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【評価が高め】レイプ犯に調教してもらうことになりました

投稿:2019-01-20 18:38:40

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さくら
前回の話

高校を卒業し、大学生になった夏、私は祖母の家に行くために1人で電車に乗っていました。祖母の家は特急で2時間半ちょっと。5駅ぐらいです。その日、電車はガラガラで、私以外には3人しか乗っていませんでした。少し寝不足だったこともあり、2時間ぐらい寝ようと思って、私は心地いい揺れ…

電車でのあの日から3ヶ月ほど経った時のことです。

はじめの1ヶ月ほどは妊娠の恐怖や、動画のことを考えビクビクしていました。

でも2ヶ月が過ぎた頃にはあれはただのハッタリだったんじゃないかと思い始めていました。

考えが甘かったんです。

その日はだんだんと寒くなってきた、11月の日のことでした。

大学での講義が終わり、晩ご飯の買い物をして、家に入ろうとした時です。

ドアを閉めようとしたら突然強い力で引っ張られて、あのAとBの2人組が部屋に入ってきました。

「さくらちゃん、久しぶりだね。俺たちのこと覚えてるよね?」

「いやぁぁぁ!来ないで!近づかないでぇ!」

「その反応だと覚えてくれているみたいだね。」

「お願い!来ないで!誰かー!」

「さくらちゃん、そんなに叫んでも無駄だよ。この1ヶ月、さくらちゃんのことしっかり調べさせてもらったから。」

「知ってたか?この部屋には何度も入ってるんだぜ。隠しカメラだってある。」

頭が真っ白になりました。

パニクった私は警察に電話しようとしました。

「あれー?さくらちゃん、警察に電話したらあの日のこと、全部バレちゃうよ?それでもいいの?」

そう言ってBは携帯の動画を見せてきました。

そこにはM字開脚で固定されたまま、電車の床で「性奴隷にしてください。」と言っている私が映ってました。

「あ、いやぁ・・・」

「ふぅ、ようやく大人しくなったな。」

「言っただろ?お前は俺らの性奴隷として、生きてけって。」

それからは抵抗することもやめました。

前よりも乱暴に履いていたストッキングを破られ、シャツも切られました。

手をロープでしばられ、ベッドに連れて行かれると3ヶ月前のあの日のようにまたAとBが私の身体を触ってきました。

「んぁっ・・・あぁぁ・・・っ・・ はぁぁんっ・・・」

手だけで何度もイカされました。

声を出したくないと思っても抑えられませんでした。

そして、Aがカバンの中からあるものを持ってきました。

ローターでした。

5個ぐらいあって、両胸とクリトリス、中にも入れられました。

最初のうちは我慢できたけど、いきなり強にされて、ずっとイキっぱなしなってしまいました。

「あぁぁ・・・んぁぁ・・っ・・・あぁぁん・・っ!」

「こんなことされて感じるなんてやっぱり変態だね。」

「いやぁ・・・ちがっ・・・ちがうの・・

んあっ・・ダメぇ・・」

「面白いのが撮れそうだ。」

「やめてぇ・・・あぁん・・んぁぁぁっ、あんっ・・あぁぁぁ・・っんぁぁ」

そしてその様子をAとBは動画で撮っていました。

イキすぎたせいなのか、途中から私の意識はなくなりました。

下から突き上げられる感じで意識が戻りました。

「お、やっと起きたな。」

もうすでに私はBとつながっていました。

「さくらちゃん、何度も潮吹いてたよ。痙攣までして、かわいいね。」

「あぁっ・・・やめ・・っんぁぁっ・・・やめてぇ・・・」

「ほらほら、またスイッチ入れちゃうよ?」

「あ、あんっ・・・あぁぁっ・・・んぁっ、ふぁっっ・・・やぁぁっ・・」

両胸にローターを固定され、口にはAのものを、あそこにはBのものを咥えさせられながら何度もイッてしまいました。

「っ!!出すぞっ」

Bがそういい、またあの生暖かい感触が中に広がります。

体がピクピクと痙攣するのが自分でもわかりました。

「この前は当たらなかったみたいだが、今度はしっかり孕ませてやるよ。」

Bの声がどこか遠くに聞こえました。

「次は俺だな。」

Aのものは私が咥えていたからか、前よりも大きかったのを覚えています。

「あ・・・っ!奥・・んぁっ!・・・だめぇ・・・」

「いいの間違いだろ?突くたびに中締まってるぞ。」

「そんなこと・・・あぁぁっ・・」

「いい加減諦めて正直になれよ。誰が見ても

イキまくってるようにしか見えないぜ。」

「いゃぁ・・・っ」

「ったく、手間かかるなー。」

「あっ・・・・」

Aは今までが嘘のようにいきなり動かなくなりました。

Bもです。

「どうして欲しいか言えよ。」

「・・いゃぁ・・・・っ・・・く・・さ・・。」

「聞こえねぇな。」

「いっぱい動いてっ!さくらを気持ちよくしてぇ!」

私の理性が壊れた瞬間でした。

「やっと正直になったな。じゃあ、お望み通りに。」

Aはさっきまでとは比べ物にならないほど強く奥を突いてきました。

「あぁぁんっ!だめ!っイクっ!イッちゃう!」

「おい!口離すんじゃねぇよ!」

「ん"ん"っ・・」

Bのおちんちんが口の中で脈打ちました。

そして口の中いっぱいに広がったそれを全て飲み干しました。

Aに私の身体を上に来るように体位を変えられ、自分の重みでAのそれがより一層奥まできました。

「は、ぁん!・・ッ・・ひぐ! あ、あ、おく、おく、あたって・・・!」

それから何時間も犯され続けました。

暗かった外が明るくなって、また暗くなりました。

そしてようやく「また調教しに来てやるよ。」という言葉を残してAとBは帰りました。

前はあれほど嫌だと思ってたのに、その時の私はその言葉を聞いただけで、おまんこが疼いてしまいました。

私の調教生活が始まったのです。

-終わり-
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