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体験談(約 3 分で読了)

高校生になったみゆちゃん

投稿:2023-12-26 11:52:07

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えちえち医学生◆JFYYE2A
最初の話

僕が大学生の時の話です。僕は地方の国立大学に合格し、実家から離れて一人暮らしをすることになりました。家は父親と共に見に行って悩みましたが家賃が一番安いからという理由で大学からは少し離れた古いアパートの一室を借りました。古いと言っても冷暖房完備で、雨漏りや壁が薄いなどと言ったことも特になく…

前回の話

どうも続きです。前回からだいぶ飛びます。みゆちゃんが中学3年生になりました。ここまで書いていませんでしたが、みゆちゃんは女優の宮崎あおいさんに似ていてショートカットがよく似合い可愛い子です。僕はどタイプでした。僕は一緒に練習していたのもあり、最後の大会に来て欲しいと言われました。僕は当日…

どうも続きです。

あの旅行からしばらくはみゆちゃんの受験勉強で、セックスどころかデートにも行けませんでした。

3月になりみゆちゃんは希望していた地元の公立高校に合格しました。

入学後はソフトボール部に入りました。中学生の時とは違いみゆちゃんの部活の休みがほとんどないので、僕が一緒に練習することは少なくなりました。

僕は内心、みゆちゃんとヤりたくてうずうずしていましたが、今のみゆちゃんはソフトボール命といった感じで、応援したい気もしていました。

ある日の夕方、みゆ父が突然うちにやってきました。

「あれ〇〇さん(みゆ父)どうしたんですか?」

「Tくん、頼みがあるんだ」

「なんですか?僕にできることならなんでもしますよ」

「みゆのことなんだけどね」

「みゆちゃんがどうしたんですか?」

「実は成績があまり良くなくてね。この間担任の先生に呼び出されたんだ」

みゆちゃんの通う高校は県内でも有数の進学校でした。

みゆちゃんはあまり勉強ができる感じではありませんでしたが、ソフトボール部が強く全国常連校なので必死に勉強してソフトボールのために進学したという感じです。

入学してからはほとんど勉強しておらず、1学期ですでに授業についていけなくなっているということでした。

「それでTくんに家庭教師を頼みたいんだ」

実は僕は医学部に通っているのである程度勉強ができる方でした。

「わかりました。いいですよ」

「ほんとかい、1時間いくらでやってくれる?」

「お金なんていいですよ。普段からよくしてもらってるんで」

僕はみゆちゃんの彼氏兼家庭教師になりました。

次の日の夜から勉強スタートです。

「みゆちゃん、じゃあまず、この問題から解こうか」

「うん、、、、、、」

思ったより酷い状況でした。さらに勉強に飽きると、

「んー、チューして」とか言ってきます。僕は内心可愛すぎて抱きたくてしょうがなかったです。なので約束しました。

「じゃあ、次のテストで平均70点取ったらデート行こう」

そういうとみゆちゃんのやる気がmaxに、どんどん勉強して遂に9月にある中間テストで平均75点取りました。

僕たちは約束通りデートに行きました。

2人で映画を見て、昼食をとりました。そのあと、カラオケに行って、その日は帰りました。

1週間ほどして、みゆちゃんがうちに来ました。

学校帰りでしょうか制服でした。

「おーどうした?」

「入っていい?」「もちろん」

「ねえ、なんでしてくれなかったの?」

「なんのこと?」

「デートの日、してくれなかったじゃん。その、、、セックス」

「したいんだ?」

「友達に話したら遊ばれてるんじゃない?って」

「そんなわけないでしょ」

僕はみゆちゃんがまだ高校生であり、部活も頑張っているので遠慮しているところがありましたが、みゆちゃんがしたいと思ってくれていたと知り、理性が崩壊しました。

みゆちゃんを押し倒してベットに連れていきました。

「ちょっと待って、まだ、シャワーも浴びてない。」僕は構わず制服を脱がせます。

赤いリボンをほどいて、セーラー服を胸の上まで捲りました。

制服の女子高生とセックスしているという興奮から、全て脱がせず、あえてセーラー服とスカートは残しました。

まず、おっぱいをせめます。可愛らしい乳首をぺろぺろと舐めると

「んんン//」

と体をくねらせてエロかったです。

「かわいいね」キスをします。舌を絡ませて同時にまんこに手を伸ばしました。

グチュグチュと音が出始めます。

「ああん//気持ちいっ//」

クンニをします。風呂に入ったばかりだった前とは違い、おしっこのツンとした匂いと、女の匂いという感じの匂いが混ざっていてよかったです。

「やだぁ、汚いよぉ//」

恥じらうみゆちゃんをよそに「挿れるよ」

「んっ//」はいりました。

ゆっくりと腰を振ります。突くたびにみゆちゃんの小ぶりなおっぱいがプルプルと揺れます。

すると一瞬、体が固まってビクビクと痙攣し始めました。

僕はさらに突く速度を上げました。

「ああっ//ダメぇもうああン」

緩み切った顔が可愛かったです。

僕も出しました。抜いたあと耳元で

「いい顔するね?そんなによかった」

と聞くと恥ずかしそうに頷いていました。少し休憩したあとみゆちゃんがフェラをしてくれました。僕はフェラで何度か出しました。

その日はそのあと数回ヤッてみゆちゃんの両親が帰ってくる時間になったのでやめました。

また続き書きます。

この話の続き

どうも続きです。月日は流れ、みゆちゃんは高校3年生、僕は医学部6年生になりました。2月に国家試験を控えているのもあり、6年になってからはみゆちゃんと遊びに行くことも少なくなりました。みゆちゃんも部活の最後の大会が終わると、大学進学に向けての受験勉強で、だんだんと会うことも少なくなりました。…

-終わり-
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(2020年05月28日)

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