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体験談(約 7 分で読了)

後輩JKを痴漢から守ると騙して囲み痴漢を見物してみた

投稿:2024-02-17 08:13:59

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痴漢あいこうしゃ◆MGaFAoQ
最初の話

中学の塾帰りの満員電車でOLにドア前で押し付けてから痴漢に目覚めた。その後は病的にやり始めて、何度も何度も繰り返した。高校生になった時、混雑する路線で通学してたんだが、当時から女性の近くを陣取るようになっていた。いつも自分と年齢が近い学生を狙った。なんとなく大人の女性は慣れていて…

前回の話

埼京線1902でターゲットを探していると160cmロングのクール系JKが1人で先頭車両に並んだ。制服でチェックのスカート、細い脚に似合う黒タイツを履いていた。明らかに同業者がJKの周りを囲う様に集まっていた。ちらちらとJKや周りの様子を伺っている様子だが、イヤホンをしていてスマホに集中してい…

すっかり痴漢にハマり、痴漢のために早起きして、満員電車を楽しみにしていた。ハロウィンには渋谷のスクランブル交差点で何も知らないJKの生パンをゲットするなど人混みには積極的に顔を出していた。

某大学の文化祭やプール(結果はイマイチだったが)、初詣、花火大会、ライブ会場など様々な場所で触ったが電車が人の動きがないので1番楽しめると感じる。

JKと絡むのが楽しくて高校のバドミントン部にもOBとして顔を出していた。

同じ路線を使っている後輩JKとローカルトークをしていたら、電車で痴漢によく遭遇すると話していた。

後輩JKは身長155cm前後、ややタレ目ぎみで気が弱そうな見た目だった。髪の毛は後ろで一本に結んでいる。胸もEカップあった。入部したての時はスポーツブラだったのかよく揺れていた。

水卜アナウンサーに似ていて名前もみとが入っていたのでミトちゃんと呼ばれていた。

ミトちゃんは誰とでもよく話すが、地元が一緒なので割と話が合う方だった。イジられキャラでツッコミ気質なところも好きだった。彼女にしたいかと言われるとまた少し違う気がするが、割と部活内でも人気はあるようだった。

「痴漢なんて本当にいるんだー」と白々しく返したが、正直どこまで触られたのかなど詳しく聞きたかった。

ぐっと堪え、途中まで一緒に電車に乗るか聞いてみた。男と一緒なら痴漢されないだろうと。

最初は遠慮していたが、最寄駅も一緒で通学中に何度もミトちゃんと遭遇したことがあったため、時間が合う時限定で一緒に行くことにした。

実はJKの通学時間を狙って、電車に乗っていたため、遭遇しやすいのも当然だったが、ミトちゃんは知る由もなかった。

流石に母校の後輩に痴漢するのは悪評が立つので出来ないが、知り合いが痴漢されるのをどうしても見たかった。

以前から掲示板で募集していた痴漢愛好者達に声を掛けて、5人から当日来られるとの回答があった。OK娘や大人しい子の紹介し合いはあったが、プライベートな知り合いの供給は多分初めてで「何をしても警察沙汰にはしない」「捕まったら逃す」という条件のため、集まりも良かった。

当日、1人はドタキャンしたが4人集まった。

いつも通り一切会話はせず、離れた所で待機してもらう。

しばらく待っているとミトちゃんが小走りで近寄ってきた。

「おはようございます。〇〇先輩、昨日の今日ですいません!」

特に待ち合わせはしてなかったがミトちゃんは嬉しそうに近寄ってきた。実際は偶然ではなく待ち伏せしただった。

掲示板で集まった同志たちにはお互い本名を隠していたので、本名を呼ばれたことにドキッとした。

平日のため当然、制服(シャツの上にカーディガンにチェックのスカート)姿だった。

髪の毛が少し跳ねてる、最近ハマってるYouTuberが誰かなど他愛のない話をしていると間もなく電車が到着するとアナウンスが流れた。

さりげなく同志たちが近くに集まる。

「今日も混んでますねー。〇〇先輩、手放さないでくださいね」

恋人っぽくするとの約束だったので、ミトちゃんと手を繋ぐ。試合後にする握手とは違い、指を絡ませる。痴漢対策にはいいのかもしれないが、同級生に見られるとか気にならないのだろうか。どっちの手か分からないが手汗でジトッとしていた。

