体験談(約 10 分で読了)
【高評価】財布から現金を抜いた女と私(1/2ページ目)
投稿:2023-10-18 16:30:53
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私は30代の独身、しがないサラリーマンをしている男です。
これは、デリヘルを呼んだ時に、財布から現金を抜かれた時の話です。
ある日、会社帰りにパチンコ屋でスロットを打ちました。
ほとんど、ギャンブルをしない私ですが、その日は、会社で上司からミスとは言えないレベルのミスを、ダラダラと指摘されて、むしゃくしゃしていました。
金曜日ってこともあり、会社の帰りにパチンコ屋に立ち寄ったのでした。
ほとんど触った事もない、スロットマシーンの前に座り、打ってみることにしました。
すると、これぞビギナーズラックと呼べるくらいにスロットマシーンは点滅を始め、【7.7.7】や【BAR.BAR.BAR】が何度も揃いました。
2時間ほど打って、10万円ほどの利益となりました。
私は基本的に倹約家で、無駄遣いをしない方なのですが、10万のあぶく銭を手にしました。
時間は、すでに夜の9時前。
この時間から、一旦自宅に帰って、車を置いて飲みに出るってことも考えてはみましたが、それほど酒好きではない私の中では、即却下となりました。
そこで考えたのは〈デリヘル〉でした。
ただし、自宅に呼ぶのは嫌なので、近くのラブホテルが思いつきました。
私自身、デリヘルを呼ぶのは3年ぶりくらいで、あまり経験がありません。
しかも、苦い経験もあったので、少し躊躇もしましたが、あぶく銭があるこの日は、気持ちも大きくなっていました。
スマホで検索すると、好みのタイプの女の子が、待ちなしでいます。
早速、電話をしてみました。
「あの、〇〇ってサイトを見て電話しました。ねるちゃんって、すぐに行けますか?」
「ねるちゃんですね。新人さんですが、かわいい子ですよ。今すぐにでも出れますよ。大丈夫ですよ。」
「しかも今なら新人割引が適用中です。場所はどこになりますか?」
「〇〇ってラブホに入ろうと思うのですが。大丈夫ですかね。」
「大丈夫ですよ。お時間はどうしましょう?」
「90分でお願いします。」
「了解しました。では、ホテルに入られましたたら、もう一度お電話下さい。」
との、やり取りをしました。
私は、急いで指定したラブホに入りました。
そして、部屋に入り、改めて電話をかけました。
「さっき、お電話したものですが。」
「はい、ねるちゃんご指名のお客様ですね。何号室に入られましたか?」
「〇〇〇号室です。」
「そう致しましたら、道路が若干混雑している様ですので、30分ほどでお伺いします。それまで、今しばらくお待ちください。ご利用ありがとうございます。」
との会話がありました。
私は1つだけあった懸念を払拭する為に、少しの細工をして、お風呂にお湯を貯め、ねるちゃんの到着を待っていました。
お店が言った通り、約30分後にねるちゃんはやってきました。
そこには、女優の〈長濱ねる〉さんそっくりの娘がいました。
どうせ源氏名ですので、このあとも「ねるちゃん」または「ねる」でいきます。
「初めまして、ねるです。本日はご指名ありがとうございます。」
「早速なんですが、チェンジはありませんか?」
「もちろん、こんなに可愛い子をチェンジなんてしないよ。」
「ありがとうございます。」
「お店からは、90分でお聞きしているのですが、それでよろしいですか?」
「あっ、可愛いから120分に変更してもいいかな?」
「ありがとうございます。お店に確認しますね。」
ねるちゃんは、お店に電話で確認していました。
「大丈夫だそうです。お代金が、25、000円になります。」
私は財布をジャケットのポケットから取り出し、中から25、000円を取り出しねるちゃんに渡しました。
ねるちゃんは、
「ありがとうございます。」
と言って受け取ると、専用(?)の透明チャック付きの袋にお金を入れていました。
「今日って何時から仕事だったの?」
