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サークルの夏合宿で女友達2人にフェラしてもらった話 その3

投稿:2023-10-29 23:00:06

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イオンモール◆lAVRUWA(20代)
最初の話

サークルの夏合宿で女友達2人にフェラしてもらった話A大学2年生♀身長160センチスレンダー美人おっとり彼氏持ちB大学2年生♀身長150センチ童顔ロリ巨乳ボーイッシュだけど脱いだらすごい俺大学2年生ABとはサークルの同期大学2年生の夏合宿の話当時俺は大学で音楽…

前回の話

サークルの夏合宿で女友達2人にフェラしてもらった話その2【登場人物】A大学2年生♀身長160センチスレンダー美人おっとり彼氏持ちB大学2年生♀身長150センチロリ巨乳ショートカットボーイッシュだけど脱いだらすごい俺大学2年生ABとはサークルの同期部屋に戻り、さっき…

サークルの夏合宿で女友達2人にフェラしてもらった話その3

【登場人物】

A大学2年生♀身長160センチスレンダー美人おっとり彼氏持ち

B大学2年生♀身長150センチロリ巨乳ショートカットボーイッシュだけど脱いだらすごい

俺大学2年生ABとはサークルの同期

─────────────

Bとの情事(フェラ)を終え、俺は部屋に戻るとその途中でニヤニヤしているAとすれ違う。

A「あ、俺くん。お疲れ様〜♡」

と何を想像してるのかムフフと微笑んでいるAが俺に対して労いの言葉をかけてくる。

「あ、A。さっきはどうした。部屋に一回戻ってきただろー。」

俺は平静を保ちながら言う。

A「さっきは邪魔しちゃってごめんね〜。まさかBちゃんとあそこまで仲良くなってるなんて思わなくて♡」

Aは何を勘違いているのか…。きっとBと俺がすでにセックスしたと思っているに違いないと気づく。

「あ〜、確かに同じ布団で寝てたけど、昨日以上のことはシてないよ」

と、キスのことは黙りつつも本当のことを伝える。

そのことに気づいたのかAは、

A「あはは、そーなんだぁ〜、勘違いしちゃってた♡」と妙に色っぽく笑う。

この時Aの格好は、宿泊施設から支給されている浴衣で、生地が薄く、身体のラインが分かるようになっていて、Aの身長160センチ美乳スレンダー体型がクッキリ分かり、Bに抜いてもらったにも関わらず、昨日のAを思い出し、また俺のチ◯ポが立ってきてしまった。

Aはその様子にすぐ気づき、優しく微笑んで

A「あ、俺くん、また元気になってる♡さっきBちゃんにお口でしてもらったんでしょ?」

あらためて言うが、普段は絶対に下ネタを言わないはずの彼氏持ちAがここまでエロくなってしまうなんて。なんて合宿という非日常は恐ろしいんだ…と感じた。

「うん。だけど一回しか抜いてもらってないし、昨日は誰かさんにも抜いてもらったしな〜笑」と少し意地悪っぽく言ってみる。

Aは笑いながら

A「ごめんごめん。男子大学生の性欲舐めてたよ…昨日のことは本当もう誰にも言っちゃダメだからね!」と周りに聞こえないように耳元でそっと囁く。

「もし言っちゃったら?」

更に意地悪っぽく追撃する。

A「えー、もうしてあげない〜♡」

と小悪魔気味に微笑む。

俺は、その一言でまた脳が弾ける思いがした。

昨日の彼氏持ちAとのフェラが脳裏に浮かぶ。

亀頭を「ジュポ!ジュポ!」と必要以上に責めまくるエグいフェラ…吐精中出し切るまで咥えててくれた優しさ…彼氏がいるとは思えない他人への丁寧なお掃除フェラ…

「え!じゃあまたシてくれるってこと?!」俺は即答した。

A「どうかな〜?笑彼氏が見てないこの合宿中なら…してあげなくも無いけどね〜♡笑」

と、意地悪には意地悪で対抗してくる。

俺はそれを聞いてもう、はち切れる寸前だった。Bには悪いが、俺は入部当初からおっとり美人のAのことが気になっており、彼氏がいると知ったときには脳が破壊され枕を濡らした程だった。

