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体験談(約 6 分で読了)

【評価が高め】ロリ顔の早見さんが、初セックスの際に感極まって他の男の名前を叫んで逝っちゃた話

投稿:2023-10-16 03:16:29

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へたれなドS◆KYFBGYQ(東京都/50代)
最初の話

もうすぐ60代が見えてきた中年にも高校時代はあった。、、、物凄くガキだった。記憶も曖昧である。ただ、、凄く楽しかった、、と思う。俺たちの子供時代、遊びは野球だった。少なくとも少学校中学校は夢中だった。小6で崖から落ちて、利き腕の肘を複雑脱臼して、後になって思うとこれが原因で、中学校で…

前回の話

こんなシリーズを全部読んでくださる方がいらっしゃるのかは不明だが、ある程度読まれていると、この早見さんというのが、俺(=三月=筆者)の現嫁の桂木沙織(の中の人)であることが分かると思う。、で、ここからは、エッセイみたいな馴れ初めのろけ話です。初めにあやまります。エロ少ないです。つまんない…

繰り返すが、ロリ顔の早見さんは、今の俺の嫁だ。

だから、これは単なる馴れ初めの初エッチ話に過ぎない、、、のだが、今思い出しても酷い話だった。もう取っ掛かりのところからね。

「お願いです!今日はお酒付き合って欲しいです~!」

彼女のお酒のお誘いはこの頃結構あった。

酒好きな彼女のストレス発散に付き合っているのだが、初デートのお持ち帰り事件を除けば、基本泥酔には至らない彼女とのお酒は面倒も無いし会話が弾んで結構楽しかった。

この時は木曜日でね、土日休みの彼女なら、1日待って金曜日にすれば、次の日がお休みだろうに。

よっぽど嫌な事でもあったのかなって少し心配していたんだ。

残った仕事はズバリと捨ててきたと笑う彼女と21時に待ち合わせて、彼女のお気に入りの渋谷のイタリアンレストランからショットバーへのコンポに繰り出す。

心配していた割には彼女の話は、明るくてちょっと拍子抜けだったけど。

「私、社内で'鶴姫'って呼ばれてるんです!失礼だと思いませんか!?」

「え?う~ん、妙に納得出来る愛称なんだけど?」

「え~~~酷いです!」

「?酷い、、なんで?」

最初に紹介で出会ったときから思ってたんだけど、もちろん彼女は端正な容姿の美人さんで俺のドストライク。

でもそれだけじゃなくてさ、彼女の立ち振る舞いとか髪かき上げる仕草とかが艶やかで、やたら離れて見ても目立つんだ。

小さい頃からやっていたっていう茶道の作法のせいなんだろうと思うんだけど。

うん、鶴姫、、お嬢様っぽくってぴったりじゃん!

「あのですね!!鶴は観賞には綺麗で最高だけど、中身は煮ても焼いても食べられない、、、さんざん課のみんなから、からかわれているんです!桂木さんにまで納得されたら泣いちゃいます(涙)」

「あはは、、、沙織ちゃん、残業大好き仕事の鬼だもんね(汗)」

「、、、良く聞こえなかったんですけど、何か言いました?」

後で思えば、これが本日の前振りだった。

何かこの日はお酒のペースが早いな~とは思ってはいたんだ。

でも「緊張してやらかしたんです(汗)」と言ってた最初のデートを除けば、彼女の見掛けによらない酒豪っぷりは信頼出来るものだったんだよね。

だから、まさか!と思ったのさ、、そんな彼女が宴の終盤にまたもや前後不覚に陥ったんだ。

「一体、なんでこんなことに??」

お店に呼んで貰った深夜タクシーの後部座席。

俺の左肩には無防備なかわいい顔を寄せて幸せそうに眠る沙織ちゃん。

普段だと少しロリっぽい印象を醸し出す彼女のやや垂れた瞳が閉じられてると、長いまつげが揺れて、別人のように大人びて見える。

「う、、、ん、、」

さっきまで嗜んでいたワインの酒精が混ざる軽い寝息が何か艶かしい。

前回と違って明日も仕事の彼女を同じ服装で会社に行かせる訳にはいかなくて。

渋谷から西調布の彼女のアパートにタクシーで送ってから帰ると、俺の家に着くのは3時を軽く過ぎる。

「いいや、、明日の午前中はサボろっと」

この半年、何度か車デートのお迎えで訪れているので、勝手知ったる彼女のアパート前。

沙織ちゃんは、タクシーの中での睡眠で少しは酔いが覚めたのか、おんぶをするほどのことは無く、肩を貸すと「ごめんなさ~い」と聞こえなくもないゴニョゴニョ言葉を発しながらよたよたと。

