体験談(約 32 分で読了)
【高評価】14美少女との純愛ラブストーリー+SecretBase〜美優がくれた春〜を…後編【祇園編〜14】美優(4/6ページ目)
投稿:2022-11-19 00:16:14
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「美優たん、甘やかし過ぎやぞ。」
「なんでどすか?男の子やさかい、溢すのなんて変やおまへんで。」
「男の子やって♡もー、ヒロくんの方が甘えてそうやね。」
「ウチがいっぱい甘えてさせてもろうてますぇ。」
「可哀想になぁ…こう言うのが、洗脳ちゅーんやなぁ。」
「罪ね。」
好き放題言われるわ。結構母性本能あんねんこの子は。
「美優、それだけじゃ少ないやろ、俺の半分食べてみっ。」
「おおきに」
「うぎゃっ!ヒロが食いもん人に分けとるわ。雪降るでこりゃ。」
「なんでですか?お兄はん、いつでもくれますぇ。」
「ほー、えらい、優しくなったのぉー。」
「前見て運転せぇ!」
「もう、お兄はん、お口の周りケチャップがいっぱい付いてますぇ。」
いつものように、口元を美優に向ける
小声で「あかんぇ…トシさん達が前に。」
小声で「見とらんわ。」
小声で「へへ、ほな。」
ペロンペロンと可愛く舐めてくれた。
小声で「美優もついとるで。」
ペロンペロンペロンペロン
小声「舐め過ぎ…」
「ほーーぉ、やってくれとんなぁ、貴様ら。」
「きゃー♡ホントやあね〜♡」
「車にはバックミラーちゅーもんがあんねん。」
「覗くなアホっ!」
美優は真っ赤になって俯いた。
「ごめんな、美優たん、でもな、こんな変態の言うこと聞いたらあかんで。」
「ウチ…」
「コイツはほっとくと、オッパイまで舐められるぞ!」
「少女にそんなこと言うなっ!ドジローっ!」
「なんやとぉ!」
「いいやないの、ラブラブで♡」
「トシくんも舐めるの好きやん♡」
「あっ、舐められるの方が好きやったね♡♡」
「ま、まさみぃーー。」
「美優、大人のエロい会話なんて聞いたらあかんでぇ、耳塞いでなさい。」
「赤くなってかわいいわよねぇ。」
「ほんま、信じらんで。こんな少女に…」
「ほんとよねぇ…こんな子どもと…罪よねヒロさん。」
あーぁ、また、"子ども"扱いしたわぁ。スイッチ入るでぇ〜。
「ウチ、Cしてますよって。」
「ほへぇ?しぃ??」
「シィー♡」
「いやーん、かわいい♡」
「ヒロ、あかんどぉー、しぃは…笑」
「み、美優黙ってなさい。」
「じゃあ、B。」
「ギャハハハー、美優たん、かわい過ぎるでぇ。」
「きゃー、かわいい♡」
そうやなぁ、俺らからしたら、中学生の子どもやもんなぁ。。。
キョトンとしている美優…。
まあ、ええやろ……。
「ごっつぉはんどした…」
・
・
・
「着いたで。」
「なんどす?ここ。」
「須磨水族館や。」
「おー、水族館か。」
「お魚さんがいる所どすなぁ」
「そうやで、行ったことあるかな?美優たん。」
「はじめてどすぇ。」
意外やっなぁ。こんなとこに、こんな大きい水族館があったなんて…。
建物自体は決して新しくないけど、内装は綺麗やった。
チンアナゴを見て
「へんなお魚さん。」
「こりゃ食えんなぁ。」
「チンコアナゴやしなぁ。」
「チンコちゃうわー」
「熱帯魚、きれー」
「青とか黄色とか綺麗ね。。」
「これも食えそうにもないなぁ。」
「食欲そそらんなぁ」
「・・・」
「・・・」
「おい、ヒロ、こりゃ美味そうやで!」
「塩焼きにしたいなぁ」
鯵やイワシの海の魚のエリアで喜んでいた。
「お兄はん。」
「トシくんっ!」
「あかんなぁ、白い目で見られとるなぁ。」
「オマエが鑑賞ちゅーもん知らんからやろ!」
「なんやとっ!」
「サメの餌にするでぇ!」
