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【高評価】小学生の時、夏休みに入って公園に行ったらそこでバスケをしていた女子高生と仲良くなった(1/3ページ目)
投稿:2020-06-25 17:46:15
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これは僕が小学5年生の時の話です。
当時僕は小柄で、身長はクラスでも前の方でした。
地域のバスケクラブに所属していた僕は夏休みに入ってからも家の近くの公園で練習をしていました。
その公園は何もないまあまあ広い運動場でしたが、一つだけバスケのゴールが設置されており一人での練習にはうってつけでした。
でもある時、公園に練習に行くと僕より年上であろう女の子が一人でバスケの練習をしていました。
ゴールを使われていたので僕は少し離れた場所でボールを地面にダムダムしていました。
するとそれに気づいた女の子が僕のところにかけ寄ってきて「ごめんね、使っていいよ」と言いました。
「何年生?」と聞かれ、「小5です」と答えました。
その子は高校2年生で名前はアキと言いました。半袖半パンのスポーツ着を着ていて、身長はおそらく160㎝くらい、手足が細くて長く、髪を運動のためポニーテールにしていました。
見た目はちょっとおのののかに似ていて可愛くさわやかで、何よりおっぱいが大きくE~Fカップくらいはあろうかという感じでTシャツの前が盛り上がっていました。
「バスケはいつもしてるの?」
「地域のスポーツクラブに入ってるんです」
僕がそう言ってバスケットボールをゴールに投げると見事に決まりました。お姉ちゃんは「わあ、すごい!」と褒めてくれ僕はいい気になりました。
「私バスケ部なんだけど下手でさ笑試合にも出られなくて。だから練習してるの。そうだ!一緒に練習しようよ!」
僕は練習がしたいというよりお姉ちゃんのおっぱいに釣られてOKしました。
お姉ちゃんと勝負すると思っていたより下手ではなく、五分五分でした。しばらく練習をして気づけば時間が経っていたので帰ることにしました。
「家はこの近く?」
「はい、○○町です」
「私と一緒だ!じゃあ途中まで一緒に帰ろ!」
僕とお姉ちゃんはお話しながら帰り、僕の家の近くのアパートにつきました。
「私ここに住んでるんだ」
2階建ての同じ形の建物が2つ並んでおり、その片方の一階にお姉ちゃんは住んでいました。
「あ、僕の家もすぐそこ」
「え、そうなの?」
「うん、もう少し先の一軒家」
「えー、一軒家なの!いいなあ」
お姉ちゃんが「良かったらまた明日も一緒に練習しよ!」と言ったので次の日も会う約束しました。
次の日のお昼過ぎ、約束の時間にアパートに行きました。インターホンを鳴らすのに少し緊張しましたが勇気を出して押しました。
「こんにちは!」
「こ、こんにちは」
制服姿のお姉ちゃんがドアを開けてあいさつしました。昨日と違って髪を下していて、前髪をピンで止めており、まさに女の子という感じで緊張しました。
「暑い時間にごめんね。私補習にかかってるんだ笑」
お姉ちゃんはどうやら学校の成績が悪く、二週間の夏休み補習にかかってしまっていたみたいです。それで午前中は高校に行っているので会うのがお昼過ぎになったのです。
部屋は入ってすぐが台所などがあるリビング、左側に着替えのタンスやテレビがある寝室がふすま一つで隔てられており、右側にも別の部屋あってお風呂やトイレもそこにありました。
「お茶用意するから座ってて!」
僕はリビングにあるテーブルのイスに座りました。お姉ちゃんが冷蔵庫から冷えた麦茶を取り出して透明のコップに注ぎました。
「はい、どうぞ」
「ありがとう」
お姉ちゃんは僕と対面のイスに座り、学校のこととかお話しました。
その間、制服の上からでもやはり分かる大きなおっぱいをちらちら見ていました。するとお姉ちゃんが「おっぱいばっかり見なくていいから笑」と言いました。
僕が「見てない」と否定すると、お姉ちゃんは「そうだよね笑変なこと言ってごめんね?」と言いました。
