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【評価が高め】生意気クズ後輩と白濁巨乳母さん4

投稿:2021-10-15 12:16:51

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名無し◆FRcCRyg(北海道/20代)
最初の話

これは私が中学生の話です。母は小柄で巨乳(Fカップ)明るく真面目な性格です。自分は学生の頃地元の水泳チームに所属しており、母もコーチとして同じチームに所属しておりました。母は見るからに巨乳であり、少しぽっちゃりしてて、競泳水着を着ると息子の自分でも興奮してしまうくらいエロい雰囲気…

前回の話

続きの3日目の内容です。練習が始まり早速母と後輩の様子を見に行きました。すると母は前回の約束通りいつもの練習水着を着ています。どうやら後輩の言うことに従ってるようです。後輩は競泳水着の上から母のオッパイとお尻を撫で回しています。後輩「いつもの練習中のコーチみたいで興奮しますね」…

遅くなり申し訳ございません。

前回の続きです。

記載なかったかもしれませんので母のスペックについてです。

母当時30代後半Fカップ背は小さめ少しぽっちゃりめで明るくオープンな性格で、息子目線でも色気を感じます。

水泳コーチをしていますが、競泳水着を着ていても巨乳がわかります。

芸能人だとよく言うと少しぽっちゃりした小池栄子さんにスタイルと見た目共に似ていると思います。

話に戻ります。

合宿が終わり母と後輩がセックスしてから、意外と何事もない日常が過ぎました。

自分は母が正気を取り戻したのかなと思い、試しに母と後輩を二人っきりにする作戦を考えてみました。

ある日練習後会議があったので、会議終了後作戦を実行しました。

「そしたら俺ランニングしてくるから、後輩は母と片付け手伝ってくれる?」

後輩「わかりました」

というとみんな解散し僕は外に行くふりをして、少しして会議室へ戻りました。

見てみると相変わらず母と後輩の距離は近かったです。

後輩「久しぶりに触れました(笑)息子さんのおかげですね(笑)」

「なーにしれっとおっぱい揉んでんのよ!片付けしなさいよ!」

後輩「だって合宿の時、今後も触っていいって言ってましたよ?」

「あの時は…お酒も入ってたし言い過ぎたわ!」

後輩「それはずるいですよ、あんなに喘いでたのに(笑)」

「やめなさいよ…わかったわ、セックスはなしだかんね」

後輩「わかりましたよ(笑)」

そういうと母はフェラを始めました。

しかも自らTシャツを脱ぎ、ブラジャーを見せつけるようにフェラしています。

フェラくらいはもう抵抗もないのでしょう。

「ほんといつ見ても元気ね…」

後輩「やっぱりコーチのフェラ最高っす!」

じゅぽじゅぽいやらしい音がします。

後輩「おいしいですか?」

「はいはい、おいしいわよ」

母は軽くいなし、フェラを続けます。

しばらくすると後輩に限界が来たのか

後輩「出しますよ!」

そうして大量の精子が母の顔面へぶっかけられます。

母は何も言われてないのにベロを突き出し、精飲しようとしてます。

「ちょっと…出しすぎ(笑)顔が重たいわ(笑)」

後輩「たまってたんで(笑)ちゃんと飲んでくださいね(笑)」

母は顔面の精子を集め一気に飲み干します。

「すっごい濃いわ(笑)顔洗ってくるわね」

後輩「だめです。その精子浴びた顔のまま帰ってください(笑)」

「あんたほんと変態ね!(笑)、ばれちゃうじゃない(笑)」

後輩「先輩は鈍感なんで気づかないですよ(笑)」

「なーに私の前で息子の悪口言ってるのよ!」

というと母は後輩の背中を叩き、笑っています。

さすがにこれ以上はと思い僕は会議室に入ろうとしました。

しかし鍵がかかっており

「会議室の整理まだ終わってないの?」

「あ、今開けるから待っててねっ!」

母は開けようとしたのですが、一向にカギはあかないです。

「どうしたのさ?」

「ちょっとっん、待ってて!」

どうやら後輩が母にちょっかいをかけてるようです。

「何してんのよ!ばれちゃうじゃない!」

後輩「後輩まだ終わってんで、先輩にはランニングさせとけばいいじゃないですか(笑)」

そうこそこそと話しながら後輩は母のおっぱいを寝めていました。

「んんっ、いい加減に…」

僕はなぜかまだランニング続けるからと言ってまい、再び彼らを二人っきりにしてしまいました。

「あっん、さっき危なかったじゃないっん、息子の前ではやめてもらえる?」

後輩「大丈夫ですって(笑)」

「あんっ、おっぱい舐めすぎ、しかもまた固くなってるし…」

後輩「舐めあいっこしましょ(笑)」

そういうと69の体制になります。

こうなると母もスイッチが入ったようで、

