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会社の独身熟女とのセックス

投稿:2025-08-10 17:11:51

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BIG◆OUIXgTE
最初の話

自分も50台、もう3~40年前の話を何個か書きます。①多分、Gスポットで潮吹きか?4人家族で、居間と寝室の狭い家だったころ。「この辺か?」「痛い痛い」「ここかここか」「あーそこそこ」「ほーら出てきた出てきた」「あー」今思うと、潮吹きだったのかなと②肩凝ったから、揉んでからの営み場所は…

前回の話

50歳の職場熟女、当然毎日会いますし、会話をしますが、意外に普通なんですよね。これも互いに年とっているからなのか。さて一度お遊びでSMホテルに行った時の話です。ただ、ハードなものは互いにできませんのでその趣味の方には期待外れと思います。一応、私は奥さん用のピンクローターをもっていきま…

年は53歳独身。中肉中背の美熟女。未婚のせいもあるんでしょうか、かなり

若く見えます。結婚しようと思えばいつでもできたんだと思いますが、

いろいろ、選り好みしてたんでしょうかね・・・。数名で飲みにいって

その帰りに思い切って誘った時の話です。ラブホ街に入ると少し緊張して

いる感じの彼女。でも、「ほんとにいいんですか?、私は独り者だから

なんの問題もないけど」「ええよ、うちのも今日いないし」にっこり笑う

彼女。今思うと、もともと期待してたのかと。以下、部屋に入ってから。

「あーほんとに来ちゃった~」「やめとく?」「いやん」と甘えながら

彼女から、吸い付いてきました。「ずっと、〇〇さんとしたかった」酔ってる

のもあるんでしょう、かなり積極的。立ったままディープキス。いつも思うん

ですが、この時の女の香り、エロい表情、興奮します。彼女の手は私の背中

に回り、力がはいってきます。私はキスしながら、右手は背中、左手はおしり

にまわし、撫でまわす。「うんッふーんふーっん」と彼女も興奮!

「お風呂はいろか」「はい。入れてきます」当然彼女も大人の女性、いろいろ

経験しているでしょうし、落ち着いたもの。戻ってきてもう一度キス。

「脱ごうか」私はベッドに腰かけ、彼女を前にたたせます。ストライプの

シャツに、紺色のパンツ。私は胸に顔をうずめ、胸のふくらみを味わいます。

そしてボタンをはずし、パープル色のブラ登場!「うわ、色っぽいやん!」

「そう?」と嬉しそうにはにかむ彼女。後ろのホックを外すと思ったよりも

大き目のおっぱいが目の前に。少し大きめの乳輪に、茶色の乳首。

我慢できずにしゃぶりつく私。「アッ、フンっ」私の肩に手をおいて、

感じ始める彼女。「おいしいよ、思ってたよりも大きいわ」「そう?」

「うん、会社で服の上から見て思ってたよりも」「いやん、エッチ。来週

から意識しちゃう・・」最初に書き忘れてますが彼女は関東出身なので

言葉も関東弁。ここも興奮。そしてパンツの前のホックをはずし、ベージュの

パンストとブラとおそろいのパープルのパンティ。乳首をなめながら、右手は

お尻から、左ではあそこを撫でまわします。「ウフッーん、ふー、ふーん」

と息遣い荒くなりながら、足もがくがくしはじめる彼女。いよいよ下も

脱がせます。手入れされた黒い陰毛が目の前に。この瞬間も私は好きです。

パイパンよりも毛があったほうがいいです。「きゃっ。恥ずかしい」

胸とあそこを隠す彼女。このあたりは熟女の余裕。「さき、行ってます」

私も脱いで追いかけます。結構広い浴槽で、後ろから彼女を抱くスタイルで

再びキス。胸をツンツン。浴槽プレイの好きな方には物足らないかもですが

ここしばらくしてベッドへ移動。

「ちょっと暗くしよか」「はい」そしてキスから、首元に舌をはわせます。「ふふっいやん、くすぐったい」

でも続ける私。そして耳にもキス。どうやらかなりのツボ。「いやん、

スケベ、気持ちいいの、そこいいの、いいの、恥ずかしいけど、いいの」私の体の下でもだえる彼女。眉間に少ししわを寄せながら、

悶えます。続いて胸へ。私好みの大きめの乳輪に茶色の乳首。やさしくもみ

ながら、軽くキッス。目を閉じたまま「フーン、フーッヌンー」

息遣いも荒くなってきました。ここで乳首を少し強めに

吸いながら、甘噛み。「キャッ、アンっ、気持ちいいっそう、そこ、

そこ、いい、うっうっ」「気持ちいいの?〇子さんの

スケベ」「いやん、恥ずかしい~」と少し会話

しながらも徐々に下のほうへ移動。右手は陰毛をさわさわ。腰をくねらせ

はじめる彼女。そして、いよいよあそこに。「足広げて」

彼女のあそこはすでにびしょびしょ。「すごい濡れてるやん」

「だって、気持ちいいもん、久しぶりだし」

私も我慢しきれず、一気にクンニへ。「アッ、恥ずかしい、アン、アン」彼女のあそこはぐしょぐしょ。結構きれいな色でした。

舌でクリを刺激、右指をあそこの中に。「はーああーーん、あんアン

あーそれ、それ、いい~」私の頭を抱えながら、眉間にしわをよせ、

感じまくる彼女。「「もう、もう、いやいやん。アッアッ

アッあーあーあはーーーーん」どうやらいったようです。

行くとは言わないみたいでした。それはそれでよし。

いったあと、容赦なく、そのまま正常位で挿入。「なまでいいん?」うなずく彼女。「ふぐっ、ぬーっ」気持ちいい瞬間です。

徐々にピストン開始。「アッアッアッあっンッウッウッ」

動きに合わせてあえぎ声。背中に回している彼女の手にも力が入り

私の腰を強く抱いてきます。「もう、もう、もう、ああーああーああー

あー「いくの?いくの?」「ああーんうぉーん

あああーーーあああーーー絶頂!私も彼女のおなかに

発射。さすがに休憩。「気持ちよかった?」「はい」

蒸気した顔ではにかみながら、うなずく彼女。ちょっとかわいかったです。

2回戦は次回書きます。

この話の続き

さて2回戦ですが、お互いに50歳超。休憩が必要です。腕枕で、彼女は半身で、顔は20センチくらいの至近距離、彼女の片足は私の足の上に。このスタイルでのピロートーク、私の好きな時間帯でもあります。「一人でエッチすることあるん?」「いま、いないから、ありますよ。○○さんのこと想像してやったこと…

-終わり-
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(2020年05月28日)

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