「じゃあそろそろ練習行こっか!着替えるから待ってて!」
そう言うとお姉ちゃんは制服のリボンをシュルっと外しながら隣の寝室に着替えに行きました。
僕はもしかするとと思い、後ろの寝室を振り返って見ました。するとお姉ちゃんはふすまを閉めずに着替えていました。
ちょうどカッターシャツのボタンを外して開いているところで、白のブラジャーに包まれた大きなおっぱいが見えました。
僕が興奮して見ているとお姉ちゃんが気づき、「もう、エッチ笑」と言ってふすまをぴしゃっと閉めました。
僕はドキドキしながら、なんでか分かりませんがふと「ちんちんを出してみようかな」と思いました。僕は半パンの片側の足を出すところからちんちんを出しました。
すると「おまたせー!」とお姉ちゃんがふすまを開けて出てきました。僕は突然でびっくりして慌ててちんちんを直しました。
でもバレたらしく、お姉ちゃんは笑顔でしたが驚いたように僕を見つめ「え?え?今何してた!?」と言いました。
僕が「何もしてない」と言うと、お姉ちゃんは「もう、やだあ笑」と苦笑いしました。
お姉ちゃんが荷物の準備をして、戻ってくると「さ、行こうか!」と何もなかったかのように言いました。
でも公園に行く途中お姉ちゃんに「私は気にしないけどあまり人前でああいうことしちゃだめだよ」と言われました。僕が「うん」と言うと、お姉ちゃんは「いいよ!」と言いました。
公園について一対一で勝負している間、僕はずっとお姉ちゃんのおっぱいを見ていました。お姉ちゃんはそれに気づくとキレのある動きでサッと僕の視線を外しました。
「ちょっと休憩しようか!」
「うん」
公園の隅の木が立っていて木陰になっているところに並んで座りました。お姉ちゃんはすごく汗をかいており、持ってきていた水をごくごくと飲みました。
「水すごく飲むね」
「汗かいて下着が透けたら嫌だから下に一枚着てきたんだよ笑」
お姉ちゃんが横目で「君がエロい目で見るからでしょ」とでも言いたげにちょっと睨んできました。
「でも暑いからやっぱり脱いでくる笑」
お姉ちゃんはそう言うと、公園に設置されているトイレに着替えに行きました。しばらくしてお姉ちゃんが戻ってきて僕に脱いだ無地のシャツを「ほれほれ~」と見せてきて折りたたみました。
その後も練習してる間、お姉ちゃんのおっぱいをちらちら見ているとお姉ちゃんは「こら笑」とか「も~笑」とか言って呆れていました。
練習を終えて帰っているとき「そんなにおっぱい好き?笑」と聞かれました。僕は恥ずかしくて「ん~?」と言いました。
「もしかしてお姉ちゃんのおっぱい見て興奮したからちんちん出してたの?」
さらにそう聞かれたので、理由があった方がごまかせると思って「うん」と答えました。そしたらお姉ちゃんは呆れて「も~、ほんとやだ笑」と笑いました。
それからも数日間、お姉ちゃんと約束して、昼からバスケの練習を一緒にしました。お姉ちゃんは着替えるときはしっかり寝室のふすまを閉めていましたが、僕がおっぱいをちらちら見ることに対しては次第に気に留めなくなりました。
ある日、約束の時間にお姉ちゃんのアパートに行くと、お姉ちゃんが乗り出すようにばっ!とドアを開けました。
「ちょっと今日友達が来てるからうるさいかもしれないけどごめんね?」
そう言って耳打ちするお姉ちゃんの後ろから制服の女子高生二人が出てきました。二人はテンション高めに「この子がアキが言ってた子!?きゃー、かわいい♡おいでおいで!」と言って僕を部屋に入れました。
お姉ちゃんは台所で洗い物とか用事をし、テーブルに僕と対面にお姉ちゃんの友達二人が座ってお話しました。「どこの小学校なの!?」とか「趣味は!?」とかテンション高めに色々聞かれ僕は「○○小です」「バスケです」と礼儀正しい子を演じました。
お姉ちゃんが「この子、おっぱい見るエロガキだよ笑」とか言ったんじゃないかと思っていましたが、何も言っていないようで安心しました。
「も~、ほんとかわいい♡うちの弟になってよ笑」
「私の中学生の弟めちゃ生意気だから交換したい笑」