「今、出勤したところですよ。お客様が本日初めてのお客様です。」
「そうなんだ。新人さんらしいよね。」
「はい、昨日初出勤で今日がまだ2日目なんです。」
「宜しくお願いしますね。」
「こちらこそ宜しくね。」
「さっそくですが、シャワーを浴びましょうか、それとも浸かります?」
「時間もあるし、一緒に浸かろう。」
ねるちゃんは、浴室にお湯を貯めに行きました。
私は、防犯のため、スマホのビデオをONにしました。
ジャケットが映る様に。
ねるちゃんが戻ってきました。
「お湯を貯めて頂いていたのですね。ありがとうございます。シャワーもいい温度に調整できました。浴室へどうぞ。」
と言われ、浴室へ向かいました。
「私、トイレにだけ行かせて下さい。すぐに行きますので。ここで服を脱いでいて下さい。」
と言われ、素直に脱ぐことにしました。
ドアの隙間から見ていると、本当にトイレに入って行きます。
しかし、すぐに水を流してトイレから出てきました。
私が見る隙間からは死角に入ったので、何をしているかは見えませんでした。
全裸になり待っていると、ベッドサイドで裸になった、パイパンのねるちゃんが浴室にやってきました。
私は、偶然死角で服を脱いだのかな、とも考えました。
「さっ、お風呂に入って。まず浸かりましょう」
と言って、2人で浴槽に浸かりました。
私のアソコはすでにビンビンでした。
ねるちゃんは、
「気持ちいいですね。お風呂。」
などとお風呂を楽しんでいました。
身体が暖まると、
「シャワーで洗います。」
と言われ、湯船から出ました。
そして、私の胸や局部、お尻を念入りに洗ってくれました。
「洗えました。私も洗って出るので、体を拭いて、ベッドに行って待ってて下さいね。」
と、ねるちゃんに言われ、身体を拭いてベッドに行きました。
私はすぐさま、スマホを確認しました。
案の定、ねるちゃんが私のジャケットから財布を取り出し、万券数枚を抜いているのが映っていました。
財布を確認すると、確かに3万円減っていました。
私は素知らぬ顔でベッドで横になっていました。
ねるちゃんも浴室から出てきて、私の横に寝転びました。
私がキスをしようとすると、
「ごめんなさい、キスはダメなんです。」
と拒否されました。
胸を触るのも、直ぐに逃げられ、早々に私のペニスをしごき始めました。
あっけに取られる私が
「69はできるよね。」
と聞くと、
「私、あんまり好きじゃないんです。」
と、これまた拒否されました。
少し強引に、ねるちゃんの身体を引き寄せ、アソコを触ると、
「痛いてす。やめて下さい。」
「嫌がることばかりするなら、お店に電話しますよ。」
と、強気に言ってきました。
むかっときた私は、
「そんなことを言ってもいいのかな。この泥棒が。」
と言うと、ねるちゃんは、「えっ」と言う顔をしました。
「泥棒ってなんなのですか!」
「本当に店に電話しますよ。」
と言ったので、私はスマホを取り出しました。
そして、さっきの動画を見せました。
3万円を盗む一部始終が映っています。
「盗撮してたのですが?」
「それって犯罪ですよ。警察に言いますよ。」
「言ったらいいよ。捕まるのはどっちかな?」
と言って、ねるのカバンの中身をベッドの上にぶち撒けました。
先ほどの、集金したチャック付きの袋や財布と共に、剥き出しのお金が入っていました。
ねるは、浴室に急いで来た為に、お金を剥き出しでカバンに入れていたのでしょう。
「ちょうど盗んだ3万円あるね。どうしてなのかな?」
「変な言いがかりはよして下さい。私のお金ですよ。」
「じゃあ、どうして、お札の右下に赤い印があるのかな?」
「......。」
「僕ね、ねると会う前に、全てのお札の右下に小さく赤い点をつけておいたんだ。」
「過去にデリヘルで盗まれたことがあるからね。」
「......。」
「これで、認めるかな?」
「......。」
「認めないなら、警察に電話しようかな。」
と言って、スマホを操作しようとすると、
「認めます。盗みました。ごめんなさい。」
と言ってきました。
私はデリヘルの店に電話しました。
