官能小説・エロ小説(約 5 分で読了)
デザイナー事務所に勤める同期の彼女が、全裸で試着モデルをしている件
投稿:2023-11-05 09:39:48
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僕は、デザイナー事務所で働き始めることになった。
そこには、佳奈という僕がひそかに想いを寄せている同期がいた。
「おい、佳奈。ラフスケッチ持ってきてくれ」
「型紙の整理をおねがい」
「この品番のこの生地を発注してね。大至急!」
同期の佳奈は、いつもいろんな仕事を指示されていた。
ただ、一つだけ見ているのがつらいことがある。
それは、彼女がデザイナーの先生たちのモデルをやらなければならなかった事だ。
佳奈は身長が170cmの、いわゆる小顔のモデル体型で、3人いる先生のインスピレーションにこたえなければならなかったのだ。
「この5つの試作について、全員の意見を聞きたい。みんな集まって」
その日は20人ほどのスタッフが集まった。
「おい、佳奈。いつも通り試着してくれ。うーん。この2ピースからだ」
彼女は来ていた服をすべて脱ぎ捨て、ブラとショーツだけの姿になった。
そしてカットソーとジャケットをまとい、試作品のタイトスカートを履いたのだ。
「これはどうだ?もうすこしラインを細く詰めてみようか」
スタッフがスカートにクリップを取り付け、ラインを細く調整する。
「うーん。ショーツのラインが邪魔だな・・佳奈、ショーツを脱いでくれ」
いつもの事とはいえ、やはり彼女は人前で脱ぐのはなかなか慣れるものではなさそうだった。
「は、はい・・はあっ・・」
彼女は、周りから見えにくいようにショーツを脱いだつもりだったが、丈が短いスカートだったので、正面の何人かに、アソコの割れ目部分が見えてしまっていた。
「よし、これでいこう。次はこのタイトワンピースだ。佳奈、試着を頼む。そのままでいいから早く着替えて。」
佳奈はジャケットとカットソーを脱ぐと、スカートに手をかけ、そのまま脱ぎ去った。
すると、佳奈の外国人のようにキレイに脱毛されたツルツルの割れ目が、全員に見られてしまったのだ。
しかし彼女は、気をつけの姿勢を保つために、前を隠すわけにはいかない。
「ああ、ワンピースのラインチェックだから、ブラも外してね」
これを外したら、佳奈は一糸まとわぬまるハダカになってしまう。
「ハイ。わかりました・・」
そして彼女がブラを脱ぎ去ると、小さめで形のいい乳房と、ピンク色の小さめの乳首が全員の前に晒された。
しかしそのあともスタッフが何人か集まって、縫い目や生地の合わせ方について打ち合わせを続けていた。
「あ、あの、先生。わたしこのままだと、すごく恥ずかしいんですけど・・」
彼女は、直立していると恥ずかしさが高まってきたようだ。
「ああ、佳奈。あと少しだからもうちょっとそのままで。」
先生たちは、佳奈のカラダのラインを手でなぞったり、バストに触れてスタイルを打ち合わせした。
「あっ。はあっ・・」
彼女は聞こえないように喘ぎながら、股のところをモジモジさせて、時折ビクッと痙攣している。
「お待たせ。このワンピース着てくれる?」
そして佳奈は、タイトミニのワンピースを試着した。
「うん。佳奈、そこの椅子に片足を上げて見てくれ。どのくらい服が突っ張るか教えて欲しい。」
彼女は片足を椅子に乗せた。
すると正面からは、佳奈の割れ目と、おまんこのビラビラが丸見えになってしまっていた。
「先生、太ももが少し突っ張ります」
4〜5人のスタッフが彼女の周りに集まって、裾の部分を上げたり下げたりしながら真剣に打ち合わせている。
そしてその都度いろいろな人の手が、太ももの内側に触れていじくられ、佳奈はかなり感じて来ているように見えた。
「はっ。はあっ・・」
けれどもみんなは真剣なので、佳奈は声を上げる訳には行かない。
しかし彼女の股間から、ついに濡れた愛液が、一筋流れ出してしまった。
「あっ。すみません。アソコから・・」
すると先生は、
「ああ。またか。仕方ない。生理現象だからな。おい、誰か拭いてやってくれ」
僕はハンカチを出して、彼女の濡れたアソコを、下から上にそっと撫でるように拭き上げた。
「ああっ。ああん」
すると、佳奈は先生から注意を受けてしまった。
「佳奈、変な声を出すなよ。みんな真剣だからな」
彼女は慌てて謝った。
「す、すみません。あ、汗だと思ってください!」
それからも、佳奈はカラダをまさぐられ、その度にアソコをいろいろな男性に拭き取られているうちに、喘ぐような表情のまま汗だくになってしまった。
