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体験談(約 13 分で読了)

海水浴場で野糞をしていた中国人美少女を発見!!超ドスケベだった話(1/2ページ目)

投稿:2025-06-21 21:38:05

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ポニョチン◆KQl5MkU(福島県/40代)

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俺が30歳の頃、お盆休みに、実家の近くの海水浴にサーフィンの練習しに行った時の事だ。

連日の猛暑日でかなり混んでいた。

駐車場から海岸まで、地元民しか知らない抜け道を歩いていると、ピンクのワンピースの水着を着たカワイイ小学生くらいの少女を発見!!

ん?何でこんなところ1人で歩いてる?

と思い、陰に隠れて様子を見てみる事にした。

キョロキョロと周りの様子を伺って不審な行動をしている。すると、小道から少し奥にある物置小屋の裏に入って行った。

あっ!これはもしや、おしっこ?

彼女に気づかれない様、少し離れた木の陰から観察してみる。

スマホのズーム機能で彼女の動画を撮影。

少女は、身長130センチくらい。セミロングヘアーおとなしそうでクールな印象。女王の教室のドラマにでていた福田麻由子ちゃんみたいな雰囲気だ

もうチンポはフルボッキだ!ドキドキしながら撮影。

枯れ草の積もった小屋の裏で、水着を脱ぎ始めたではないか!

えっ?全部脱いじゃうの?

柔らかそうな乳房が露わになった。子供らしい小さな乳首がかわいい!!

足元まで下ろし、見事なワレメが露出!!

しゃがんでウンチスタイル!ええっ?お尻出したって事はノグソ??

観察をしていると、ニュルっと小ぶりなウンチをしている!!

オオッ!マジか?

ウンチが終わると、シャボショボ…とオシッコ。

そのタイミングで…

「コラっ!!」

「キャッ!!」

「なにしてんだ!こんなところで!!」

かなりビックリした彼女は、不安定な地面によろけて、バランス崩し、そのままウンチの上にベチャっと尻もちをついてしまった!!

オマンコが丸見えになった!ワレメの奥のビラビラまで丸見えだ!子供の割にビラビラも大きめだ!

かなりイジリまくってるのだろうか?

驚いて、おしっこは一瞬止まったが、すぐにショボショボと残尿が漏れ、脚に垂れてしまった。

「あーあ、何やってんだよ!ホラ立ちな」

尻もちついた彼女の手を掴み、起こしてあげた。目の前の全裸の少女!こんな美少女の全裸をガン見するのは初めての体験だ!

胸は小学生の割に膨らみがあって色っぽい。でも、まだ子供なので裸を見られる事にあまり恥じらいはないようだ。

「やだぁ〜もお~~脅かすからおしり汚くなったぢゃん!」

おとなしそうな顔して言う事は生意気だ!誤りもせず、お前が脅かすのがいけないみたいな言い分だ!言葉に訛りがあるし、おそらく中国の子だろう

「しょうがないなあ~ウンチ拭いてあげるから後向きな!」

持っていた汗拭きウエットティシュで彼女の小さなかわいいお尻のウンチを拭いてあげた。

まだ肉付きもないほっそりした脚なので、お尻のワレメからマンスジがバッチリまるみえだ!少しビラビラがはみ出しているのが気になる!

意外にも、されるがままで素直だ。身体触っても嫌がらない。

調子にのって、

「ほら前も拭いてやるから脚広げて!」

股に手を入れ、割れ目に沿って手をツッコみおマンコと太ももに垂れたオシッコまで拭いてあげた。

何なんだ。この子は・・何されても平気なのか?

もう興奮はピークに達した!すぐにでも犯したい気分だけど、ここは何とか理性を抑えて、自分の子供の世話している様に紳士的に振る舞う。

「綺麗になったよ」

水着を着せてあげた。

「ありがとー」

ノグソしたくせに謝らないので、お仕置きに少しからかってみる事にした。

「なんでトイレでしないんだよ!ここ俺んちの物置だぞ」

「えっ!?・・・だって~!・・あそこのトイレ一個しかかくて混んでたんだもん」

また、私は悪くないみたいな言い方だ。

「トイレ混んでるからと言って、ひとの家の前でウンチしていい訳ないだろ?」

「ごめんなさーい・・」

「日本では犯罪だよ!証拠写真も撮ったし、警察呼ぶから待ってなさい」

「え〜〜っっ!?なんで?ヤダーっ!!」

「じゃあ親のところ行こう!お宅のお嬢さんが俺の家の裏でウンチしてたって言うから!」

「え〜〜っ!そんなぁ…ヤダぁー!…」

「ヤダじゃないよ!!ほら、親のところに案内しな!」

彼女の手を引っ張っると、しゃがみ込んで半べそかきながら必死に抵抗した。

「やだぁっーー!!親に言わないでぇ!!」

「親のしつけが悪いよ。親にも文句言ってウンチ片付けてもらわないと。」

「そんなぁ〜…自分で片付けますからぁっ〜親に言わないで下さい!…」

泣きべそかいてる姿がめっちゃ可愛い!!

