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体験談(約 6 分で読了)

就活で知り合った女性が寝ている間に中出しした思い出

投稿:2025-08-10 13:23:24

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S◆JVg0YDc(東京都/20代)

私の名前はS、就活に励む大学4年生だ。

身長177cm、体重70kg、チン長17~18cmの巨根で顔は普通くらい、過去にはFis○her'sのマ○イに似ていると言われた事がある感じの顔をしている。

女性のスペックを話しておくと

・Rちゃん(26?27?くらい)

・日本語がある程度喋れる中国から来た女性

・胸はFカップ、スタイルがめちゃくちゃ良い

・割と押しに弱く、性にオープンで結構感じやすい

・最近よく眠れないらしく、出会った当初は睡眠薬を飲んで寝ている

解像度を高めるため序盤は説明などでエロ無しとなります。エロいシーンは後からになりますが、簡潔にまとめる予定なので我慢して見てもらえると助かります。

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

「あ〜就活面倒だなぁ……」

早めに就活を始めたにも関わらずイマイチ成果が結びつかず、そう考えながら面接に行く私。

特にやりたいことや目標もなく漠然とした何かを追いかけながら就活をしているため、なかなかマッチする企業は見つからない。

自分が悪いのはわかっている、しかしやりたいことがないのは仕方ないじゃないか…とそんな事を考えながら暑い中ジャケットを着用しオフィスに入る。

「本日〇〇時から面接の予約をしているSです。」

受付の人の指示で部屋で待機すること5分程度、面接官の人が現れ軽く挨拶と自己紹介をしたあとに私が経験したことやこれからの漠然とした理想を話した。

「Sさん、私たちのところで働いてみない?活躍できる場所たくさんあるかもしれない!」

相手から働いてみないかと言われたのは初めてのことで戸惑っている間に内定を口頭で頂き、後日書類とイベントの案内が届いた。

こんなあっさりと内定が取れてしまうのかと思いつつ、成果がやっと出てきたことで嬉しさも止まらない。せっかくならイベントにも参加しようと思い後日また面接を行なったオフィスに足を運んだ。

