体験談(約 6 分で読了)
憧れの女性への痴漢依頼から始まる責任問題
投稿:2023-12-24 17:49:49
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「嫁は何をされても抵抗しないはずなので」#ブルー…目の前の男が悪戯っぽく笑う。年齢不詳で、若いのかオッサンなのかよく分からない見た目だ。待ち合わせに指定されたのはロイヤルホストだった。…雪の舞う露天風呂。雄大な北海道の風景の中、スリムで美しい裸体を晒す女性。20歳くら…
美しい顔を歪めに歪めて我慢したおかげで、店内にいる人には彼女が最後の瞬間を迎えたことは、ほとんど分からなかっただろう。だが、いつ店員が注意に来るか分からない。だからといって、射精を達成しないままで終ることはあり得ない。「何とかして思いを遂げる」#グリーン私の頭の中はそれ(射精)で埋め…
吐き捨てるように「抜いて」と言った彼女。
だが、その穴はいまだに私を心地良く締め付けている。
そんな中、少し動くだけで小さく喘ぐ彼女を、私は見逃すつもりはなかった。
(ドクン)
彼女の喘ぎで再び芯が通り始める。
それを完全なモノにしようと、細かく奥へと送り込む。
内部は私が出した液体でヌルヌルと満たされていたが、そのヌルヌルと一緒に「きゅうっ」と締め付ける彼女。
それに合わせて根元に力を込めると、彼女を掻き分けるようにしてほぼ元のサイズに戻すことができた。
彼女の様子を確かめながら、ごりっ…ごりっ…と、ゆっくりと抽挿を繰り返す。
「だめ…、終わり。ね、抜いて?あとでしていいから」
こちらを向き、少し悲しそうに笑う彼女。
この時の笑顔の理由は、また知らない男を受け入れてしまった後悔なのか、精液便所としてのせめてもの抵抗なのか、今も分からない。
硬さのままに「ばちゅん!」と1度だけ突き入れたが、「あとでしていい」という彼女の言葉に期待して、おとなしく彼女から抜き去ることにした。
だが、抜いてという言葉とは裏腹に、名残惜しそうに吸い付き、離さない彼女。
意を決して引き抜くと、私の太さのとおりに形を変えながら最後にあきらめ、彼女は「ちゅっ…ぽ」と間の抜けた音を立てた。
「ねぇ、おしぼり…取って」
何度か顔を拭いたおしぼりを手渡すと、そのまま股間に当てて立ち上がる。
「出し過ぎ…っ、あぁもう…」
私の前で下品にがに股になった彼女は、何度かトイレのように座り立ち上がる。
そのたびにこちらを向いた尻が上下し、ぷるぷると揺れる。
立ち上がったときの下尻のラインなど、きれいに弧を描く1本だけだ。
思わず私自身をしごいてしまう。
スカートを戻し、汚物を見るような冷たい目で彼女は私のそんな様子を見下ろす。
こちらに顔を向けて四つん這いになりながら、小さくはっきりと呟いた。
「責任取ってもらうから…」
そんな恐ろしいことを言いながら、躊躇なく咥え、2人の汁まみれになったモノをその唇と舌で吸い上げ、きれいにしていく。
(責任って…正直、結婚してくれるなら何でもする。どんなことでもしてみせる!)
そんな馬鹿なことを考えてしまうと下半身はみるみる漲り、彼女を驚かせてしまう。
「んうー!勃たせすぎ。今出したんでしょ…?もう…」
口から離し、途中から諫めるように優しく細い指を絡ませ上下させる。
もう怒っていないように見えるのは、私の気のせいではないようだ。
「…何回でも勃つよ」
「ふふっ、それは困る…ん…まだ出てくる…」
「怒ってないの?」
「おこってない訳じゃないけど、途中から中に出すつもりだろうなって、そんな気がしてたから」
「ごめん。止められなかった」
「んーん。いいの。…気持ち良かった?」
「最高すぎ」
「ふふっ、ありがとうござぃ…は…む…」
笑顔になった彼女の髪を撫でながら勃起に近付ける。
それだけで口を開き、舌でしごいてくれる。
この女はどれだけチンポが好きなんだ…。
そう思いつつ顔面にピストンを開始してやると、いきなりストップがかかる。
「だめ。終わらなくなるから、あとで」
そう言い放ち、最後は自分から根元まで咥えてくれた。
…
「パンツ、履かないでいいか…」
散らばったストッキングとTバックを丸めてバッグに詰め、スカートをパンパンと払う。
忘れ物はないかくるりと見渡して彼女が笑う。
「はい!お願いします!」
リズム良く両手を添え、深々と頭を下げて伝票を手渡された。
こんなに気持ちの良い(違う意味でも)支払いは初めてで、なんだかすごく嬉しくてニヤニヤしてしまった。
「まだお話大丈夫ですよね?」
もちろんだ。
…
…
「この辺、居酒屋くらいしか行ったことないんですよね」
落ち着いて話ができそうなところはなさそうだった。
「まーいいか。また居酒屋とか焼き鳥屋さんとかにしましょーか」
全然問題ない。
歩き出して10歩、彼女が立ち止まる。
「え、と、コンビニどこだっけ…あっちか」
「何か買う?」
「…トイレ。あなたのが垂れてきたから。んっ…ね?…ん…もぅ…パンツ買ってもらうからね」
そんな信号待ちでの会話。
後ろからスカートに手を入れて股間から流れる粘液を指に取り、本当に妊娠して欲しいと願いを込めて、もう一度中に塗り込める。
ヘッドライトに照らされながら平静を装う彼女だが、後ろから見るとズボズボとノーパンで私の指を受け入れ、尻肉をきゅうっと持ち上げて緊張させているのが丸分かりだろう。
「ねぇ見られてる…んっう…んっ!」
「あの人たちには見えてるかもね」
振り返りながら50m先から近付いてくる集団を見る。
ぎゅううううっ!ぎゅうっ!!