簡単に内容を伝えると店員が、
「急いで向かいます。少々お待ち下さい。」
と言ってました。
デリヘル店員を待つ間、私はズボンだけ履きましたが、ねるには一切の着衣を認めませんでした。
ねるは言い訳にならない言い訳を重ねていました。
15分ほどして、デリヘル店員が2名でやってきました。
一方はヤクザ崩れの様な責任者で、もう片方は使いっ走り風情のボーイであると名乗りました。
私はことの始終を話しました。
動画撮影をしていたことを除いて。
その場でねるにも、内容を確認して、私の話が基本的に正しいことを理解した様でした。
責任者は、平謝りしてきました。
責任者はいいました。
「彼女に関しては、只今を持ちまして解雇します。よってうちの従業員ではありません。この後、煮るなり焼くなり好きに扱って頂いても結構です。」
「なお、本件のお詫びとして、コレをお受け取り下さい。」
と、用意してきた30万円ほど入った茶封筒と、先ほど払ったお金を渡してきました。
「そこで、お願いなんですが、警察に言うのと、ネットに書き込むことだけは、勘弁して頂けませんか。」
と、言ってきました。
「生活安全課に睨まれるのと、ネットの評判が下がるのを避けたいってことだね。」
「いいよ。一筆は書かないけど約束するよ。」
「じゃあ、まとめると、この子はこの後好きに扱っていい事と、警察には言わない、ネットには書き込まない。って事でいいのかな。」
「それでお願いします。」
「あと・・・・」
「まだあるの?」
「いや、今日のところは、何時まで彼女を使って頂いても構いませんが、終わりましたら、コイツに電話をお願いできませんか?」
「で、どうするの?」
「ご連絡いただければ、こいつを待機させておきますので、こいつに連れて帰らせます。」
「お願いできますか。」
「ああ、それくらいならいいよ。」
2人は頭を下げて、部屋から出ていきました。
私はねるを見て、
「分かったよね。」
と言ってニタっと笑ったやりました。
完全にねるは怯えていました。
私はねるを呼び寄せました。
そして
「とりあえず咥えろ」
と指示しました。
ねるはペニスを咥えましたが、あまり気持ち良くありません。
平手で、「パシッ」と音がするくらいねるの頬を叩きました。
ねるは、泣きながら、ペニスを必死に咥え、舌を動かしていました。
私はねるの頭を持って、腰を降りました。
喉に当たって、ねるは嗚咽を漏らしていましたが、気にせず腰を動かしました。
射精しそうになったので、喉に突きつけて射精感しました。
たぶん、多くが気管に入ったのでしょう。
ねるは、咽せ返していました。
私は、ソファーに行っきました。
そして咳き込んだままのねるを呼びました。
次は、ねるには、こちらに尻をむけて、四つん這いにさせました。
私は、徐にタバコに火をつけ一服しました。
「ねるは、悪いことをしたんだよ。」
「お金を盗むなんて、人として最低だね。」
「こんな子には、お灸を据えたんだよ。」
「知っているかな?」
と言うと、火のついたままのタバコをねるの肛門に突き刺しました。
「あっ、熱い〜、嫌ぁ〜」
と叫びました。
叫び終えた頃にようやく火は消えていましたが、ねるの肛門は火傷をしていました。
少し肛門に入った様で、赤黒くなった内部が少しはみ出していました。
私が、少しだけ焼け爛れた肛門に指を当てると、
「痛い、痛いです。許してください。」
と、ねるは懇願してきました。
「痛いんだ。悪いことをした罰だから、仕方がないね。」
と、無慈悲に言ってやりました。
ねるは伏せって泣いていました。
私はこの隙に、ねるのカバンから財布を出して中身を確認しました。
中には運転免許証が入っていたので、それを写メに撮って残しておきました。
この行為には、ねるは全く気づいていませんでした。
「次はベッドに戻ろう」
と言って、ねるをベッドに行かせました。
「よし、やるよ。脚を開いて。」
と言うと、
「デリヘルです。本番はダメです。」
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