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夏休みに姉と初アナルセックス

投稿:2022-04-12 11:50:35

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名無し◆FEIEUWg
最初の話

僕には1つ歳上の姉がいます。名前は「紗奈」です。実は血の繋がった姉ではありません。高校時代に父親が再婚したのをきっかけに姉になった血の繋がらない他人です。「紗奈」はロング髪の弟ながら夜のオカズにできるほど可愛い姉です。ただ僕と釣り合わない部分があります。一言で言えばギャルです。夏休みや冬休み…

前回の話

姉とHする日々が続き、気づけば高校生活最初の夏休みに突入。もちろん、姉の「紗奈」とは毎日のようにHしている。でも僕にも好きな人はいるしその子とももちろんHしたいと思っている。そんな僕に最高の日が訪れました。好きな子の名前は「陽菜」ちゃん、ボブヘアーの黒髪で巨乳のプリケツ、スタイルも良くて…

夏休みに入ってから、「紗奈」とHする時間が増えた。

親のいない家はどこでもHし放題!!ベットでHする時間よりもリビングやキッチンにお風呂場や廊下など自分たちの部屋以外でHする事が多くなりました。

そしてこの夏休みに入ってから必ずやっている事があります。

「紗奈」とアナルセックス計画です。

アナルオナニーまでして自らアナルを開発してくれていた姉、その姿を見た日から僕ももちろん積極的に、むしろ自分がヤリたいからアナル開発を手伝いました。

Hする時は必ずアナルに指を入れて拡げたり、あなるプラグを挿入したままHしたりと時間をかけてアナルを開発していきました。

そしてついにその日は訪れました。

朝起きるといつものように「紗奈」が部屋に入ってきて僕の布団に潜り込んで来て、朝勃ちチンコを口に咥えておはようフェラで起こしてきます。

「紗奈」「おはよう、今日も元気だね」

「僕」「朝勃ちは健康な証拠って言うしね」

「紗奈」「紗奈も舐めてほしい」

体制を変えて69の体制になって僕も「紗奈」のマンコを舐めて同時にアナルも舐めます。

「紗奈」「あっ♡本当に好きだね、お尻」

「僕」「好きだよ、エロいじゃん」

会話を少ししながらもお互いの性器を舐めあいます。僕はベットの上に置いているローションとアナルプラグを手探りで探し、ローションを「紗奈」のアナルにたっぷり塗ってプラグにもローションを塗りそのままアナルに入れました。

意外と太いサイズのプラグを「紗奈」のアナルはすんなりと飲み込み、引き抜くとお尻の穴が拡がってプラグが出てきます。

クンニしながらこの光景をまじかで見れるのは非常に良い眺めです。でもここまですんなりプラグが入れられるならもういけるはず!