そして沙織ちゃんは部屋に入るとすぐベッドにへたりこんでしまった。

「またですかっと」

また、シワにならないように上着とスカート、ついでにストッキングを脱がす。

彼女らしい清楚な白いパンティが、汗でほのかに女の子の匂いを醸し出してくる。

ピンクのブラウスのボタンが外れて可愛いブラジャーが少しだけ姿を表している。

う~ん!もったいないなと思いつつ、俺はタオルケットを彼女にかけてやった。

実のところ、初デートの夜からの半年の時間は、やっとだけどあのトラウマを消失させてくれていたんだよね。

「う~ん無防備だよな。本当に襲っちゃうぞ!沙織ちゃん。な~んて」

そこまでがっついて酔っぱらいを襲う趣味も無いので、帰る前に役得でフレンチキスくらいなら貰ってもバチはあたらないよなっと彼女の顔を覗き込みに行って。

その瞬間、俺は彼女に頭を抱きすくめられていた。

「え?、、、、」

「帰っちゃうの?何で襲ってくれないの?」

長いまつ毛を震わせて、少し涙目になった彼女が俺を睨んでいた。

「あたしって、そんなに魅力が無いのかな、、(涙)」

「沙織ちゃん、もしかして酔ってないの?」

「うっ(汗)」

、、、もしかして、これ甘い罠!?まじ!?

「沙織ちゃ~ん(汗)」

「で、、でも、、これで帰っちゃうなんて酷いです!あたしってあなたの、、、んっ!」

酔ってないなら躊躇する理由なんか無いよ。

俺は磁石が吸いつくように沙織ちゃんにキスをする。

「ん、、、ん、、じゅる、、、んんっ!」

真面目なフレンチキスはすぐおしまい、俺は舌を彼女の唇の中に侵入させて、舌や歯茎を絡めとる。

チロチロと舌先を絡めて、俺が沙織ちゃんの口から舌を出すと、それを追うように彼女の舌が俺の唇を舐めて舌を入れてくる。

お互いの舌の動きを感じるたびに身体がゾクゾクと震えてしまう。

沙織ちゃんもビクンビクンと体を震わせている。

貪るような、長い長~いキス。

「んんっ、、三月さん、、気持ち良いよう」

「黙って、、、」

もう一度、沙織ちゃんの口中を蹂躙する。

彼女の舌が答える。

俺たちはキスだけで長く長く。

どろどろに融けていくような感覚。

やが「きて、お願い」と沙織ちゃんが囁く。

「もう止まらないぞ」と俺が答える。

「止めないで良いんだよ」と彼女が微笑む。

俺のセックスは、、優しくないかもよ?