「っんんん、はぁはぁ、あんっそれだめぇ、早く出してぇ…」

後輩「やっぱりヌルヌルじゃないですか、エロいですよ」

そうして

「ダメダメっん、イっちゃうっ…」

といい絶頂しました。

「あんた性格はクズのくせにこっちだけはいい形してはね!」

といいパイずりを始めます。

後輩「あーそれ最高っす(笑)乳圧半端ないっす(笑)」

「ほらほらんっ、早くっ出しなさいっああん、あんたこれ大好きだもねっ」

後輩「はい!毎日お願いします!」

「そんな毎日なんて無理よっん、コーチのっん、パイズリは貴重なんだからんん」

そして後輩がこの日二回目の絶頂を迎えます。

母はそれを口で受け止め、当たり前のように飲み干します。

「だんだん癖になってきたわあんたの精子(笑)」

後輩「これからは毎日のまして上げますね(笑)」

そうしてこの日は解散となりました。

母の抵抗が弱くなっていること、自分が除け者扱いされていることに不安感を持ちます。

それからというもの練習終わりは後輩のいう通り毎日シャワー室で抜いていたようです。

後輩と母は毎日最後に更衣室から出てくるので、僕は抜き時間をベンチで待っていました。

時には母の練習水着にぶっかけたり、母が潮を吹いたり…

むしゃくしゃした自分は思い切ってい家で母のおっぱいを揉もうと試みました。

「ねぇ…急なんだけど、おっぱい少しだけ触らせてよ」

「何を言ってるの!ダメに決まってるでしょ!赤ちゃんの頃で終わり!」

粘っても僕には指一本触れさせてくれません。

ある日後輩が新しく水着を買うから母に付き合ってくれと言いました。

母は一人で行きなさいよとか言ってましたが、最終的には一緒に行くことになりました。

練習を早く切り上げて買い物に行くと言っていたので、僕は車に録音機を取り付けました。

そして当日母と後輩は買い物に行き、練習の終わり時間めがけて戻ってきました。

その時の母は明らかに汗ばんでおり、色気がむんむんとしておりました。

確実に何かあったなと思い家に帰ってから、録音機を再生します。

行きの車内ではたわいもない会話なので割愛します。

帰りの車にて

「あんたの恥ずかしかったわよ、ビキニ買うなんて!」

後輩「人妻のビキニって見てみたかったんですよ(笑)後で服脱いで見せてください(笑)」

どうやら後輩の水着の他に母にビキニを買わせて、すでに着ているようです。

母のビキニにすごく興味がありましたが、映像は見れません。

そういうと車が止まります。

後輩「ここなら誰も来ないので大丈夫です(笑)早くしないと帰り遅くなっちゃいますよ?」

「ほんと変態ね、脱ぎにくいから後ろ行くわよ」

そして母がビキニ姿になると

後輩「うわぁぁ、エッロ!!」

「恥ずかしいからもう終わり!!」

後輩「ちょっと写真だけ!」

「いや、写真はやめてよ!」

と言いつつも写真を後輩に取られ、恥ずかしがっていました。

そして流れで後輩は母のおっぱいを揉み

「まさかここで始めるつもり?」

後輩「こんなところ誰も来ないんで大丈夫です(笑)」

そうしてまた後輩の愛撫が始まります。

「ちょっとダメぇ…イっちゃう!」

すると母は後輩の指で絶頂しました。

後輩「今日は我慢できないですからね。」

というと後輩はペニスを母の中に押し込みセックスをします。

「えっ、ダメダメっん」

母はさすがに抵抗するもセックスが始まってしまいました。

後輩「やっぱりサイコーです!」

「やっ、あんん、、んんっだめってっ…言ったのにっんん♡」

口では抵抗しているものの、母の声は大きくなっていきます。

しばらくして

後輩「気持ちいでしょ?中に出していい?」

「だめ、大きすぎるわっんん、イクっ…ああんんっん、ダメダメっんん、中はだめよーっんん♡」

そうして後輩は母の顔面に出しました。

後輩「どうでした?」

「はぁはぁ、すごい…熱くなったわ…そもそもセックスはダメって言ったのに…」

後輩「コーチも足絡めてきたじゃないですか(笑)」

「そういうこと言うな!セックスはこれで最後だからね!」

後輩「えー、次は中出ししたいです(笑)」

「もう!何言ってるのよ(笑)」

母は犯されたというのに和やかなムードです。

こうして録音は終わりました。

本当に母が中出しまでされそうで心配になります。

この話の続き

遅くなり申し訳ございません。母とクズ後輩の2度目のセックスの後もお互いの関係は続いていて、クズ後輩は母を性処理道具として扱っていました。どうやら母も嫌々ではなく、後輩の性処理管理に責任を持っているようでした。母「今日も出していくんでしょ?」後輩「当り前じゃないですか(笑)…

-終わり-
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