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高校時代〜思い描いた犯され願望(1/2ページ目)

投稿:2020-11-29 21:38:52

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亜美◆FJQQVDI(大阪府/20代)

高校生の頃のお話。

私は、パソコンで頭の中にあるエロい単語〜全てを貪るようにネットで検索していました。

そして、ある一枚の画像に目が止まりました。

葛飾北斎。

”蛸(タコ)と海女(あま)”。

いわゆる、江戸時代の春画です。

横たわった女性が‥タコにキスされたり、クンニされたり。

気になる方は検索して下さい。

すぐに、私はこの絵の虜になりました。

当時、付き合っていた彼氏と普通のエッチはしていたのですが‥何か物足りなさを感じていました。

その答えがここに‥。

ありました。

私は、夢中でタコに‥いや、無数の薄汚い男達の手で触られ、犯される妄想をしました。

服はビリビリ破られて、私は押し倒され何度も中出しをされる。

白い墨(すみ)を吐かれて全身精液ダラけ。

股を広げて自分の姿を鏡に写すと、おまんこをクパァしました。

ドロっ。

粘度の高いまんこ汁がお尻の穴に塊となって滴っていくのが見えます。

指を2本入れました。

それは、指に吸い付くように巻き付いてくる。

3本‥。

チョッとキツイけど‥この強引な感じ。堪らない。

4本‥。

小指がどうしても入らなかったので諦めました。

タコの8本は無理でも、ちんこ8本なら?

おまんこはヒクヒクしていました。

そんな私の考えに、喜んでるのかのようでもありました。

鏡の中の私の頬は‥高揚して、とてもイヤらしく見えました。

男を誘う感じ‥。

”こんなの、私じゃない!”。

何かの映画で見たサキュバスのよう‥。

私は、悪魔と取引でもしたのでしょうか?

