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【評価が高め】浜辺美波似の女友達との話 続き

投稿:2023-09-01 01:41:52

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らいまる◆JBQUZEQ(10代)
前回の話

私(きょうすけ):175/60/陽キャでもなく陰キャでもないさき:160程細くもなく太ってもない程よい体型/Cカップ/どっちかというと陽キャ寄り/浜辺美波似これは私が高校3年の夏の話である。その頃はコロナ禍の真っ只中であり、濃厚接触者などが厳しく管理されていた。そんな中の高校…

たくさんの続編希望ありがとうございます。お待たせいたしました。さきとの続編です。

前回のお話をご覧になってない方は是非一目通してみてください。

話に戻ります。

さきとは別の高校に通っているので、普段から自然に会うことはできません。

会うとなれば、連絡を取り合って計画的に会ってます。

これは8月の半ば頃の話です。

さきはいわゆる”自称進学校”に通っているので、夏休み中も授業があり、学校に通っていた。

それとは対照的に、私の通っている学校は夏休み中の勉強は生徒に委ねられるような比較的、自由な学校だったので、8月は駅の図書館や、学校の自習室、家から出たくない時は家で勉強していた。

そんな夏休みのある日の夜、いつも通りSNS上でさきと何気ない会話をしていた時。

ーSNSのメッセージー

さき「明日の昼間あいてる?」

「たぶん」

さき「3時に駅に会いにきて」

「おっけ。また連絡するね。」

と1週間(前回の話)ぶりに会うことになった。

〜当日〜

約束通りに3時に駅で1人(私服)でいると、

後ろから両肩ポンッと叩かれたので

振り向くと

さき「ひさしぶり!1週間くらい」

と笑顔で答える制服姿のさきがいた。

「学校おつかれ。1週間ぶりだね。」

さき「ほんと。きょうすけの学校がよかった。」

はじめて、きょうすけって呼ばれたなあ。なんて思いながら、一言二言交わしつつ

少し場所を移動して2人用の椅子に座ると、

さき「全然誘ってこないから、今日断られると思ってたよ」

「だって俺一応受験生だし。」

さき「私が勉強してないみたいじゃん。」

「夏休みに学校行ってるだけ偉いよ。」

ヨシヨシとさきの頭を撫でた。

「てか、髪切ったなら報告してよー」

さきちゃんはセミロングほどの長さから若干短くなって、肩ほどの長さになっていた。

さき「え気づいた?ちょっとしか変わってないから気づかないかなって。」

「ナメナイデモラッテ」

と雑談していた。

そんな中、

さき「カラオケいかない?勉強疲れとばしに!」

「いこっか。けど更に疲れると思うけど体力ある?」

さき「私を舐めないで。ね?」

とニヤリと笑顔を浮かべつつ、カラオケに向かった。

ーカラオケの中ー

さき「今日は歌うぞーーーー」

と彼女は意気込み、

そのあと2人合わせて10曲ほど歌ったあと

さき「そういえば、きょうすけって好きな人いるの?」

「いないかな。」

さき「あいか(2人共通の友達)に聞いても、知らないって」

「仮にいてもあいかには言わない。笑」

すると、

さき突然キスしてきた。

「キスされるとスイッチ入っちゃうよ。」

さき「いいから。」

と部屋の電気を消したので、

「だめ。家でしよ?」

と部屋の電気をつけた。

すると

さき「待てないんだもん。」

「がまん。ちょっとだけ歩こ。」

と言うとさきも一旦落ち着き、

精算して、さきの家に向かうことになった。

ーさき宅ー

「おじゃまします。」

と靴を脱いで、2階のさきの部屋に向かった。

部屋に入り、扉が閉まると、

すぐ、さきがベットに押し倒してきて、

上に乗っかってきた。

すると真剣な顔で

さき「昨日の夕方にね、あいかの家に入っていくきょうすけくんを見たの。何してたの?」

と聞いてきた。

「あいかとは家族間の付き合いもあるし、家に行くことくらいあるよ。」

さき「ふーん、ならいいけど。」

とだけ言い、乗っかるようにキスをしてきた。

ディープキスを経た後に、

さきは私のズボンとパンツを脱がせ、

フェラを始めた。

さき「気持ちいいでしょ。もっと気持ちよくしてあげる。」

と言うと、

先を吸ってくるようなフェラをはじめた。

このフェラは結構激しく、

ジュボジュボと音が出るほどだった。

イキそうになったので、

「おれのばん」

と一言だけ言い、有無を聞かずに押し倒し、形勢逆転した。

リボンを外して、

「制服よごれちゃうよ。」

とだけ言い、

スカートと上着を脱がせた。

「さきのおっぱい好き。きれい。」

とブラジャーの上から胸を揉みつつ、

少し経つとブラジャーを外し、直接揉んだり、乳首を吸ったり舐めたりした。

すると

さき「したも」

と言うので下の下着を脱がせた。

下は触る前から、かなり湿っていて、

指を入れたり出したりしていると

さき「っん。あっ。」

と声を出し、

しばらくすると

さき「今日は私が気持ち良くしてあげる」

と僕を寝かせ、

何もつけず騎乗位で挿れてきた。

上手く前後にグラインドさせてきた。

「それすき。」

と言うと、

さき「じゃあこれは?」

と上下に

パンッパンッ

と動かしてきた。

それプラスでさきの甘い顔が私を刺激して、

私も下から上にぶつけるように

パンッパンッ

という音が部屋に鳴り響いた。

さき「それやめて。ん。気持ちいいから。あっ」

そう言われても辞めず、

私がイキそうになったので

「最後はおれにまかせて」

と言って、

正常位で挿れ直した。

私もイク寸前なので、

「もうやばい。」

と言うと、

さき「中に出して」

と足でホールドされた。

「イクッ」

さき「あっー。んん。」

「中出しはやばいよ。責任とれないからピル飲んでね。」

さき「もう飲んでますーだ。」

「もー。おれしらないよ?」

さき「大丈夫だから。」

と会話を交わしつつ、お掃除フェラをしてくれた。

ベットで携帯を触った後に、

「俺勉強しないとだし、かえるわ」

さき「うん。気をつけてね。」

と空が夕焼けに包まれた中、さきの家を後にした。

最後まで読んで頂きありがとうございます。

前回のお話も読んで頂けたでしょうか?

また好評であれば、

さきとの話の続きや、あいかなどのお話も書いていければいいなと思います!

-終わり-
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(2020年05月28日)

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