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体験談(約 15 分で読了)

【評価が高め】カリデカ好きカップルに気に入られたカリデカな僕【番外編:クラスメイトのアンナ②】

投稿:2024-07-12 12:02:30

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オットセイの裏筋◆NHCVNyQ(東京都/30代)
最初の話

高校生の頃の話です。そのとき僕はサッカー部で、部員のみんなから「カリデカ」と呼ばれていました。小学4年のときに、自分で皮をむいて遊んでいたら、そのまま皮が戻らなくなり、放置していたら、やたらと亀頭が育ちました。部活で温泉に行ったとき、みんなにバレたんです。顧問の40代の先生からも「すごいな」と驚…

前回の話

~登場人物~僕(元木太一)高校3年生。デカチンでカリデカ。小学4年のときに自分で皮をむいて遊んでいたら戻らなくなり、そのまま放置していたらカリデカになったというラッキーな男。童貞だったが、無事に卒業。初体験で3Pやアナル舐めや撮影しながらの本番行為など、刺激的でトラウマになりそうな体…

前回のお話の続きです。

アンナ「いや~ん!なんか、めっちゃ女の扱いに馴れてる感じぃ~♪」

吐息混じりにアンナがそんなことを言いました。たしかに乳首の吸い方だったり、舐め方だったり、いろんなパターンを試しました。でも別に馴れてるわけではありません。ただ監督やカナさんやアサミさんに教わったことを反復しているだけです。

今日は監督が傍にいないので、ひどく心細いですが、ここまで来たら覚悟を決めてやるしかありません(本来は一人でやるしかないのですが……)。

アンナ「なんか、舐め方とか、めっちゃエロいんだけど~♪あたしもなんか興奮してきちゃったぁ~♪」

喘ぎ声の合間にアンナがそう言いました。監督からは「相手をエロい気分にさせたければ、まず自分がエロくなれ!すべては自分からだ!」と事あるごとに言われていたので、じゅるじゅる……じゅぱじゅぱ……レロレロ……とイヤらしい音を立てて、おっぱいを攻めました。

アンナ「あーんっ、ヤバイって!めっちゃエロいっ~♪」

やはり現役の高校生なので、肌に弾力があります。小麦色の肌がやたらと健康的です。AVでは何度も見たことがありますが、実際に日焼け跡のおっぱいを見たのは初めてだったので、とても興奮しました。

アンナはバスローブの下に白いレースのパンティーを身につけていました。おっぱいを攻めながら、下半身の方へゆっくりと手を伸ばすと、アンナの喘ぎ声はさらに大きくなりました。

アンナ「ヤバイってぇ~!なんか指先の動き、めっちゃ、エロいっ~!」

監督から教わった通り、パンティーの上からおまんこを触ると見せかけて、そこを通り越して内腿をイヤらしく撫でました。要するに焦らしというやつです。太股の筋肉に沿って、遠くからおまんこに向かってじわじわと撫でていきます。アンナが何度も体をビクンとさせていました。

アンナ「……あっ、あんっ!ヤバイよっ!なんか、めっちゃウマいっ~!」

アンナが上気した顔で体をくねらせています。早くおまんこを触ってほしくて、たまらないのでしょう。でもすぐには触りません。しばらく焦らします。ずっとおまんこ周辺を人工衛星のように遠巻きで撫でていきます。そのたびにアンナは息を漏らしながら、体をモジモジさせます。

アンナ「もうダメっ~!もう~立っていられない~!」

アンナがその場に座り込もうとしたので、お姫さま抱っこをして、近くにあるベッドに寝かせました。寝かせたとき、アンナが僕の首に手を回してきてキスをしてきたので、キスしながらパンティーの上からおまんこを優しく触りました。

アンナ「あーんっ、マジでヤバイっよ~!すでにおまんこグチョグチョ~!」

恥ずかしそうに頬を赤く染めて、アンナがそう言いました。クラスメイトの口から「おまんこ」という言葉が出て、僕は驚きと共に凄く興奮しました。たしかにおまんこはレースのパンティーの上からでもわかるほどヌレヌレでグチョグチョでした。

