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体験談(約 8 分で読了)

憧れの女性への痴漢依頼と「わあーたしもー見るうーーーーー!」

投稿:2024-01-05 22:53:21

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はるの◆g5mGNSA(北海道/30代)
最初の話

「嫁は何をされても抵抗しないはずなので」#ブルー…目の前の男が悪戯っぽく笑う。年齢不詳で、若いのかオッサンなのかよく分からない見た目だ。待ち合わせに指定されたのはロイヤルホストだった。…雪の舞う露天風呂。雄大な北海道の風景の中、スリムで美しい裸体を晒す女性。20歳くら…

前回の話

地下鉄のホームに続く階段から、見覚えのある女が降りてきた。その美しい容姿からは考えられない、痴漢OK娘の美月。今日は前回よりも少しゆっくり目の出勤だ。気付かれないよう、少しだけ離れた後方に立つ。背筋がピンと伸びた立ち姿は、それだけで他の女性とは明らかに違って見える。きれいに盛り上…

※この作品にはイメージ画像が投稿されています。
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前回同様、軽快なBGMが流れるロイヤルホスト。

その奥のテーブルに、5?…いや6人のオッサンが集まっている。

明るい雰囲気に似つかわしくない、どよんとした奇妙な空気が遠目にも分かる。

1人を除いた5人が、近付く私に向けているのは警戒の視線だ。

イケナイコトを考えている大人の顔。

「遅れてすいません」

「や。時間ちょうどですよ」

数分遅れて着いたはずの私を、ご主人が笑顔で迎え入れてくれる。

店員さんにコーヒーを頼む。

「…揃いましたし、じゃあ、始めましょうか」

半月ほど前からご主人との日程調整が続いていた。

人数が多くなかなか決まらなかったが、今日この日となった。

もちろん、その内容は「美月へ行う集団痴漢について」だ。

既に彼女への痴漢を成功させた私からも、どんな状況だったのかを説明して欲しいという。

上手く美月との関係を隠しながら説明しなくてはいけない。

ある程度リハーサルも済ませているし、まぁ、なんとかなるだろう。

嫁を痴漢して欲しいという「旦那」

2チャンネルで募集したという「男」が1人。

露出掲示板で参加してきた「男」が3人。

以前彼女を何度か輪姦したことがあるという「男」が1人。

そして、現在進行形で彼女と肉体関係を続けている「私」、というメンバーだ。

「どんな女なのかモザイク越しでしか知らない人もいるし、動画で予習してください」

前回と違う動画が再生される。

4人の男が全裸の美月に群がっている。

「これ、あの奥さんですか?」

「想像よりもブスでした?」

「いや…ぜんぜん逆です…」

繋げられたイヤホンから小さく漏れる音声。

バックから派手に突き上げられ、眉間にしわを寄せながら彼女が叫んでいた。

その喘ぎを太いモノで塞ぐ男が、彼女の頭を物のように扱い乱暴に腰を振る。

喉への突き刺しに苦しみながらも、彼女は恍惚とした目をカメラに向けて喘いでいた。

「ああ、これ私ですねぇ」

ニヤニヤと下卑た笑みを浮かべる50過ぎの男。

「おお…凄いですね…」

何人か感嘆の声を上げる。

画面では、根元になるにつれて太さが増すモノが大写しになり、美月の口をこじ開けていく。

その後ろでは、遠慮なくその尻を掴んで男が腰をぶつけている。

「これは20歳になったころかな…?」

4、5年前の美月だ。

明るいホテルの一室で輪姦されている彼女は、今と変わらぬ美しい肢体を惜しげもなく男たちに提供していた。

自分をマワす男たちから何かを聞かれ、喘ぎながら笑顔で答える美月。

「気持ちいい」

彼女の唇はそう動いていたと思う。

…あまりじっくり見ることができない。

過去のこととはいえ、目の前のオッサンのモノに舌を這わせながら喘ぐ美月。

その喜びと快感が入り混じった表情は、少しだけ幼いものの、つい先日私に見せたものと何も変わらなかった。

「結婚してからはこういうことをしない約束なので、ずいぶんソフトになるけど…良いです?」

「もちろんもちろん。このケツをまた触れるだけでもありがたいですよ」

「最後にマワしたの、いつでしたっけ?」

「半年くらい前?ですかね」

最近までこの男に美月がマワされていたことを知り、やりようのない怒りがじわじわ込み上げてしまう。

「じゃあ念のためマスクとか帽子でバレないようにして…。ハルさん(私のこと)は…皆さんと一緒のそのままでいいか。顔バレ嫌なら各自考えてください」

「囲んでやりたい放題って、本当に大丈夫なんです?」

初参加の男たちは少し不安そうだ。

「ハルさん、前回どうでした?」

「先月やらせてもらったんだけど、本当に無抵抗でしたね…。ガッシリ尻を掴みながら乗り込んだんだけど、ずっと、わたしは何もされてませんよ?みたいな感じ。脚は自分で開くし、生尻を揉んだだけですぐに濡らしてたし。ただ指入れして強くすると嫌がる感じ、でしたね」

