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禁断の性欲!菜都..美少女初めての歓び 19話

投稿:2019-09-19 16:10:23

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あきんどまさ(奈良県/50代)
最初の話

私の名前は斉藤進。自営業です。36才の時にお見合い結婚して妻と娘の3人暮らしです。小学6年の娘の名前は菜都。5年生だった昨年から気になり、今では…。事の始まりは運動会でした。リレーでバトンを持ちスタートした菜都は私たち両親に手を振りながら笑顔で走っていきました。頭には赤いリボンを巻いて走…

前回の話

両手で顔を覆い泣きながら踞っていました。何でこんな事に…最初は私の裸を見てドキドキしてる男の人が面白かっただけなのに。それなのに男の人に身体を触られ舐められて、気がついたら言いなりになっていたのです。どんどんエスカレートする行為に怖くなってきたのですが、誰も助けてくれる人もいなくて後…

「今度泣いたら本当に逮捕されて殺人犯になるかもしれんぞ!よく考えるんじゃ。」

その言葉を聞いた時に昔飼っていた小鳥を思い出しました。

逃げられない…きっと私はあの時の小鳥のようでした。

鳥かごに入れた小鳥は何度飛び立とうとしてもかごの天井にぶつかってました。

そのうち自分が小さな鳥かごに閉じ込められて飼われてる事に気がつくと、あきらめて人間から餌をもらい従うのです。

私は囚われの小鳥……

そんな想いでした。

さらに追い打ちをかけるかのような言葉も受けました。

「チッ!手間かけさせやがって!」

うつむいたまま浴びせられた言葉にビックリし顔を上げたのですが、三人ともニコニコした笑顔で私を見つめていました。

誰が放った言葉かまったくわかりませんでした。

「だいぶ遅くなってしまったな。そういえば長いこと屋敷にいるが、そろそろ小学校は卒業式じゃろ。帰らないとな。お母さんも心配してるじゃろうし。おじさんちに泊まってる事になっとるんじゃろ?」