アンナ「ちょ、ちょっと、あーんっ!ちょっと、イヤ~ンっ、気持ちいいっ~!」

それから重点的にクリトリスを攻めました。長身のわりには小さいクリトリスです。アンナの喘ぎ声は今まで以上に大きくなりました。

アンナ「脱がさないで、ズラすんだ~!それっ、めっちゃくちゃエロいっ~!」

それからパンティーをずらして(あくまで脱がさないで、ずらすのが監督流です)、クリトリスの皮を剥き、赤く濡れて光った突起を舐めたり吸ったりしました。おっぱい同様、ここにも日焼け跡があり、めっちゃエロかったです。しかも脱毛しているのか、マン毛がまったくなくて驚きました。

アンナ「あーんっ、その音、めっちゃイヤらしい~!クラスメイトにクリトリス、めっちゃ舐められてるっ~!」

べろべろ……じゅるじゅる……じゅぱじゅぱ……とあえて大きくて下品な音を立てながら、おまんこを舐めました。アンナはよがり声を出しながら、体をくねくねさせたり、足を閉じようとしたりしますが、しっかりとホールドしているので、僕の攻めからは逃れられません。

アンナ「ダ、ダメよ~!そんなにおまんこ舐めたら、イっちゃう~!そんなにクリ吸ったら、イっちゃう~!」

アンナが体をビクンビクンさせてイキました。おまんこも体も細かく痙攣しています。イったばかりのおまんこに、すかさず指を入れました。おまんこの中はもうすでにヌレヌレでグチョグチョです。クリトリス同様、長身のわりに小さめのおまんこです。これは念入りにほぐさないと僕の怪物ちんぽは痛がられるかもしれません。

アンナ「イヤ~ンっ!ダ、ダメよっ~!またイクっ~!またイっちゃうから~!」

二本の指を少し曲げて、スライダーの握り方のような指の形でGスポットを緩急をつけて刺激すると、アンナはまた豪快にイキました。おまんこから大量のお汁が垂れています。その垂れたお汁を舐め尽くすように、クンニしました。

それからまたクリトリスを重点的に舌先で攻めるとアンナはまたイキました。それからまた手マンでGスポを刺激しました。さっきよりも強く早く激しくすると、アンナはついに潮を吹きました。

アンナ「ちょ、ちょっと、イヤだぁ~!こんなに潮吹いたの初めてぇ~!あーんっ、ベッド汚れちゃうよっ~!」

アンナは豪快にイキながらも、ベッドのシーツが汚れることをやたらと気にしていました。そんなことお構いなく、僕は攻め続けました。

二本指から三本指に変えて手マンし、おまんこの中をほぐしていきます。クリトリスを執拗に舌先で舐め、ちゅうちゅう吸って、手マンで何度もイカせました。そのたびアンナは体を痙攣させ、何度も潮を吹いていました。もうベッドのシーツはアンナのマン汁で凄いことになっています。

アンナ「もうシーツ、ベチョベチョでヤバイよぉ~!イキすぎて疲れちゃったぁ~!前戯でこんなに何度もイカされたの初めてぇ~!」

アンナは全身汗だくで肩で息をしていました。前髪が濡れて、額に張りついています。

アンナ「もう喉カラカラ~!ねえ、悪いんだけど、冷蔵庫からペットボトルの水持ってきてくれない~?」

たしかにひどく喉が渇いていました。立ち上がり冷蔵庫に行き、2リットルのペットボトルの水を持ってくると、

アンナ「ねえ~、イキすぎて膝ガクガクでぇ、起き上がれないから、口移しで飲ませて~♪」

と彼女は言いました。そんなことを言われたのは初めてなので少し驚きましたが、言われた通り、口移しで飲ませました。僕もごくごくとペットボトルの水を飲みました。そしてまた口移しで飲ませました。そんなことを何度か繰り返すと、ペットボトルに入っていた水があっという間になくなりました。

アンナ「じゃあ、交代ねぇ~♪今度はあたしが攻める番~♪」

膝の痙攣も治まり、水分補給して元気になったアンナが僕の手を引っ張り、ベッドに仰向けに寝かせました。フェラしてこようしたので、そのまま上に乗せて、シックスナインの体勢になりました。僕が下からおまんこを舐めて、アンナが上からフェラしてきます。

