体験談(約 3 分で読了)
ラブホテルで快楽に溺れる拘束寸止め夜
投稿:2025-05-10 17:00:34
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今日は彼に誘われて、横浜のちょっと怪しげなラブホに来ています。薄暗い照明とミラーが張られた部屋に入るだけで、胸がドキドキして体が熱くなる。
「遅いよ、まな。」
ドアを開けた拓哉さんの声が少し厳しくて、胸の奥がキュッと締め付けられる。
「ごめんなさい…」
「今日は特別なことをしてやる。準備できてる?」
その低い声に、私の体は勝手に反応してしまう。部屋の奥に案内されると、ベッドの横に見慣れない器具が置いてあった。四肢を拘束できるような台。
「脱いで。」
その一言に従うしかなくて、恥ずかしさで顔が熱くなるけど、拓哉さんの前で一枚ずつ服を脱ぐ。下着だけになった時、彼の視線が私の体を這うように感じて、さらに興奮してきた。
「全部。」
最後の一枚も脱ぎ捨て、指示通りに台に横たわる。冷たい金属が手首と足首に触れ、カチッと音を立てて拘束された。
「ん…きつい…」
「我慢して?これからが本番だ。」
拓哉さんがニヤリと笑いながら、何かを取り出す。電マとバイブ、それにローションのボトル。
「今日は、どれだけ我慢できるか試してみようか。」
ラブホの空気が妙に生々しくて、体の奥が疼き始める。どうしてこんな場所でこんなに感じちゃうんだろう…
拓哉さんがローションを手に取り、私の胸から下腹部にたっぷり塗ってくる。冷たい感触に肌がビクッと震える。
「冷たっ…」
「すぐに熱くなるよ。」
そう言って、電マのスイッチを入れる。ブーンという音がラブホの部屋に響き、緊張で体が強張る。最初は太ももの内側に軽く当てるだけ。でも、振動が徐々に中心に移動してくる。
「あっ…やばい…」
「もう感じてるの?まだ始まったばかりだよ。」
電マが一番敏感なところに触れた瞬間、体がビクッと跳ねる。快感が一気に押し寄せて、すぐにでもイキそうになる。
「ん…イク…イっちゃう…」
「ダメ。」
その一言で電マが離れ、高まった快感が宙ぶらりんのまま息を荒げる。
「まだイカせてやらない。もっと欲しいって言わないと。」
「おねがい…続けて…」
「足りないな。」
今度はバイブを取り出し、ローションをたっぷり塗る。ヌルヌルした感触が期待を高める。
「入れるよ。」
「んっ…」
バイブがゆっくり挿入される感覚に、腰が浮きそうになる。でも拘束されてて逃げられない。振動が始まると、膣内から快感が広がり、そこに電マが再び加わる。
「あっ…やばい…これは…むり…」
「気持ちいい?」
「うん…すごい…イキそう…」
「まだダメ。」
何度も寸止めされて、体が快感と欲求不満で震える。ラブホの鏡に映る自分の姿が恥ずかしくて、さらに興奮する。
「拓哉さん…おねがい…もうイカせて…」
「何が欲しい?ちゃんと言わないと。」
理性が限界で、恥ずかしさなんて消え去った。
「バイブと電マで…イカせてください…おねがい…」
ラブホの空気がさらに熱を帯びて、私はもう拓哉さんの言いなりだ。
「よし、じゃあイカせてやる。でも、イクときは俺の名前を叫べ。」
拓哉さんがそう言って、バイブと電マを同時に使い始める。バイブが膣内で激しく振動し、電マがクリトリスを強く刺激する。ヌチャヌチャ、クチュクチュという音が部屋に響き、快感が一気に爆発しそうになる。
「あっ…やばい…拓哉さん…イク…イっちゃう…」
「もっと声出して。」
「拓哉さん!イク!イクッ!」
体が弓なりに反り、快感の波が全身を駆け巡る。愛液がビチャビチャと溢れ出し、シーツを濡らす。でも拓哉さんは止めてくれない。イッた直後の敏感な体にさらに刺激を加える。
「まだイケるだろ?」
「むり…もう…」
「嘘だね。もっとイケるよ。」
バイブの振動が強くなり、電マも「強」に切り替わる。
「ひゃあっ!拓哉さん!またイク!」
二度目の絶頂がきて、今度は潮まで吹いてしまった。恥ずかしさと快感で頭が真っ白になる。
「すごいね、こんなに出して。」
拓哉さんが満足そうに笑う。でも、まだ終わりじゃない。
「最後にもう一回、イカせてやる。」
「もう…無理…」
「大丈夫、まなはもっとイケる。」
今度は電マをクリトリスに当てながら、指が膣内に入ってくる。的確にGスポットを刺激され、抵抗する力もない。
「あっ…そこ…やばい…拓哉さん…」
「ほら、もっと腰動かして。」
言われるまま腰を動かすと、快感がさらに高まる。
「拓哉さん!イク!イクッ!」
三度目の絶頂で意識が遠のく。全身が痙攣し、愛液が止まらないほど溢れ出す。拘束を解かれた後も動けず、余韻に浸る。
「よく頑張ったな。」
拓哉さんが優しく頭を撫でてくれる。さっきまでの厳しさが消え、優しい表情に戻っていた。
「気持ち良かった…?」
「うん…すごく…」
「次はもっと色々試すぞ。」
その言葉に、疲れてるはずの体がまた熱くなる。ラブホの雰囲気が私をさらにドMの深みへと引きずり込む。
「次も…よろしくおねがいします…」
恥ずかしさで顔を赤らめながら、私はそう答えた。
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