官能小説・エロ小説(約 7 分で読了)
人のものはいいですね
投稿:2023-11-25 09:09:56
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私は34歳の会社員です。結婚2年の妻は28歳で同じく会社員です。
私たち夫婦には、同じ趣味があり、それがもとで結婚をしたと言っても良いくらいです。
妻と私は、他人のものを寝取りたいというものです。ただ、寝取るまでの過程が好きなだけで、すぐに飽きてしまい、寝取ったあとは、数度も会わずに別れてしまいます。
妻との出会いは、3年前の知り合いのパーティーでした。10組のカップルが参加をしてホテルを会場にして行われました。
私は、当時、友人の奥さんを寝取り、その女性と参加をしていました。妻は、付き合っていた男性と来ていて、二人が、目が合った瞬間にピーンと来ました。
会場の隅の椅子に腰かけていると、165センチの妻が横に来て。
「ここに座っても良いですか?」どうぞと答えると、横に座りワインを飲んでいました。
「可愛い奥さんですね。オッパイも大きいし」妻に言われて。
「いいえ。友人の奥さんです。そちらこそ、紳士的なご主人じゃないですか」妻が首を振り。
「イイエ。こちらも、あの人は、知り合いのご主人ですよ」あっさりと答えました。そして、二人で顔を合わせると、思わせぶりの笑顔になりました。
「俺たち、同じ趣味のようですね。人のものが好きなようで」私が言うと、妻が上目遣いで。
「そのようですね。人のものを寝取るのが好きです」意見が一致しました。
「ちょつと。提案があります。こういうのは、どうでしょう。あなたの知り合いの男性と私の知り合いの女性をくっつけるっていうのは」ニヤリと笑った妻が。
「オモシロい提案ですね。くっつけたあとは、私たちがくっつくのでしょう」そう答えた妻と立ち上がり、お互いの相手を紹介して、二人だけにしました。しばらくすると妻がその男性に会場の隅に呼ばれてから私のところに来ると。
「作戦成功。あの奥さんのGカップにイチコロにされたわ。彼」これを聞き、友人の奥さんの肩を抱いて。
「あの男性。お前に一目ぼれ。二人でどこかに行きたいそうだよ」この奥さんもまんざらではないようで。
「そうね。歳は、45歳だけど。私の胸ばかり見ていて。チョット。イヤらしいけど。そこがイイかな」男性の年齢まで聞いていました。
3年ちょっと前に大学のときの友人の家に行ったときに、この奥さんと知り合いました。この奥さん、当時、158センチ、年齢は28歳で、ちょいポッチャリで結婚2年。まだ子供はいませんでした。夜8時に友人が、会社から急用で呼び出されて。
「2時間で帰ってくるから」そう言って、出かけました。奥さんに。
「明彦さん(私)。主人が戻るまで、私がお相手しますね」身体にピッタリのセーターを着ていて、嫌でもGカップが目に入り、寝取りたいという癖が出てしまいました。トイレから戻るときに、奥さんが座る椅子の後ろに回り。
「素敵だ。こんな女性は、初めてです」私の手を振りほどこうと、少し暴れましたが、すかさずキスをしておとなしくさせました。セーターの上からGカップを揉んでいると。
「ダメです。ヤメテください」また、暴れたので、ミニスカートの中に手を入れると、なんとTバックでした。はみ出している大きなお尻を握ると少しおとなしくなり、奥さんの口に舌をいれると、驚いたことに絡ませてきました。Tバックをずらして直接、あの部分を指で撫ぜると。
「アッ。アァ~ン」色っぽい声を上げました。ここまでくると、こっちのもので、ソファーに奥さんを寝かせて、着ているものを脱がしてTバックだけにしました。Gカップを揉んで、乳首を舐めると。
「アァ~。このことは、主人に絶対に秘密にしてください」そう言いながら、胸を押しつけてきました。Tバックをずらして、あの部分を舐めて、クリトリスを舌でつついてみると。
「アッ。アッ。それっ。イイ。イイ~!」腰を浮かせて感じました。十分に濡れたあの部分に指を入れると、簡単に2本が入りました。中で動かすと、ビチャビチャと音が出るほど、愛液が溢れてきました。私は、シャツとズボンとパンツを脱いで白のTシャツだけになり、ソファーに座る奥さんの前にモノを差し出しました。