アンナ「クラスメイトとシックスナインって、マジでヤバくなーい(笑)~♪」

アンナはそんなことを言って笑っていました。たしかにアンナとこんな関係になるとは思ってもみませんでした。人生、何が起こるかわからないものです。アンナはお返しとばかりに、ジュルルルっ~!ジュルルルっ~!と大きな音を立てて、イヤらしくフェラしてきます。

アンナ「あーんっ、ぶっとくてかたぁーい~♪マジでヤバイよ~!このカリデカチンコ、マジで怪物っ~♪」

アンナはフェラをしながら、僕のちんぽをいろんな角度から見つめています。僕はおまんこをぺろぺろ舐めて、クリトリスをちゅうちゅう吸いました。そのたびアンナは喘ぎ声を出して、やたらと感じています。当たり前ですが、カナさんやアサミさんとは違う匂いで違う味です。おそらく、人の数だけ匂いや味が違うのでしょう。

僕はふとまた自分の後方を見上げました。つい癖で監督に撮られているような錯覚を抱いてしまいました。なるべく局部が見えるように、なるべく撮影がしやすいように配慮して前戯している自分がいます。監督なんてどこにもいないし、カメラなんてどこにもないのにです。

アンナ「ねえ、やっぱりこの部屋って、いると思う?」

フェラを中断して、アンナがそんなことを言いました。

「……いるって、何が?」

アンナ「霊よ。あんたって、けっこう霊感強いでしょう」

「……はあ?」

アンナ「さっきからけっこうな頻度で後ろを振り返ってるじゃない~。ごまかしてもダメよ~!あたしにはわかるんだから~」

どうやら彼女は何かを誤解しているようです。

アンナ「あたしもけっこう霊感強いのよ~!この部屋、けっこうヤバイのよ~。でもこんな明るいうちから、それを感じるだなんて、あんたのほうがあたしよりも霊感強いね~!」

「……ま、まあ」

僕は適当に相槌を打ちました。まさか撮影しながらの3Pセックスしかしたことがないから、ついついカメラを意識して、後ろを振り返ってしまうんだよね~とは言えません。

アンナ「あーんっ、大きすぎてマジでアゴが外れそう~!こんな大きい亀頭、マジでおまんこに入るのかな~?」

ちんぽをしごきながら、アンナがそんなことを言うので、「挿れてみる?」と聞くと、「うん、挿れる~♪」とアンナが明るく答え、「自分で挿れてみたい~♪」と言って、パンティーを脱ぎ捨て、騎乗位で挿れようとしました。

「あれ、ゴムは?しなくていいの?」

アンナ「一応、ゴムはあるけど、普通サイズのやつしかないから、このチンコじゃあ、無理でしょ~」

「え、そうなの……」

アンナ「え、そうなの……って、あんた、ゴムしたことないの~?」

カナさんやアサミさんと何度もセックスしていますが、ゴムをしたことは一度もありませんでした。むしろ、カリデカを堪能したいから、という理由でゴムをつけさせてくれませんでした。カナさんやアサミさんの名は出しませんでしたが、そのことをそれとなく伝えると、アンナはとても驚いていました。

アンナ「でも、たしかにゴムしたら、このカリデカは堪能できないわね~」

「なんで?」

僕がそう言うとアンナはちょっと驚いたような顔をしました。僕は一度もコンドームをつけたことがないので、本当に意味がわかりませんでした。そのことを伝えると、

アンナ「じゃあ、試しにやってみようよか~♪」

と言って、アンナは立ち上がり、押入れから白い大きな箱を出しました。その箱には、ローションや電マ、いろんな形や大きさのディルドやバイブなどがたくさん入っていました。

