体験談(約 4 分で読了)
アパートの住人と僕・・・① (隣の変態熟女オバちゃん)
投稿:2025-05-29 05:45:13
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昭和の時代でした、僕は当時お袋と二人で古い木造のアパートに
住んでいました、中学3年でした。
其のアパートは1階5部屋、2階5部屋の10室でした、
1階に管理人の爺さん、2階に40過ぎの陰気な男の一人住まい。
他の8部屋は全て女だけか僕の家族のような子連の女家庭ばかりで、
どの家庭も何か有りそうなオバちゃんが住んでいました。
隣の部屋にルミ子と云う40才位のオバちゃんが一人で住んでいます、
土曜日の午後には何時も50位の男がやって来てオバちゃんとエッチ
をしています。
お袋は仕事で居ません。
僕は隣の部屋と境目の押し入れに入って薄壁の隙間から覗きながら
押入れでオナニーをするのが至福の時間でした。
今日もやって来ました、部屋に入るなり二人は立ったまま抱き合ってキスをしています。
僕からは下半身しか見えないですが、ジュルジュルと唾を飲み合う厭らしい音が聞こえ、時々オバちゃんの溜息混じりの息をする音が厭らしく
僕の居る押入れの中まで聞えてきます。
男の手がキスをしながらオバちゃんのスカートの中に入りスカートの裾を少しずつ捲っていきました。
オバちゃんの二本の生足が丸見えて来ます、
男のゴツゴツした手がオバちゃんのパンティーの脇から忍び込み
上下に動いています。
男が「脚を広げろ」と云うとオバちゃんは「嫌ョ立ったままなんて」
と言いましたが徐々に脚を広げて男の指を受け入れていました。
男は器用にスカートのジッパーを下すと、
オバちゃんのスカートは床に落ちました。
ピンクのスケスケのパンティーが半分ずり下がり、オバちゃんのアソコを辛うじて隠していました。
色の黒いゴツゴツすた男の手がオバちゃんのパンティーの中で上下に動いています。
オバちゃんは「止めて、後でユックリ」と言いますが、
男は止めずに指でクリトリスを愛撫している様でした。
よく見るとパンティーの股間の処が濡れて染みが付き始めています。
オバちゃんは腰をクネクネと動かして気持ち良さそうに
「余りすると漏れる~~」と言いながら悶え初めています。
男がオバちゃんのパンティーを脱がしました。
男の指が二本、オバちゃんのオメコに入っています。
僕の目の前で「グジュグジュ」と音をたて、やがて男の指を伝って
オバちゃんのオメコから白い汁が垂れ下がって来ました。
「ダメ~出そう、出る~~」とオバちゃんは苦しそうに耐えながら
叫びそして男の指が入ったまま、少し白く濁った潮をオメコから
吹き出し床に座り込んでしまいました。
今まで下半身しか見えなかったオバちゃんの顔が僕の覗穴から丸見えになりました。
オバちゃんの口元は口紅がはみ出て、髪の毛は乱れ、瞼に涙を溜めて虚ろでした。
其のオバちゃんの虚ろな目が僕の覗穴をジッと見詰め、
淫靡な微笑みを僕に送ってくれた様に感じ僕は動揺してしまいました。
急に覗穴が何かで隠されて、視えなく成ってしまいました。
ボツボツお袋が帰って来る時間です。
お袋が帰って来て、ご飯を食べて居るとチャムが鳴って隣のルミ子オバちゃんが「此れ貰い物だけど」と言って冷えたスイカを
持って来てくれました。
お袋とオバちゃんの話が延々と続いています。
僕は床に座り込んでテレビを観ながらスイカを食べていました。
横を見るとオバちゃんの短いスカートから二本の生足が出ています。
話に夢中でオバちゃんの生足は少しずつと上の方まで露出しています。
其れは数時間前に覗穴から視えた太腿で、僕は気に成ってモットよく覗ける位置に移動しました。
今度はよく見えました、白い小さなパンティー迄丸見えです。
僕はお袋に分からないようにチラチラと覗きました、
オバちゃんは僕が覗いているのが分かって居る様にわざと
脚を開いて見せてくれてる様でした。
お袋が立ち上がり、台所で何かを作り始めました。
お袋は背中を此方に向けてオバちゃんと笑い声を上げながら
喋っています。
オバちゃんはお袋の背中に向かって話してますが、下半身は僕の方に
向けて両足を広げて右手でオメコをパンティーの上から触り始めました。
暫くするとオバちゃんが僕の方を見て指でテーブルの下を指差しました。
僕は這ってテーブルの下のオバちゃんの脚の間に座りました。
するとオバちゃんは白いパンティーを脱いで器用に椅子の上でM字開脚
をして両手でオメコを開いて僕に見せてくれました。
オバちゃんのオメコには薄い毛が少ししか生えておらず、桃を切った様に
綺麗でしたが、ビラビラはチョコレートの様な色で卑猥でした。
ビラビラの中はオレンジ色で白いチィーズの様な物がへばり付き、
小便と何か分からないものの匂いで、気持ちが悪かったのを今でも
鮮明に覚えています。
オバちゃんはお袋に聞こえない様に小声で「舐めてもいいよ」
と言いましたが僕は直ぐには舐めれませんでした。
僕は恐る恐る指でオバちゃんのオメコを触りました、
少しするとオメコの一番上に有るクリトリスが大きく成り始め、
オバちゃんは腰を揺すり、お尻を前の方にずらして、
苦しそうに声を殺して嗚咽に堪えていました。
オメコからは白い汁が流れ出し、匂いも強く僕の鼻を刺激してきます。
僕は思い切ってオバちゃんのオメコに軽く舌を這わせてみました。
僕の唇にオバちゃんの臭い汁がベッタリ付きました。
僕は其の汁を舐めました。
匂いも慣れたのか淫靡な匂いに変わり、
汁の味も少しヒリヒリしましたが、麻薬の様に辞められず僕の神経を
興奮させました。
静かに舌を這わせて居ると、オバちゃんのオメコから臭い汁が流れ出し
僕の顎まで垂れて来ました。
此の匂は何時か嗅いだことがある、思い出しました、僕が初めて夢精を出した日の事でした。
僕は其れが何か分からず、不安で指ですくい舐めたときのザーメンの
匂そのものでした。
では何故オバちゃんのオメコから精子の匂がするのか???
何時間か前、オバちゃんはあの男と絡みそのまま今僕にオメコを舐めさせているのだ。
(汚い)僕はテーブルの下で吐きそうに成りましたが、
それ以上に異常な興奮と男のザーメンと小便そしてオバちゃんの淫水
の混じりあった匂いと舌の感覚に負けてオバちゃんのオメコに舌を差し込み吸い出し飲みました。
瞬間パンツの中で射精してしまいました。
お袋がオバちゃんに何か言ってます、オバちゃんも口だけはお袋の相手をしていました。
僕はテーブルの下から這い出して便所に行き、自分のザーメンを舐めて
みました。
間違いなく同じ匂同じ味でした・・・・終わり
次回は他の部屋の住人の思で話をしてみます。
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(2020年05月28日)
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