とか二人は言いました。それで「ちなみに私たち三人なら誰がいい?もちろん私だよね笑」と一人が言うと、もう一人が「私でしょ笑」と言いました。
すると台所で用事をしていたアキお姉ちゃんが「私のことが一番好きだよね?」としばらくぶりに会話に入ってきました。
僕がお姉ちゃんを見ると、お姉ちゃんはかわいい弟を見るような慈愛に満ちた目で僕を見ていました。優しい表情のお姉ちゃんにドキッとして僕は甘えるように「うん」と答えました。
すると目の前の二人が「きゃあああ笑かわいいいい笑」とテーブルをバンバン叩きながら騒ぎました。女子高生ってうるさいなって思いました。
しばらくして二人が帰っていきました。
「ごめんね?うるさくて。私たちみんな補習組でさ。二人とも通学の最寄り駅から私よりもっと先に住んでるから帰りにちょっとうちに休憩に寄ってたんだよ」
お姉ちゃんはそう言って冷たい麦茶をテーブルに置き、対面に座りました。
「でもいい子たちだからまた会ったらお話してあげてね!」
「うん」
「ありがとう。ちなみにどんなお話してたの?」
僕が話すと、その間お姉ちゃんは両手で頬杖をつき「ふ~ん!」とか「そっか~」とか僕を見つめながら優しく相槌を打ちました。
「楽しかったんだね!」
「楽しかった。でもうるさかった」
「だよね笑でもやっぱり二人のおっぱいは見てた?笑」
お姉ちゃんがちょっと目を細めて笑顔で聞きました。僕が「うん」と答えるとお姉ちゃんは「とお~!」と言って僕の頭に軽くチョップして席を立ちました。
そしてリボンをシュルっと外し、寝室に向かいながら「私のだけ見てなさい」と小さい子供をあやすようなかわいい声で言いました。
僕はお姉ちゃんが着替え始めたのが分かったので、振り返らず寝室に背を向けたまま座っていました。そしたらお姉ちゃんが「そういえば夏休みの宿題終わった?」と話しかけてきたので「まだもう少し」と答えました。
僕はなんか安心してお姉ちゃんの方を振り返りました。お姉ちゃんは「そっか~」と僕を見ながら言いました。
お姉ちゃんはカッターシャツを脱いで、ブラジャーのひもを肩に掛けなおし、スカートのチャックをジーッと開けて脱ぎました。その間もお姉ちゃんは僕に話しかけて、僕は答えながら着替えるのを見ていましたがお姉ちゃんは特に気にしていない様子でした。
純白の下着姿で大きな谷間のあるおっぱい、くびれのあるウエスト、きれいな手足をしていて色気がある反面、着替え方にはだらしなさというか生活感があり、むしろそのことでとても興奮してちんちんが立ちました。
お姉ちゃんが着替え終わり、「さ、行こっか!」と言って僕のところに来ました。僕のズボンのふくらみに気づいたお姉ちゃんは「男の子だから仕方ないよ」と特に気にせず言いました。
公園に向かう時、お姉ちゃんが「手つなごっか?」と言ったので言われるままに甘えてつなぎました。そしたら向こうからクラスメイトが二人、来ているのが見えたので慌てて手を離しました。
僕に気づいたクラスメイトに「ダイキー!何してるん?」と聞かれました。ダイキは僕の名前です。
「今から○○公園に遊びに行くところ!」
「そうなんだ!そのお姉ちゃん誰?」
「友達!」
僕がそう言うと二人は「友達?」とちょっと不思議そうに顔を見合わせました。
「そうなんだ!俺たちは○○ちに遊びに行くとこ!じゃあね!」
クラスメイト二人は僕にバイバイし、僕もバイバイと手を振りました。
「お友達に手つないでるの見られるの恥ずかしかった?」
「うん」
「そか。ほら」
お姉ちゃんはそう言って、僕に手を差し出しました。僕がもじもじしていると「もうつながない?」と優しく聞かれたのでまた手をつなぎました。
それから無言で歩いていると、お姉ちゃんが「今日はバスケやめてやっぱりどこか遊びに行こうか?」と提案しました。僕はお姉ちゃんと一緒ならどこでも良かったので「うん」と言いました。
「じゃあ着替えてくる?」
「僕はこのままでもいい」
「そっか。じゃあお姉ちゃん着替えてくるから待ってて!」
アパートに引き返して、お姉ちゃんは私服に着替えました。髪を下して学校の時とは違うかわいいピンでとめ、上はフリフリのかわいいおしゃれな薄ピンクの涼しげなTシャツ、下はデニムの膝上の長さのミニスカートでした。