「あっあっあっあっ!」

俺の指が彼女を蹂躙して甘い吐息を吐き出させる。

耳たぶを甘噛みしながらうなじをなであげると沙織ちゃんは身をよじりながら可愛い呻き声をあげる。

「沙織ちゃんを全部見たいな」

「はあ、はあ、私も三月さんが見たい!」

俺の怒号を飛び出させる。

「お、、大きいね三月さん、、、んっっ!」

再び舌を絡めとりながら沙織ちゃんを剥く。

「あんっ!」

想像した通りの少し小ぶりの形の良い乳房には、ピンクの小さな乳輪、そして。

「乳首、もうそそり立っているね」

「いや、、、言わないで、、」

「ここも、、」

「あっ!だめっっ!」

ほとんどパイパンの蜜壺まわり。既に蕩けきっているようで、飛沫が光っている。

「入れて欲しいな、もう欲しいよ、、三月さん、、、」

「そうだね、、入れちゃおうか」

「んっ!」

俺は、沙織ちゃんを貫いた。

浅いストロークをゆっくりゆっくりと優しく、彼女に快感を与え続ける。

「あぁ、三月さんが入ってる。嬉しい」

沙織ちゃんの中がびっくりしないように浅~くゆっくり、、、

突然、彼女の足が俺の腰に絡みついてきて、その予期せぬ動きを受けて、俺の怒号は、一気に彼女の奥深くに突き刺さったんだ。

「あ!あ!ああ~~~っ!!」

沙織ちゃんが一気に硬直して思いっきり反りかえる。

沙織ちゃんの蜜壺の中がびくびくと痙攣する。

奥の一突きで、、軽く逝っちゃった彼女。

「あ、、あぁ!あぁ~っ!!」

最初の痙攣が収まりつつある彼女は、俺に奥深く貫かれたまま、身体をくねらせはじめる。俺の怒号から、少しでも快感を搾り取ろうとしているように。だったら遠慮は無用。

「沙織ちゃん、動くね」

「うわぁ~~あぁ~~ん」

子宮の入り口を亀頭が捕らえているのを感じながら、俺はトントンと沙織ちゃんの最奥をつつく。深く深く。

「あ!あ!あぁ~、それ、、いい、、み、三月さ、、だめ、、こんなのおかしく、、」

トントントントン

「あ、あ、あ!ゆ、、ゆるし、、、とけちゃう、、、あ!あ!あっ!」

「ごめん、、こうだ!」

「あ~~!あん!だめ、、だめ、、だめ!許して~!許して、許してよ~!」

直接的だったピストンをグリグリと奥深くねじりこむように。

沙織ちゃんが大きく顔を振り、ビックんビックん痙攣しながら絶叫する。

俺の肉棒が更に奥を一突きするたび、彼女の息も絶え絶えの喘ぎ声が迸る。

彼女の両手が何か掴もうと必死に伸びて、腕、手の指が小刻みに動いて痙攣して。

沙織ちゃんのかわいい可憐な表情が悦楽すぎて苦悶で歪んで悶え泣き叫んでいる。

俺は息も絶え絶えの喘ぎ声を紡ぐ沙織ちゃんの唇に取りつく。

彼女の舌が絡みついてくる。

その瞬間、俺は腰のグラインドを一気に加速しながら、沙織ちゃんのクリトリスを潰すように。

「んーー!ー!ー!」

沙織ちゃんの蜜壺が、びくんびくんと強烈に締め付けてくる瞬間、俺は唇を離した。

「あ~!あ~!逝っちゃうよ~、たかしさん、ごめんなさい!沙織逝ってしまいます。逝っくう~!」

「へっ!?」

これ以上無いほど身体を痙攣させた沙織ちゃんが、痙攣の収まりとともにがっくりと。

ピクピク身体を震わせて、彼女は失神した。

「、、、、、、」

呆気に取られた俺の腰の動きは止まった。

賢者になりきれなかった俺、、、

「それはないよ、、、沙織ちゃん、、」

さすがにこのシチュエーションでの沙織ちゃんの他人呼びは強烈で、、、うん、凄く精神的に来たよ!新しいトラウマ級だよ!!

「たかしって、誰なんだよ、、沙織ちゃん、、」

「、、う、、、ん、、す~~す~~」

沙織ちゃんが俺の手のなかで、穏やかな寝息をたて始めた。先ほどまでの妖艶さを少しだけ残して。

でも穏やかなその顔には、いつもの艶やかな清楚さも戻ってきていて。

本当を言えば、賢者になってない俺からすれば、そのまま犯し尽くしたいくらい色っぽいんだけれど。

「あいった~、どうすっかな、やっぱり明日の朝沙織ちゃんに聞くって訳には、、いかないよな~たかしさんとやらのこと、、、」

こいつは紹介者の秋男くんに責任取って調べて貰うしかないなあ~と思いなから、俺は彼女の額に今更ながらのお休みのキスをしたんだ。

この話の続き

【前回の話、、、何度もしつこいがロリ顔の早見さん(沙織ちゃん)はぶっちゃけ今の俺の嫁だ。だからこれはある夫婦の大昔の馴れ初め初セックス話に過ぎない。とあるトラウマのせいで付き合って半年手が出せなかった俺に沙織ちゃんは酔っ払ったふりで強硬手段に出た。挙げ句の果てに感極まった彼女は他の男の名前を叫ん…

-終わり-
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