そんな事はとても彼氏に口が裂けても言えませんでした。

両親には、生理痛が酷いからと説明して‥私は、ピルを服用する様になりました。

その頃から私は、学校が終わると‥制服のスカートを腰で巻き〜短くしました。

普段は、清楚で真面目なタイプというキャラを演じていたので‥周りの友達もそんな私を見ると、驚いていました。

口では、”みんながそうしてるから”と言いました。

でも、違います。

もちろん、家に帰るときは元に戻しました。

‥そんな夏のある日、カラオケの帰りに〜私達はナンパされました。

日曜日のお父さんっぽい感じでオヤジという言葉がピッタリの風貌。

男3vs女3で遊びに‥との事でしたが私の友達は、キッパリ断りました。

「キモいよね。あり得ない!ハゲとデブもいたし‥」

私は、用事を思い出したと彼女達と別れると‥先程の男達の所へ。

「あっ!さっきの?」←ガリ。

私より長身で痩せた男が言いました。

「あ、あの。私‥」←わたし。

うつむき、モジモジする私の姿を見て察したのか‥。

「車、回してくるわ」←こいつはデブ。

私は、ハゲのオヤジにアゴをクイっと持ち上げられ‥顔を見つめられると‥。

「ふーん」←ハゲ。

値踏みしながら、舐めますように私の太もも〜胸へ‥そして頬をさすりながら‥。

「可愛がってあげる‥からね」

当時の私は、確か‥84のCカップ、61、88ぐらいだったと思います。

制服はブレザーで膝上15cmのミニスカート。髪型はショーボブ。

私は、後部座席に男達2人に挟まれる格好で車に乗り込むと〜車は走り出しました。

「亜美ちゃん、清純派アイドルになれるんじゃない?」

首を横に振る‥私。

「てか、太ももエッちぃ」

さわっ。

撫でるか撫でないかのソフトタッチで太ももをさすられると‥。

私は、腰をくねらせ身をよじりました。

「感じちゃってるの?」

すると反対側の男が、胸を下から上へ持ち上げるように揉んできます。

「い、やンッ」

反射的に反対側に身体を向けると、背の高い男が私の胸ポケットから生徒手帳を抜き取りました。

「亜美ちゃん‥ね」

「返してください」

「俺たちの言うこと聞いてくれたら、返してあげる」

「な、何をすれば?」

「亜美は‥処女?」

ブンブン。

首を横に振る。

「じゃあ、アナルは?」

「あ、ナ‥ル?」

男達は、爆笑してます。

「さてと‥」

車は、驚安の殿堂ドン○ホーテの前で止まりました。

デブに財布から1万円を渡たされ‥。

「ゴムは‥要らねえから、ナース服買ってこい。」

「でた!好きすぎるだろ」

「俺もいくわ」

車を降りると‥背の高い男と肩を組み、まるで恋人同士のような感じで店の中へと入りました。

「あと、お金渡したから同意の上ってことだから‥」

私は、頷くことしか出来ませんでした。

私達は、ナース服にセーラー服のコスプレ、オモチャの手錠とかローションとか色々買いました。

お金は、男が払ってくれました。

再び、車に乗り込み‥。

15分ぐらいだったと思います。

雑居ビルの前の駐車場で止まりました。

ビルの一室は、倉庫として使っているのか物がゴチャゴチャ置いてありました。

その中の何もないスペースに私は、乱暴に押し倒され〜尻もちを突いてしまいました。

「いたっ、たたたっ」

「ピンクいいじゃん」

パンツの色のことを言っているのが、すぐ分かりました。

私はスカートでお尻を隠すように立ち上がると‥。

ナース服のコスプレ衣装を渡されました。

「白いナース服に、ピンクのパンツか‥」

舌舐めずり。

脂ぎった笑顔が気持ち悪い。

パッケージを破ると、Mサイズ?少し小さいかも‥。

私は、男達に背を向けて〜ブラウスを脱ぐと‥。

「ブラも忘れんなよ」

私は後ろを向いたまま、頷きました。

そして、スカートのファスナーを下げホックを外すと‥。

バサっ。

「ケツでけえ。」

「やっぱJKだよな。ムチムチしてパンツに食い込んでるし‥」

私は、そんな言葉を無視してワンピースのナース服を着ました。

着れないことはないけど‥スカートは制服と同じくらい短く、胸はチョッと苦しい感じ。

前はファスナーになっているみたいなので、とりあえず気持ち下げました。

こうしてみると、胸元が強調され過ぎで‥これで出歩くのはかなり勇気がいるなと思いました。

「亜美、こっちに来い」

私は振り返ると、男達の方へ‥。

すると、背の高い男はマジックで‥私の両胸に”変・態”とそれぞれ1文字ずつ書きました。

「読んでみろよ」

「へん・たい」

私は無表情で言いました。

男達は笑いました。

「乳首おっ勃ててどうしたの?」

デブは、服の上から〜こねくり回すように乳首を摘みます。

ピクン。

「アンッ、ん。んっ」

背筋がピンっと伸びました。

「どうしたの?感じちゃって‥病気かもしれないから、おちんぽ注射しましょうね」

「いきなりアクセル全開かよ!」

デブがズボンとパンツを脱ぎました。

短小。包茎。デブのトリプルアクセル。

デブは、私を跪(ひざまず)かせると‥。

両手で頭を固定され、ちんこ注射で口を塞がれ‥さらにお腹で顔を圧迫されて窒息寸前。

私もトリプルアクセルでした。

私は、両手で握り拳を作り〜デブの太ももを叩きます。

「‥‥できない!」

すると、いきなり熱い液体が‥。

ジョーーッ。

”何これ?塩っぱい”。

ゴボゴボ‥。

まさか‥。

”おしっこ?”。

そのまさかでした。

ブルッ。

デブがちんこ注射を抜くと‥。

私は腰の抜けたように、女の子座りになり‥口からボトボトとアンモニア臭の液体が吹きこぼれました。

ゲボッゲホッ。

今や、ナース服も太ももも‥パンツまでもがおしっこ塗(まみ)れ。

「汚ねえな、次の事も考えろよ」

デブは苦笑いしながら‥。

「オメーら、先に車でいい思いしやがって。だったら運転変われって」

ギスギスした雰囲気。

そんな中、私は、無意識にデブのおしっこを指につけて‥。

パンツの上から‥。

おまんこを‥。

触っていました。

もう一方の手は、口から零れ落ちたおしっこを愛おしむように掬(すく)い上げ‥親指以外の4本の手を全て口に入れ、味わいました。

少し物足りなさを感じていました。

その日は、私がおしっこ塗れと言うこともあって解放されましたが‥生徒手帳は没収されたまま。

翌日‥午後5時またあの雑居ビル。

今日はセーラー服を着せられました。

どうやらハゲの趣味みたいです。

やっぱり前はファスナーになっていて胸元は風通しのいい感じになっています。

私は、胸の”変態”という文字をボーッと眺めていました。

昨日〜お風呂の中で、この文字が油性のマジックで書かれていることに愕然としていました。

スポブラでなんとか難は逃れましたが‥今では少し気に入っていました。

「やっぱ、リアルJKは違うな」

私とハゲはお互い向かい合う姿勢で抱き合っていました。

息がタバコ臭い。

この匂いは嫌い。

胸の感触を確かめるように身体を押しつけてくると、私の耳元で‥。

「今日は、俺達とお出かけしようか」

夏なので‥まだこの時間でも街は、明るく楽しげな学生やサラリーマンの声が聞こえてきます。

地下のパーキングに車を止めて、私達は映画館の前へ‥。

なんか、いかがわしい雰囲気。

大人のポルノ映画館でした。

”どんな所?”。

私は遊園地にでも来た気分になって、興味津々でしたが‥。

私。未成年ですけど?

‥なんか意外と平気でした。

でも、今日は、ポルノ映画観るだけのデート?

予想は外れました。

「んーーンッ、ん。んンンッ」

映画が始まると‥ハゲは、いきなりタバコ臭い口でディープキスしてくるし‥。

デブは後ろの座席から胸を鷲掴みしながら乳首を弄んでくる。

私は座席からずり落ちてスカートが捲れ上がり、健康的なむっちりした太ももを〜揉まれ膝を掴まれると‥。

お尻の肉は下半分がパンツからはみ出し食い込んでいました。

〜ジェットコースターがゆっくり坂を登っていく期待感。

「亜美、喜んでるんだろ?」

そう言いながら、私の左足を肘掛けに乗せながら油性マジックを取り出しおまんこを小突きました。

ブンブン。

首を激しく横に振りながら‥。

「おかしくなっちゃうからあああンッ、はァッ」

「ザマァねえな」

サラサラ。

”中出し、無料”。

「やだやだやだやだあああっ」

しかし、内心では、喜んでいました。

〜ジェットコースターは勢いをつけてレールの上を爆走して行く。

ハゲも私の右足を肘掛けに乗せると‥。

サラサラ。

”ちんこ大好き”

そして、中指でパンツの熱く火照った溝になった部分をさらに摩擦してきました。

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