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【高評価】財布から現金を抜いた女と私(2/2ページ目)

投稿:2023-10-18 16:30:53

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本文(2/2ページ目)

と言ってきました。

「バカじゃない。さっきの話で、ねるは解雇されたんだよ。と言うことは、もう、デリヘルじゃないよ。」

「言うなら、君はただの奴隷か売春婦みたいなもんだよ。」

「言われた通りにしないと、ダメなんだよ。わかるかな。」

奴隷か売春婦って言葉が効いたのでしょう。ねるは、声を上げて泣き出しました。

私はベッドの上で、ねるの脚を大きく開き、アソコをみてみました。

すると、周りのビラビラこそ少し黒ずんでいますが、中身は真っピンク色のアソコがありました。

パイパンなので、はっきりと見えました。

「まだ、綺麗なものだね。」

「…………。」

「何人とSEXしたの?」

「…………。」

「答えたくないのかな?」

「…………。」

「答えないなら、またお灸を据えるかな。今度は大事なところに。」

「…………1人、1人だけです。」

「1人だけなんだ。じゃあ、僕で2人目だね。」

「嬉しいよ。しっかりと教えてあげるね。」

と言って、私はペニスにローションを塗り付けました。

そして、遠慮なく、ねるのアソコに突き入れました。

「痛、痛い〜。」

大声で叫びましたが、私は気持ち良く腰を振りました。

「ねる。すごく気持ちいいよ。いい身体してるよね。」

私はさらに腰を動かしていると、早くも射精感が出てきました。

「中にだすからね。元気な赤ちゃんを産んでね。」

と言うと、

「やだ〜、中で出すのは許して下さい。お願いします。許して、許して下さい。」

と、叫びました。

「分かった。出すよ。」

と言って、子宮口にくっつけて、射精してやりました。

「嫌だっていったのに。どうしてこんなに酷いことをするのですか。」

泣きじゃくりながら、ねるは私に言ってきました。

「それはね。自分の胸に手を当てて考えてごらん。生半可に許すと、反省しないだろうし、今後の為にならないからね。」

などと説教じみた事を言っていると、私のペニスが復活してきました。

「ねる、元気になってきたから、もう一度入れるよ。」

と言って、私は再度ねるの膣に挿入しました。

「痛い、痛い。」

とねるは言ってきました。

「悪い。さっきはローションをつけたけど、今回は忘れてたわ。でも、このまま動かすからね。」

と言って、私は腰を振りました。

「痛い、痛いです。痛いですって。」

などなど、「痛い」を繰り返していますが、私は今日のSEXで、ねるを気持ち良くさせる必要は無いので、継続して腰を振りました。

ねるのアソコは、見えているところだけでも、すでに擦れて真っ赤になっています。

「痛い、痛いってうるさいよ。」

と言って、私は真っ赤になっているねるのクリトリスを摘み、キツく捻り上げました。

「ギャー」

っと、ねるは大きな声で悲鳴を上げました。

再度、クリトリスをつまむと、

「許して下さい、もう許して下さい。」

と懇願してきました。

私は、無視して再度、さらにキツく捻り上げました。

「ギャー」

また、叫びました。

よく見ると、クリトリスは真っ赤なままですが、剥けてはいけない方の皮が少し捲れて、中身である肉が剥き出しになっていました。

私はなぜかコレに興奮して、膣の1番奥に射精していました。

ペニスを抜いて、ねるを浴室に連れて行きました。

身体を洗ってやる最中、ずっとねるは泣いていまさ。

お尻をを洗うと、

「ギャ〜」と叫び、

アソコを洗ってやると、

「ギャ〜、痛〜い」と声を上げました。

皮の捲れたクリトリスに洗剤が沁みるのでしょう。

「痛いんだ。早く治るといいね。」

と言って、泡を流し風呂から出ました。

服を着て、

「また今度会ったら、その時も宜しくお願いするね。〇〇〇〇ちゃん。」

と、本名で名前を呼ぶと、ねるはびっくりして明らかに怯えた顔をしていました。

私は、待っているデリヘル店のボーイに電話をして、ねるを引き渡しました。

ボーイは、ホテルの代金も払った上でねるを引き取りました。

ねるは、アソコが痛いのか、それともお尻が痛いのか、変な歩き方をしていました。

私は、ねるを呼んだばっかりに、減るはずだったあぶく銭が増えてしまいました、

お読み頂きありがとうございました。

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この話の続き

この話は、デリヘル嬢に財布からお金を抜かれた私と、抜いた元デリヘル嬢の話の続きとなります。1週間ほど経ってから、私はねるの自宅の確認に行って見ました。町外れの寂れた地域に建つ古い木像と平家、2軒の家で1棟となっているいわゆる「ニコイチ住宅」が並ぶ界隈の1軒がねるの自宅でした。公営の住…

-終わり-
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