体験談(約 24 分で読了)
(主に知的な)障害がある女性と仲良くなった話~四人目 好奇心旺盛なレイカちゃんとの思い出~(2/4ページ目)
投稿:2022-11-21 02:35:20
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本文(2/4ページ目)
レイカちゃんの家や、バス停までの道のり、そして送迎バスのバス停付近の状況など。
調べられることはすべて調べました。あとは突撃あるのみです。
日時は、次の休日の日の朝。
「ホントに来てくれたの!?」
頑張って起きた甲斐がありました。
レイカちゃんこそ、本当に来てくれてうれしい限りです。
きっとこの道だろうという道で待ちぶ…いやいや、待ち合わせしていたら。
無事にレイカちゃんと合流できました。
バックミラー越しに見覚えのある帽子の彼女が歩いて来て、僕は思わず車内でガッツポーズ。
「レイカちゃん、こうやって男の人とお出かけするのは初めて?」
「うん。初めて」
「じゃぁ、時間は少しだけど、レイカちゃんの初デートなんだね」
「へへっ」
恥ずかしそうに笑うレイカちゃん。
相変わらず、かわいい女の子…いやいや女性です。
二十歳ということは手帳で確認済みですが、気持ちとしてはなんだか、もっといけない事をしている気分です。
僕はべつにロリコンさんではないはずですが、それでもやっぱり、若いというのはね…。
大人のお姉さんももちろん良いですが。
話を戻して、走り出して5分ほど。
談笑が盛り上がっていますが、時間は限られているので。
朝早くの比較的に空いている道を、できるだけいつもより早めに流しつつ。
送迎バスのバス停近くに見つけた「安全そうな場所」に着いたら、極力早く「デート」をしたいので。
…この場所は事前に確認済みです。
深夜、というよりも朝早い時間までオールナイト営業(古い?)のカラオケ店があり、
そこの駐車場が四方どこからでも入り放題。
郊外にはそういう場所もあります。
このカラオケ店がL字型の建物で、行ってみるとちょうどL字の角の部分も駐車場でしたので。
そこに車を前向き駐車で止めれば、駐車場側に面する窓ガラス面にサンシェードでもつけておけば、
おそらくは行為が見えないので、怪しまれないし、わざわざ接近してくる人もいないでしょう。
車でショートカットすると、十分なゆとりを持たせても45分ほどはデートできます。
「こうやって二人きりでいるとさぁ、なんだかドキドキして来ない?」
「すごいドキドキする―」
「本当?うれしいなぁ。僕も、レイカちゃんの良い香りがしてね。すごくドキドキしているよ」
実際、色んな意味でドキドキしています。
その点では、まったくウソをついていません。
「そんなこと言われたの初めて」
「え、そうなの?」
「だってデートなんてしたことないもん」
「今まで、学校には良い子いなかったの?」
「全然。男子なんて変なのばっかりだし」
彼女がいう「学校」は、おそらく特別支援学校のことだと思われますが、そこは聞きませんでした。
なので、レイカちゃんがどのような学生生活を送ったのかは分かりません。
「じゃぁさぁ、今目の前にいるのは大人のお兄さんなわけだけどさ。何でもして良いよって言われたら、どうしたい?」
「えぇ~…」
急にもじもじし始めるレイカちゃん。
バスでの接近具合といい、揺れに合わせて体をくっつけてしまうあたりといい…。
おそらくは、くっつきたいが故にあんなにぴったりと体を寄せて座ってきたのだろうと予測していました。
真相は分からないものの、この後の展開からすると、きっと当たりだったのだと思います。
「やっぱり、ペタペタしてみたい?」
「ぇー…ペタペタって?」
「例えば手を握ってみたり。ほら、手を握ってみる?」
シフトノブに手を置いて合図をすると、レイカちゃんはうんと言って手を重ねてきました。
これはいける!