「ウゥ~ン。主人より大きくて太いわ」そう言うと、モノを喉の奥深くまで飲み込みました。
「私、今まで付き合った人から、フェラチオが上手いって言われているのよ」奥さんが言うように、あっという間に勃起させられました。Tバックを脱がして、ソファーに寝かせて、モノを綺麗に毛が揃えられたあの部分の入口にあてると、スルッと中に入っていきました。
「アッ。イイ。アァ~。イイ~!」段々と声が大きくなっていきました。腰を回すように動かし奥の方へ入れていくと。
「アァ~ン。中がグリグリして気持ちイイ~。もっと」私に抱きついて、両脚で私の腰をホールドしました。奥さんをバックの体勢にして、モノを入れて腰を動かしていると、パチンパチンと大きなお尻が音を立てました。
「イイ~。もっと、もっと突いて。イキそうよ」腰を激しく動かすと。
「イイ。イイ~。イッちゃう。イッちゃ~う!」顔をのけ反らせてイキました。
「うぅ~。出そうだ」私が精子を奥さんの中に出そうとすると。
「イヤ。ダメ。中はダメです」断られたので、奥さんの頭をつかみモノを口の中に入れ精子を出しました。口の中の精子を手に出そうとしたので。
「駄目だ。飲み込め」ゴクリと飲むと。
「イヤだ。私、精子を飲んだのは初めてよ」そのときに、家のインターフォンが鳴りました。
友人が予定よりも早く帰ってきたのです。慌てる奥さんと私。奥さんは、Tバックを着けずに、ミニスカート履き、セーターもブラジャーを着けずに着て、それらをソファーのクッションの下に入れました。私は、パンツを履く時間がなく、ズボンを履き、上は白のTシャツのままでした。
「いや~。思ったよりも簡単にクレームが収まったよ」笑顔の友人に。
「悪いな。少し暑くてTシャツだけにさせてもらったよ」奥さんと私の額に、少し汗がにじんでいました。《気にするな》と言った友人に、昔から酒に弱いことを知っていた私は。
「ほらっ。駆けつけ三杯」濃い目の焼酎の水割りを飲ませました。仕事が早く終わりホッとしたのか、友人は、言われるがまま焼酎を飲みました。
「悪い。俺。酔ったよ。先に寝るわ。ゆっくりしていってくれ」1時間もすると、そう言って、友人は寝室のベッドに行ってしまいました。
「主人。爆睡中です」10分経って、友人の様子を見に行った奥さんが言いました。
「危なかったな。もう少し早いと、大変なことになったよ」私が胸をなでおろすと。
「ハイ。私、下着を着ける時間がなかったもの」そう言って、クッションの下からTバックとブラジャーを出した奥さんのセーターに二つの突起が見えました。
私も奥さんがいるソファーに行って、ミニスカートの中に手を入れると、先ほどの余韻からか、あの部分が濡れていたので、すぐに指が入りました。
「エッ。主人が寝室にいるわよ。アァ~ン」中で指を動かすと感じました。
「あいつが近くにいるから興奮するだろう」指を2本にして、動きを速めました。
「ウッ。ウゥ~。声が出ちゃいそう」手で口を塞ぎましたが、横から声が漏れました。
「じゃあ。これで声が出ないようにしてあげるよ」そう言って、モノを奥さんに咥えさせると、喉の奥深くまで入れてくれました。友人が起きてくることもあると思い、奥さんのセーターを首のところまで、ミニスカートは、腰まで上げて着させたままにしておきました。私もズボンを膝くらいまで下げた状態で。
「そろそろ入れようか。これを口の中に入れて」Tバックを奥さんの口の中に入れて、ソファーに座る私に奥さんと抱き合う格好でモノをあの部分に入れました。下から腰を回しながら大きなお尻を突き上げ、Gカップを両手で揉みながら乳首を交互に吸いました。
「ウゥ~。ウゥゥッ」奥さんの小さな声が漏れてきて、私をきつく抱きしめました。突き上げを激しくしていくと、口からTバックを吐き出して。
「アァ~!イッちゃう。イッちゃうわ。アァァァ~!」大きな声が部屋に響きました。慌てて奥さんの口にモノを入れて塞ぎ、精子を口の中に出しました。セーターとミニスカートをなおして、友人が寝ているベッドを確かめに行ってから。
「大丈夫です。グッスリ寝ていました」安心した顔で戻ってきました。その日は、玄関で奥さんにキスをしてから家に帰りました。