アンナ「これ、あたしのエロエロ箱なんだぁ~♪じゃあこれ、あくまでも標準的なサイズのコンドームなんだけど、つけてみるね~♪」

アンナはその箱の中から、コンドームを取り出しました。そして封を切り、ピンク色のゴムを僕のちんぽに被せようとしました。

アンナ「うわっ!めっちゃ亀頭デカいから、なかなか被せられないよぉ(笑)~」

アンナはそういって苦戦していました。たしかにこんな小さいゴムが僕の亀頭を被うことができるのか疑問でした。

アンナ「う~ん、なんとか無理やり被せたけど、やっぱチンコでかすぎて、半分しか被せられないね(笑)~!」

たしかにアンナの言う通り、装着したコンドームは小さくて、僕のちんぽの半分くらいまでしか被せられませんでした。

アンナ「ちょーウケる(笑)~♪めっちゃ亀頭がゴムで潰されて、小さくなってる(笑)~!これよ、これ!こういうこと!わかった~?」

アンナの言う通り、僕のちんぽはキツキツのゴムに潰されるように被われていました。圧迫感がハンパなく、正直かなり痛かったです。自慢の極太のカリもゴムの圧迫で先細ちんぽのようになっていました。

アンナ「やっぱりあんたくらいのサイズだと、ネットで外人用のデカいサイズを買わないとダメね~!日本でそこらへんに売ってるやつだとこうなっちゃうわ~!」

アンナはそんなことを教えてくれました。

アンナ「しかも、普通のXLじゃあダメだよ~!亀頭が大きい人用のやつを買わないと~♪」

「へえ~、そんなのあるんだ~!」

アンナ「あるわよ~!今度、買っておいてあげる~♪」

アンナはそんなことを笑顔で言いました。買っておいてあげる、と言うことはまた次もあるのかな……と一瞬でいろいろと考えてしまいました。それから彼女は「なるほどね……」と意味ありげに呟きました。

「なるほどね……って何?」

アンナ「あのTWICEモモ似のキレイなお姉さんがあんたに超メロメロだったの、わかったわ~♪」

「……えっ?」

アンナ「だって、こんなにスゴいチンコしてて、前戯もこんなにめっちゃくちゃ

ウマかったら、そりゃあ、超メロメロのラブラブになるわよ~♪」

アンナはそういってコンドームを外して、フェラをしてきました。前戯がめっちゃくちゃウマいと褒められて嬉しくなりました。監督に弟子入りして良かったと本当に心から思いました。

アンナ「あーんっ、ゴムくさーい(笑)~!」

と、アンナは顔をしかめました。コンドームをした後にフェラするとゴム臭い、ということをこのとき初めて知りました。アンナはそれから片手でちんぽをしごき、もう片方の手で金玉をモミモミしながら、バキュームフェラしてきました。ちんぽはすぐにギンギンになりました。でもまだ大きくなります。

アンナ「めっちゃ勃ってるね(笑)~!もう亀頭パンパンっ~♪ほんと大きいチンコだね~♪こんな大きいチンコ、初めて見たよ~♪」

「なんだよ~!あんたみたいな人は小さいって言ってたくせに(笑)~!」

アンナ「予想が外れたのよ~!普段はあまり外れないんだけどね~!」

アンナはばつが悪そうにそう言うと、いきなり話題を変えるように、

アンナ「あっ、そうだ~!これとどっちが大きいんだろう~?」

と、さきほどの白い箱からディルド型のバイブを取り出しました。

アンナ「これね~、ウチにあるバイブで一番デカイやつなんだぁ~♪」

アンナは自慢げにそのバイブを僕に見せてきました。そのバイブは黒くて長く、太くて亀頭の大きいものでした。どこかで見た覚えがあります。

「これって、ひょっとして、極太カリ高くんブラックBIGってやつ?」

近くで見るとやっぱりそうです。カナさんが調子のいいときだけ愛用しているという極太のバイブです。

アンナ「そうそう、なんでー?これってそんなに有名なの(笑)~?」

「……いや、有名っていうか、たまたま知ってたんだ……」

アンナ「ひょっとして、あのモモ似のキレイなお姉さんが愛用してるとか~?」

図星でしたが、「いや、そうじゃないけどさ……」と笑ってごまかしました。アンナはけっこう真剣な顔で僕のちんぽと極太カリ高くんブラックBIGを並べて見比べていました。