「でもなあ…じゃあ、俺のお願い聞いてくれたら許してあげるけど」

「う~ん…わかったぁ…何すればいいの?」

「えっ?!!」

思いがけない良い反応を示した。

えっと…ね。心の中でニヤリ・・・

「君があまりにも可愛いくて、君の裸見たら興奮して・・・ちんちん大きくなっちゃってさあ~~」

自分のモッコリした部分を見せた。

「こんな状態じゃ恥ずかしくて歩けないよ。どうにかして欲しいんだけど」

「ふーん…ぢゃあ舐めればいいの?」

ええっ?!何っ??自らいきなりフェラ宣言?!

「え??なに??君小学生だよね?」

「うん」

「ふぇふぇらしたことあるの?」

「ふぇらって??」

「お、男のチンコ舐めたりすること・・・」

「あるよ」

キッパリ!!

何てことだ・・生意気だけど、めっちゃ素直で良い子ではないか。いや、単なるスケベなのか?

こんな幼くて清楚で可愛い顔してるのに、かなり遊んでいる事がショックだ!

「じゃ、じゃあ、もう少し奥の方に行こう・・」

奥の方には数件の廃墟がある。ここなら絶対に人は来ない。

洋風の別荘の前の庭でやってもらうことにした。

スマホは動画撮影モードのまま、近くに縦掛けて置いておく。

「え?写真とるの?」

「えっ?!いや、絶対に外に出さないから!こんなの出したら俺が捕まっちゃうよ。絶対秘密にするから」

「う~~ん・・・絶対秘密だよ・・」

よっしゃ!了解をもらった!!

そして、彼女を陽のあたるベランダに座らせた。

「じ、じゃあ・・ここでチンポしゃぶってくれる?」

「うん」

ドキドキ!!!まじか・・・こんな事していいのか?・・・ドキドキ

彼女の前に立った。

すると、いきなり俺の海パンに手をかけ、ずり下げた!!

(ウワッ!!いきなり?!大胆すぎるだろ!!やりまくってるのか?)

ビンッ!っとガチガチのチンポが弾け出す!

「わっ!?何でこんなでかいの?」

ギンギンに硬く、そそり立った俺のチンポを指でグイグイ押して感触を確かめている!

「え~~?!何でこんなに硬いの?」

「そりゃ君がカワイイから興奮してこうなるんだよ!」

「へ~パパのとは違うね」

「えっ?パパって君の父親?」

「うん、パパのはこんなふうじゃないよ」

「ええっ!?まじで?いつからやってるの?」

「小学生3年くらいだったかな?パパもおちんちん大きくなっちゃうから。時々マッサージするの」

「でもこんな感じじゃない・・・すごいね・・」

何を教育してるんだ?オヤジは!?ひどい父親だ。

汗でベトベトの汚れて臭いチンポをタオルで拭きもせず、いきなりパクっと口に入れた!

唇を窄めて、舌を亀頭に当てながらじゅぽじゅぽと、頭を前後させた!

(上手い!!なんだこの子!相当親がやらせてるな?)

唾液をジュルジュル沢山出して、やらしい音も出しながら…

じゅっぽくちゅっちゅっぷジュルジュル

彼女の頭をナデナデする。

はぁーたまらん!!こんな美少女に青カンでチンポしゃぶられるなんて!

速攻でイキそうだ!

咥えながら笑顔の上目使いで、3分くらい舐めまくると、

「アーふんガァ〜…くちちゅかれたぁーもういい?」

「え?もうちょっとやってよ。」

今度はヨダレを垂らしながら唇でチンポの横舐めまでする始末!玉袋までちゅぽちゅぽ吸い付くのだ。

「君すごいね!いつもこな事してるの?」

「うん・・やんないと怒るから・・」

「味はどう?美味しい?」

「ちょっとしょっぱい(笑)」

「オナニーも見せてよ。水着もぬいじゃいなよ」

俺も全裸になった。

彼女は、片足を縁側にあげて大股開きになり、マンコをいじり始めた!

