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【高評価】憧れのバツイチ先輩熟女の優しさにつけこんで童貞を捧げました

投稿:2024-04-18 02:40:32

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埼玉の変態◆JxZ3MRg(埼玉県/20代)

この春ようやく童貞を卒業できました。

相手は派遣先の先輩熟女の由香さん(もちろん仮名)です。

まだコロナが流行る前に新たに派遣会社から紹介されたのは、部品を扱う工場だった。

かなり大きめの駅から徒歩5分くらいにあり時給も高かったので、かなり人気の職場でした。

同じタイミングで入社した派遣社員が私の他に3人いて、それぞれに指導者がつくことになりました。

残念ながら私についたのは小デブの男性社員でした。

その中で別の派遣社員に指導者としてついたのが由香さんでした。

由香さんは長年勤めているらしく、派遣社員にもかかわらず指導者を任される有能な人でした。自分の担当出ない私や他の新人にも優しく教えてくれました。おかげで仕事にもなれ、私的には珍しく長く続きました。

当時童貞だった私は1人暮らしの家でオナニーしまくりでした。おかずのAVを1人暮らしなのに実家暮らし時代のくせかベッドに隠していました。

そんなある日。由香さんをおかずにするきっかけとなる出来事が起きました。その日は猛暑日でみんな薄着だったのですが、由香さんはノースリーブの服を着ていました。そして偶然由香さんが高いところの物を取ろうとしたときに由香さんの脇を見てしまいました。

正直脇フェチだった私にはたまらないものです。その日私は興奮を隠すのが大変でした。まさか知り合いに興奮する日が来るとは…

その日の夜は初めてAV以外でオナニーをしました。

そしてその日から私のメインのおかずは由香さんになりました。知り合いでオナニーするのは背徳感がありますが、それ以上に興奮します。由香さんは50代。最近息子さんが成人しました。顔もブサイクではありませんが美人とは言えません。ですがおかずにするようになってからはものすごく美人に見えてくるようになりました。

事件が起きたのは年が明けたある日でした。大雪がふりだし電車が止まってしまいました。歩いて変えるには無謀な距離。近くの漫画喫茶も喫茶店もファミレスも大満員。タクシー乗り場も長蛇の列。仮にタクシーに乗れても道路状況からかなり時間がかかるでしょう。私は電車の運転再開を待つしかありませんでした。

「◯◯君!」

私を呼ぶ声が聞こえ振り返るとそこには由香さんがいました。由香さんもまた、同じ理由で駅前で待機していたのでした。

「これからどうするの?」

「とりあえず電車の運転再開を待とうかと。」

1人で待つのも寂しかったので私は由香さんと話しながら運転再開を待つことにしました。

ですが絶望的なアナウンスが駅からきこえてきました。なんと当日の運転再開は難しい。

そのアナウンスと同時にほとんどの人がタクシー乗り場へ。私と由香さんはその場に残りました。

「これからどうしようか?」

「とりあえず歩いて帰ります。」

「じゃあ私も。」

そう言って2人で帰ることにしました。

ですが道は雪が積もっていて歩けません。少し進みましたが、すぐさま諦めるほかありませんでした。

「ビジネスホテル空いてるかな?」

由香さんが突然思いつきました。

「いやぁ空いてないですよ。みんな同じこと考えるし。」

「一応言ってみようか」

「はい」

特にすることもないので私は由香さんについていきました。

残念ながらビジネスホテルは全て満室。予想はしていましたが、少し残念でした。

ですが1件まだ空室があるホテルを偶然見つけることができました。

「早くしないと他の人に取られる!」

そう言って由香さんは私の腕を引っ張りホテルへ入りました。

私は入口の時点であることに気づいてきました。由香さんはまだ気づいていません。

部屋へ入るとさすがの由香さんもあることに気づきました。

「ここって…」

ホテルはホテルでも、ここはラブホテルです。

一瞬の沈黙ののち、由香さんは私の方を見ました。

「◯◯君ごめんね。適当に選んだばっかりに…」

いままでおかずにしていた由香さんとラブホテルにいる。その状況だけで興奮しそうな私はなんとか興奮を抑えました。

「大丈夫ですよ。寝るだけですし。」

そう言ってなんとか興奮を隠した私は寝ようとしました。

「私お風呂はいるね。」

由香さんはお風呂の準備をしようとしました。

お風呂なら少し時間はある。私は由香さんがお風呂に入った時点で一発オナニーをしようと考えていました。ですがそれは不可能でした。お風呂場の壁はガラスでベッドルームから丸見えだったのです。

