官能小説・エロ小説(約 5 分で読了)
痴漢対策しただけなのに
投稿:2024-01-16 12:51:10
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(あ…、まただ……)
通学するために乗る電車で、私は1ヶ月前から痴漢に合っている。正直、私は地味な顔立ちだし、こういうのは無縁だと思っていた。
痴漢は最初、お尻に手が当たってるだけだった。だから気のせいだと思っていた。
一週間位経ってスカートの上からお尻を撫でられるようになり、徐々に揉まれるようになった。
エスカレートしていく行為に車両を変えたり時間をずらしたりしたが、何故か数日後には特定されてしまう。
誰かに相談する事も考えたが、被害妄想なんじゃないかと言われるのが怖くてできなかった。
今ではスカートの中に手が入ってくる。
痴漢はショーツを尻の割れ目に挟み、即席のTバックにされて直に尻たぶを揉まれる。
(……早く着いて)
男の指は私の尻を好きに揉んでいる。
(きっと私みたいなのに手を出すなんてもてない人なんだろうなぁ)
学校の最寄り駅に着いてトイレに駆け込む。
ショーツを脱ぐと……私の愛液で濡れていた。これがもう一つの相談できない理由。
私は痴漢の行為に感じていた。
その日の夜。
"痴漢にあいやすい女性の特徴"
インターネットで検索をする。何か対策しないとやばい。
・地味で目立たない感じ
・大人しそう
・誰にも相談できなさそう
……私だ。痴漢にあうかどうかは可愛さとは関係ないらしい。いかにバレずに行為に及べるかが重要みたいだ。
なら、今の私とは逆の雰囲気になればいいのでは?名案だ!
ネットでエッチな下着を通販する事にした。
スケスケのレースで乳房を隠す布が小さいブラジャーとTバックのショーツ。スカートを短くしてルーズソックスを履いて。
そうすれば痴漢がなくなるはず!
2日後に下着が届き、私は翌日から実行することにした。
実際に下着を身につけてみる。
「うわ……」
股間から陰毛がはみ出してる。やばい。夜にお風呂に入った時にカミソリで剃った。
(お手入れしてる=遊んでるって思われて痴漢されなくなるかも!)
無毛のアソコを見て、私は満足した。
次の日。
早速、買ったばかりのショーツを身につけて電車に乗った。
(今日限りで痴漢ともおさらば!)
私は意気揚々としていた。
電車が発車して、いつものようにスカートの中に手が忍びこんできた。すると、直に肌に触れた手がパッと離れていった。
私の大胆な下着に驚いたのだろう。
(狙いどおり……)
私は心の中でガッツポーズを決めた。
結局、その後も痴漢されず私は久しぶりに平穏な通学時間を過ごした。
それから2週間。痴漢はおさまっている。その間も対策としてTバックと乳首だけを隠すブラジャーを身につけていた。
止めたらまた痴漢されるかもしれない。これはれっきとした防衛対策なのだ。
電車を降り、トイレに向かう。
下着はグショグショに濡れていた。痴漢はされなくなったが、エッチな下着を身につけていると誰かにバレたら…とハラハラして……。
ブラジャーも布地が薄く、乳首が制服の上からもはっきり分かってしまう。
(痴漢されてないのに……)
便座に座り足を開く。クリトリスを下から上に指で擦ってオナニー。もう片方の手で乳首を摘んだ。
降車後にトイレでオナニーするのが私の日課になっていた。
痴漢に合うよりはマシだ。と自分に言い聞かせ今日も電車に乗った。もう1ヶ月は痴漢されてない。しかし、この日は違った。
スカートの中に潜りこんできた手は、私の尻たぶを揉みしだく。尻たぶを開いたり閉じたり……。
(な、何で……)
すると前からもアソコの割れ目をすりすり擦ってきた。
(……一人じゃない)
散々オナニーしていた私のアソコはすぐに濡れてきた。クチュクチュ音が聞こえる。
「自分から誘ってくるなんていけない子だね」
耳元で男の声がした。
「声出したらやめちゃうよ?我慢して」
セーラー服の前を捲られ、三角ブラが表れる。
「乳首ビンビン……エッチな子だね」
男は手慣れた様子でブラと乳首の隙間に玩具を入れてきた。それは細かく振動していて……。
「!!!!!!」
「お仕置きだよ」
その間もお尻や割れ目を弄られる。男の指が割れ目を強く押す。クリトリスが間接的に刺激され、私は軽く達した。