「もー、この二人…」
「ウチ、この掛け合い好きどすよ…」
「けっ!なんでキサンと水族館やねん。」
「けっ!俺のセリフや。」
なんか知らんけど、美優は嬉しそうやった。
「おー、ちょーど、イルカショーやで!」
「ワイ、イルカ好きやねん!」
「トシさん、食べれまへんぇ。」
「おー、食えんぞ。」
「美優たん、僕はそんな野蛮じゃないんだよ。」
「ヒロなら食べちゃうかもしれへんけど。」
「お兄はんは野蛮じゃありまへんよって。」
「美優たん、ヒロにそのおっきな二つの膨らみ食べられてるでちょっ♡」
「いやんっ。食べらてなんかおりまへんよって」
「舐められてるだけどすよ。」
「な、なめっ……って。」
「キャハ♡」
「トシ、美優はマトモに受け取るからヤメロ!」
「うきゃー、ええなぁーヒロは♡」
「エッチ…」
オモチャにされとるわぁ。。。
「乗りたいのぉー。」
「俺も」
「やっぱ、イルカと言えば」
「トリトンやなぁ〜」
二人で口遊む、あの名曲を
・
・
水平線の終わりにはあぁぁ〜
(ここは伸ばすんや。)
虹の橋があるのだろう〜
誰も見ない未来の国を〜
少年はさがしもとめるぅー
広がる海のかなたからあゝ
何が呼ぶというのだろう〜
希望の星胸にのこしてーーーぇ
遠く、旅だつ、ひとりぃぃぃ(めっちゃ伸ばす)
(二人で手を振りながら)
ゴーゴートリトンゴーゴートリトン!
ゴーゴーゴーゴーゴートリトン!!!
・
・
お客さんが周りにいるのに歌い切った……。
「やるなぁーヒロ」
「上がるでぇ、やっぱトリトン!」
なんたって、高校時代の俺の応援歌やったからな。
ピンチになればブラバンが演奏してくれた曲や。
激(たぎ)るでぇー。
何故か、美優と政美ちゃんは俺らから離れていた。
「は、は、恥ずかしっ…」
・
・
・
「おい、いっちゃん前で観ようや。」
「いや、ええわ、オマエ、そこにいろ。」
「トシくん、私も後ろにいるわ。」
水しぶき注意!って張り紙あるやんか。アホか、アイツ。
「冷たいのぉー、貴様ら。」
アホめ。死ね。
「じゃあ、ウチが…」
「ダメよ美優ちゃん、ここに居なさい。」
イルカショーが開幕した。
美優は何もかもはじめや。
イルカショーを楽しんで観戦していた。
5匹のイルカが所狭しと遊泳している。
飼育員のお姉さんの言うことをよく聞くお利口さんのイルカたち。
「すごーい、あたまいい。」
「あのアホトシより賢いなぁ。」
「輪っか潜ったぇー!」
きゅう、きゅう…
「イルカさん、かわいい声どすなぁ。」
「美優の声の方がかわいいで。」
「いやーね、ヒロくん、美優ちゃんが可愛くて仕方ないみたいやね。」
「へへへ、そりゃ、可愛いで。」
「へへへ♡恥ずかしい…」
「おっ!来た来た♡」
2匹のイルカがこっちに迫り
・
・
大ジャンプ!!!
・
・
ドッボーーン!!!
・
・
・
バシャーーーー!
・
・
・
「うぎゃーーー!」
・
・
・
「アホめ。」
「あっ、トシさん。」
「あー、あー、やっちゃった…」
最前列にいたトシは物の見事に水を被った。
他のお客さんもトシを見て笑っとる。
「ぶっはっ!!!なんやねーん!」
「お客さま、大事ですか?」
「なんや、なんや!きーてへんでぇ。」
「デカい声で、アホ過ぎるで。」
・
・
・
「何や、言うてくれよ。」
「はぁ?知ってたんちゃうんか?」
「アクリル板あったやんか。」
「注意書き貼ってあったやん。」
「ほーか…」
なんや、ウケ狙いかと思ったけど、ほんま知らへんかったんや、アホ過ぎるわ。
「しゃーない、そんな格好で、動けへんし、あっこ行こう。」
水族館のショップがあったので、シャツを買わせた。
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