官能小説・エロ小説(約 15 分で読了)
母の妹(叔母)と・・・(4)(1/3ページ目)
投稿:2024-04-16 03:48:35
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「“陽輝”…ご飯…出来たよ!…」#ピンク「ぅん?…分かったぁ〜…」#ブルー俺は動かしていた手を止め、伸びをし椅子から立ち上がり部屋を出た「〔今日は〕…何作ってくれたの?…」#ブルー「“陽”の…リクエストに…応えて…ハンバーグ…」#ピンク「あ、ありがとう…」#ブルー「ふふっ…“…
「“はる”…そろそろ…起きようかぁ?…」#ピンク〈「愛生」#ピンク〉はベットを降り自分の部屋に戻って行った…「休みだからって…いつ迄寝てんの?…」#オレンジ〈「愛生」#ピンク〉は静かに微笑み「怒られちゃったね…ヘヘェ…」#ピンクそれから<平日>は【手】…
浴室を出るとバスローブを着てソファーで寛いでいる〈「愛生」〉が居て
「あっ!…よく…あんな熱いのに…入ってられるねぇ?…」
俺はソファーに歩み腰を下ろし深く凭れ深呼吸を…
〈「愛生」〉は優しく微笑み俺の胸に頭を寄り添わせ
「ふふっ…べ、別に…変わりないでしょ?…」
「落ち着いたぁ?…」
俺は肩に腕を回し抱き寄せ唇を…
「ウ〜ゥンン…ウン〜ッ…ウンンも〜おぅ…“は、はる”からは…しない❛約束❜だよぅ…」
少し離れまた優しく微笑むと唇を…
「ふふっ…ウン〜ンン…ウッンン…ゥンゥンン…」
そして舌を絡めて来て
「ァッアァンン…アンアンウゥ…アッアッゥンン…」
更に〈「愛生」〉自身が寄り掛かり【股間】に手を伸ばし下着越しに軽く撫で俺をソファーに寝転ばせ空いてる手でTシャツの上から胸を撫で乳首を触って来て
「アッ…ウンンアァ…ア〜ァゥンン…ゥンゥン…」
「ふふっ…“はる”も…【乳首】…弱いんだぁ…」
「アンッ…アァ…ウッウゥ…アンアン…」
「そ、そんなに…気持ちいい?…」
「【こ、こっち】なんか…❛いつも❜より…❝ゲ・ン・キ❞だよぅ…」
〈「愛生」〉は嬉しそうに笑いTシャツの裾から手を入れ直に乳首を触って来て
「アッ…アァ…アンウンン…ウンウン…」
俺は堪らず体をビクつかせ
「ふふっ…“はる”…カワイイ…・・・は、初めて…」
「初めて…してあげた時…みたいに…可愛らしい…声…出してぇ…」
「だ、だってぇ…」
「も、もっと…気持ち良くしてあげるからぁ?…」
すると〈「愛生」〉はTシャツを捲り上げゆっくり顔を近づけ舌先で乳首を舐めて
「!!…ウンッ…ウンン…アッアッ…ウ〜ゥハァ~ハァ~…」
俺は更に体をビクつかせた
「ふふっ…ごめんネ…苦しいよね…今…楽にしてあげるから…」
〈「愛生」〉は俺から降り俺の横に膝立ちし軽く唇を重ねゆっくり下へと向かい乳首を舐め優しく咥えて舌で転がし更に下へと
片手で乳首を…
もう片方で【俺の】を…撫でそして軽く咥え舌と口を巧みに使い
「アァ…ア〜ァ…アッアッ…ウッ!…ウゥンン…」
〈「愛生」〉は全部受け止めるとゆっくり口から抜き手で口元を押さえながら早足でベットに向かいティシューを取り