「おまたせ!」
初めて見るお姉ちゃんの私服姿はとても可愛くてドキドキしました。
「緊張してる?」
「うん、ちょっと」
「安心して!中身はいつもの走り回って汗かきまくってるお姉ちゃんのまんまだから笑」
そう言われて僕は緊張が解けました。そして公園とは反対方向の大通りに向かい、バス停からバスに乗ってそこから十分ほどの距離にあるゆめモールに行きました。
中に入るとお姉ちゃんは「は~、涼しいね~!」と言いました。それから「まず何したい?」と僕に聞きました。
僕はゆめモールは親についてでしか来たことがなかったのでよく分かりませんでした。そしたらお姉ちゃんが「服でも見よっか!」と言いました。
二人でユニクロとかいろんな店を回りながら服を見ました。お姉ちゃんは僕に合う服がないかといろいろ探してくれました。
「これ似合うね!買ってあげようか?」
「ううん、大丈夫」
「気使わなくていいよ!あ、でも今あまりお金ないんだよね笑バイトしてお金溜まったら買ってあげる!」
僕がそれでも遠慮するのでお姉ちゃんは「誕生日いつ?」と聞いてきました。僕が答えると「誕生日にプレゼントしてあげるからね」とお姉ちゃんが言ったので僕はそれならと「うん」と答えました。
服の店を一通り見て回った後、お姉ちゃんが「ジュース飲もうよ!」と言って1階のいろんなスイーツの店が並んでいるところに僕を連れて行きました。
「ここの店!前のうちに来てた二人の友達ともよく来るんだ!」
そう言って立ち止まった店で「どれにする?」と僕に聞きました。僕が「これがいい」と言うとお姉ちゃんは自分の分と僕のを注文してお金を払いました。
「はい、どうぞ」
お姉ちゃんが透明のカップに入ったジュースを僕に手渡しました。
「ありがとうございます」
「かしこまらなくていいよ笑ここらへんは人が多いからフードコートに行って飲も!」
エレベーターを上がって三階のフードコートに行くとそこも人が多くて席が空いていませんでした。
「あちゃ~笑ここもいっぱいか~」
お姉ちゃんは席を一通り見渡すと、「仕方ない。こっちに行こ!」と言って建物の隅のエレベーターの横の一階から屋上までをつなぐ階段に連れて行きました。
「ここ人があまり来ないから!屋上のところに行って座ろ!」
僕はお姉ちゃんの後をついて階段を上りました。そして屋上の駐車場に出る手前の階段に二人で並んで腰を下ろしました。
お姉ちゃんは「ふ~、やっと一息付けたね笑」と言ってジュースを飲み始めました。僕もジュースを飲んで飲み終わるとお姉ちゃんが「飲んだ?カップかして?」と言ったので僕は空のカップをお姉ちゃんに渡しました。
しばらくお話していて僕がウトウト眠そうにしだすと、お姉ちゃんが「眠い?」と聞きました。
「ううん、大丈夫」
「そか。ここ、おいで?」
お姉ちゃんが自分の膝をポンポンしました。
僕が恥ずかしがっていると、お姉ちゃんが手を伸ばしてきたのでそのままお姉ちゃんの膝に座りました。
「もう帰る?」
「ううん、まだ」
「そか。お姉ちゃんといて楽しい?」
「うん」
「良かった」
お姉ちゃんが僕のおなかに手を回して抱き、いろいろ聞いてきました。
「私、弟が欲しかったんだ。だから君とこうして遊べてすごくうれしいし楽しいよ」
お姉ちゃんはそう言い、「本当にかわいいね~」と僕の頭をなでました。
僕がお姉ちゃんに甘えて身を任せていると、お姉ちゃんが「あ、離れて!」と僕を立たせました。僕が何だろう?と思ってお姉ちゃんを見ると、お姉ちゃんが座ったまま振り返って駐車場から階段に来て降りていく人に「こんにちわ~」と言いました。
「人が来てたの、気がつかなかった」
「危なかったね笑さすがに小学生の男の子を膝に座らせてるのはマズいかもだからさ」
僕は人に見られることを考えてなったので、子供心に「お姉ちゃんはしっかりしてるな~」と思いました。
「そろそろ行こっか!」
お姉ちゃんがそう言って荷物をまとめだしたので、僕は急いで階段を少し降りお姉ちゃんより低いところに立ってお姉ちゃんのスカートの中を見ました。