「胸とかは?」

「周りから見えない…えーと、シャツのボタン開けて手を入れる感じならいけるかと」

「クリ逝きしたんだっけ?」

「動画みたいに逝く逝くは言わないからあれだけど、反応見てる限りは、たぶん」

「おお…」

初参加の男たちがどよめく。

「上手くやれば何回も逝くので」

「こんなスタイル良くて美人な奥さん、いいんですか…って、何回も輪姦してたんですよね…」

「ですね。一時期彼女もはまってまして、5人くらいで週1、2ペース。それが3年くらい続いたかな」

暗算は苦手だが、メチャクチャな数の男にヤラれた計算になるだろう。

ええと…旦那を除いて4人か…週1.5回だと1週間で6人…月に24人、年だと300人近い??

それが3年だと1000人に届かないくらいになってしまう。

それだけの男に美月は、あの穴を使わせ、あの快感を与え、射精されてきたのか…。

「私でも10回以上は参加してますしね」

「だからトイレとかに連れ込んで本番もOKですよ。ゴム有だけど。じゃないと嫁もOKしないと思うし」

「奥さんには内緒なんですよね?じゃあさすがにそこまでは…」

ノートPCの画面では、正常位で犯されながらしゃぶっている彼女。

挿入していた男から、長く伸ばした舌上と顔面にドロドロとした精液を浴びる。

ソレを掃除させられている最中に、自らの手で「くぱぁ」と開き、美月は次の男を迎え入れていた。

「できるかも…ですね」

「最初から無理すると拒否されるかもなので、様子見ながら何回かお願いするかと思います。行けそうなら…ガッツリ頼みます」

案の定だった。

旦那から「嫁を痴漢するメンバーと集まるので来て欲しい」という連絡があったことを伝えると、美月からはその日に呼び出しがあった。

時系列的には、この美月からの呼び出しがあった後、上に書いた6人との密談となる。

美月からは「作戦会議をしたいので」ということらしい。

いそいそと以前使ったファミレスに向かう。

忘れもしない、最初に会ったときのふわりとしたスカートで現れた美月。

私が染み込ませた精液はすっかりきれいになっていたのが少し残念だ。

「それでは、はるのさんをスパイに任命します!」

席についてすぐ、賞状のようにテーブル備え付けの紙ナプキンを両手で渡される。

45度の礼をし、しっかり両手で受け取り、畳んで胸ポケットへ。

「…なんか、ノリノリだね」

「で?で?」と、挨拶もそこそこにぐいぐい来る。

メールを見せると真面目な顔で全部に目を通した。

「うわぁやっぱり集団痴漢かぁ…大変そう」

「大変って、そういう次元なんだ」

「うん…。たぶんね…あの人、わたしのこと前みたいに輪姦したいんだと思う」

「たまにマワされたいみたいな話してたよね?」

「H自体はあなたとあの人で十分だよ。てか死ぬ。たまーに思い出してしたくなるだけ」

「そっか。今まで何回くらいマワされたの?」

「ないしょ。でも、たくさん」

「100回とかは無いでしょ」

「…ん。ないしょ」

聞きたいがこれ以上は追及しない。

まさか1000近い数の男に股を開いてきたとは、この時は考えもしていなかった。

そんな過去の話も交えながら、彼女の希望やNGを聞き出していく。

「もちろん、あなたとの関係は秘密」

「痴漢だけで我慢できるなら痴漢させても良い。それ以上はしない」

「痛くする人がいるから指入れは無し。あなたはOKだけど、1人許したら皆やるからなぁ…」

「できたらみんな直前に手を洗ってほしい」

「おっぱいもOKだけど、周りから見えないようにして」

「誘導されたら握ってもいいけど…吊り革みたいにしても大丈夫?おっとっと…ぐいって。折れちゃう?」

話をまとめているうちに、時々おかしなテンションになる美月。

自分でアレは駄目、コレはOK、ソレはう~ん、でも…どんどん話を広げていく。

そんな、とてもスケベでお馬鹿な、でもそうは見られたくない、そんな彼女の可愛い姿をしばらく楽しませてもらった。

…ようは、彼女は「絶対的に痴漢されたい」のだ。

でも、痛くされたり、不衛生であったり、周りに見られたり、そういったことが嫌なのだ。

いや、本当は周りに気付かれても良いし、むしろ見られたい。

きっと本当は、車内でたくさんの好奇の目に晒されながら、男たちの集団に犯されたいのだろう。

そんな本音が透けて…というより丸出しだった。

「あなたにしかこんなこと言えない」

途中、そんな嬉しい言葉もあったが、逆に考えると切れても良い関係だからとも受け取れる。

よく聞く「セフレとは変態プレイができるが、本命彼氏とは正常位しかできない自称淑女」のパターンかもしれないし。

ぬか喜びはしないつもりだが…悪い気はしなかった。

