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個別指導塾で友達になった女の子で卒業した話

投稿:2020-04-22 18:52:40

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鮫太郎◆FIQHRSA(大阪府/30代)
前回の話

高3の春のころ、あまりに勉強しない親父が強制的に個別指導塾に入れてきたことで人生変わった。当時のおれはマジでヒキニートでガリガリ、青っ白い肌で眼鏡という最悪な感じだった。個別指導っていうのは、先生1に対して生徒2で勉強を教えてもらう形態で、当然のように俺のよこにも生徒が新しく入塾してきた…

前回の続きです。

二人しか登場人物いないので、簡単に言うと、ついに童貞を捨てます。

○俺(大学5年生)

171cm56kg

文学部。京都にある大学の下宿生。童貞。

○ゆい(高2)

166cm45kg(これはあとから聞いた)

地元の高校生。陸上部らしい。400mとか800mを走っているらしい。陸上に興味が無いからあまり覚えてない。

ゆいに久々にあって、俺の下宿先でいろいろしたそれから、半年以上会っていなかった。

ゆいも一応進学校みたいな高校にいたし、陸上も結構厳しい学校だったので、わざわざ京都のほうまで来ることがなかった。

俺は、翌年の3月にいよいよ大学を卒業して、地元の中小に就職することになった。

地元って言っても、大阪なんだけど。

ゆいのことをオナネタにしまくって半年経過した。本当に童貞は、こういう体験忘れられないからずっとオナネタにする癖があります。よね。

悶々と、新卒入社した会社で適度なブラック業務に耐えながら、約1ヶ月経過したところで、ゆいからまさかのLINEが来るところから今回は始まります。

ゆい「■■(俺)さん~聞いてください。陸上の練習きっついよ。引退する大会の5月まで、めちゃくちゃ練習きつい。練習してるのにタイムが落ちるからストレスご飯もろくに食べれない。一緒に今度の日曜日に遊ぼうよ~」