電車がホームに到着し、ドアが開く。

いつも通りかなり混んでいて、やや押し込まれる様に2人で電車に乗った。

同志たちはミトちゃんの後ろ側に3人、もう1人はミトちゃんとの間に割り込む様にちょうどいい壁役になってくれていた。手は繋いでいるが、少し距離が空いてしまっていた。お互いに顔が見えなくなっていた。

ギリギリミトちゃんの足の間に鞄を差し込んだ。赤外線照射小型カメラを仕込んでいる。録画ボタンは駅で話をしている時に既に押してある。何度か使用したが、色味以外は意外と撮れているものだった。

1番気になる表情はミトちゃんの前側に位置する同志がこちらが渡した古いSIM無しのスマホで動画を撮っている。

それまでは世間話をしていたが、電車に乗るとミトちゃんは静かになった。満員電車だからマナーを守っているのかと思ったが、早速触られている様だった。慌てているのか、繋いでいる手にミトちゃんの爪が食い込んで痛かった。ミトちゃんの方を見ると俯いて短く息を吐いていた。

後から動画を見て知ったが、同志の1人が乗り込んだ際に既にスカートを捲ってそのまま生パンを触っていた。

下半身を触っているのは1人ではなく、3人それぞれの手が伸びていた。無遠慮に太ももを撫でて、パンツを食い込ませ、前からは秘所を撫でていた。

1人がパンツの片側に手を掛け、ずり下ろすと、もう1人が汲み取って反対側をずり下ろした。カメラにはやや濃い目の陰毛が下着の隙間から見え隠れしていた。

いくつもの手がミトちゃんの身体を這い回る。繋いでいない手は必死に男たちの手を払っていた。動転しているためか、事前に決めていた「助けて」の合図はまだ来ていない。それどころか繋いでいた手を離してしまった。

ビクッとミトちゃんの肩が震えた。

同志の指が秘所に侵入した。スマホのカメラに映ったミトちゃんの目は大きく見開き、口は歪んでいる。快楽の表情は一切なく、俯いたままただただ怯えている様だった。一瞬こちらの方を見ようと顔を上げるが、間に入った男に阻まれて見えず諦めたようだった。

その同志は胸が大好きでミトちゃんの胸を手の甲で撫でている。乗り込む時にホックを外していたのでブラはズレて、カーディガンはその形を歪めていた。

電車が動き出して僅か数分のことだった。

同志から合図が来た。ミトちゃんのアソコに飛びっ子ローターを入れたのだった。後から聞いた話だが、意外と濡れていたのですんなり入ったとのことだった。

その後も指は膣内をかき混ぜ、さらに鬼畜なことにアナルにも深く指が刺さっていた。

遠慮無く突き上げる指に体を揺らしながら、ミトちゃんは唇を噛み締め、一筋の涙を流した。

胸もこちらからは見えない様にカーディガンの中ボタンを外してシャツ越しに乳首を転がしていたたのことだった。揉み応えがあってEカップはありましたね。と後日話していた。実際に当たっているのが恐ろしい。

1つ目の駅が近づいてくる。ミトちゃんの口から「いっ」と短い悲鳴が聞こえた。

電車が減速して、同志たちは一気に痴漢行為をやめて、パンツをあげ直した。

直しきれておらず、ミトちゃんのお尻が半分はみ出していて、スカートの中はとても淫猥なことになっていた。

反対側のドアが開き、人混みに隙間が生まれるとミトちゃんはすかさずこちらに寄ってきた。

再度電車に人が押し寄せて、車内はぎゅうぎゅう詰になる。ドアが閉まると、痴漢たちはミトちゃんの背後から再度手を伸ばした。

スカートが手繰り寄せられ、半分ほど露出したお尻が晒される。先ほどと違い、完全に4人が後ろ側に集まっており、大胆にパンツの中まで手を入れていた。

ミトちゃんの口が大きく開いて、焦点の合わない目でこちらを見ていた。

震える手で俺の袖を2度引っ張った。「助けて」の合図だ。テンパっており、そのまま何度も袖を引かれた。

2度咳払いをして、ミトちゃんを抱き寄せ、無理やり位置を入れ替える。痴漢中止の合図だった。1人だけまだ手を伸ばしてきたので軽く手を叩くと理解したのか手を引っ込めた。