1カ月経ったときに、連絡先を交換していた奥さんからショートメールが着ました。友人が明日、出張で不在のため会いたいという内容でした。友人がいない家に行くのは、気が引けて外で会うことにしました。居酒屋で、腹ごしらえをしてからホテルに行くと。
「主人、半年前から仕事が忙しいと言って、あまりセックスをしてくれないの。まだ、結婚2年なのに」シャワーを浴びて、身体にタオルを巻いた奥さんが言いました。
私のモノを奥さんの中に入れて腰を動かしていると、スマホの着信音が鳴りました。
「エッ!主人からよ」奥さんがスマホの画面を見て言い、電話に出ました。日常のことを話していたので、そのまま腰を動かし続けていると、奥さんが首を横に振り《ヤメテ。ヤメテ》と声を出さずに口を動かしました。イタズラ心に火が点いた私は、腰を激しく動かすと。
「アァ~。アァ~」感じている声を上げてしまいました。友人から何か言われたようで。
「何でもないわ。お水をこぼしただけ」言い逃れを言っていました。電話を切ると。
「ダメよ。そんなに激しくしちゃあ。主人にバレちゃうじゃない」怒る奥さんでしたが、私は、さらに腰を激しく動かすと。
「もっと突いて。イキそうよ。イイ~。イッちゃ~う!中に、中に出して~!」私は、少し驚きましたが、奥さんの望み通り精子を中に出しました。
「大丈夫。中に出したけど」心配になった私が聞くと。
「えぇ。ちゃんと大丈夫な日よ。心配しないで」ニッコリ笑って、キスをされました。
「男の人って、中に出すのが好きでしょう」そう言われて、結局、朝方までに3度、奥さんの中に出させてもらいました。
そして、二人で会う三度目のこの日も友人が出張ということで、会うことにして、知り合いのパーティーに来ました。パーティーが終わると、奥さんは、妻の知り合いの男性と腕を組んで会場を出て行きました。
妻と私は、会場を出てバーでもう少し飲むことにしました。
「私、麻耶。25歳です。会社で営業をしています」自己紹介をしてくれました。
「俺。明彦。31歳。同じく営業です。それも、あまり冴えない」そう言うと、妻が笑っていました。
「私、彼と二人でお会いしたのは、二度目です。彼、ネチッコイのよ。あの奥さん、大丈夫かしら?」妻が心配をしていました。
「俺は、あの奥さんと二人で会ったのは三度目。丁度、良いよ思うよ。欲求不満だから」すると妻が。
「メロメロにされるわよ。きっと。挿入時間は短いけど、前戯が異常に長いのよ。私は、好きじゃないけど、そういうの。できるのなら、これから二人が付き合って欲しいな。私、もう、彼に飽きちゃったから」そんな話をしながら、連絡先を交換して帰ることにしました。
「ヘェ~。今日は、私たちくっつかないの?すぐには、ホテルに行かないのね」妻に不思議そうに聞かれて。
「あぁ。そんな軽い二人じゃないだろう」妻は、笑顔で頷いていました。
次の日の午前10時に友人の奥さんから電話が着ました。今、家に帰ってきたところで、さっきまで、あの男性とホテルにいたと言っていました。
「ベッドで1時間以上、身体中を舐められ、キスをされて。指で何度もイカされたわ。彼が私のお口に出したあと、お風呂でまた、石鹸を身体につけて、ソーププレイと言って、身体を密着させて、お互いの身体を洗ったの。のぼせてしまうくらい長い時間」息を切らせて話す奥さん。
「でも、オチンチンを私の中に入れている時間が短くて。それが少し不満かな」愚痴を言ったので。
「あの人と付き合うといいよ。やっぱり、俺。あいつに悪いから、もう、会うのは止めよう」奥さんは、寂しそうでしたが、渋々、納得しました。
その後、この奥さん、家を空けることが多くなり、男性と付き合っていることが友人にバレて、大喧嘩になり男性と別れることになりました。
今、友人との間に子供が産まれて、幸せに暮らしています。
私が初めて他人の奥さんを寝取ったのは、9年前の25歳のときでした。そのときに働いていた以前の会社の部長から、残業が多くて大変なのを心配してくれて、金曜日の夜に自宅に招かれました。一人暮らしをしていた私に、美味しいものを食べさせてくれるという理由からです。すき焼きをご馳走してくれて、ご満悦の部長が…
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