俺はドキっとした。まさか、遊ぼうLINEが向こうから来るなんて。イモっててこっちからそんなこと言えなかったのに。

「練習きついの?別に遊ぶのはいいけど、ちゃんとご飯くらい食わないとあかんよ」

ゆい「まじできつい。やつれたってお母さんに言われたし、体重も45キロ切った」

「ええ、おまえガリガリやん。じゃあ遊ぶ?」

っていうやりとりをいくらかして、4月の最後の日曜の昼から梅田で遊ぶことになった。朝は練習らしい。ほんと大変だ。

4月の最終日、梅田のビックマンという場所で待ち合わせをした。

人が多くてどこにいるかわからなかったが、名前を呼ばれて振り返るとそこにゆいがいた。

キャップをかぶって、ロングヘアを後ろでくくってある。半袖に、またショートパンツ姿。

びっくりするくらい日焼けしてて昔流行ったガングロギャルの一歩手前みたいな肌の色。そして、本当に脂肪だけをそぎ落としたような手足。

ガリガリじゃないぞこれは。すごい筋肉質な肉体で、ふとももやふくらはぎ、手の甲などに浮き出る無数の血管がまたカッコいい。

ゆい「ひさしぶり~!元気してた?もう働いてるの?」

「元気そうやん!」

ゆい「は?元気そうに見えるん!?視力わるない!?」

とかしょうもない話をしたのは覚えている。というか、もうこのゆいの肉体見てドキドキしてたから何言ったかあまり覚えてなかった。

で、梅田スカイビルの屋上行って景色みた。ゆいははしゃいでた。俺はゆいの身体しか見てなかった。

屋上には人があまりいなかったので、いろいろちょっかいかけてみた。

「しかしおまえすごい筋肉やんなぁ脚。俺より絶対ムキムキやろ」

ゆい「しゃあないやん陸上やってんねんから!ほら笑」

ゆいは、軽く太ももの筋肉に力を入れたり抜いたりして、ぴくぴくさせてる。

その度に、肉の塊がひざの上で、大きく上下して、ぐっと力を入れてみると、4つくらいの塊に割れてる。

ゆいはさらに後ろを向いて、軽くつま先を立てはじめた。

ふくらはぎの真ん中に、巨大な筋肉の塊が、深いカットを浮かべながら、見る見る盛り上がる。

左右にぱっくりと割れ始めた辺りから、血管がヒザの後ろから、足首まで、その二つのこぶの間に浮かび始めた。

このくらい力が入ると、ふくらはぎの左右の二つに割れた筋肉は、角を包丁で切り落としたような鋭い硬い塊に姿を変えていく。

こんなもん見せられたもう我慢できなくなるし。

ゆい「ひゃっ!エッチさわらんといてや」

もう無意識に太ももとふくらはぎをつねり、触っていた。めちゃくちゃ固い。この時点でビンビン。

するとゆいが「あ~ん」って口を大きく開けてきたので、ほんとうに何も考えず本能で指を口に入れてしまった。

またあの時の指フェラが、こんな場所で再び味わえるとは…。

クチュクチュいいながら、上目づかいでゆいが指をなめてくる。口内がぬるぬるであったかく、本当にこれだけでイキそうになってきた。

「ああ…いい、どっか二人きりになりたい」

ゆい「…、じゃあ、場所かえようか?」

そう言って、ゆいと俺は携帯でラブホテルを探すことになった。

梅田にラブホ街があったのは知ってたので、そこのホテルに2時間くらいいるつもりで向かいました。

ホテルに入るのは初めてだったが、もうその場のノリでパネルのボタンおしてその部屋に向かって、ちょっと知ってる感を出してみたり。

エレベーターを待ってるとき、ゆいが目をつむって「んっ」って顔を近づけてきたから、「あ、指なめてくれんねや」っと思って指を出したら「むー!違うって!」って言って

ほっそい締りまくった両腕を俺の頭に回して、ついに…キスをしました。

「!?」

と思いながらも、股間はもうはちきれんばかり。

ゆいのすこし汗臭い身体のにおいと、よだれのにおい、そして舌を強引に絡めてくる感じ、これはもう我慢できない。

部屋についたあと、すぐに風呂に入ろうとしましたが、女の前で服を脱ぐのも初めてなので、すごいためらってると

ゆいが先に脱ぎ始めました。

ゆい「いっしょにお風呂はいろうよ。なに恥ずかしがってん。わたしがなんか恥ずかしいわなんか笑」

っていいながら、服を強引に介護されるおじいちゃんみたいに脱がされました。

しかし、二人が裸で並び合うと自分のだらしない身体が情けない。マジで並びたくなかったし、電気を暗くしたい気持ちもわかった。

ゆいは綺麗に腹筋が6~8こくらいに割れてるし、マジで筋肉質。体中血管まみれ。…よく見ると、ちょっとおっぱいもあるんだな。

風呂を出て、キスの続き。自然と、勃起してくるのは人体の不思議じゃないかな。

クチュクチャいいながら、ずっとキスの感触を味わってた。本当に、5分くらいずっと抱き合いながら、立ったまま、お互い腕を相手の頭にまわしてキス。

とろけそうでマジで気が狂いかけた。必死に舌をゆいの口のなかに入れて、歯とか歯茎、上あごをなめていた。

ゆい「マジキス魔やな笑」

勃起した股間がずっとゆいの太もも、股にあたってて痛いくらい。

で、ゆいが膝をついてしゃがんだ。あのよだれいっぱいのフェラをはじめた。

俺はためしにイクのを我慢してみた。どこまで本能に抗えるのか、というクソしょうもない一人遊び。

ゆいは「む~」とか言いながらずっと股間をなめてくれていたが、股間から口を離した。ごぱっと唾液が糸をひいた。

すると、「えいっ!」って笑いながらだきついてきて、ベッドに二人して倒れ込んだ。

「ちょっ」っと俺が言うと同時に、俺の乳首をなめ出した。人生で初めての乳首なめ。

こんな快楽には抗えない。童貞にはきつい。フェラされてどろどろの股間もいじられつづけていたので、我慢できなくなってついにベッドに横たわって秒速でイってしまった。えげつない量の精子が出た。

ゆい「うわ、すっご…。これイッたん?笑」

「おまえ(のよだれ)やばいな…」

ゆい「何が??」

みたいな会話したのは覚えてる。

で、20分くらい二人でベッドでテレビみてたんだが、ゆいがいきなり俺にダイブしてきた。

俺の腹に、40数キロのゆいの肉体がまたがって来た。びっくりするくらい軽い。そして、筋肉で張った手足。

また勃起してきた。

やられっぱなしもどうかと思い、ゆいを振り払って、下側に寝かせて、上側に俺が陣取った。

正常位の体勢となった。

ゴムをつけて、勃起した股間をゆいに入れようとするも穴がわからない。

ゆいに色々教えてもらうも、ぜんぜん入らなくて萎えてきた。

「ちょっと休憩したい。…」

すると、ゆいの脚が俺の肉体をがっちりホールドしてきた。

ゆい「このままマジで入れてくれるまでにがさへんから」

ゆいの締まった脚で、いわゆる大好きホールドみたいなことをされ、無意識に股間がいきり立つ。

ついに俺の股間がゆいにゆっくりと入って行く。

本能かな?無意識に動いてしまった。ゆいの締まりは手足だけじゃなく膣もすごくて、すぐにイッてしまった。

本日2回目

「あっ、やばい。いくい、、あっ!」

ドクドクと痙攣するおれの股間。

ゆい「ほんまなさけないね、童貞やん」

「だまれよヤリマンw」

ゆい「は~?」

ゆいはそのまま脚の筋肉を締め上げてきて俺の身体をはさみこんで潰そうとして来て、まじで死ぬかと思った。

それから、夏くらいまでお互い暇なら必ず会って俺の家でフェラとセックスを毎回した。

お互い若いから、会えば1日4~5回は普通にやってた。ゆいの顔と身体がまじでかわいいし、きもちいい。

いつもゆいが来たあとは布団のシーツを選択する。毎回よだれまみれになるから…。

自分で言うのもなんだが、夏くらいになるとかなりテクニックも上昇してきたと自分で信じたい。

でもまあ、ゆいが大学に入学すると、この関係も解消されてしまう。

しょうもない理由で。

今はゆいがどこで何をしているのかはわからない。もう大学を卒業して働いているのだろうか。

-終わり-
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