お互いの性器を舐めあった後、いつものように正常位の体制になってチンコとマンコにもローションを塗って僕はマンコにチンコを擦り付けながら焦らしていきます。

「紗奈」「もう!いつも焦らしてくる!早く入れてよ!」

僕は焦らしを辞めてマンコに入れる素振りを見せながら「紗奈」のアナルにチンコを押し当ててます。

「紗奈」「え、」

そしてゆっくりとチンコをアナルに挿入していきチンコの根元までチンコを挿入します。

「紗奈」「ちょっと、お尻はっ♡あっ♡」

根元までチンコを入れた時、「紗奈」は両手で口元を隠しながら小さく海老反りをします。

ようやく念願の初アナルセックスができました。しかも姉である「紗奈」のアナルにチンコが飲み込まれて、影も形も見えなくなっていました。

僕はゆっくりと腰を動かしてアナルを味わいました。

「紗奈」「あぁっ♡まってぇ♡」

マンコとは違う締め付け新しい快感に興奮が止まりませんでした。

しかも「紗奈」も結構感じてる見たいでいつもより顔の表情がエロくなっていました。

「紗奈」「あぁっ♡ダメぇ♡お尻ダメぇ♡」

まだそんなに腰を動かしていないのに「紗奈」のマンコからマン汁がヨダレを垂らすようにマン汁が溢れでていました。

僕も我慢出来なくなってしまい、いつものように腰を振りアナルをチンコで攻めました。

「紗奈」「いやっダメぇ♡イクイクイク♡」

マン汁はダラダラと垂れて、さらに潮吹きもし始めました。

マンコに挿入してないのにマンコから聖水が出てきて僕の体目掛けて潮吹きし、ベットも一瞬で水浸しになりました。

「僕」「お姉ちゃんっアナル凄いよ!」

僕も無我夢中で腰を振り、腰振りが止まりませんでした。

「紗奈」「イクのっ止まらない♡ダメぇぇ死んじゃう♡あっ♡イクっあっ♡あっ♡」

いつもより「紗奈」の喘ぎ声が大きくなり、口数も増えて僕に訴えてきました。

「紗奈」「もうっダメっ♡止めてぇっ♡」

「僕」「無理!止まんないっ!気持ちよすぎ!」

僕は思わず「紗奈」にディープキスをし「紗奈」も舌を絡めてきて、いつも以上に激しいディープキスをしました。

「紗奈」は両手てを僕の後ろにまわして抱きついてきますがいつもより強く抱きしめてきてイキまくって感じているのが伝わりました。

そんな事をしていると僕もイきそうになってきて限界がきました。

僕はイクよ、という合図で腰を早く振りました。

「紗奈」「あぁぁぁっ♡ダメぇぇぇぇえ♡」

そして僕は「紗奈」のアナルに中出しをしました。

腰を止めると「紗奈」はまだ余韻でイっていて、イクたびにアナルも締め付けが強くなって僕のチンコを最後まで刺激してきました。

そしてその後はもちろんチンコを抜いてアナルをガン見しました。

可愛い姉のお尻の穴がポッカリ空いて綺麗な赤い色をしていて息をするように開いたり閉じたりをしていました。そしてアナルから僕の精子が垂れてきて見たかった光景が目の前にありました。

