体験談(約 3 分で読了)
禁断の性欲!菜都…美少女初めての歓び 18話
投稿:2019-05-14 23:18:35
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私の名前は斉藤進。自営業です。36才の時にお見合い結婚して妻と娘の3人暮らしです。小学6年の娘の名前は菜都。5年生だった昨年から気になり、今では…。事の始まりは運動会でした。リレーでバトンを持ちスタートした菜都は私たち両親に手を振りながら笑顔で走っていきました。頭には赤いリボンを巻いて走…
放り投げても部屋にあるプリンターからは次の紙が出て来てました。それもゆっくり手に取り裏返して見たのです。私の裸でした。さっきのは股関に葉っぱ、そして次のはティッシュを擦りあわせてスリットに挟んでるものでした。後ろの背景はお父さんのスタジオが映っていたのを見て思い出しました。確…
両手で顔を覆い泣きながら踞っていました。
何でこんな事に…
最初は私の裸を見てドキドキしてる男の人が面白かっただけなのに。
それなのに男の人に身体を触られ舐められて、気がついたら言いなりになっていたのです。
どんどんエスカレートする行為に怖くなってきたのですが、誰も助けてくれる人もいなくて後悔でいっぱいでした。
このまま部屋から飛び出し家に帰ろうかと考えていると肩にガウンのような物を掛けられて顔を上げるとおじいさんがいたのです。
「ついてきなさい。」
そう言われて家に帰らせてもらえるんだと安心してついていきました。
食堂に着くと眼鏡をかけた中年の男の人がいて私をジロッと見つめています。
鋭い目付きで見つめられて背筋が震え上がりました。
「ちょっと聞きたい事があるんだがな。」
私はおじいさんを見ましたが背中を向けていたのです。
「火事の件でだが、火が出た時に君は何をしていたのかな?」
火事!!私の記憶はあの夜の光景を思い起こしながら、忘れたい、思い出してはいけないと葛藤していました。
心のどこかで意識的に消していた忌まわしい火の勢いと崩れ落ちる家。
平静を装いながら心の動揺は表情に表れていたと思います。
「実はね、火元の玄関の焼け跡からろうそくが見つかってね」
中年の男性はビニールに入ったろうそくを見せてくれました。
あの日私が持っていたろうそくがありました。
「指紋が出てね。誰の指紋かわかるね?正直に話したら考えてあげるから。」
私は逃げないとと考えて咄嗟に叫びました。
「酷い。こんなひどい事して。私、警察に行きます。」
おじいさんは振り返り笑いながら
「警察ならここにいるんじゃよ。ほら」
その後に中年の男性が名乗りました。
「警視庁警視総監の中谷です。」
唖然としました。
「菜都ちゃんが火をつけたんだよね?大丈夫。力になるから。本当の事を話してくれるかな?」
中谷さんが急にやさしく話かけてきました。
私は「わざとじゃないんです。火をつけるつもりなくて。信じてください」
とすがるように言ったんです。
おじいさんと中谷さんは目で合図するように頷きました。
「この子は父親とこんな写真まで撮ってるんじゃ」
おじいさんはお父さんが撮影した私の裸の写真を中谷さんに見せたのです。
「なるほど。お父さんに性的虐待されてて焼き殺そうと火をつけたんだね。」
「違います。違います。」何度も訴えましたが聞いてもらえず
「パトカー呼ぶから。お母さんにも連絡してこの写真と火をつけたのも話すからね」
携帯を取り出して電話しようとするのを必死にとめました。
「や、やめて。オネガイ。それだけは…」
その時に食堂のドアが開いて男の人が入ってきました。
「ご老体、かわいい女の子が手に入ったと聞いてやってきましたよ」
顔を見てびっくりしました。
テレビで見かける戸田総理大臣でした。
「戸田くん。さすが情報早いね」
総理大臣を戸田くんと呼ぶおじいさんはまるで親分のようでした。
「中谷くんも来てたのか。」
警視総監を見て総理大臣が話しました。
国会で国民のために仕事してる総理大臣なら助けてくれるかもしれない。良かった。
総理大臣なら何とかしてくれる。
「た、たすけてください」
私は抱きつきました。
「ダメじゃないか!君たち。こんなかわいい女の子を泣かせて。」
良かった。助けてくれる。そう考えて訴えました。
「おねがいします。内緒に、内緒にしてください。」
「内緒?もちろんだよ。ここでの事は全部秘密なんだから。安心したまえ。」
抱きつきながら見上げた時に総理大臣の顔が私の側にありました。
「あっ!えっ?」
そのまま総理大臣の唇は私の唇に重ね合わさり貪るようなキスを受けたのです。
おもいがけない咄嗟の行為に身体の力が抜け落ちる脱力感から動けませんでした。
やっと男性の唇から解放された時には私の口元は唾液で濡れていました。
右手で拭いながら困惑し、戸惑いて驚きで立ち尽くすしかありませんでした。
「もちろんキスも内緒だよ」
悪びれもせず、平然と言っている総理大臣を見てると、ここでの一連の経験が普通に思えてきました。
いや…こんな恥ずかしい行為はされて当たり前…私が悪いのだから…という気持ちも僅かに芽生えてきてました。
「総理、内緒に何かできませんよ。この娘は父親とこんな写真まで撮ってるんですよ」
警視総監さんが私の裸の写真を総理大臣さんな手渡しました。
「それで家に火をつけて父親を殺害したんですぞ!」
びっくりしました。
間違って火がついたのがいつの間に放火にされていたのです。
「ち、ちょっと待って。待ってください」
あわてて大きい声で出して話したのに、警視総監さんも総理大臣さんもおじいさんも聞こえていない感じでした。
「そういう事なら仕方ないね。少年院しかないだろな。お母さんも悲しむだろうけど。早速パトカー回して逮捕だね」
総理大臣の言葉を受けて警視総監さんはスマホで電話しようとしてました。
「やめて、オネガイだから。」
心の底からお願いしたのです。
「まぁ、しかしこんな綺麗な芸術的なヌードを私も見てみたいものだね」
その言葉の後、部屋は静まり三人とも私の表情をうかがっていたのです。
まるで時間が止まったかのようでした。
私が首を縦に三回くらい頷き
「はい…は…はい。」と言った時には三人とも笑みを浮かべてました。
「今度泣いたら本当に逮捕されて殺人犯になるかもしれんぞ!よく考えるんじゃ。」
「今度泣いたら本当に逮捕されて殺人犯になるかもしれんぞ!よく考えるんじゃ。」その言葉を聞いた時に昔飼っていた小鳥を思い出しました。逃げられない…きっと私はあの時の小鳥のようでした。鳥かごに入れた小鳥は何度飛び立とうとしてもかごの天井にぶつかってました。…
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