もう収まりがつかないと、すこし強引にAにお願いしてみる。

「A、ごめん今めっちゃシたい。」

A「え〜、さっき彼氏と通話したばっかだよ〜?愛してる〜♡ってお互いに言い合ったばかりなのに…♡」

口では嫌そうだが、Aはニヤニヤと笑いながらこちらを見つめてくる。

「そこをなんとかお願い!」懇願する。

A「ん〜。でも部屋にはBちゃんが寝てるしなぁ〜…」

俺は(昨日はB前でガッツリとフェラしてただろ!)と言いかけて口をつぐむ。下手に怒らせてAがシてくれなくなったら困る。

A「あっ、じゃああそことかどうかな!」

「あそこってどこだよ。俺の部屋は無理だぞ。女子と違って男子は集団部屋だし、今寝てる奴もいるし。」

A「違う。違う。」と大袈裟に首を横に振る。

そしてAは俺にずいっと近づいて来て囁く。

A「お・そ・と♡」

なんとAは野外プレイを提案して来た。

改めて言うが、Aは彼氏持ちだし普段は絶対に下ネタを言わない。

「外!?まあ確かにこの辺は宿泊施設ばっかりで民家もないし、暗いから分からないとは思うが…」

俺は結構動揺していた。野外と言ったらAVでも珍しいアブノーマルなプレイだと思っていたからだ。

A「え〜めっちゃいい案だと思ったのにぃ〜♡じゃあ今日はお開きかな〜♡」

と小悪魔気味に笑顔で尋ねてくる。

「それは嫌だ」と食い気味に発言。

A「あはは、そうだよね〜♡」とこちらの反応を見透かされていたような反応に少しSっ気を感じながら頷く。

A「じゃあお外いこっか?流石に浴衣は着替えるけど…」

俺は少しがっかりしたが、夏といってもさすが避暑地というべきか、屋外は夜になると結構肌寒い、虫も多く浴衣ではとても出られない。

「おっけ、じゃあ俺も着替えてくる」といってその場は解散。

─着替え後宿泊施設の屋外─

A「お待たせ〜♡」

Aはコソコソと玄関から出てくる。サークルのみんなには少し涼みに行ってくると嘘をつきやって来たらしい。

Aの格好は、肝試しの時の格好と同じで、だぼだぼロンTにドルフィンパンツを履き色白ですらっとした生足を強調させている。

ザ部屋着といった感じだが、それが逆にエロさを感じて、これから起こることを考えるともうその場で射精してしまいそうだった。

A「も〜、なんかめっちゃBちゃんに俺くんのこと聞かれたんだけど…この事黙って来ちゃった♡」

なぜかそのAの報告にドキリとした。

B…俺がいなくてもAに俺のこと話してるんだな…。

A「あれはBちゃん確実に俺くんに惚れてるねぇ〜♡」とからかってくる。

そんなBに一抹の罪悪感を感じながらも、それ以上にBにも秘密の情事をこれからAとすること自体に対して興奮していた。

A「とりあえず玄関の前じゃアレだし、肝試しに行った森の方いく?」と提案。

「そうだな。そうしよう。」

とAと2人きりで歩く。その夜は月が眩しく、夏なのにどこか冬のような静けさと緊張を孕んでいた。

「彼氏さんとはどんな通話したの?」

つい沈黙に耐えきれずAに対して意地悪な質問をしてしまったことに言った後に気づいた。

A「え〜、それ聞いちゃう〜笑」

しかし、Aは満更でもなさそうだったのでホッとした。

A「う〜ん。普通に合宿中にあった出来事とか、彼氏の近況とか、好き〜♡って気持ち伝えたりとか」

その返答に俺は彼氏でも無いのに、少しイラッと嫉妬してしまった。

A「あっ、もちろん俺くんの事は言ってないよ!笑」

A「あ、でも、Bちゃんと俺くんがエッチな事してた〜っていうのは名前は言わなかったけど言っちゃった笑」

「はぁ?それならAも彼氏じゃ無い奴のチ◯ポ咥えたって言えよ〜」

俺は少しムキになってしまった。

A「ごめん〜、そんなに怒らなくても〜笑」

Aは俺の気なんて知らずに軽く謝ってくる。

そして、その謝罪に対してイラついてしまった俺はとんでもない提案をした。

「じゃあ、Aと俺のエロ動画をスマホで撮って彼氏さんに送ってもいい?」と聞く。

虚を突かれたAは「はぁ?」と驚いて不満を言う。

A「そんなことできるわけないじゃん!」

と軽く怒ってくるが、遮るように俺が言う。

「もちろんそのままの動画じゃないよ。ちゃんとAにはモザイクかけるし。Aの彼氏さんにはさっき言ったサークルメンバーのエロ動画だよ〜って送れば違和感も感じないだろ?」