ブラがズレたままだったのでカーディガンの上から乳首が擦り付けられる。ミトちゃんは気にする様子もなく、袖を強く掴みしがみついてきた。

安心したのか、胸に顔を埋めたまま鼻を啜る音が聞こえてくる。

俺はポケットに手を入れて飛びっ子ローターのスイッチを入れた。

「ひゃっ」

ビクッと身体を震わせ大きめの声が溢れた。

電車の音にかき消されたのか、周囲からはあまり見られていない様だった。

電話の着信バイブのようなリズムでローターが膣内でやや不規則気味に振動する。ミトちゃんの顔が熱くなっているのが肌で感じられた。俯いているから耳しか見えないが、真っ赤に染まっている。

もじもじと落ち着きがない様子で脚はびったりと閉じられており、内股で逆さカメラでもパンツがほとんど見えなくなっていた。

ミトちゃんの降りる駅が近づいてきたので、ローターを強くする。ヴヴヴと密着した身体から振動が伝わる。脚はガクガク震え、声にならない高い声が漏れた。

「〜〜〜〜っ!」

ミトちゃんの熱い息が胸元にかかる。

電車の速度が落ちるのに合わせて、ローターを弱める。

ミトちゃんが不意に顔を上げて、我に帰った様に下着をスカート越しに直して、ブラも位置だけ戻した。

直後、ドアが開くと小さく、ごめんなさいと聞こえ、腕を引かれて、電車を一緒に降りた。本来俺の降りる駅がまだ先だからだろう。色々バレたのかと思って内心かなり焦っていたが、こちらを責める様子もなく、そのまま柱の陰まで連れていかれる。

ミトちゃんの目からは涙がポロポロ溢れて、ごめんなさいと2回繰り返した。ハンカチを差し出して、少し落ち着くのを待ってみた。

しばらく「怖かった」「助けてくれてありがとうございます」を繰り返して、少し経つとトイレ行きたいので着いてきて欲しいと言われたのでエスカレーターを登って、トイレへ向かう。

ローターがまだ動いているからか歩きにくそうにしている。無線なので近くにいないと振動しないはずだと気づかれると疑われる余地もあったが、疑われている気配は無かった。周りにそこそこ人がいたので、むしろまだ痴漢が近くに居ると思ったのかもしれない。

ミトちゃんはそのまま女子トイレに入っていった。

ローターの電源を切って、出てくるのを待つ。

途中LINEで「時間がなかったら先に行ってください」とだけ来た。いつもと違い絵文字やスタンプも無く、文字のみだった。

10分程度待っているとトイレからミトちゃんが出てきた。

小走りで近寄ってくる。

「待っててもらってごめんなさい!ちょっと触られて、怖くなっちゃって、助かりました…」

しどろもどろに話しており、まだ動揺している様子だった。正直ちょっとと言うには激しい痴漢だったが、その時点ではほとんど見えていなかったため、そこまで酷くなかったのかと言葉通りに受け取っていた。(後からカメラを見て、メチャクチャにされたと知ったが)

警察に行くか聞いたが、やや支離滅裂気味に話していたが、最終的には犯人の顔も分からないので今回は大丈夫ですという結論だった。

結局少し遠回りだが、高校の最寄駅まで送っていくことにした。

ミトちゃんも遠慮していたが、心配だと伝えると大人しく受け入れた。

そこからは電車も混まないため、他愛のない話を再開した。

ミトちゃんも少しずつ笑う様になって、気持ちも落ち着いたようだった。

最寄駅に着くと、明日も一緒に電車に乗ると約束をした。

その後もしばらくは一緒に通学していたため、今回の件を除き、痴漢にはほとんど遭遇しなくなったと話してくれた。

それ以来、距離が縮まってミトちゃんの方からイタズラを仕掛けて来たりもした。

体育館でバドミントンをしてる時、タオルを拾ってくれて、汗で臭いでしょ?と聞くと「ぐへへ、これが先輩の匂いかぁ」など嗅ぐ仕草をしたり、背中から手を服の中に入れて制汗スプレーを噴射された。

制汗スプレーをやりかえした時は「やぁん」と色っぽい声が出てしまって恥ずかしそうにしていた。俺にしか聞こえない様に小声で「えっち」と囁いてきた。そのままべっと舌を出したのがかわいかった。

ミトちゃんが大学に行ってからサシで呑むことがあったが、「この一件がきっかけで先輩の匂いが好きになって、一緒にいる時こっそりよく嗅いでました。"〇〇(ミトちゃんの同期)に距離近すぎないとか付き合ってるの"とか疑われましたよ。なんか安心して脳がふわーってするんですよね」

と恥ずかし混じりに告白された。

-終わり-
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  • 1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    やってることマジでエグいけど興奮した
    その後どうなったのかも書いてほしい

    1

    2024-02-20 21:18:38

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