お姉ちゃんはそれに気づいて反射的に足を閉じようとしましたが、気づいてないふりをして足を緩めました。
お姉ちゃんが時間稼ぎに手さげバックをごそごそしている間、僕はスカートの中の開かれた足の間から見える白いパンツをずっと見ていました。
「いっぱい見た?笑」
少ししてお姉ちゃんがニコニコ笑顔で僕に言いました。僕がもじもじしていると「またいつでも見せてあげるから。じゃあ、行こ!」と言って立ち上がりました。
その後、ゲームセンターに行き「どれがしたい?」と聞かれたので、「あれ」と言って二人用の中に入って座るタイプのホラーゲームを指さしました。
お姉ちゃんは「あれがいいの?笑怖いよ笑」と言いました。中のイスに座ってプレイを始め、目の前の画面にゾンビがバーン!と出てくるたびにお姉ちゃんは悲鳴を上げました。
それで二人とも下手だったのですぐに死にました。コンティニューにはさらにお金がかかるのでお姉ちゃんに気を使って僕は「これ怖いからもういい」と言ってやめました。
その後もプリクラとかエアホッケーとかバスケのゲームとかして遊びました。ゲーセンを出た後も本屋に行ったりぶらぶらしました。
「そろそろ帰ろうか」
お姉ちゃんとゆめモールの外に出ると夕方になっていました。
「今何時?」
「17時40分だよ。門限あるの?」
「17時までに帰ってこいって言われてる」
「あちゃ~!じゃあすぐに帰らないと!」
来ていたバスに乗り、着いたバス停から走って家に向かいました。
「ここの家?立派な家だね」
お姉ちゃんはそう言ってインターホンを鳴らしました。お母さんの声が「はーい?」と聞こえ、お姉ちゃんは事情を説明しました。自分が僕の知り合いであること、ゆめモールに遊びに連れて行ったら遅くなったこと。
するとお母さんが出てました。お姉ちゃんが知らない人だということと、僕が帰ってこなくて心配してたので少し怒っていました。
お母さんは僕に先に家に入らせましたが、僕は心配で玄関からドアを開けて様子を見てました。
お母さんは怒鳴っていませんでしたが、「何かあったらどうするんですか?」と怒り口調でお姉ちゃんに言い、お姉ちゃんは何度も頭を下げて謝っていました。
話が終わった様子でお姉ちゃんが帰っていき、お母さんも家に入ってきました。僕がお母さんに改めて事情を説明するとお母さんは「心配したんだよ?」と言いました。
でもその後はもう済んだことと、「いつ知り合ったの?」とか「遊んで楽しかった?」とかお姉ちゃんとのことをいろいろ聞いてきました。
そして「お世話になったんだから次会ったとき、ちゃんとお礼を言いなさいよ」と言って、次の日僕に菓子折りを持たせました。
僕はお姉ちゃんが心配で少し早い時間からお姉ちゃんのアパート前でお姉ちゃんの帰りを待っていました。しばらくして制服姿のお姉ちゃんが帰ってきて僕を見つけて手を振りました。
「今日は早いね。待ってたの?」
「うん。これお母さんがお世話になったから持って行けって」
「そか笑おかあさんにね、こちらこそって伝えて?」
お姉ちゃんはニコッとしましたが怒られてショックだったからか少し元気がなさげでした。
「外で待ってて暑かったでしょ!飲み物あるからね」
お姉ちゃんは気を使って元気そうに振舞いました。僕は「お母さんがお姉ちゃんのこと礼儀正しくて良い人そうだって言ってたよ!」と実際には言っていませんがお姉ちゃんを安心させるために言いました。
「それなら良かった笑お姉ちゃん、次からはもっと責任感持たないといけないね」
お姉ちゃんはそう言って飲み物を用意しました。お姉ちゃんは少し口数が少なかったですがいつもの調子に戻り「そろそろ公園行こっか!」と言って着替え始めました。
僕は前のごとくお姉ちゃんの着替えを見ていました。そしてお姉ちゃんのほうにイスを向け背もたれに寄りかかり、両手を体の前に持ってきてバレないように手首あたりでちんちんを圧迫しました。
僕は小学校低学年の頃から寝る前に布団で床オナをしていました。でも最近になって精通し、パンツに出すとびっしょりして気持ちが悪いのでイクときに肛門を閉めて精液が出ないようにしていました。