「ハァ~ハァ~…ハァ~ァハァ~ァは、はやくないぃ?…び、びっくりしたがぁ…・・・そ、それに…」
「な、なんか…コ、コイイしぃ~…りょ、りょう…オオイイィ…ハァ~ハァ~…」
「・・・ご、ごめん…」
「ふふっ…そ、それだけ…❛気持ちよかった❜って…コト?…」
「・・・」
「そ、そうだよねぇ?…」
俺はゆっくり頷き
「ふふっ…な、なら…仕方ないなぁ〜…・・・」
「“は、はる”…こっち来てぇ…」
〈「愛生」〉は軽くベットを叩き小さく手招きをし俺はそれに従いベットに仰向けに寝転び
「ま、まだ…❝ゲンキ❞だねぇ…」
軽く握られ優しく動かしゆっくり咥えてくれ
「ウン…ウゥ〜…ウンン…ゥンゥン…ゥンンウッハァ~ハァ~…」
「ウンウン…ウ〜ゥ…ンッンッハァ~ハァ~…」
こちらを見て優しく微笑むと体を起こしバスローブを腰まで脱ぎ【胸】を【俺の】に押し当て
「”は、はる“…好きな時に…❛イッ❜て良いけど…」
「❛イク❜時は…言ってねぇ…」
両手で【乳房】を押さえながらゆっくり動き出した
(「相変わらずの【乳圧】…でも…俺も…それ成りに…慣れてきたし…」)
「・・・」
更に強く挟んで来て動きも少し早く成り
「・・・き、きもちいい?…」
「ぅん?…う、うん…」
「・・・だ、だったら…こ、こえ…きかせてぇ…」
「えっ!…」
「ま、まえも…言ったよねぇ?…」
「すごくぅ…ふ、不安なんだよぅ…」
「ほんとうに…❛満足してくれてるのかな❜って…」
「だ、だから…“は、はる”も…ふ、不満が…有るなら…言って欲しいよぅ…」
「ふ、不満なんて…無いよぅ…」
「ほ、ほんとうぅ?…」
俺が頷くと〈「愛生」〉は少し不安気な表情をしながらも微笑み【乳房】から少しハミ出てる【俺の】【先】に舌先を当て軽く舐めて来た
「アッ!…アァ…ア〜ァ“あ、あきぃ”…そ、それはアァ…アンアン…」
「わ、わたしと…し、してる時は…声…きかせてぇ…」
「そ、そしたら…わ、わたし…ガンバれる…から…」
〈「愛生」〉は更に舌を使って舐めて来て
「ウッ〜ゥ…・・・“は、はる”?…」
「アァ…アンアン…アァぅ、ぅぅん?…ハァ~ァハァ~ァな、なに〜ぃ?…」
「ご、ごめんネ…・・・で、できたら…こっちに…」
「こ、こし…かけて…ほしいぃ…」
「ぅん?…」
「・・・ご、ごめん…な、なんでも…ない…」
「ど、どうしたの?…い、いってよぅ?…」
「・・・【む、むね】とネ…【く、くち】で…」
「し、してあげようと…すると…❝コ、コノ❞…」
「た、たいせいだと…し、しづらくて…」
「・・・」
「あっ!…わ、わたしが…な、何とか…す、すれば…良いんだよね…ごめん…ごめんネ…」
「・・・フッ…」
俺は体を起こし
「”あき〜ぃ“…」
軽く抱き寄せ
「それなら…早く…言ってくれれば…良いのに…」
「!!…だ、だって…“は、はる”に…動いてもらうの…わ、悪いかなってぇ…」
「そ、そんな事ないよ…」
「“愛生”が…し易い様に…してくれたら良いから…」
「・・・さ、させる事は…させるんだぁ…」
「えっ!…」
〈「愛生」〉は小さく首を振り
「ふふっ…ガ、ガンバるネ…」
そして俺はベットの縁に腰を掛け〈「愛生」〉ベットを降り俺の前で膝立ちをしゆっくり【胸】で挟みゆっくり動き時々舌先で舐めてくれ