「うーん。これでは服がカラダに引っ付いて、試着が厳しそうだな。」
彼女は申し訳なさそうに、下を向いてうなだれていた。
すると、一番厳しい女性の先生が冷たく言い放った。
「ちょっと誰か。この子、向こうでスッキリさせた後、カラダを拭いてあげて。そうね・・おい、同期の君でいいから」
指名を受けた僕は驚いた。
「ちゃんとイヤって言うほど逝かせなきゃダメだからね。もし戻って来て、また感じてたら、ここで責任取ってもらうよー」
そして僕は、青い顔をしたまま佳奈に手を引かれて、会議室へ入ったのだ。
「ああーっ。ダメだってー。もっと!もっとおっ!」
僕は会議室で、佳奈のカラダ中の敏感なところをまさぐり、乳首やおまんこを必死で舐めまくった。
「ああっ。また逝くっ。だめえっ!いくうーっ!」
佳奈は大声で叫び続け、何度目かの大きな絶頂を迎えたのだ。
少しフラフラしながら戻った佳奈は、また試着に戻って来た。
「満足したんだよね。また感じてたら、同期の子の責任だよ」
そう冷たく言い放った彼女は、また採寸のために、佳奈のカラダに触り始めた。
「くっ・・はっ・・」
彼女は目を白黒させながら、必死にガマンしていた。
しかし、次に4人の先生達に同時に敏感な部分を触られた佳奈は、
「ああっ。ダメえっ!」
と大きく叫んで、ついにおまんこから大量の潮を吹き出してしまったのだ。
「ああ。イヤ・・見ないでください」
男女全員がどよめき、ひどく興奮した表情で、佳奈を見つめていた。
「おい、同期のキミ。これはどう言う事?。ちゃんとシテあげたの?」
僕は震えながら答えた。
「ハイ。いえ、でもさすがに本番は・・手と口だけで・・」
先生は、厳しい口調で僕を叱りつけた。
「キミ、この場で佳奈に挿れなさい。必ずもういいって言うほど佳奈を満足させること。私たちはこっちで打ち合わせしてるから、お願いね。」
しかし僕は萎縮してしまい、どうしてもアソコが立たなかった。
すると佳奈は仕方なく、僕の肉棒を咥えてしゃぶり、大きくしてくれた。
「挿れてください。早くしないとっ。」
僕はバックの体制で、両手を使ってアソコをクパっと開いた。
しかしその時僕は混乱していて、もう何が何かわからなくなっていた。
そしてついに僕は、大勢の社員が見つめる中で、一気に佳奈を貫いたのだ。
「あおうっ!違うっ・・ソコは違うのーっ!」
佳奈が裂けるような叫び声を上げた。
僕は間違って、佳奈のアナルを貫いてしまったのだ。
「あはあっ。ひいっ!だめっー!」
彼女は目を白黒させながら叫んだ。
すると先生が、横にいた僕の先輩を呼んだのだ。
「そっちのキミ、二人で一緒に手伝ってあげて」
先輩は佳奈を騎乗位の体制にすると、彼女のおまんこに挿入した。
僕と一緒に前と後ろを同時に貫かれた佳奈は激しく叫んだ。
「かはっ!あひぃーっ!あうっ!そんなのダメーっ!!」
どうやら、佳奈はアナルでも逝けるカラダのようだ。
「ああっ。もうダメです。わたし恥をかきそうですっ!大きいの来ますっ!すみませんっ、両方のおちんちんで逝きますっ!ああっ登っちゃうっ!逝ぐうーっ!!・・おおっ。おおうーっ!!」
おまんこから滝のように潮が吹き出し、佳奈は大きくバウンドして、ヨダレを垂らしたまま動かなくなってしまった。
そのあと、ようやく落ち着いた佳奈は、は無事にその日の任務をこなす事ができた。
けど、密かに佳奈のことが好きな僕には、気がかりな事があった。
佳奈はあの出来事のあと、試着の前に沢山の男性スタッフから犯されるようになってしまったのだ。
毎回、前も後ろも同時にヤラれている。
しかしそのうち佳奈は、社内で僕を抜き去り、異例の速さで主任に抜擢されたのだ。
「ねえ、今日も感じてしまわないように・・スッキリさせて。お願い」
佳奈は僕の肉棒を裏筋から舐め上げ、先の方を舌でチロチロとくすぐった。
そして、喉の奥まで一気に咥えて、深くストロークした。
「あっ、もうダメだ。気持ちいいっ。出るっつ!」
僕は思わず彼女の口に大量に出してしまった。
「もう。あなたがスッキリしてどうするのよ!」
佳奈はそう言って笑いながら僕に軽くキスをした。
「わたし、あなたのこと好きよ。だから・・よく見ててね。私がおかしくなってしまわないように・・約束よ。」
そして佳奈はそう言って少し寂しく笑い、また別の男に抱かれるために、試着部屋へと歩いて行ったのだった。
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