「レイカちゃんの手、あったかいね」
「お兄さんのも…」
「もっとペタペタしたい?」
「え…どうするの?」
「例えば…あ、膝枕なんてどう?ちょっとやりにくいけれど、お兄さんの膝に横になって良いよ」
この当時僕が乗っていたのは、シフトノブがインパネに付いてるベンチシート…要は、助手席も運転席も分け目が無くベンチのようにつながっているような、そういう軽自動車でした。
学生時代に親のセカンドカーとして共有で乗るという話で、僕もバイト代を幾分か出して、新車で買ったものでした。
当然乗りたい車というより「現実的に手が出せるもの」なので、広さや走りは…ですが。
そのまま譲り受けたこの車。
こんな形でベンチシートが役立つとは思いもしませんでした。
「じゃぁ、遠慮なく…」
レイカちゃんはシートベルトをしたままでも極力僕の方に近づこうとして座り直し、その上でゆっくりと、進行方向側を見る形で僕の膝に頭を預けてきました。
まるで猫ちゃんを膝に抱いているかのような、心地よい重さと温かさです。
頭を撫でてやると、体に入っていた力がスーッと抜けていくのが分かりました。
「こういうの、初めて?」
膝の上の頭が、小さくうなずきました。
「うれしい?」
(うん…と、こくり)
「体も撫でてあげようか?」
もちろん、小さくうなずいて答えはイエス。
頭から首、肩、わき腹へと手を滑らせていくと、わき腹あたりで体を小さく震わせるレイカちゃん。
くすぐったいのでしょうか。
「触られるの、気持ち良い?」
(うん…)
「もっと触ってほしい?」
(うん)
「どこを触ってほしいの?」
「ぇ…」
「届くか分からないけれど、触って欲しい所にお兄さんの手を持っていっていいよ」
無理やりにするのは嫌ですし、相手にその気があるのなら、相手の気持ちをすくった方が、きっと事が早く進むでしょうから。
そう考えてレイカちゃんに委ねてみると…レイカちゃんは、大胆な女の子でした。
きっと、初めての感覚にじわじわ来てしまったのでしょう。
出会って2日目、それも時間にして3時間も接していない男の人の手を、自分の一番大事なお股の部分まで誘導してきてしまいました。
親御さんの心配は的中していたわけですね。
でも、だからと言って、「女の子としての経験」を封じ込めてしまうことは、果たして「善」であると言い切れるでしょうか。
「ここ、触ってほしいの?」
(うん…)
「ここは、なんていう名前?」
「ぇぇ…?」
「大事なことは、ちゃんとお願いしないとダメだよ?」
「うん…」
「どこを触ってほしいの?」
「ぇと、ぉちんちん」
「ふふっ、女の子だからね。まぁ、おまんまんって呼ぼうか。それかおまんこかな?」
「うん…」
「じゃぁもう一度ね。どこ触ってほしいの?」
「おまんまん…」
「よく言えたね。じゃぁ、触ってあげるね」
そこに軽く当てられている手に少しずつ圧をかけていき、指先を動かしてみると。
「はぁぁ!…」
「気持ち良いの?」
「気持ち良い…」
「今、すごいエッチな息が出ちゃったね」
「はずかしぃよぉ…」
「良いんだよ。だって二人きりだからね」
「ぁぁ…そうなの?」
「もちろん!だってデートなんだから。気持ち良かったらね、声も息もどんどん出していいよ」
「うん…」
ジーンズの上から触られるだけでも…初めてなのでしょうか。
甘い息が漏れています。
「気持ち良い?」
「うん、すごい…」
「もっとしたい?」
(うん…と、僕の膝の上の頭がうなずいています)
「じゃぁ、ちょっと恥ずかしいお願いをしても良い?」
「恥ずかしいこと?」
「うん。あのさ、ズボンの上だとやっぱり触りにくいからさ。ズボン、座ったまま脱げる?」
質問には答えず、その代わりもぞもぞと動きだすレイカちゃん。
何の恥じらいもなく、あっさりとジーンズを脱いでしまいました。
もしかして、小学生のようなパンツを履いていたらどうしよう…と、内心ではドキドキ?ワクワク?しつつ。
目を疑いました。
まさかまさか、レイカちゃんが履いていたのはベージュのパンティ。
それもおへそあたりまである長さで、絵に描いたような「おばちゃん物」でした。
何でしょう。この衝撃は…。
あえて、何も言わない事にしました。