「アァ…ア〜ァ…アンン…アッアッ…」
「ア〜“あ、あっきぃ”…イ、イク…」
すると今迄の【乳圧】が緩み今度は【俺の】がヌルっとした生温かさに包まれ…
「!!…」
俺は思わず〈「愛生」〉の方を見ると咥えていて
「!!…アッ!!…イ、イクイク…」
だが今の俺には同仕様も無くそのまま【射精】を…
「アァ…アッァンン…アンアン…」
俺は出し切り【射精】の開放感と〈「愛生」〉の口内のねっとり感と温かさに浸ってると
「・・・ハァ~ァハァ~ァ…ハァ~ァハァ~ァ…」
「ハァ~ハァ~い、いままで…ハァ~ハァ~より…ほ、ほんとうに…コイイよぅハァ~ハァ~…」
「・・・」
〈「愛生」〉はゆっくり立ち上がり浴室の方へ体を向けたので俺は思わず腕を掴みベットに押し倒し
「えっ!…キャッ!!…」
「・・・も〜おぅ…な、なにぃ?…た、ただ…うがいウンン…」
そのまま唇を
「ウ〜ゥ…ウンウン…ウンッ…う、うがい…してなウゥ…」
〈「愛生」〉は顔を動かし離されたが構わずもう一度
「ウゥ…ウンン…ウ〜ゥンン…ウンッ…ハァ~ハァ~”は、はる“…ウ〜ンン…」
「ウンウン…ウンッい、いま…だ、だめウゥ…ウンン…」
そして舌を口の中に
「ウゥゥ…アッゥンン…アンッアンッ…ウンンハァ~“は、はる”…」
「アンンだ、だめ…ウンンアッう、うがい…アァさせてぇ…」
〈「愛生」〉の口の中はまだ【あの】味が…でも俺は構わず続け
「アァゥンン…ウンン…アッアッウゥ…ウ〜ゥンン…ウンッン…」
「ど、どうしたの?ハア~ハア~…う、うがいしたらハア~ハア~…してあげるから…ネ?…」
「・・・」
俺は〈「愛生」〉を見つめもう一度
「ウ〜ゥ…ウンン…ウンウン…ウッハア~ハア~…ねぇ?…」
「ど、どうしたの?…きょ、きょう…ヘンだよぅ…」
「だ、だって…“あ、愛生”が…こ、こんなに…ガンバってくれてるのにぃ…」
「ふふっ…別に…ガンバってないよぅ…」
「・・・」
「だってぇ…家と…❝変わった事❞…してないでしょ?…」
ゆっくり頷き
「でしょ?…」
「うがい…して来るから…どいてぇ?…」
俺は〈「愛生」〉から降りると〈「愛生」〉はゆっくり起き上がりいつもの様に微笑み洗面所に向かって行った…
少ししてうつ向きながらゆっくり歩み寄りベットの縁に腰を下ろしたがまだ俯いていて
「ぅん?…ど、どうしたの?…」
「・・・」
「な、なにぃ?…どうしたの?…」
ゆっくり顔を上げ
「・・・フ~ゥあ、あのね?…“は、はる”?…」
「・・・」
「“お、お姉”ううん…“お、お母さん”に…お、怒られる…❝カ、カクゴ❞…あるぅ?…」
「!!…えっ!…」
「た、たぶん…か、帰り…し、深夜に…成るかも…しれないんだぁ…」
「え、えっ!!…」
「・・・」
「・・・」
「・・・ご、ごめん…わ、忘れて…か、帰ろうぅ…かぁ〜…」
「・・・い、良いよ…“あ、愛生”となら…“か、母さん”に…怒られても…」
「・・・“はるぅ〜”…・・・」
〈「愛生」〉は大きく深呼吸をしゆっくりベットに上がって来て俺と対面する様に座り
「・・・」
また大きく深呼吸をすると微笑みゆっくり俺に寄り掛かって来て軽く唇を重ねて優しく【俺の】を撫でて来た…
