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体験談(約 24 分で読了)

(主に知的な)障害がある女性と仲良くなった話~四人目 好奇心旺盛なレイカちゃんとの思い出~(4/4ページ目)

投稿:2022-11-21 02:35:20

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本文(4/4ページ目)

「すごいね、初めてなのに…お兄さんも、そろそろ出ちゃいそう…」

ずっと味わっていたい時間ですが、迫ってくる波はどんどん強くなっていきます。

もうそろそろ、我慢できなくなってきました。

「最後にピュってなるまで、どんどん動いても良い?」

「動いてっ…」

OKがもらえたので、僕はそれまでしたこともないような強さと速さで、本能のままレイカちゃんのお膣さんを突きあげました。

「がぁぁっ!!くぁっ!ぁぁっ!ぁぁーっ!」

「すごい声でたねっ、気持ち良いっ!?」

(うんうんうんっ!)

「このまま最後までガンガンやって良いねっ!?」

激しくうなずきながら、悲鳴のような短い声をあげながら、レイカちゃんは最大限の力で僕にしがみつきます。

手にも脚にも力が入り、十本の指はすべて、爪を立てるかのように僕の体を掴んでいます。

僕も思い切りレイカちゃんを抱き締め、無心に腰を打ちつけます。

AVでしか聞いたことがないような、個気味の良い破裂音が早く、短く、狭い車内に響きます。

「ぅぁぁ…もうダメだっ!出しちゃうねっ」

(うんっ!)

「たくさん出すからねっ!いくよっ…!!」

さっき口の中で出したばかりなのに、コンドームの中はきっと大洪水になっています。

きっと普段よりもずっとたくさんの精が放たれているに違いありません。

ゴム越しとはいえ、レイカちゃんも何か激しい脈打ちと、勢いよく放たれる液体を感じられたのだと思います。

「ぁぁぁっ!ぁ、なん、か、出てるよっ…」

「さっき口に出しちゃったやつだよ。すごいたくさん出たかも…」

「あったかいね…」

お尻を跳ね上げるような動きでのけ反り、僕の射精を感じてくれたレイカちゃん。

おかげで最後の最後まで、僕のそれはキュンキュンに締めあげられていました。

「ほら…白いのたくさんあるでしょ。これが精子だよ」

「うわぁ…初めて見た…」

「初めてのセックス、どうだった?」

「なんか…なんか、すごかった」

「気持ち良かった?」

「うん。すごかった」

「ふふっ。ならよかった。またセックスしようね?」

「うんっ。いつできる?」

終わったばかりなのに、もう次のセックスをおねだりされてしまいました。

どうやら、親御さんの心配事はまだまだ当分の間続きそうです。

でも…こんなに溢れんばかりの欲求を解消できないまま、ずっと管理下に置かれて悶々と過ごすしかない環境が、果たして本当に彼女のためになるのでしょうか。

「このまま、もっとデートできれば良いけれど…もうそろそろ時間だよ」

「えー…休んじゃおうかなぁ」

「それをするとバレちゃうからねぇ。いい?今日のことは絶対に誰にも秘密だよ?」

「うん。というか、こんなの絶対に話せないから」

「そりゃそうだろうね。初めてのセックスでこんなに気持ち良くなっちゃったんだから」

「だって気持ち良かったから」

そんなに気持ち良かったのであれば、僕としてもうれしい限りです。

「最後にさ、キスしちゃう?」

「えーっ!?」

「嫌だ?」

「ぇっ…したい…」

服を着て外に出る準備をした所で、頑張ったご褒美です。

リクライニングしたままの助手席にレイカちゃんをそっと押しつけると、レイカちゃんは自ら静かに目を閉じました。

本当に…幼く愛らしい姿が小動物のようです。

唇を重ねると、レイカちゃんはきゅっと身体をこわばらせ、僕を受け入れてくれました。

もしかしたら、こちらの初めても僕がもらってしまったのかもしれません。

「今日一日、頑張ってね」

「うん。頑張る!」

「お股大丈夫?」

「へへっ。なんか、ジンジンする」

この話の続き

ここにきて、まさかのユウカさんカムバックです。ユウカさんとは、レイカちゃんと楽しく過ごしていた時期に出会っており、当時の僕は「セフレが二人になるかも!?」と、毎日を楽しく過ごしていました。が、レイカちゃんとのお別れのときが突如やってきます。理由は電車やバスのダイヤ改正。送迎バスに…

-終わり-
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