次第に手ではないものが混じってきた。私のお尻をペニスが撫でている……先端から汁が出て私を汚していく。スカートは捲り上げてウエストに裾が入れられ、下半身が丸見え。肉茎は5本に増えていた。
(……見られてる…こんな格好)
腕は吊り革に固定されて、体を隠せない。驚きと恥ずかしいのと気持ちいいので、私は混乱していた。
「声我慢して…そんなに止めてほしくないのかな?」
痴漢の声にハッとした。慌てて首を振る。
「止めてほしかったら声出していいんだよ」
違う、私は恥ずかしいから……
割れ目を撫でていた指がショーツのわきから潜りこんできた。
(……、そこは……)
オナニーでも触れなかった膣に指が入っていく。
(……だめぇ…、)
濡れた膣は男の指を受け入れていく。
「はぁ…ヌルヌル…、すげぇ……ちんぽ入れてぇ…」
指が2本に増やされた。
「キツキツまんこ……ちんぽしごいてたっぷり出してぇ」
「入れてい?なぁ……」
私は首は振った。
「めっちゃヌルヌルのここに、でっかいちんぽ入れるとめっちゃ気持ちいいよ?」
こんな電車の中でなんていや。しかも処女なのに……。
男は指を抜きペニスで膣口をなぞり始めた。
「あ〜めっちゃ吸い付く。ほら、ちんぽ入れたいって泣いてるよ、まんこ」
(やめて……グリグリしないでぇ……)
「まんこかわいそ〜。よしよし」
ぬっ……
(えっ……)
入口に当たったペニスはそのまま中に入ってきた。
(え…何……えっ!?)
しかし途中でつっかえる。
「あら?もしかして……」
「やめて……くださ、私、しょじ……」
ブツッ!!
ペニスが一気に貫かれた。
「おあ〜めっちゃ気持ちい!処女まんこ最っ高!!」
「声出したら、やめるって……」
「ムリムリ、こんな気持ちいいのに」
ゆっくりペニスが動き始める。中がうねりペニスにまとわりつく。
「処女なのにちんぽ大好きじゃん!」
男の動きは段々早くなる。
「あ〜いい!出るっ出るっっ」
中で何か出された感じがしました。男のペニスと共に白い液体が太ももを伝います。
後ろから腰を掴まれて、また誰かのペニスが入ってきました。
「ほんとだ…こりゃすぐ出ちまいそうだ…」
再開されるピストンに、私は混乱したままで。
「やめて……もうっ、やめて……」
「お嬢さんのここが離してくれねぇのよ!」
後ろからガツガツ腰を振りたくられて…また射精されてしまいました。
男が出ていくと、両足を抱えられて後ろからペニスで串刺しにされます。
「処女とは思えませんね。こんなに感じて」
「あぅっ、ふ、深い……」
「私が最奥を犯してあげます」
男は深く穿ったまま奥を突き上げてきました。
「やめて……いやぁ……」
「…………っ、く…」
チュクチュクと最奥を穿たれ、私は快感に囚われていきます。膣を擦られるのもいいけど、最奥を突かれるとまた違う快感があります。
挿入している男以外は私の乳首やクリトリスを触っています。
「全く…こんなにエッチだったなんて想像以上ですよ」
「ち、ちが…、」
何で…こんなの痴漢よりひどい
私はまた絶頂し、男は射精しました。
その日は終点に着くまで男たちに犯されてしまいました。代るがわる挿入されるペニスに、私の良識は壊されていきました。
座席で窓を眺めながら犯されたり、ペニスをしゃぶりながら犯されたり……。初体験なのに快感に翻弄されて、もうセックスの事が頭から離れないようになってしまいました。
今日も私はいつもの電車に乗ります。
ショーツは身につけていません。
「お!今日も準備万端だな」
ショーツを身に着けず歩くだけで濡れてしまいます。
ペニスがゆっくり挿入されていきます。もう前戯なしで私は受け入れてしまう体になっていました。
「……最高のオナホちゃんだな」
ピクン!
電車が動き出すとピストンされます。後ろからがっちり抱きしめられて男が満足するまで離してもらえません。
私はバレないように声を出せません。
(……あ、そんなに激しく…オマンコ壊れちゃうっ!!!!)
「あ〜いいっ、締め付けてくるっ、イクッイクッ……」
たっぷり中に出されて、私の1日は始まります。
私のご主人様は5人。日替わりで私を犯してくれます。
※悪質な方は刑事告訴を視野に入れ、民事訴訟法に基づき、即時裁判所への申請を検討します。
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