作戦会議が終わり、店を出た。

今日は車で来たことを伝える。

「へぇ~、どんな車?見せて見せて?」

「トヨタの古い車だよ」

助手席に乗った彼女。

「かっこいいね」という彼女にキスをした。

集団痴漢されるという話で興奮していた彼女。

それは私も同じだった。

「ね…して?」

運転席と助手席の間にその細いウエストを挟まれ、フロントガラスからは彼女の下半身だけが見えている。

「…だめ。これ、動けないの」

時間がないという彼女の下着だけを脱がせ、その状態で四つん這いになってもらった。

以前付き合っていた女性とも同じようにシタことがあり、大丈夫だとは思ったが、その時は狭すぎたシートの隙間も美月にとっては広いくらいだ。

スカートを捲ると、すっかり準備ができた状態の美月。

その絶景を見下ろしながら、美月にグリグリとあてがい、ゴムを探す。

「もう挿れても大丈夫?」

「うん…ぁぁ、もう…あっあっ、ゴムしないで?そのまま挿れて?」

「いいのか?」

「やっぱり駄目…中に出して欲しくなるから…」

隣にも車が止まっていて、その持ち主も食事が終わったら出てくるだろう。

ゴムを着け、辺りを見回す。

「すぐ出してしまうけど、いいか?」

「うん。わたしもすぐ、だと、おも…ぁぁ…う、んっ、んっ!」

「こうやるんだっけ」

「あっ!だめだめっ!それだめ!!あ…っ、ああ!いやあっ!あ!いやだ!!あ…ああっ!!ああっ!!」

「うっぉ…す、ごいな…」

ご主人から見せてもらった美月のセックス動画。

その多くで、前後のピストンではなく、上下に腰をずらすことで絶叫イキを食らっていた美月。

最初に美月を犯したときにも少しだけ真似をしてみたが、今回はそのままの再現。

彼女は膣の腹側を抉られると「こう」なることが、実際にやると分かる。

まるで動画の中で犯されながらイキ捲る彼女が、そのまま目の前に現れたようだ。

だが1分も経たずに限界だった。

体重を乗せながら常に先端と裏筋で彼女を責め立て、それ以上に彼女から責め立てられるのだから、こんなもの、無理に決まっている。

(これに耐えて美月を2桁イキさせるとか、どう考えても無理…だ)

旦那のセックスと比べられてしまうことが怖い。

その差がリアルに分かる以上、彼女にがっかりされることが、とても怖い。

でも、もう、だめだ。

「あ、く…出…そ…美月っ美月っ!も、駄目、、出すぞ!!」

「うん!うんっ!出して!出してぇええっ!!あ…あ…!!あ!あっ!あうっ…」

ドクドクと脈打ちを続けているが、その余韻に最後まで浸る暇はない。

店から誰かが歩いてくることを彼女に教えた。

「へ…ぇ?は、ぅ…あ…あ、だめ、動けない」

見えてはいないだろうが、急いで彼女から離れる。

彼女のスカートを戻し、そのままやり過ごすことにした。

やはり隣の車の持ち主だったようだ。

美月に動かないように言う。

女が後部座席の探し物をしているような姿勢。

こちらを不思議そうに見ながら隣に立つ女性。

バッグの中からカギを探しているようだ。

「あれ…ちょっと待ってね」

「さっきバッグにカギ入れてたよ?」

外を見ることができない美月にも、その女性たちが間近にいることが分かるだろう。

美月は緊張で固まっている。

思わずそのスカートに手を入れてしまう。

「(あ、だめ、だめ、だめ、、、はっ…ん…)」

彼女のヌルつく穴に、中指と薬指を揃えて埋め込む。

小声での抵抗を無視して激しく水音を立ててやると、カギを片手に固まる女性と目が合った。

3秒後にようやく状況を理解した女性は、しまい忘れた私の股間にも目が行き、さらに固まる。

反対側の友人らしき女性に「カギあった?」と心配されていた。

飛び乗るようにドアを開けた女性がエンジンをかける。

「わあーたしもー見るうーーーーー!わははははーーーーーー!!」

そんな助手席の友人の大声が駐車場に響いたが、そのまま車は発進。

嵐が過ぎ去ったように静かになる駐車場。

「ばか」

大笑いする私に、尻を固定されたままで美月は怒って見せていた。

こんな時間がずっと続けばいい。

そんな漫画のようなセリフが、私の頭に浮かんでは消えていた。

この話の続き

「そろそろ危ない日だって伝えたよ」#ピンク旦那との打ち合わせが終わって3日が過ぎ、美月から連絡があった。そういう話をご主人と普段からしているという彼女。基礎体温が狂わないらしく、妊娠可能の日と不可能の日がはっきり分かるのだとか。そんな話を聞いて感心するとともに、ようは旦那と生かゴムか…

-終わり-
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