「脱いじゃったね」
「恥ずかしい…」
「でも、もっとしたいんだよね?」
「うん」
こっちにおいでというと、レイカちゃんは再び僕の膝に頭を重ねました。
一応、助手席側の窓にはサンシェードをくっつけてあります。
歩行者はいないもののドキドキしつつ、時間も限られているのでこのまま行きます。
頭を撫で撫でして、肩周りやわき腹周りからの、おしりをマッサージ。
弾力よりも柔らかさが強いおしりでした。
レイカちゃんの見た目とよくマッチしています。
そして、レイカちゃんお待ちかねのお股に指を這わせていくと…
「ふあぁぁっ!」
「ズボンの上からとは全然違うでしょ?」
(うん…)
「もっと?」
(うん…)
「ちゃんとお願いするんだよ?」
「もっと触って?」
「良いよ。ほら、こんなこともできるよ」
指を這わせるだけでなく、割れ目ちゃんに指を沈めて小刻みに震えさせてみたり、くりくりとかき混ぜてあげたりしました。
すると予想通り、一層大きな悩ましい吐息が漏れ出します。
きっと初めてなのに、なんてエッチな子なのでしょう。
「レイカちゃん、頭の下…何かあるでしょ?」
「うん」
「固いの、分かるよね?これなぁに?」
「おちんちん」
「おちんちんってさ、固くなるって知ってた?」
「ぇ?知らない」
「実はね、男の人も、興奮してうれしくなるとおちんちんが固くなるんだよ。
お兄さんもね、レイカちゃんが喜んでくれるのがうれしくて、興奮してきちゃった」
「お兄さんも?」
「そうだよ。どんなふうになってるか、見たことある?」
「ない」
「見てみたい?」
「えぇ~」
「もし見て見たかったら、おちんちんの所のチャックを開けて、おちんちん出してごらん?」
さてどうするか…触られるのは好きでも、触る、見るとなるとどうか。
結果、レイカちゃんは僕のチャックを開けて、おちんちんを取り出しにかかりました。
ズボンの下は当然パンツなので、あれれ無いぞ?となりつつ。
ごそごそと探ってもう一つの出口を見つけ、無事におちんちんを発掘してくれました。
「ほら、大きくなるとこんなふうになるんだよ」
「こんなの初めて見た」
「男の人のおちんちんは見たことあった?」
「お父さんとか、弟のは知ってる」
「そうなんだ。でもこんなふうじゃなかったでしょ?」
「うん。もっとふにゃふにゃだった」
レイカちゃんはそう言って笑いました。
そうか、弟君もいるんだね。
きっと優しいお姉ちゃんなのでしょう。
「よかったらいろいろ実験して良いよ。自由に触ってみて」
「良いの?」
「うん。でもさ、僕はレイカちゃんのおまんまんを触ってあげるから、良かったらパンツも脱げる?」
もちろん、脱いでくれました。
下半身裸の女の子に、ズボンからそれだけ出ている男性に。
とんでもない車内です。
郊外の、朝早い時間だからこそできること。
文章にすると長かったですが、実際にはとんとん拍子で話は進んで行ったので。
実際には20分ぐらいしか経っていません。
そして、目的地までは残す所10分ほどです。
この先交通量が増えて来る道だったので、レイカちゃんには膝掛けをかけました。
(男しか乗らない車ですが、雪道で立ち往生…というニュースを見て、念のために買って車内に置いていました)
僕のは…レイカちゃんのズボンをたたんで、そこにかぶせました。
はじめの1分ほどは興味をもって僕のそれをいじっていたレイカちゃんでしたが、やはりお股を触られると動けなくなるようで。
ほとんどの時間を、お股をいじられっぱなしで過ごしていました。
ポジション的に指を挿入することは難しいですが、それでも、レイカちゃんはどんどん濡れていきます。
「さぁ、着いたよ。ここで時間まで続きをしようね」
「続き…?」
送迎バスのバス停を確認しつつ通り過ぎ、カラオケ屋の駐車場までたどり着きました。
他の車が2、3台止まっていますが、車内に人はいないようで。
ベストポジションも空いています。
「ちょっと、イスを後ろに動かすね」
あの時代の軽とはいえ、最大まで後ろにイスをスライドさせると、運転席と助手席にはそれなりの空間ができます。
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