ビラビラをクパァと開くとビラの奥の赤貝が露出し、膣の穴がパックリ開いていた!!

陽の光で穴の奥まで丸見えだ!

穴の奥は白濁したマン汁が溢れていた!マン汁がテラテラ光っている。

なんて卑猥なんだ!

その穴に指を2本も埋没させた!!

クチュグチュクチュ

すげぇ!!こんな野外で、ここまでするのか?信じられない。

スマホを持ちアップで撮影!

また亀頭を舌でベロベロ舐められたら興奮のピークで、すぐにでも発射しそうだ。

「ヤバい、気持ち良すぎてすぐに行きそうだよ!」

1週間オナニーをしていなかったので、興奮のピークに!!

「ああ~~もう我慢の限界!!」

(どっびゅっ!どっびゅっ!どっびゅっ!)

いきなり大量の精子を口に出してしまった!

「んっぐっ!!!グホッ!ゲッホ!!ゲッホ!!!」

あまりの多さにザーメンを喉に詰まらせ咳き込んだ!

口を離したとき、彼女の顔面にもべっちょり!!

ついでに乳首にもぶっかけた!

「ちょっとお~~!!いきなり出すなぁ~~!!」

「ごめんごめん!」

「顔にもついたじゃん!!」

目についたザーメンを指でぬぐい、ペロっと舐め、口に入った精子は、ごっくんと飲み込んだ。

「えっ?それ全部飲んじゃったの?」

「うん。何で?飲むんでしょ?」

「え?う、うん?まぁね」

何て事だ。チンポ汁は飲むものと教えられているのだろうか?

可愛い唇から白濁の精子が糸を引いてブラブラ垂れさがっている。

「すごい沢山でたな!」

「君のフェラうますぎるよ!」

「もおいい?」

「うん、いいよ。」

彼女の乳首についたザーメンを手で拭った。

すると、彼女が、ビクッと反応した。

うわぁ〜これがJSのオッパイか!フワフワだ!何て柔らかいのだろう。

さらに、彼女の胸を揉んだ。

「え?そっちも?」

たまらん、もう我慢できない!!

小さな彼女をひょいと持ち上げ赤ちゃん抱っこして、家の中に入った。

「えっ?ちょっと、なにすんだよー」

古びたロッキングチェアーに座り、膝の上に乗せた。

チンポは彼女のお尻の下に押し下げた。

向きを変えればいつでもSEXできる体制になった。

もう彼女は俺の赤ちゃんだ。

めっちゃかわいい〜!!

膝の上で潤んだ瞳を見つめ頭を、なでなでして落ち着かせる。

柔らかい乳房を揉んでみた。

「ああっっ!!うっん!」

彼女の身体が反応した!

「ハァッああっん!うんっ!」

彼女の乳首にもしゃぶりついた!

「あぁっ…いゃっ…ダメやめてよ!」

「はぁっ、ハァッ!」

反応がいい!

「ちょっとホントやめて!!」

俺の頭を弱い力で退けようとする。

「ウンッ…アン…」

そして、いよいよ彼女のワレメに触ってみると…グッチョリとマン汁をたっぷり垂らしていた!

クチュぴちゃぴちゃ…

「いやぁ〜ん!!」

いきなり大きな声を出した!

グチュグチュ。

2本指をマンコにゆっくりと沈めていく。

「いやぁ…待って…そっちダメだって!!」

はぁっ!はぁっ!はぁはぁ…」#ピンク

「ちょっとオマンコ舐めさせて!!」

「だめ!これ以上やるとヤバいから。早く戻らないと親が心配するよ!」

「いゃ、少しでいいから!!」

「ダメッ!!また後でやるから!!」

「後であえるの?」

「この近くのホテルに泊まってるから少しなら出れるよ」

「そっか、わかった」

ここで彼女を逃したら二度と会えないかも知れない。でも彼女の言葉を信じるしかない。

もう30分近くになるし、もし、親が心配して警察に捜査依頼出されたら危険だ!

急いで顔についたザーメンをティシュで拭いて水着を着せてあげた。胸についたザーメンは拭かずにそのまま着せてしまった。

「じゃあ、戻っていいよ。ウンチ俺が片付けるからもう気にしなくていいから」

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