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体験談(約 14 分で読了)

【高評価】優等生の真面目な義姉が性に興味を持って、僕にお願いしてきた。(1/3ページ目)

投稿:2023-08-31 11:23:02

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本文(1/3ページ目)

名無し◆QRFRlIY

僕が、高校1年の時、親が再婚して義姉が出来た。

1つ年上で、高校2年生。

眼鏡を掛け、黒髪のロングで真面目な感じだった。体型は普通だが、体つきがムチムチしていて、オッパイは大きかった。

僕は、まだ童貞で普段はAVを見てはオナニーばかりしていた。

義姉は、真面目な感じでタイプって訳ではなかったが、体つきがエロかったので、僕は興味を持った。

普段は、何も思うこともなかったが、義姉のお風呂上がりが問題だった。

お風呂を上がると、ノーブラでキャミソール1枚、下はパンティーだけで、普通にうろついている。

僕は、ノーブラで乳首がツンと立っているのに、たまらなく興奮した。

ただでさえ、巨乳でキャミソールがパンパンに張っているのに、乳首までツンとしていたら、誰だって見とれてしまう。

僕は、義姉の姿を見ては、部屋に行き、義姉モノのAVを見てはオナニーした。

それから、1年くらい経ち、義姉が高校を卒業した。

僕も、春休みになり、部屋でAVを見ていた。

「入るよー」

「えっ、ちょっ」

慌てて、ズボンを履いた。

「何?」

「またエッチなの見てるの?」

「なんだよ」

「ちょっと私にも見せてよ」

「えっ!?」

「良いでしょ」

「まぁ、いいけど」

「どうしたんだよ、急に」

「いいから」

「これ、始めから見よ」

僕は、今、流れてるのを最初から流した。

ぎこちない演技からのエッチなシーン。

義姉ものだったので、僕はマズイかなぁと思いながらも、黙って見ていた。

セックスのシーンも、

(お姉ちゃん、お姉ちゃん)

と、しまいにはそのまま中出し。

「終わったよ」

「こんなにスゴいんだ」

義姉は、足というか、股をモゾモゾさせていた。

「あのさ、お願いがあるんだけど」

「何?」

「その、アソコ見せて」

「えっ!?」

「やだよ」

「少しだけ」

「どうしたんだよ」

「見たことないから」

「いや」

「お願い」

「そんなこと言われても」

「じゃぁ、私のも見せるから」

「えっ?本当に?」

「うん」

「それなら」

僕は、服を脱いだ。

「ちょっと見せて」

「スゴいこんななんだ」

「見すぎだよ」

「お姉ちゃんも見せてよ」

「うん」

義姉も服を脱ぐと、いつも見ていた大きなオッパイがあらわになった。

「すげぇ」

「恥ずかしいね」

「お姉ちゃん、下も」

義姉は、屈んでパンティーも脱ぐと、前かがみになって、大きなオッパイが垂れて、めちゃくちゃエロかった。

自然とチンコが勃起すると、

「さっきより大きい」

「それは」

目の前に、毎日オナニーしていた義姉が裸でいれば当たり前の事だ。

「ねぇ、少しだけ触っていい?」

「ダメだって」

義姉は、立ち膝になるとチンコを触ってきた。

「ちょっ」

チンコの目の前で、義姉に見られながら触られている。

「もういい?」

「もう少し。スゴい固い」

「こんな大きくなるんだ」

「そんなに触られたら」

「さっきのだと、こうすると気持ちいいの?」

義姉が、チンコを握りながらシコシコと擦ってきた。

「アッ、ダメだって」

「なんかビクビクしてる」

「止めて」

「どうしたの?」

ドピュッ、ドピュッ!

