体験談(約 14 分で読了)
【高評価】優等生の真面目な義姉が性に興味を持って、僕にお願いしてきた。(3/3ページ目)
投稿:2023-08-31 11:23:02
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お互いが激しく腰を振った。
「お姉ちゃん、もう」
「私もイキそう」
「そのまま、出して!」
「中に出して!」
ドピュッ、ドピュッ!!
お姉ちゃんのオマンコの中でイッた。
「気持ちいいね」
「お姉ちゃん、良かったの?」
「今日は、せっかく来たんだし」
「中で、出していいよ」
「昨日とかも、したそうだったし」
「やった!!」
「そんなに嬉しい?」
「嬉しい」
「お姉ちゃんと一緒にみたいな感じがして」
「上がって、ベッドでしよ」
ベッドに行き、
キスから、首すじ、徐々に下がって、お姉ちゃんの全身を舐める。
僕は、バイブを取り出した。
ヴヴッンンッ
オッパイから当ててみた。
「スゴい振動」
乳首に当てると、しばらく撫でてみた。
徐々に気持ちよくなってきたのか
「アアッン、アッ、アッンンッ」
「気持ちいい」
お姉ちゃんの顔がイヤらしくなってきたので、次はオマンコに当ててみた。
「アアッ、スゴい」
「そこ、ダメかも」
僕は、お姉ちゃんがダメと言った場所に当て続けた。
「ダメだってば」
「ヤダ、何か」
「イヤ、イッちゃう」
ビクッビクッビクッビクッ
お姉ちゃんがイッても、僕は当てていた。
「待って。息が」
「ハァ、ハァ、ハァ」
その時だった。
ピシャピシャピシャ
オマンコからスゴい勢いで汁が出てきた。
「お姉ちゃん?」
「何?」
「何かスゴい出てる」
お姉ちゃんも感じながら見ると、
「ヤダ、何?」
「アアッ、ダメッ」
ピシャピシャピシャ
まだまだ溢れてくる。
「出ちゃう、まだ出ちゃう」
バイブを当てると、
オマンコもヒクヒクと開いたり、閉じたりして、次から次へと汁が溢れてくる。
「ダメ、止めて」
「またイッちゃう」
僕は、こんな乱れた姿がたまらなかった。
止めるわけがない。
「お願い、止めてぇ」
「アアッン、イクッ、イクッヴヴッ」
お姉ちゃんは、激しく体を
ビクッビクッビクッビクッ
イッた。
少しだけ、休むと
「ねぇ、ローション持ってきて」
僕は、お風呂場から持ってくると、お姉ちゃんはオッパイに塗った。
「ちょっと腰上げて」
「こうだったっけ?」
お姉ちゃんが、パイずりをしようとしていた。
僕は、AVの感じを思いだすと
2人で何とか形になった。
「こう?どうかな?」
「気持ちいい」
「滑っちゃうね」
オッパイで、チンコを挟みこみ上下に動かす。
「ズレちゃう」
こらえながら、お姉ちゃんも頑張ってくれる。
すると、左右のオッパイが交互に交差しながらチンコをこする。
「お姉ちゃん、それ気持ちいい」
「えっ?これ?」
「それ。ヤバい」
「あみだしちゃったかな」
「お姉ちゃん、パイずりしながらフェラ出来る?」
「ちょっと待って」
チンコを挟みながら、フェラをしてくれた。
「ああっ、気持ちいい」
「すっごい気持ち良さそうな顔」
「めっちゃ気持ちいい」
「これ、そんなに良いんだ」
「ヤバい」
「このまま出す?」
「出したいけど」
「お姉ちゃんの中で出したい」
「もう」
「いいでしょ?」
「うん。いいよ」
「どうする?」
僕は、なんだかんだ顔も、オッパイも見れる正常位が好きだった。
「このままがいい」
チンコを挿入し、お姉ちゃんとキスをしながら、腰を振る。
「ンンッ」
オッパイも揉みながら、腰を動かす。
ふと、僕はAVでの体位を思い出した。
「お姉ちゃん、ちょっと」
足を、僕の肩に掛けると、上から突き刺すように打ち付けた。
「アアッ、スゴい」
「奥まで入って、気持ちいい」
僕は、そのまま激しく突いた。
「これダメ、アアッ気持ちいい」
「イクッ」
「お姉ちゃん、僕もイキそう」
パンパンパンパンパンパン
「アアッン、ンンッ、アアッヴヴッンンッ」
「イグッーー!!」
「お姉ちゃん」
「お姉ちゃんのオマンコに出すよ!」
「出して!お姉ちゃんのオマンコに」
「いっぱい出して!!」
ドピュッ、ドピュッ、ドピュッ、ドピュッ!!
「アアッウウッ」
そのまま思いっきり、奥まで突き刺しての中出しは、本当に気持ちいい。
「お姉ちゃん、すごい気持ちいい」
僕は、イッた後もゆっくり腰を動かすと、精子が次から次へとオマンコに注がれる。
しばらくお姉ちゃんに挿入したまま、動かしては休み、動かしてってしてたら、また勃起しきてしまった。
僕は、そのまま腰を早めてピストンした。
「えっ、ちょっと」
「お姉ちゃん、まだ」
「もう1回」
「ウソ、ダメ。気持ちよすぎておかしくなっちゃう」
「もう止められないよ」
「待って、気持ちいい。気持ちいいの」
「もっと、もっと!」
僕は、腰を振りまくった。
ビクッビクッビクッビクッ
お姉ちゃんが、イッたみたいだったが、僕は止まらない。
「お姉ちゃん、お姉ちゃん」
僕は、お姉ちゃんの肩を手で押さえると、腰を打ち付けるように突きまくった。
「ダメ、ダメ」
「イッてるから、イッてるのに」
「アアッアアッアアッンンッ」
お姉ちゃんが、イキすぎたのか白目向いていた。
「お姉ちゃん?」
「アアッ、ダメ。またイッちゃう」
僕は、お姉ちゃんがイキまくってるのが、たまらなく興奮した。
「お姉ちゃん、またイキそう」
「アアッ、ウウッ」
「出るっ。お姉ちゃん、また中に出すよ」
ドピュッ、ドピュッ、ドピュッ!!
お姉ちゃんのオマンコにまた中出しした。
もう、中出しの快感が、たまらなくて、とにかく中出ししたかった。
その後も、お姉ちゃんはぐったりしていたが、僕はお姉ちゃんの体を、勝手に触って、舐めては、勃起してオマンコに挿入した。
お姉ちゃんも喘ぎ声は出すが、ほとんど動かなかった。
僕は、とにかくお姉ちゃんに入れては中出しし、
また少しすると入れては中出しした。
お姉ちゃんのオマンコからは、僕の精子が途切れずに垂れていた。
「力、入らないよ」
「気持ち良かったぁ」
「僕も、こんなにお姉ちゃんと」
「お姉ちゃん、途中から覚えてないかも」
ふと、気づくと18時くらいになっていた。
「そろそろ帰る準備しないと」
「うん」
「もう少し。もう少しだけゆっくりさせて」
少しすると、2人で準備をして、家に帰った。
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