~・・・~
〈「愛生」〉はあのまま俺を寝かせいつもの様に咥えてくれて【勃起】を促し
「ウンッウンッ…ウンン…ウ〜ゥ…ゥンン…」
「ハァ~ハァ~ふふっ…ほ、ほんとうに…❝ゲンキ❞だよねぇ…」
「・・・わ、わたしで…ゴ、ゴメンネ…」
「ぅん?…な、なにぃ?…」
〈「愛生」〉は小さく首を振りベットを降り背中を向けバスローブの裾から手を入れモゾモゾしゆっくりこちらに向き直しまたゆっくり上がって来て俺と対面する様に座り…
〈「愛生」〉は腰紐を解きだしゆっくりとバスローブを脱いでいき俺はただその情景を見つめるだけで
「・・・」
そして全裸の〈「愛生」〉が目の前に…
俺は《生唾》を飲み込み
「も〜おぅ…そ、そんなに…マジマジと…」
「み、みないでぇ…」
〈「愛生」〉は腕で胸を隠し少し照れ笑いをしながら俺に近づき更にそのまま押し倒して来て馬乗りにそして顔を近づけ
「・・・す、すき…だいすきだよぅ…」
唇を
「ウッ…ウゥ〜…ウンン…ウンウン…ウ〜ゥンン…」
「!!…ふふっ…❝ゲンキ❞…すぎだよぅ…」
「だ、だって…」
「・・・し、しかたないなぁ〜…わ、わたしが…❝う、うごいて❞…あげるねぇ…」
「えっ!…」
〈「愛生」〉は静かに腰を浮かし手で【俺の】を握りゆっくりと【自分の】入口に誘導し軽く充てがいほのかに微笑み
「ウッン!…ウンン…ゥンン…アァンン…」
腰を下ろし
「アッアッ…ウゥハァ~ハァ~…ハァ~ハァ~アァ…ウゥンン…」
「アッ…アァ“あ、あきぃ”?…」
膝を付きゆっくり体を起こし
「アッハア~ハア~…アァは、はいっちゃたねぇ?ハァ~ハァ~…」
「ハア~ハア~アァ…ハア~ハア~”あ、あきぃ“?…」
「アッン…だ、だめぇハァ~ハァ~…う、うごかないでぇハァ~ハァ~…」
「む、むり…むりだよぅア~ァ…」
「ア〜ァ…ゥンンだ、だめ…だぁってぇアンン…」
「ウンン…ハァ~ハァ~わ、わたしがアンン…う、うごいてぇハァ~ハァ~…あげるからぁア~ァ…」
〈「愛生」〉は俺の胸に両手を付きゆっくり腰を動かしだし
「アァ…アッンン…アンンハァ~ハァ~…アッアッ…ア〜ァ…」
「アッウゥ…ウンン…ア〜ハァ~ハァ~…ウ〜ゥンン…」
「アハァ~…アァハァ~…ウンゥゥハァ~ハァ~…」
「アン!…アンン…アンアンハァ~ハァ~…アァゥンン…」
「アッアッ…ア〜ァハァ~ハァ~…アゥゥ…ァッンン…」
「アッハァ〜ァ…アンッアンッハア~ハア~…」
「アッ!!…アァゥンン…ウッイ、イク…」
「アァ“あ、あきぃ〜ぃ”…イクイク…」
「へぇ?…アッンンも、もおぉ?…ちょ、ちょっと…アァま、まって…」
「まってよぅア〜ァ…」
「む、むり…むりだよぅアァ…ウッ…ウッウッ…」
俺は耐えきれず〈「愛生」〉の【中】に…
〈「愛生」〉は静かに俺から降り隣に寝転び
「ハア~ァハア~ァ…ハァ~ハァ~…ハァ~ァハァ~ァ…」
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(2020年05月28日)
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