

「んっんっんっ…んん〜〜っ♡」

えっ?これはどうなって…

「おっ、おいっ!何でお前そんな…ひなのお尻…強く…」

「えっ!だって、ひなが突きながら尻叩けって…」

えっ?

田中が自分からお尻を叩いてって…

そんな…

岡下は喜んで叩いているが、急に積極的になった女子2人に一体何が…

んっ?

「ゔっ!」いったばかりの敏感な亀頭に何かが…

「ん〜っ…ん〜…っ…柴田っ…ベッドの2人気になる?」

「ぁっ、ぃやっ…そうじゃ…」

秋田は俺のコンドームを外すとパクっと咥え、いったばかりの敏感なチンコの先に舌を絡めて来た

「ホンマに?」

「ぅん…ホンマにww」

「じゃぁ………ほらこれでもう上の2人気にならんやろww」

秋田はパンティを脱いで身体を180°まわり四つん這いで俺の顔の上に股を持って来た

「えっ!」

「柴田…クンニ大好きやもんな…いいよ、みゆの…好きなように舐めてw」

えぇー!

「で…でも…前はこの格好恥ずかしいから…好きじゃ無いって………」

「……ぅん……恥ずかしいけど…みゆの事、気持ち良くしてくれるんやったら…」

今まで生意気な事を言い、エッチな事は嫌と言いながらも感じヨガっていた、あのツンデレ的なギャップが無い

ただただエロく股を濡らし近づいて来る秋田

嬉しいんだが…

「ん〜…ん〜…しっ…柴田も…」

「ぁぁ、うん…」

考える間も無く、甘えて来る秋田

俺が指で広げピンクの柔らかいところへ舌を這わすと溢れてくる愛液♡

それを首を持ち上げ吸い付きジュルジュル!と音を立て舐め回した

「ん〜っ…んっ…ん〜…っ…」と腰をヘコヘコとさせて感じている

「オラッ…オラッ!ひな気持ちいいやろ!」

「ぅっ…うん…岡下っ…もっとぉ〜…」

ベッドの上から岡下のチンコを求めている様に聞こえる田中の声

俺は気になってクンニに集中出来ない

一体2人はどんな風に…

しかし、俺の目の前には秋田の股しか見えない!

まずは秋田をこのままクンニでイカすしかない

舌の先に力を入れ割れ目に吸い付き舌が入るところまで侵入させ舌を上に下にと動かした

「んっんっんっんっ…ん〜〜〜っ…くっ…あぁぁ…っ…いくいくいくぅ〜〜っ♡」

ビクン、ビクン……ビクン!と3回大きく腰を跳ねさせ秋田は昇天

俺は秋田の下半身を退け、体を起こす

すると…

小柄の田中の上に覆い被さるように仰向けで寝転ぶ田中の上に、腕立て伏せでもするような体勢で腰を振りペチン、ペチンと田中へと叩き込む岡下

「あんっ…あんっ…んんっ…」

「あっ…いきそう…あっ…あっ…」と勢いをつけ「ゔっ…ゔっ…ぅっ…」まだ俺が告白して4〜5日程の田中へと挿入させ続ける岡下

「マジで、いきそうww」

「えっ…岡下いきそうなん?」

「ぉっ、おんっ!」

「じゃぁ、ちょっと待って岡下…イク前に…ひなのお腹の上に乗ってぇ…」

「えっ、おっ、おう…」

岡下は田中から抜き、お腹の上にと跨った

「もう少し前………ぅんそれぐらい…」

そう言うと、コンドームを外しイク寸前のチンコをおっぱいで挟んだヌルヌルのチンコと汗だくのおっぱい!そのおっぱいの間を前後するチンコ、その先が田中の顎の辺りに見え隠れする

「おぉ〜!いいやんっww……おっ、あぁぁぁっ♡」

すると岡下のチンコの先を田中は首を持ち上げ咥えたその瞬間

!!!

「あっ、いっいっく…っ♡」

「んっ…ん〜〜〜っ♡」

ビクビクッ!とイッてしまった岡下は発射した瞬間、動いた田中に顔射した

「ん〜ん〜っ」

何かを岡下に訴える田中

「えっ、何?」

ゴクンッ!

「ひな、なに喉鳴らしてゴックン!してんねんww」

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(2020年05月28日)

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