受付でイベントを予約した旨を話すと私の面接を担当した人が部屋に案内してくれた。部屋には複数人の人がいて、皆内定を頂いている人らしい。

比較的遅めに席に座ると隣に座っていた女性が話しかけてきた。

「ねぇ!君もここに内定をもらっているの?一緒だね!」

そう話しかけてきたのはRちゃん。中国から来た留学生でカタコトだが一生懸命話している姿が可愛い女性だ。

「そうだよ、内定を貰ったからイベントに参加しようと思って」

「うんうん!じゃあたくさん楽しも!私はRって名前!あなたは?」

「私はS、よろしくねRさん」

隣同士だったこともあり、中国について興味があった私は自然とイベントの中でRちゃんと話すタイミングが増え、自然と仲が良くなっていった。

「Rちゃんは家事も万能でかわいくてとてもすごいね〜」

「そんなことないよ!料理も私の趣味だし、家事はみんな慣れればできる!」

そんな話をしていると時間はすでにイベントの終了時刻をまわっており、解散する雰囲気となっていた。

「ねぇRちゃん、良かったら家行きたいな」

自分でも割と大胆な提案をした。何でこんなこと言ったのか分からないが、終電が近づく中焦って帰るのが嫌だったという考えもあった。

「え〜………良いけど、エッチなことは禁止だよ…?」

Rちゃんは満更でもないようだった。こんな返答が返ってくるとは思わず、心臓がバクバクのままRちゃんの家に向かう。

Rちゃんは家に着くとすぐに風呂を入れ始めた。

待っている間は一緒にアニメや映画を見ていろんな話をした。

「お風呂入れるから、先入っていいよ〜」

「汗かいてお互いベタベタだから一緒に入ろうよ、Rちゃん」

「それは恥ずかしいよ…」

恥ずかしがるRちゃんに私は畳み掛けてみる。

「だって汗でベタベタ状態って不快でしょ?だったら2人で汗流せるほうが得でしょ」

自分でも何言ってるかわからない事を話しながらRちゃんの目を見る。

「うーん………分かった、一緒に入ろう」

意外にも押しが弱かったRちゃんはおもむろに服を脱いで全裸となった。

Rちゃんの身体はとても綺麗で、Fカップはあるその胸を揺らしながらルンルンで風呂に入っていく。

「早く!S!」

そう言われ私も服を脱ぎだすが、すでに私はギンギンの状態である。

「(まずい…Rちゃんがエロすぎて普通に勃起する…)」

それを見たRちゃんはクスクス笑いながら

「隠さなくていいよ、私も隠してないんだから」

と言い手を引っ張るが、私のデカチンをみるとさすがに驚いたようで

「え…おっきい…こんなでかいのはじめてみたよ!」

と嬉しい反応をして私のデカチンを握ってしごきだした。

「エッチな事しないんじゃなかったの?」

「こんなおっきいの体験したことないから…少しだけ触らせて…」

可愛い反応をするRちゃんの姿にムラムラした私は目の前にある巨乳を揉みしだく。

「ん…あぁ…あ〜…」

意外と感度が高く、乳首をつまむとより喘ぐ。これはイケる流れだなと思いお風呂に浸かる。

「おっぱい大きくてかわいいね、乳首もエロいわ」

「ありがとう、Sの触り方がやらしくて私もその気になっちゃうよ…」

お風呂に浸かりながらデカチンを握られ、胸を揉みしだく私。興奮は最高潮になり私たちはお風呂から上がったあと少し体を拭いて下着姿でベッドへ移動する。

「ホントはしない予定だったのに…欲しくなった」

「可愛いこと言うじゃん、しよっか」

「うん……」

Rちゃんは足を開いて乳首をイジられて既に濡れているオマンコを見せつけてきた。

たまらず私はオマンコにしゃぶりつき、Rちゃんを気持ちよくさせる。

「ジュルジュル…チュ…チュ…」

クリに吸い付きながら乳首をイジる。感度の高いRちゃんは腰をビクビクさせてとても気持ちよさそうだ。

一通り愛撫が済んだあと、Lサイズのゴムを着用してセックスするが、私が朝に一発抜いてしまったおかげでなかなか出せずに1回戦は終わった。

「ごめんね、出せなかったわ」

「ううん、気持ちよくしてくれてありがとう、そろそろ寝よっか」

そう言いながらRちゃんは机にあった薬を手に取り飲む。

「何を飲んでるの?」

「これは睡眠薬だよ、最近寝つきがあまり良くなくて病院に行ったの」

「なるほど…大変だね」

そう返事しながら睡眠姦が大好きな私にとっては好都合なシチュエーションが出来ていると考えていた。

しばらく他愛もない会話をしたあと、Rちゃんから寝息が聞こえてきた。肩を揺すっても、顔をぺちぺちと叩いてみても起きる気配はない。

私はRちゃんの足を開き、少し濡れたオマンコに指を入れてかき混ぜる。

「クチュクチュクチュ…クチュ…」

いい感じに湿ってきたところで既にギンギンのデカチンにローションをつけてオマンコにあてがう。

実は先ほどセックスした時にゴムが破れてしまい、途中からは生でしていた。私自身生で入れることにはあまり抵抗は無かったので容赦なくずぷっと奥まで挿入。

ゴムをつけた時よりも熱くドロドロとした快感に私は充足感と興奮を感じていた。Rちゃんはデカチンを挿入されたにも関わらずすやすやと眠っている。

Rちゃんの気持ちいいところを探しながらゆっくりとピストンを開始する。

デカ亀頭で膣を擦ると、ある一定のところでRちゃんがピクピクと反応するのが分かった。そこを重点的に責めると腰が動く。

「ヌルヌル…ヌルヌル…ぬちゅぬちゅ…クチュ…」

Rちゃんの腰が大きく動き始めたところで私も本格的なピストンを開始する。

「パン、パン、パン、パン、パン」

一定のリズムで奥まで突くピストンをするとRちゃんは今まで以上に腰を震わせて気持ちよさそうにする。

「あん…あぁ…んん…」

と気持ちよさそうに喘ぐRちゃんに射精欲が高まる。

「Rちゃんごめんね…中気持ちよすぎて我慢出来ないよ………イク!」

一番奥に亀頭を押し付けて力強い射精をする。

「ビュ!ビュ!ビュ!…」

やはり寝ている女に中出しはとても気持ちいい、オナニーとはまた違う快感が押し寄せる。

射精が落ち着いたのでデカチンをヌルっと抜くと膣内から精子がドロドロと溢れる。

ティッシュで片付けて一度休憩、Rちゃんを見ながら綺麗なおっぱいを吸いながら乳首を愛撫する。

「あぁん…ん…うん……あぁ…」

乳首で喘ぐRちゃんはとてもエロく、すぐに私のデカチンは硬くなった。

Rちゃんを次はバックで犯すために綺麗なおしりを持つ。小柄だがずっしりと重量感を持つケツに向かってデカチンを容赦なく挿入していく。

バックで挿入するとさらに違う締め付け方をしてくるRちゃん、一度中出ししたのにすぐに出てしまいそうだ。

「ぬっぷ…ぬっぷ…グチュ…グチュ…」

ゆっくりと奥まで挿入し、腰を密着させポルチオに亀頭を押し付ける。ゆっくりと引き抜いて気持ちいいところを擦る。

尻肉を広げてきれいなケツ穴をみながら出し入れするとRちゃんがビクンビクンと震える。

ピストンに合わせて膣が締め付けてくるため、グングンと精子が作られる。

「Rちゃん…2回目出すからね…あ〜出る!」

「ビュ…ビュ………」

気持ちいい射精の余韻に浸りながら、尿道に残る精子まで中に出し終わるまで小刻みなストロークと繰り返し、時折精子を奥まで届けるように腰を密着させた……。

引き抜くと先ほどよりも量は少ないものの、濃い精子が溢れ出る。

精子をある程度掃除したあと乳首をいじりながら中の精子まで掻き出すように手マンすると、腰を震わせながら喘ぐRちゃん。

途中で楽しくなり夢中で弄り続けていると、気づけばRちゃんは腰をガクガクと震わせたままイっていた。

風邪を引かないようにRちゃんに布団をかぶせ、私はRちゃんの持っている下着を一通り撮影したあとに就寝した。

目が覚めると時間は9時、横ではすやすやと眠るRちゃん。巨乳丸出しで寝る姿が相変わらずエロいため、乳首をコリコリといじっていると目を覚ました。

「あん…おはよ、S」

「おはよう、すごく気持ちよかったね」

「うん、とても気持ちよかったよ、ありがとう」

そんな会話をしながら私たちは午後の講義に向かうため準備をして出発する。

「またしようね、S」

「うん、また機会があれば」

そうして手を振りながら私たちは別れた。

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

楽しんでいただけたら評価お願いします、ではまた次回

-終わり-
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