「あ、ガラスなんだ。それもそうか。」

「大丈夫です。もう寝ちゃうんで。」

「ごめんね。気を使わして。」

オナニーできなくなってしまいましたが、由香さんにバレるよりはましと思い、寝ることにしました。

由香さんがお風呂に入って数分。

「◯◯君、起きてる?」

「どうかしましたか?」

「そこにタオルがあると思うから取ってほしいんだけど」

私は棚にあったタオルを取り後ろに投げました。

前を向けばボッキしているのがバレてしまうからです。しかしタオルはお風呂場には届きませんでした。

「ごめーん。届かなかったから渡してほしい。」

しかし私は前を向くわけには行きません。

かといって由香さんに風邪をひかすわけには行きません。私は勃起を隠す体勢でタオルを取ろうとしました。ですが残念なことに勃起しているのはすぐにバレてしまいました。

由香さんは浴槽に入って体を隠していましたが、由香さんは座っている為に顔の高さにちょうど勃起しているのが丸わかりでした。

私はとっさに土下座をしました。

「ごめんなさい!」

いきなりの土下座に由香さんは驚いていました。

「そんな謝んないでよ。別に怒ってないよ。男の子ならしょうがないよ。女の人の裸を見たら…」

「いや、その、いつも…」

そう言いかけましたが、あることに気が付きました。

由香さんは「男の子ならしょうがないよ。女の人の裸を見たら…」と言いました。

つまり由香さんは私が今、由香さんの裸を見て興奮したのだと思ったのです。

ですが私ははっきりと「いや、その、いつも…」と声にしてしまいました。もちろん由香さんも聞いていました。

「いつもって?」

もう逃げられない…私は正直に話しました。

脇を見て興奮したこと。オナニーのおかずにしていた事。もう嫌われてもしょうがない。

「へクション!」

突然の寒気。私の体は雪の寒さと、土下座したときの風呂場の床の水で冷たくなっていました。ズボンも洋服も濡れています。

「とりあえずお風呂入ろう。風邪引いちゃうよ!」

「はい…」

由香さんに弱みを握られた状態の私は、断る勇気もなくお風呂に入りました。

「ほんとにすみません。すごい失礼な事…」

うなだれる私に由香さんは優しい言葉をかけてくれました。

「気にしてないよ。てか、少し嬉しかった。だって、この年になったらもう女として誰も見てくれないもん。興奮したって事は女として見てくれたって事だもんね。」

「はい。すみません」

「だから謝んないの。」

「だってこんなもの見せちゃって…」

「大丈夫よ。とっても立派だよ。」

由香さんは私を元気づけようと、私のブツを立派と言ってくれました。

その瞬間、私は興奮を抑えきれず、由香さんの肩に手をかけてしまいました。

「ひゃ!」

「あ!ごめんなさい。」

「うんうん。こっちこそごめん。」

お互い謝りっぱなしです。

「由香さん、これ以上はやばいので出ます。」

「やばいって?」

「その…理性が…」

しばらくの沈黙ののち、

「いいの?」

「え?」

「私なんかでいいの?」

「私なんかと言うと?」

「だっておばさんだよ。◯◯君より二周りも年上だよ。50超えてるんだよ。」

「いや、むしろ、由香さんが童貞もらってくれたら嬉しいです。」

「そっか。今まで経験ないんだ。」

そして由香さんは少し考えてから、

「ほんとにいいのね。」

「はい。」

「わかった。◯◯君の初めて。もらってあげる。」

「はい。」

「そしたら私先に上がるから、後から来てね。」

そう言って由香さんは浴槽から出て、急ぎ目に体を洗うと風呂場から出ていきました。

私も後から出ていきました。

ベッドに行くとバスタオルに身をつつんだ由香さんが座っていました。私は隣に座りました。

「最初に何がしたい?」

「あの…キスを…」

由香さんはうなづくと、ゆっくり顔を近づけ私に口づけをしてくれました。

50過ぎとは思えないとろけるようなくちびる。

私はそれだけで興奮していました。

私は自分からも何度もキスをして、由香さんは嫌がる事なく目を瞑ってくれました。

私は次に由香さんのバスタオルを取り、由香さんの裸を目の前で拝みました。

AVでみる若い女優の裸に比べればもちろん衰えはありますが、そんなものは関係ありませんでした。

私はおっぱいを手にとり、その感触を味やっていました。そして乳首を触ると、由香さんからかすかな喘ぎ声が聞こえました。

「舐めていいですか?」

「うん。いいよ。」

今まで口にしたものの中で1番美味しいと思いました。

そして私の口は徐々に下へ。

由香さんのアソコは黒く光っていました。

私が舐めた瞬間、由香さんが大きく喘ぎ、腰が少し浮きました。それを聞いた私はもう止まりません。ひたすら由香さんのアソコを舐め続けました。

そしていよいよ挿入の時。コンドームの付け方が分からない私に由香さんは優しくつけてくれました。

「ここにいれるんだよ。」

由香さんの教えを聞き、私はブツを入れました。

あんなにあったかいなんて。

初挿入の余韻もないまま、私は必死に由香さんの体を楽しみました。

「どうだった?」

「すごい気持ちよかったです。」

「そう、良かった。」

私は由香さんに抱きつき、眠りにつきました。翌朝、チェックアウトの時間。

「またしたい?」

「はい。」

「じゃあ今度、またね。」

そう言って次の約束をして駅へと向かいました。

その後また由香さんと関係を持ったのは次の機会に。

-終わり-
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(2020年05月28日)

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