我ながら苦しい言い訳だが、Aの彼氏に対して謎の対抗心が目覚めてしまっていた。

Aは少し考えると、こう言った。

A「じゃあ、送る前に私がバレないようにめっちゃチェックするからね!」

なんと、あっさり成功してしまった。通ると思ってない提案が通過し、思わず射精してしまうほどの不意の甘い快感が全身をブルっとめぐった。

そうして人気のない森に到着し、黙ってお互いを見つめ合う。

A「動画撮るならあんま声出せないから…」と急に弱々しくなる。

俺はスマホを構えて、動画モードを起動する。

Aはしゃがむと、俺の股間の前に顔を近づけ、ゆっくりと俺のハーフパンツを下ろす。すでに俺のチ◯ポはヘソにつきそうなほどギンギンに反り返っており、まるで少し前にB抜かれたことなんて忘れているようだった。

Aはモザイクをかけると言っているにも関わらず、片手で顔を隠し、もう片方の手でゆっくりと俺のチ◯ポを扱いている。

彼氏と面識のない俺の声はどれだけ入っていても大丈夫なので雑にAに命令する。

「そろそろ咥えろよ」スマホで動画を回しながら命令した。

Aは普段とは全く違う俺の態度に若干ビクビクしながらも、優しく口で包み込んでくる。

Aのフェラは相変わらず浅い部分を責めるフェラで亀頭を中心に「グポクポ」と責め立てくる。しかし、俺が

「そんなフェラじゃ、バレちゃうよ〜笑」

と意地悪に言うと、Aも気づいたのか責め方を変えてくる。

Aは無言のまま、Bのようなディープスロートをし始めた。俺の反り返った亀頭から根本までを小さなお口で飲み込み頭を前後させる。

しかし、慣れていないのか何回もえずいていた。

「あーA(この時は偽名)の口マ◯コめっちゃ良いわ〜笑」

と言いながら、スマホを持っている手とは逆の手でAの頭をガッチリとホールドする。

Aはすごく苦しそうだったが、この動画をAの彼氏に見せると考えるとつい乱雑になってしまい、彼氏に大事にされているAを徹底的に汚したくなってしまう。

そして3分も経ったころ、ようやく射精感が高まってくるのを感じ、Aに言う

「おい!そろそろ出すぞ!口に出すからちゃんと飲み干せよ!」

Aはまた俺の乱暴な言葉遣いにビクッとし、

首をフルフルと横に振るが、

すかさず、俺はAの頭をガッチリとホールドし、そのまま腰をガンガン突き、喉奥へと射精する。

Aは苦しそうにゴホゴホと咳き込みながらも、喉奥に注がれた以上飲み込むことしかできず、えずきながら「ゴクッ♡ゴクッ♡」と喉を鳴らして飲み込んでいく。

Aの鼻からは俺の精子が垂れており、モザイクをかける以上見せられないのが残念だが、それがいっそう俺を興奮させた。

そして、最後にAの口内をアップで写し、大量の白濁を飲み込んだことを確認してから動画ストップさせた。

そして、俺はそこでとんでもないことをしてしまったと冷静になり焦った。演技とは言え、Aに対して乱暴をしてしまったからだ。

しかし、Aはというと、ハァハァ言いながらもこう言い放つ。

A「めっっっっちゃ興奮しちゃった…♡」

と顔に精子が付着しとろとろに蕩けたメス顔でこちらをうっとりと見つめてくる。距離が離れていてもその青臭さが漂ってくる。

「本当にごめん!やりすぎた!」と謝るハズがAの予想外の返答に黙って何も言えなくなる。

A曰く、

A「私結構乱暴にされる願望があるんだけど…彼氏はすごく優しいし、こんな願望…まるで変態みたいだから言いにくくて…」

と、鼻から精子をたらしたまま色っぽく答えた。

どうやらAは隠れマゾ願望があったようで、本当は無茶苦茶にされたかったらしい。

だから、俺をよく煽ってきたのかと、勝手に合点がいった。

その後、近くの公園にある水場で顔を洗ってもらい施設に戻ることにした。

─施設到着後─

