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幼馴染の女友達にエロ写メ送ってもらった(全4話 合計10分程度)最終回

投稿:2024-01-29 01:12:59

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ライオン堂◆NjWYAGA(20代)
最初の話

幼馴染の女友達からエロ写メを送ってもらった続きの展開にややNTR要素有り。登場人物俺男高校一年生A女小学生からの幼馴染俺には、小学生の頃から幼馴染のAがいる。Aは顔は童顔、ややスレンダーでDカップ、身長155センチくらいだったと思う。当時、俺たちは中学まで…

前回の話

幼馴染の女友達からエロ写メを送ってもらった注意:今回ややNTR要素有り。登場人物俺男高校一年生A女幼馴染童顔155cmDカップAとえっちする約束をしてから数日後…Aから突然LINEがあったA「ごめん。やっぱりこないだの約束無しにできないかな?」#ピンク…

幼馴染の女友達からエロ写メを送ってもらった

登場人物

俺男高校一年生

A女幼馴染童顔155cmDカップ

再びAとえっちする約束をした俺は、急いで2人きりで会える日を決め、バレないよう深夜にコンビニにゴムを買いに行った。(つける練習もしたw)

そして密会当日、お互い学校のテスト期間中で半日で学校が終わった午後のことだった…

俺はというと、テスト中もAとのセックスのことで頭がいっぱいで、平静を装ってテストを受けていたものの、出来はボロボロだった。

俺は、テストが終わると友人とテストの答え合わせをする暇なく即帰宅し、Aが来るまで部屋を掃除して待っていた。

するとAからLINEが来た。

A「いま家着いたからお風呂と着替えしてから行くね〜♡」

「えーw一緒に風呂入りたかった〜」

A「それはまた今度ねw」

「また今度あるんだw」

A「あー!今の忘れてーw」

1時間後、家のチャイムが鳴る、

急いで玄関へ向かい、ドアを開けてAに会う。

A「俺くん久しぶり!LINEではよく話すけど会うのは中学卒業以来だねー」

「お、おう。久しぶり。」

まだ卒業して3ヶ月も経ってないのにAは少し大人っぽくなっていてドキッとした。

(初めて見る私服ということもあっただろうが)

A「なにー?緊張してる?」

「う、うん。」

A「今からするんでしょ?えっち。」

「うん。したい。」

俺はもうフル勃起と童貞卒業間近の緊張であたふたしていた。

Aにペットボトルのお茶を渡し、部屋へ案内する。

A「おー。片付いてて綺麗だね」

「そりゃAが来るからな」

A「めっちゃベッド綺麗にしてあるしw」

「汚いベッドじゃ嫌かと思って」

A「ありがとー。Bはそういうの気にしないから」

「いまは彼氏の話禁止ねーw」

A「あ、そうだったw」

少しムッとしたが興奮で咎める気分ではなかった。

A「じゃ、どうする?もうする?」

「うん!親が来る前にしたい!」

既に15時を過ぎており、親は18時には帰ってくる。

Aはノリノリで服を脱ぎ始め、下着姿になる。

Bとの写真でみたグレーのスポブラだった。

俺はそれを見てさらに興奮。すぐに全裸になる。

A「うわっ。もうめっちゃ立ってるじゃん。」

「もうイキそうw」

A「はやすぎwやっぱり俺くんのちんちんめっちゃ大きい〜」

「そうかな?Bがちっちゃいんじゃなくて?」

A「もーw」

そう言いながらAも下着を脱いで全裸になった。

改めてAの肌は色白ですべすべしていた。

おっぱいは写真で見たものよりも柔らかそうで色素の薄いピンク色の乳首がより一層エロく感じた。体毛が薄いのか、まるで絵画のような美しさだった。

まんこも毛は薄らと生えている程度でとても綺麗である。

俺はAの身体に見惚れて、

「Aの身体綺麗すぎ…」

A「うー…恥ずかしい…早く電気消して」

「ごめんごめん。」電気を消す

部屋は真っ暗だが、カーテンからわずかな光が漏れており照らされたAの身体は神秘的に見えた。

俺はもう我慢できずAをベッドに押し倒した。

A「きゃあ!」

「ごめんA、もう我慢できない。」

Aをベッドに押し倒し、ベッドの引き出しから

コンビニで買ったオ◯モト0.03を取り出す。練習の甲斐あってスムーズに装着。

A「なんかゴムつけるの慣れてない?w」

「実はつける練習したw」

少し笑い合い、意を決してAのまんこに触れる。

Aのまんこは漏れ出た愛液がひんやりするくらい、びちょびちょに濡れており、もう準備万端であった。

「これってもう挿れていい?」

A「うん。もうめっちゃ濡れてるから入ると思う…」

「じゃあ、挿れるね…」

Aの割れ目に沿ってチンコをあてがい、ゆっくりと挿入していく。

「う、めっちゃ熱い。」

Aのまんこは何の抵抗もなく俺のチンコを受け入れていく。

A「う、うう、ううん。」と痛いとも、気持ちいいとも取れる声をあげるA。

「痛くない?」

A「う、うう、めっちゃ大きい…けど痛くない…」

「ちょっと動かず待ってるね」

A「ありがとぉ」

Aの童貞卒業まんこは締まりがキツキツで暖かくまるでチンコだけ温泉に入っているようだった。

永遠にも思える2分程度お互いに抱き合う。

A「ねえ…キスしてえ♡」

「いいの?」

A「うん。はやくしてえ♡」

すぐさまAと唇を合わせる。

唇を合わせるだけの軽いキスから、Aは舌を俺の口に入れてきて、すぐにディープキスへと変わる。

未知の体験の連続で死にそうになりながらも、俺は本能に従って腰を振り始める。

「パンッ♡パンッ♡パンッ♡」と突くたびにAが身体をくねらせて嬌声をあげる。

A「俺くんは気持ちいい?」

「やばい、きもちよすぎて」

A「私もめっちゃ気持ちいいよぉ」

「やばい、もう出そう」

A「いいよぉゴム越しに中に出してぇ♡」

俺は本能に任せて腰をAに振り続け、1分もしないうちにAの膣内に射精した。

頭が真っ白になるような気持ちよさでしばらく放心しているとAは俺にキスをして

A「気持ちよかったよ♡」

と言ってくれた。

ようやく落ち着いて、まんこからチンコをズププと抜くと、ピンク色のゴムの中には今までに見たことのないほどの量の精子が先端に溜まっていた。

それを見てAは、

A「え!俺くんの精子多すぎじゃない?w」

A「こんなに出されてたら絶対妊娠してたわw」

と冗談ぽく笑っていた。

もちろんその日は1回だけではおさまらず、結局3回戦までした。

その後AはBと半年ほど付き合っていたらしいが、AがBを振ったと聞いた。

(その半年の間も、週1でBに内緒で会ってセックスしていたが…)

そして高校〜大学時代にかけてAとは付き合うことはなかったが、セフレとしてよく会っており、大学生活の間も頻繁に会ってはお互いに性欲を発散し続けた。

そんなAも何代目かの彼氏と今度結婚すると聞いたのでこの話を供養。

長くなってしまい申し訳ございませんでした。

ここまで読んで下さり本当にありがとうございます。

おわり

-終わり-
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