アンナ「さあ、どっちが大きいんだろう~?」

「俺のほうがデカいよ~」

そう言うと、「さすがにそれはないでしょ~!」とアンナがバカにしたように笑うので、「いや、マジだって!MAXで勃起したら俺のほうが大きいから!」とムキになって言いました。

アンナ「またそうムキなって(笑)~」

「いや、だって本当だから!」

アンナ「じゃあ、MAXで勃起させてみてよ~!」

「っていうか、MAXで勃起させてよ~!」

そう言うと、アンナは露骨に顔をしかめて、

アンナ「あんたの亀頭、デカすぎて、もうフェラするの疲れちゃった~!マジでアゴが外れそうなんだもんー!」

と自分のアゴを触りながら言いました。

「じゃあ、亀頭は咥えなくていいから、ちんぽしごきながら金玉吸ってよ。そして同時にアナルに指入れてよ」

アンナ「えっ、何よ、そのリクエスト~!なんか、指示がやたらと明確で、めっちゃウケるんだけど(笑)~!」

アンナはしばらく笑っていました。

アンナ「その三点攻めをするとバッキバッキにMAXで勃起するのね~?」

「間違いなく、今日イチで勃起すると思う」

アンナ「もうしょうがないな~!」

アンナは笑いながらそう言って、ちんぽしごきながら、金玉を吸ってきました。

アンナ「チンコだけじゃなくて、金玉もデカイんだねぇ~!しかもめっちゃ形がキレイ~♪」

アンナはそんなことを言って、指先にたっぷりローションを付けて、僕のアナルに指を入れてきました。

アンナ「あーんっ、すっごいね~!アナルに指を入れたら、チンコめっちゃバッキバッキに硬く太く大きくなったよ~♪」

アンナはそういって僕のちんぽをしごきながら、金玉をジュルジュル吸って、アナルに指を入れてピストンしてきました。最高でした。やはり、この三点攻めは間違いありません。

アンナ「なーに、ひょっとして、これもモモ似のキレイなお姉さんにいつもやってもらってるの(笑)~?」

図星でした。4、5回射精して勃ちが悪くなると、カナさんは決まってこの三点攻めをしてきました。これをやられるとすぐにMAXで勃起してしまいます。

アンナ「あっ、ほんとだ!バイブよりもあんたのチンコのほうが大きい~!カリの段差ヤバすぎるねぇ~!このチンコ、マジでヤバすぎっ~!」

アンナは自分のスマホでまた僕のちんぽを撮影していました。極太カリ高くんブラックBIGとのツーショット画像をいろんなアングルからたくさん撮っています。

「だから撮るなって!」

アンナ「いいじゃん!いいじゃん!これはすっごい貴重な画像だよ~♪極太カリ高くんブラックBIGより大きいんだから~!この怪物チンコ、ほんとヤバイねえ~♪まさかこんなすごいチンコ持った人がクラスメイトにいるだなんてぇ~!」

アンナはそういって指で輪を作り、カリ首を引っかけるように僕のちんぽをしごいてきました。

アンナ「あたしの知り合いにね~、極太カリ高くんブラックBIGが大好きな人がいるの~♪その人はね、いつもそれでオナニーしてて、こんなチンコの人と出逢いたいって、いつも言ってるのよぉー!だから、あんたのこの怪物カリデカチンコ見せたら、すっごく喜ぶよ~♪だってえ、極太カリ高くんブラックBIGよりも大きいんだからぁ~♪」

アンナはそういって僕の亀頭にチューとキスしてきました。そして騎乗位で挿れようとしました。

アンナ「こんなにデカイの挿れるの初めてだから、なんか緊張するぅ~!安全日だから生で挿れるけど、イクときは外に出してね~♪」

「わかった」

アンナ「じゃあ、挿れるよ~♪」

アンナは僕のちんぽの根本に手を添えながら、亀頭を膣の入口部分に当てて、ゆっくりと腰を下ろしてきました。パイパンでエロい日焼け跡のあるクラスメイトのギャルが僕の大きな亀頭をゆっくりと呑み込もうとしています。監督がいたら間違いなく、「パイパンのエロおまんこが元木くんの極太のカリデカを食べようとしてるよ~♪」とか言いながらカメラを回していることでしょう。