僕は、イッてしまった。

「キャッ!!」

目の前の義姉の顔に、精子が思いっきり掛かった。

「何かすごく生臭い」

僕は、ティッシュを取り姉ちゃんに渡した。

「今のが精子?イッたの?」

「うん」

「姉ちゃんが止めないから」

「気持ちよかったの?」

「気持ちよかった」

「姉ちゃん、好きにしたんだから僕にもさせてよ」

少しふて腐れて言った。

「じゃぁ、横になって」

僕は、まずは大きなオッパイを揉んだ。

「すげぇ、柔らかい」

「これがお姉ちゃんのオッパイ」

両手で包むように、揉むと、乳首を舐めた。

「アッ」

「お姉ちゃん」

僕は、オッパイを全体に舐めヌルヌルにした。

ヌルヌルになった乳首を指先で刺激すると

「アッ、ウッンンッ」

ピク、ピク、ピク

お姉ちゃんが感じて、反応していた。

「お姉ちゃん、下も見せてよ」

僕は、下半身の方に下がり、義姉の足を拡げた。「いや、ちょっと」

「ダメだよ、お姉ちゃんもしたんだから」

股を拡げると、ボウボウのマン毛が目に入ってきた。

僕は、オマンコを見つけると、顔を近づけ、そのまま舐めた。

「アアッン」

初めてのオマンコにめちゃくちゃ興奮した。

何ともいえない匂いも、たまらなかった。

オマンコの割れ目を、ペロペロ舐めた。

「アッ、アッ、アアッン」

お姉ちゃんのオマンコから、汁が溢れてくる。

「お姉ちゃん、スゴい汁が」

たまらず、夢中になって舐めた。

「アアッン、ダメ」

ビクッビクッビクッ

「アアッーンンッ」

お姉ちゃんがイッた?

何となく、そう思った。

「もう終わり」

お姉ちゃんが、起き上がると

「立って」

「今度は私の番だからね」

そう言うと、チンコを咥えてきた。

「ちょっ、お姉ちゃん」

「さっきこうしてたでしょ」

「そうだけど」

初めてのフェラだった。

生温かくて、唾でヌルヌルして気持ちいい。

「口のなかで大きくなってる」

「すっごい固い」

「お姉ちゃん、出ちゃうよ」

「ダメ」

「本当、出ちゃう」

義姉は、フェラをやめた。

「ねぇ、少しだけ入れてみる?」

「えっ?」

「気持ちいいのかな?と、思って」

「全部じゃなくて、少しだけ」

「いいの?」

童貞の僕は、義姉とはいえ、願ったりだ。

義姉は、僕を寝かせ、上から

「少しだけ」

ゆっくりと腰をおろす。

ヌルヌルのオマンコと、ヌルヌルのチンコが当たった。

「いくよ」

僕は、顔を上げその瞬間を見ていた。

義姉のオマンコに入っていく。

「アッ、入ってくる」

チンコの先っぽが、ヌルッと入る。

亀頭だけが、オマンコに入っている。

義姉は、一旦抜くと、

「もう少し入れないと分からないね」

「もう1回」

義姉は、再度、腰をおろした。

ゆっくりとチンコが入っていく。

「どう?」

「今、さっきと同じくらい」

「じゃぁ、もう少し」

チンコが、更に入っていく。

「どう?」

「さっきよりは少し」

「じゃぁ、半分になったら教えて」

じわりじわりと入っていく。

半分くらい入ると、

「今、半分」

「何か入ってるの分かるかも」

その時だった。

義姉は、その体勢に耐えられず、腰をおろした。

「アアッン」

「全部、入っちゃった?」

「うん」

「スゴい入ってるの分かる」

「どう?」

「いや、ヌルヌルして温かくて気持ちいい」

「ちょっと痛いかも」

「少しこのまま」

しばらくそのままでいた。

「少し動いてみる」

「ちょっと痛いけど、大丈夫」

「お姉ちゃん、気持ちいい」

義姉も、自分のペースで少しずつ、ゆっくり動かしていた。

「アッ、何か気持ちいいかも」

「もう少し動いてみるね」

少しずつ腰を動かすペースが、早くなっていく。

「アッ、アッン」

「良いかも。ちょっと気持ちいい」

「お姉ちゃん、気持ちいい」

義姉も、慣れてきて腰が早まる。

「ここ、良い」

「お姉ちゃん、早い」

「ちょっと止まって」

「何?どうしたの?」

ドピュッ、ドピュッ、ドピュッ、ドピュッ!!

そのままオマンコの中で、イッてしまった。

「お姉ちゃん」

「どうしたの?」

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