それでこの時も同じようにしようと思っていましたが、お姉ちゃんをおかずにしていると興奮しすぎて射精のタイミングを誤り、最初にどぴゅっと出てしまいました。
慌てて肛門を閉めて射精を止めようとしましたが止まらず、大量に精液がどくどくと出てきました。
「おまたせ!じゃあ行こうか!」と着替え終わったお姉ちゃんが僕に近づいてきました。僕が固まっていると、お姉ちゃんが僕のズボンに広がったシミを見て「え?」と眉をひそめました。僕が慌てて「行こう!」と言うとお姉ちゃんは何も言わずに玄関に行きました。
公園に向かう時、お姉ちゃんが「お姉ちゃんは気にしないけど、あまりああいうこと人前でやったらだめだよ?」とちんちんを出した時とは違って真剣な感じで言いました。
「ごめんなさい」
「うん、いいよ。冷たくない?」
「冷たい」
「風邪引いたら困るね。着替えに戻ろっか」
アパートに引き返し、部屋に僕を連れて入るとお姉ちゃんは寝室のタンスを開けました。
「サイズ合うやつあるかな~。お父さんのは大きすぎるよね?」
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-
10: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]エロい体験談で切ない気持ちになるなんて思いもしませんでした。連絡してほしいです...
1
返信
2024-07-15 06:56:10
-
9: ここたさん#aFeYAWA [通報] [コメント禁止] [削除]このサイトでこんな気持ちになるとは思ってませんでした。何とも心残りが残る話で不思議な気持ちです。
2
返信
2023-05-11 22:57:46
-
8: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]このエロサイトで最後こんなせつなくされるの初めてです。小説みたいにハッピーエンドってわけにはいかないよね。
7
返信
2022-07-10 23:44:50
-
7: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]探偵ナイトスクープに応募して、再開して欲しい、今からでも遅くない
4
返信
2022-02-12 00:13:53
-
6: 水にカリウム5gと硫酸3gを溶かすさん#dQWYBxA [通報] [コメント禁止] [削除]切ないな…出来れば結ばれて欲しかった
9
返信
2021-07-14 03:19:02
-
5: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]切ない…このサイト見てこの気持ち初めて
13
返信
2021-02-12 14:46:12
-
4: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]切ないですねぇ・・・
15
返信
2020-06-28 01:46:24
-
3: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]いまなら勇気を出してメールを送れるんじゃないですか?
また会えたらいいですね。12
返信
2020-06-26 14:23:32
-
2: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]感動しました。ホロッと涙が出ました。
8
返信
2020-06-26 10:22:52
-
1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]切ないねえ…幸せだったらいいね。
10
返信
2020-06-25 20:30:49
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(2020年05月28日)
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