アンナ「あーんっ、デカっ!ヤバイよっ!これっ~!」

亀頭が入りました。おまんこの中は熱くてヌルヌルしています。アンナは苦悶の表情を浮かべながら、

カナ「こんなの初めてっ~!このチンコ、ヤバイよ……、おまんこメリメリいってる、マジで裂けちゃうよ……」

「大丈夫?痛くない?」

アンナ「……わ、わかんない~!まだぜんぶ挿れてないし……。でもなんか怖いっ!おまんこ、ぶっ壊れたらどうしよう~!」

アンナはそういって小刻みに震えていました。そしてなぜかそこから腰を落とそうとしません。

「ローション使ったら?」

そう言うと、少し間があってから、

アンナ「そうだね、ローションね……。そうするわ」

と言って、白い箱からローションを取り出して、僕のちんぽや自分のおまんこに大量のローションを垂らしていました。白い箱にはオイルもあったので、僕はアンナのおっぱいやお腹や太ももにオイルを塗りたくりました。

アンナ「えっ、何よ~!なんでオイルを塗るのよ~?」

「このほうが日焼け跡のエロい体が映えるだろ~」

そう言うと、「あんたって、真面目な顔して、めっちゃエロいね~!」とアンナは笑いました。実際にオイルを塗ると小麦色の肌がスケベに光って、白いおっぱいやピンクの乳首や白いパイパンの股間がやたらと際立って見えました。それからアンナは騎乗位で挿入しました。

アンナ「あーんっ!すっごくヤバイっ~!とんでもないところまで、このチンコ、攻めてくるぅ~!」

僕のちんぽはまだ余っていましたが、おそらくアンナの中では一番奥まで挿入すると、アンナはそう言いました。

アンナ「ヤバイっ~!めっちゃくちゃカリが引っかかるぅ~!余すところなく、全部にカリが引っかかるよぉ~!こんなの初めてぇ~!マジでこのチンコ、ヤバすぎぃ~!」

アンナはしばらく僕の上で、自分のペースで恐る恐るといった感じで腰を振っていました。僕はとくに何もしませんでした。下から突き上げることもおっぱいを触ったりもしません。ただただアンナの動きに身を委ねていました。

監督からはいつも「元木くんはデカチンのカリデカだから、そんなに自分から動かなくても女のほうが勝手に感じてくれるから、最初は余計なことを一切しないで、充分にその怪物ちんぽを堪能させてあげたほうがいい」と言われていました。だから挿入したら、まずは相手に任せます。そうすれば女のほうで勝手にイクからです。

アンナ「あっ、ヤバイっ~!イクぅ~!あーんっ!イっちゃう~!」

案の定、挿入して1分ほど経つと、アンナが全身を痙攣させて豪快にイキました。少し落ち着いてから、おっぱいを揉んで、両方の乳首を引っ張りながら、ゆっくりと下から突き上げると、

アンナ「あーんっ、ダメっー!そんなふうにすると、またイっちゃうから、ダメよぉ~!ダメっ~!」

と、アンナはまたイキました。アンナのおまんこの中はお肉がミッチリ詰まっていて、プリプリですごく締まりました。今度は挿入したまま、上体を起こし、対面騎乗位でキスしながら、下から突き上げると、

アンナ「ダメっ!またイクぅ~!またイっちゃうぅ~!」

と、またアンナはイキました。僕はまた後ろを振り返りました。監督がそこにいて、撮影しているような気がしたからです。でももちろん監督はいません。やはり1対1のセックスは初めてなので、妙な違和感がありました。やっぱり撮影しながらじゃないと、なんか物足りません。

アンナはそんな僕に気づきもせず、小刻みに震えながら、肩で息をしています。今度は正常位でGスポットを刺激するようにピストンすると、

アンナ「あーんっ、そこ好きィー!Gスポ、ヤバイよぉ~!ぶっといカリがゴリゴリ引っかかるぅ~!ヤバイっ!またイクぅ~!またイっちゃうぅ~!」

今度、アンナは豪快に潮を吹いてイキました。その水圧で僕のちんぽはおまんこから弾き出されました。また挿れ直し、今度は手前のGスポットと奥のボルチオの両方を長いストロークで刺激するようにピストンすると、