しばらくその絶景を見ていると、「紗奈」が起き上がってティッシュを取ってお尻を拭き始めてベットに座って壁にもたれはじめました。

「紗奈」はイきまくったせいで放心状態、顔は赤くなっていてボーッとしていました。

「僕」「お姉ちゃん、大丈夫?」

「紗奈」「え、うん大丈夫」

「僕」「お尻痛い?」

「紗奈」「大丈夫だよ、ちょっと今頭が真っ白で何も考えられないの」

その後「紗奈」は自分の部屋に戻り、お昼は顔を合わせることがなく気づけば夕方の4時をすぎていました。

「紗奈」とその日次にあったのはリビングに飲み物を取りに行った時でした。

「紗奈」はキッチンに立っていて飲み物を飲みながらボーッとしていました。

「僕」「お姉ちゃん」

「紗奈」「あ、大輝どうした?」

「僕」「ずっとボーッとしてるけど大丈夫?」

「紗奈」「大丈夫、イキすぎて疲れただけだよ」

僕はそんな姉を後ろから抱いて手をまわしてオッパイを揉みました。

「僕」「お父さん達帰ってくるまでにもう1回したい」

「紗奈」「そんなこと聞かなくてもいいよ、紗奈もHしたいし♡」

僕は少し初アナルセックスでやりすぎたと思っていたので「紗奈」からその言葉を聞いて少し安心しました。

「紗奈」「ちょっと待っててすぐ戻るから」

そう言うと「紗奈」は2階へ上がっていきました。そして降りてくると全裸姿になっていてしかも手にはローションを持っていてそれをキッチンに置いて僕を見てきました。

「紗奈」「したいんでしょ?お尻で」

「僕」「いいの?」

「紗奈」「いいよっ!」

僕は「紗奈」をキッチンに手を付かせてお尻を突き出した体制にさせて早速マンコとアナルを舐めました。

「紗奈」「あっ♡」

マンコとアナルを舐めたり指を入れて弄ったりして「紗奈」を攻めました。

そしてローションをアナルに塗ってアナル内にも少量ローションを注入しました。

そしてお尻の穴に亀頭を摩りつけてアナルにチンコを挿入しました。

「紗奈」「んっ...///んぁあっ♡」

挿入したら「紗奈」は高い声で喘ぎ声を出しました。

手マンもしながら腰を振りアナルセックスをしました。

「紗奈」はキッチンに両手を着きながら喘いでいました。

「紗奈」「あっ♡ダメぇ♡」

「僕」「お姉ちゃんのアナル気持ちいいよ!」

「紗奈」「はぁっ恥ずかしいっ♡」

「僕」「お姉ちゃんは?気持ちいい?」

「紗奈」「気持ちいいっ♡お尻気持ちいいよ♡」

その言葉は僕を興奮させてより気持ちよく感じてしまい腰を振りまくりました。

「紗奈」「イクっ♡あぁイクっ♡イクっ♡」

マンコから大量のヨダレが出始めて「紗奈」のアナルはさらに締め付けが良くなります。

僕は1度アナルからチンコを抜いてアナルを観察しました。

ポッカリ穴が空いたアナルは綺麗で息をしていました。

僕は「紗奈」を引っ張って場所を移してリビングのソファに座って「紗奈」を僕の上に背を向けて跨るように座らせてアナルに挿入しました。

「僕」「好きなように動いて」

「紗奈」「恥ずかしい♡」

そう言いながらも「紗奈」はゆっくりと腰を振りました。

「紗奈」「あっ♡お尻気持ちい♡」

「紗奈」は自らM字開脚をして足をソファの上に乗せて騎乗位をし始めました。

僕は「紗奈」のオッパイを揉みながらアナルHを楽しんでいました。

「紗奈」「あっイきそう♡イクっ♡あっ♡」

「紗奈」はテレビに向かって豪快に潮吹き!もちろんテレビまで「紗奈」の潮吹きは飛んだ。

僕は欲が抑えられなくなり今度は僕がそのまま腰を早く振った。

「紗奈」「まってぇ♡今っイッてるからぁぁっ♡」

僕は慣れない体制からアナルを突いて「紗奈」をイカしました。

「紗奈」「止まんないっ♡ダメぇ♡おかしくなる♡」

体制を変えて「紗奈」をソファに座らせて足を拡げて正常位の体制でチンコをアナルに挿入しました。

腰を振ってアナルを突きながら、ディープキスをして舌を絡ませあいました。

「僕」「お姉ちゃんっイクっ!」

「紗奈」「んっ...///うんっはぁいいよっ♡」

僕はラストに腰を早く振ってアナルを襲いました。

「紗奈」「あぁぁぁっ♡イクぅぅぅっ♡」

2人は同時にイッてしまいました。

しばらくアナルに挿入したまま2人で息を荒くしながら抱き合っていました。

「紗奈」「お母さん達帰ってくるまるまでに片付けないとね」

「僕」「そうだね、」

僕はアナルからチンコを抜いて、アナルを観察しました。

「紗奈」「見すぎ!恥ずかしいよ♡」

その後は2人で協力して急いで部屋を掃除、臭いも大丈夫かな?と思い消臭スプレーもまいてできるだけ完璧にしてその後は何事もなかったかのように過ごして1日を終えました。

この話の続き

夏休みに僕と僕の友達の「健太」と「朱里」そして僕の好きな子「陽菜」と4人で「健太」の家でお泊まり会をすることになりました。しかも「健太」の親がその日は帰ってこないらしくて多少騒いでも大丈夫だし女の子と泊まっても怒られることがなくて心配することがありませんでした。昼間の間に用意して夕方から…

-終わり-
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