急激に締まり始める彼女。
「見えちゃう…だめ。終、わり…」
「むこう向いて」
彼女を集団に向けて脚を開かせる。
前から手を入れ、ゆっくりと掻き回す。
「だめ…見てる。はうっ!ん…ああぅうう…あ!あ!」
クリを親指でごりごり潰しながら入口を広げると、びくんびくんと腰を跳ねさせながら腕に抱き付いてくる。
「だめぇ…だめぇ…だめだってばぁ…いやあだ、いやあっ…いやっ!あっあ!だめあぃっく、ぃっく…っっううっ!」
何度経験しても信じられない動きで締め付け、また逝った彼女。
「あ、あっ、会社近いから、だめ…」
追撃するとさすがに拒否された。
会社員の集団はすぐそこまで来ていた。
ニヤニヤしながら彼女を舐め回すように眺める集団。
やはり尻周りに視線が集中している。
「バカ」
その尻を抱き寄せると、そのお返しは脇腹への割と強めのパンチだった。
…
焼き鳥屋のテーブル席。
今度はさっきのようなことにはならないだろう。
適当に注文し、喉の渇きを癒しながら彼女との幸せな時間が始まる。
もちろん最初はさっきの暴走について。
…
「ねえ。ダメって言ったのに、なんで外に出してくれなかったの?」
「ごめん」
「危ない日だって言ったのに…できてたらどうするの?」
「…。任せるよ」
「任せるって、無責任じゃない?」
「ごめん」
「だいたい、わたし、痴漢さんの名前も知らないよ。さっきまで聞かないようにしてたけどさ」
名刺代わりに、すごすごと免許証を差し出す。
「はるのさん、っていうんだ。はじめまして。美月といいます」
「はるのさんは痴漢で強姦魔。いつもあんなことしてるんですか?」
痴漢は軽くだけ。強姦というか無理やり中出ししたのは初めてだったと伝え、テーブルにごんごん額をぶつけながら謝る。
「もういいです。わたしも抵抗しなかったから」
「気持ち良さそうだったね」
「うん…あの人以外であんなに感じたのは初めて…かな」
「どっちが良かった?」
「え。旦那」
「即答かよ…いや分かってたけど」
「動画見たんでしょ?いっつもあんな感じだし」
「やっぱ大きいと違う?」
「太さがね…しゃぶるの大変なんだから。測ったら6センチくらいあったし」
「でもチンポ入れて~入れて~って絶叫してなかった?」
「うん…。だって言わないと入れてくんないし」
「あれだけ太いと痛くないの?」
「痛いけど…」
「痛いままヤラれるのが好き?」
「…うん」
ここまで話すだけで完全に勃起していた。
巨根の旦那に自分の彼女を寝取られ、その様子を赤裸々に彼女に語らせている感覚。
実際は逆なのだけれども、そんな錯覚のまま話は続く。
「すんごい喘ぐよね。俺、あの声聞くだけで出そうになるよ」
「もうHしたんだから大丈夫でしょ。わたし自分の喘ぎ声嫌いなの…なんかキチガイみたい」
「聞きたいなぁ…俺のじゃ無理かな」
「なんで?さっきすんごい声我慢してたんだから」
「ほんと?じゃあ頑張るよ」
「ふふっ、がんばれー!べつに、逝かせてくれたら聞けるしね」
「期待してる。すんごく期待してる」
ここを出たらどこで彼女を犯そうか。
今度こそホテルでじっくり犯してやりたい。
そんなことばかり考えて美月の笑顔を眺めていた。
…
「産むって言ったら?」
酔いが進み、勝手に中出しされたことに再び文句を言い始めた彼女。
妊娠してたらどうするのかと問い詰められていた。
「俺の子だったら認知も金も出す。ずっと。この先分からないけど結婚してくれるなら全然いい」
「結婚?は?今日初めて会ったのに普通そんなこと思わないでしょ」
「いや、実は、半年…1年近く前からあなたのことが好きだった。覚えてないかもだけど、通話したこともあるんだ」
「あ…え?え?あ…んー…ん?もしかしてはるのさんって、【なにしてはるの】…さん?」
「ありゃ。覚えてました?」
「うわあ。声が一緒だ…」
「そりゃ本人ですから」
「そうなんだ…。でも結婚…て、あのー、本気じゃないですよね」
「無理に取ろうとか思ってないけど、できたら良いなあ~と」
「あのですね?言いましたよね?わたし、普通じゃないんです。数え切れないくらい、たっくさんの知らない男の人に、たっくさん犯されて、たっくさん精子出されて、たっくさん飲まされて、たっくさん、たっくさん汚されてるんですよ?」
「知ってるよ」
「写真も、動画だって撮られて、大勢に犯されて、セックスして、馬鹿みたいな声出して、逝ってるとこも、日本中で見られてる女なんだけど?見たんでしょ?」
「それでも美月さんは美月さんだよ」
…
頭を抱えてしまう彼女。
これは…もしかして…もしかすると…逆転も…ある…のか…?
「あのさぁ…はるのくん?わたしがそういう女だって知ってるだけなのと、そういう経験をしてきた女と付き合うのは、全然違うと思うよ?」#ピンク「具体的には?」#グリーン「うーん…具体的かぁ…ええとね、経験する前は妄想でやめておいたことを実行したくなるの。大勢にマワされるのもそうだし、露出させられた…
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(2020年05月28日)
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