アンナ「うぅ~う!イクぅ~!またイクぅ~!」

とアンナはまたイキました。大量の潮を吹いていましたが、ちんぽが抜けないようにアンナの腰をしっかりと両手でホールドしました。それから少し激しめにピストンしました。あまり奥まで挿れると痛がられそうなので、それでも手加減しながら、ピストンすると、

アンナ「こんなに激しいの初めてぇ~!マジでヤバイって!もうおまんこぶっ壊れるっ~!」

とアンナは両目から涙を流しながら、叫ぶように言いました。それから体位をいろいろ変えて、アンナをイカせまくりました。また正常位に戻ったとき、そろそろ限界で、

「そろそろイクよ~!」

金玉から大量のザーメンが上がってくるのがわかりました。

アンナ「あーんっ、中に出してぇ~!」

イキまくって全身汗だくになったアンナはいきなりそんなことを言いました。

「あれ?外に出して、って言ってなかったっけ?」

アンナ「えっ、そう……?」

「ピル飲んでるの?」

アンナ「飲んでないけど、安全日だから、たぶん大丈夫だよ~♪」

「たぶん、じゃあ駄目だろ~!あっ~!ヤバイっ!もう駄目だ~!イクぅ!出るぅ~!」

アンナ「あーんっ!あたしもまたイっちゃう!気持ちよすぎて、何度もイっちゃうぅ~!あーんっ、イクぅ~!イクぅ~!イクぅ~!」

どくんっぅ、ビュルルルぅー!ビュルルルぅー!ビュルルルぅー!ちんぽを抜いて、アンナのお腹にたっぷりザーメンを出しました。小麦色の肌にたっぷりの白濁色のザーメンがめっちゃエロかったです。監督がいたら間違いなく、「うわっ、エロっ!」とか言いながら撮影していることでしょう。

アンナ「……ハア、ハア、ハア、……マジでぇ、めっちゃすごい量だね~!こんな人初めてぇ(笑)~」

アンナは虚ろな目で自分のお腹に大量にかかったザーメンを触りながら、そう言いました。本当はもっと出せました。昨晩、新作のAVを観ながらオナニーを三回もしてしまったので、それがなかったら、もっと出たことでしょう。

アンナ「あーんっ、すっごく気持ちよかったぁ~♪こんなにいっぱいイカされたの初めてぇ~♪こんなすごいエッチしちゃったら、もう他の人とできないよぉ~!」

アンナはそんな嬉しいことを言ってくれました。僕のちんぽはまだまだギンギンのバッキバッキだったので、また挿入しようとすると、

アンナ「もうダメ~!もうギブアップ~!今日はもうおまんこも体力も限界ぃ~!」

とアンナが降参しました。マジかよ、と僕は唖然としました。こんな日焼け跡までスケベにつけて、遊んでそうなド派手なギャルのくせに大したことねえな……と心の中では舌打ちしていると、いきなりドアが開いて、誰かが入ってきました。

アンナ「あ、ひょっとして、アキラさんかも……」

と、アンナが相変わらず虚ろな目でそう呟くので、「アキラさん……?」と僕は目を丸くしました。アキラさんということは男で……ヤバい!これはひょっとしたら、ハニートラップ的なものに引っかかってしまったのかもしれない!と僕はがく然としました。しかも、こんなお腹に大量にザーメンをぶっかけたところを見られたら、何の言い訳もできません。もう現行犯逮捕です。

何発かぶん殴られるんだろうな……と絶望して深いため息をつき、そもそも、なんで鍵をかけてないんだよ~と苛立ちながら、恐る恐る玄関のほうを見ると、そこには男ではなく、アンナと同じように小麦色の肌のド派手なギャル風の女が笑って立っていました。

~つづく~

この話の続き

前回のお話の続きです。アンナ「……あっ、やっぱりアキラさんだ」アンナは少しだけ上体を起こし、玄関のほうを見て呟きました。アキラさんと言うので、てっきり男かと思いましたが、女だったので驚きました。たしかに考えてみれば、アキラという名は女でもいる名前です。正直、男じゃなくて、かなりほ…

-終わり-
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