同じタイミングで戻っては疑われるため、先にAを帰してから時間を置き入れ替わりで宿に入る。

飲み会はまだまだ続いているようで大勢の笑い声や酔っぱらいの下手な歌が聴こえ、急に非日常から日常へと引き戻された気がした。

俺は自室にもどると、いびきをかきながら寝ている友人を尻目に布団の中でさっき撮影した動画を視聴する。

なかなかよく撮れており、Aの微かな喘ぎは聞こえるものの、A本人だと断定できるような声ではないと判断し、編集に取り掛かる。

Aは顔を手で隠していたため、モザイクも最小限に、スムーズに編集は完了した。

そしてLINEでAに元動画と編集済み動画を送る。

「これ、さっきの。」動画2点送信

すぐに既読が付く、

A「ありがとぉ〜でもいま横にBがいるから動画確認できないや〜」

とBの写真が送られてくる、Bは相変わらず汚い布団の中でピースをしており、その浴衣から見える谷間は深く、俺はその写真を速攻で保存した。

A「Bちゃんにバレないように言い訳するの大変だったんだからね(#゚Д゚)」

A「なんか精子の臭いしない?ってめっちゃ聞かれたし〜笑」

A「怪しんでたけど、Bちゃんについてる俺くんの精子の臭いじゃない〜?って誤魔化しておいたからね♡」

俺はホッとする。Bと正式に付き合ったわけではないが、さっきまで甘々カップルのようにイチャイチャしていたのも事実だからだ。

A「ちょっとトイレで確認してくる〜」

と言ったきり、数分反応がない。

おそらく、5分弱の動画を2本も確認しているからだろう。

15分後、AからLINEが来る。

A「私めっちゃエロいね笑またちょっと濡れできちゃった♡」

「自信作だからな笑」

A「編集済み方は問題なさそうだし、もう彼氏に送っちゃおうか?笑」

その返信に心臓がドクリと直接殴られたような衝撃を受けた。

冷静になってみると、ありえないような提案だったと考える。しかし、もうAもその気で止められないだろう。

「いきなりだな笑いいよ〜笑」

と軽く返信したが、心臓はもう破裂しそうだった。脳がピリピリ痺れて視界がグニャリと歪む。

数分するとAからスクショが送られてきた。

A「ほら!送っちゃったよ〜ん笑」スクショ

本当に送ってしまったらしい、スクショにはAの彼氏と思われる人物のトーク画面が映っており、俺が提案した通り、サークル内の誰かのフェラ動画として彼氏に送っていることが窺えた。

「本当に送っちゃったか〜笑」

内心彼氏にバレないようにと願う気持ちと、大事な彼女を汚してやったという動画を見せつけることに対する背徳感がせめぎ合っている。

俺は布団の中でスマホに齧り付き、Aの返信をじっと待つ。

しばらくして、AからLINEが来る。

A「ウチの彼氏めっちゃ興奮してるわ〜笑」

A「私のこと気づいてないっぽい笑」

その返信を見てホッとしつつ、身体に快感の電撃が走る。

俺は素っ気なく、了解とLINEを送り、会話を終了したが、もう寝れるわけがない。

その夜はもう遅く、「Bなら呼べば来てくれるかな〜?」とか思うが、Aとの秘密の情事の手前、流石に申し訳なく悶々と過ごした夜を今でも鮮明に覚えている。

こうして4日目が終了し、残るは最終日のみとなった。

ちなみに、いまでもその動画とトーク画面のスクショを見ては当時の出来事を思い出し、大変に捗っている。

この話の続き

サークルの夏合宿で女友達2人にフェラしてもらった話その4(終)【登場人物】A大学2年生♀身長160センチスレンダー美人おっとり彼氏持ちB大学2年生♀身長150センチロリ巨乳ショートカットボーイッシュだけど脱いだらすごい俺大学2年生ABとはサークルの同期──────…

-終わり-
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