話の内容では帰してもらえそうな雰囲気でした。

もう家には戻してもらえないかと不安でしたので安心して少しだけ表情に余裕もできました。

「その話は明日するとして部屋に戻ろうかのぉ」

「うん!」帰してもらえる安心感が少しだけ声を弾ませてるのが自分でもわかりました。

このまま戻ったらすぐに寝かせてもらえると思い込んでいたのです。

部屋に着きドアを開けて入るように促された時にまださっきの男の人たちがいる事に気がついて浮かれ気分だった私は現実に引き戻されました。

「ずいぶん時には待たされたよ」

さっきの人たちが入るのを躊躇していただけたら私の手を取り部屋に引き入れました。

「えっ、え!えっっ?」

寝かせてもらえる、帰らせてもらえると勘違いしていたので混乱して状況がわからなくて結局連れ込まれました。

おじいさんと戸田総理大臣と中谷警視総監は部屋の中にあるベッドに腰かけてこちらを見ています。私はその前に連れていかれました。

「ちょっと待ってください。これはいったい…」

抗議しましたが答える人はいませんでした。

「やっぱり直接見るのはよいですなぁ。マジックミラー越しだと距離感がありますはし。」

中谷警視総監さんが笑いながら言うとおじいさんも頷きました。

「君たち!彼女は放火と殺人を白状したんだ!ここからはもう…」

「そ!そんな!ちょっと待って!」

答えるまでに私は身体にかけていたガウンを脱がされました。

ベッドに腰かけた三人の前で二人の男性に左右を挟まれ裸にされてしまいました。

とっさに右手は胸に左手は股間にあてて隠したところ

「ちっ!」と舌打ちが聞こえました。

顔をあげるとベッドの三人は怖い顔をして睨んでいたんです。

横の二人は

「は~ぁ!」とため息をついてます。

どうしていいかわからず、でもすごい怖い顔で睨まれて声が出せない状況でした。

話しかける事もできないでいたのですが全員の目が私の手に集まっていることに気が付きました。

ちょっとだけなら・・それで済むなら・・と、俯きながら右手をずらして股間にもっていきました。

下着も何もつけてない胸の小さなふくらみを見られて恥ずかしさから心臓がドキドキしていたんです。

恐る恐る周りを見てみましたが男の人たちはまだ怖い顔で残りの手を見つめてきていました。

恥ずかしさから震えながらどうすることもできず、せめてどちらかでもと思い股間に当てていた両手を胸にもっていきました。

胸を見られるのとは比べ物にならないくらいの恥ずかしさから伏し目がちに周りを見てから両手を降ろしました。

きっとこれで満足して帰してもらえると考えていたんです。

「これはすごい!少女の割れ目にいやらしく生えてきてる陰毛のなんて卑猥さ。いったい今いくつ?」

少し間が開いて私に聞かれていると知って

「じゅう・・1・・2才・です」

は・・はすかしい・そう思って隠そうとする手をぐっとこらえました。また怖い顔で睨まれるのが嫌だったんです。

「もう遅いし・・そろそろ終わりにしようか・・」

と言われた時にはホッとしましたが、横にいた人の言葉で泣きそうになりました。

「じゃ最後にさっき言われたポーズとってみようか?ほら!足を開いて大胆にあそこを見せて、それから・・」

そこでおじいさんが続きを言いました。

「そうじゃったの。足を開いて後ろから手をまわして指をV字でみせるんじゃったの」

それだけは・・そんなはしたない恰好なんて・・できない。

心の中で叫びながら首を横に振りました。

「できなきゃ守ってあげないよ。放火・・殺人。少年院だよ。わかってる?」

「ち・・ちがいます。私は何にもしてません」

中谷さんに言われて必死に否定しましたが誰も聞いてない感じでした。

「ほら!はやく!みんな待ってるんだよ」

お爺さんに急かされて、ゆっくりしゃがんだんです。もちろん足は閉じてました。

「なんだそりゃ?もっと開かないと見えないじゃないか?」

「ちゃんとやりなさい」

もう誰の声かも確かめる余裕もなく、私への指示の声だけが部屋にこだましていました。

その言葉もだんだんときつい口調になっていくのです

次にはまた乱暴な言葉で泣かされるんじゃないかと不安になり、ゆっくりと足を開いてあそこを見せました。

自分でも恥ずかしく濡れていたのは知っていました。でも・・怖くて我慢できなかったんです・・

「指入れてV字!早くしなさい!」

前から右手をまわすと

「後ろからだろ!何度も言わせるな!」

耳元で怒鳴られて震えながら後ろに手をまわして濡れている割れ目部分に右手の人差し指と中指を這わせました。

これで許してもらえると思ったときに、男の人たちにおっぱいをつかまれて先っぽの乳首を指でこすられました。

「あぁぁ」

声と同時になぜか足が勝手に開いて腰がビクンとなりました。

目を開けるとおじいさんが私の顔を真剣なまなざしでじっと見ています。

やがて

「一回立たせてみようかのぉ」

そういわれて私は恥ずかしい恰好から解放されてみなさんの前に立たされたのです。

「恥ずかしかったか?」

お爺さんにウ聞かれてうなずきましたが、

「でも見てほしかったんじゃろ?」

首を横に振りました・

「でも自分の今の恰好見てみ。さっきまで手で裸を隠していたけど、今はおっぱいも割れ目も隠さずばっちり見せてるじぁやろが」

自分の姿を見てみると確かにさっきまでは恥ずかしくて隠してたのが、今は裸を見られても恥ずかしいと思うだけで隠そうという気持ちがありませんでした。

「本当は裸を・・恥ずかしい裸を見てもらいたくてうずうずしてるんじゃないのか_乳首も敏感にしちゃって・・菜都は・・Hなんだから」

「割れ目もこんなにさらけ出して・・立ってるだけで濡れてるのがまるわかりだぞ!」

「どうじゃみてほしいんじゃろ」

答えに困っていると左右からおっぱいをつかまれて男の人二人でなめられたんです。

「あ・・いや・・ん、だ・・だめ」

快感が全身をかけめぐり、もう手で隠すどころか・・も・・もっと・・と言う気持ちになっていきました。

「見てほしいんじゃろ?」

また同じことを聞かれて、こくんとうなずきました。

どんどん舐めれれていくうちに股間から湧き出た液体が太ももから滴り落ちる感触を感じました。

ゆっくりしゃがもうとしたら

「ちゃんとお願いしてからだ!」

「お・・おねがい・・みて」

声を絞り出すように出した言葉でしたが、誰も返事しません。

しゃがもうとしたら

「ちゃんとどこをどう見てほしいのか言ってごらん」

乳首を舐めている男の人に言われてもどういえばいいかわからなかったんです。

すると耳元で「○○見てくださいってお願いするんだよ」

と言われてドキッとしました。そんな言葉・・い・・言えない・・。

でも胸をなめられていくうちにどんどん身体がいやらしくなっていくのを感じてました。

「菜都の恥ずかしいところみてください」聞こえるように言ったんですが誰も反応しません。

そのうち胸をなめるぴちゃぴちゃする音が響く中で腰が無意識にくねらせていくのが分かりました。

「おっぱいなめられてるところ見てください・・」

そういいながら我慢できないこみあげてくるものが押し寄せてきてるのが自分でもわかりました。

だ・・だめ・・このままじゃ・・

「お・・おま○こ・・菜都のおま○こ・・恥ずかしいかっこうするから・・みてください」

叫ぶように言うと今まで胸をなめていた人たちが後ろに下がり。代わりにお爺さんから言われました。

「見せろ!」

ただそれだけでした。

「は・・はい・・。」

私は泣いているのが自分でもわかったんですが、苦しいとか悲しい快感の涙でした。

ゆっくりしゃがむと自分から足を開いて濡れてるおま○んこを見せたんです。

後ろから指を差し込まれて

「V字にひらいてやるからな」

と言われても何も言えなくなっていました。

男の人の指が私の性器をこじあけて中の濡れてる恥ずかしい秘壺をまさぐってきたときに、言いようのない快感が全身を駆け巡り汗びっしょりになりながら、性の快感と絶頂を迎えたのです。

-終わり-
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