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J◯じゃないけどJ◯だ(1/2ページ目)
投稿:2019-07-31 00:21:06
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俺はJ◯が大好きだ。J◯を見るだけで、ムラムラしてしまう。
もちろん、J◯もののエロムービーは毎晩見ている。
ジュニアアイドルのDVDもエロ本的な雑誌も買っている。
そんな俺は塾の講師をしている。
J◯だけでなくJ◯もいるので、ほぼ毎日ムラムラしてしまう。あの太ももを見るたびに、
『触りたい!』 『顔を挟んでもらいたい』
と心の中で叫んでいる。
ブラウスの袖から脇の下が見えれば
『匂い嗅ぎたい』 『舐めてみたい』
と変態モードになってくる。
たまにお尻がぶつかるときがある。その時は平静を装うが心の中ではガッツポーズしている。
ある日、袋の忘れ物があった。中身を確認すると、体育か何かで着替えたと思われる、J◯の学校指定のTシャツとソックスとタオルだ。
周りと廊下を確認し、誰もいないと思うやいなやトイレに行って、シコリまくった。
J◯の香りを満喫する。Tシャツの匂いを嗅ぎ、脇の下の部分を口でチュパチュパしたり、ちんこにこすったり、包み込んだり。ソックスを嗅いで、ちんこに被せたり、変態的なオナニーをした。誰のかを想像しながら。
翌日、忘れた袋を取りにきたJ◯はたまに話をする普通よりやや可愛い子だった。
興奮が冷めず、帰ってから俺のちんこをこすったTシャツ着て、ソックスを履いている姿を想像してオナニーをした。
毎日ムラムラして悶々としているが、手を出したことはない。捕まりたくないからね。
俺には彼女がいるが、こんな性癖は言えないし、興味ないと言っている。
J◯欲求が高まりすぎると、某有名店のJ◯アロマやイメクラで欲求を爆発させている。
いつも利用しているイメクラは新人をチェックしている。自宅や勤務地からは遠い。あまり近くだと誰かに見られそうで、わざわざ遠い場所まで行っている。そこは実年齢を表示し、パネマジもほぼない。制服がリアルに見える10代の子を指名している。
8月に新人JD1年が入店したと情報が入り、写真をチェックして即指名。新人割を使い、たっぷり150分。指名した子は桐谷美玲に似ていて名前はユカだ。
ここは細かく設定が出来るので、俺の欲求をイメージする。
今回はシンプルにYシャツと紺色チェックスカート。目隠しをして、夜這いコース。もちろん
『先生』
と呼ばせる。
コンコン!とノックがなり、シャワーを浴びる。
シャワーから出ると、目隠しをしてベッドに寝ている。制服姿の女の子が近くにいるだけで、ちんこはビンビンになっていた。
日頃の欲望を少しずつ満たしていく。
太ももを撫でるようにさわり、顔を挟む。
髪の匂いを嗅ぎ、首すじ、足の裏を嗅ぐ。
耳をペロ◯としたところで少し抵抗してくれた。
ここで初めて声を聞く。
ユカ『先生やめてください。。。』
俺はこの言葉に興奮する。
俺『やめないよ。先生がエッチな授業してあげるね』
ユカ『やめてください。先生お願い』
Yシャツのボタンを外し、ブラを拝見。オッパイはCカップ。そのまま、ブラをずらして乳首を拝見。
乳輪はうすピンク。乳首は小さめだ。
感度がよく
ユカ『あぁん。はぁはぁ。あんあん』
と感じ始める。
俺『ユカはエッチなんだねぇ。こんなに乳首立たせちゃって』
ユカ『そんなことないです。感じてません』
俺『本当かなぁ。マンコも濡れてるんじゃないか?』
そして、スカートへ。スカートをめくり、パンティ越しに匂いを嗅ぐ。やや湿り気を帯びていやらしい香りがした。
ユカ『あぁん。そんなことやめてください』
ユカの上手な演技にどんどん興奮していった。
四つん這いにさせ、スカートをめくり、さらにパンティ越しに顔を埋める。
パンティをややずらし、アナルが見える状態にする。
ユカ『先生!そこは恥ずかしいです。見ないでください』
俺『ダメだ。よく見せなさい』
俺はアナルを舐めるのが好きだ。お尻の割れ目に沿って舌でなぞり、アナルをレロレロする。ヨダレを多めにつけ、舌をアナルに入れる。
ユカ『ひゃあ!あぁ先生、何か変な気分です』
俺『お尻でも感じちゃうエッチな子だ』
パンティをもどし、すでにギンギンとなっているちんこをパンティの脇から入れる。柔らかいお尻の肉とパンティの生地で気持ちがいい。まるでバックをしているようだ。
ユカを仰向けにし、いよいよパンティを脱がす。
ヘアは綺麗に処理してあり、マンコの割れ目は丸見えだ。
割れ目を指で開き、観察する。
俺『ユカのおまんこ丸見えだよ。クリも穴もよく見える。ヒクヒクしてるじゃないか』
ユカ『そんなに見ないでください』
俺『今まで何本のちんこが入ったんだ?言ってみな』
ユカ『10本くらいです』
俺『いけない子だ。先生がチェックしてあげるよ』
マンコを開き、クリを舌で刺激する。皮を剥いてレロレロする。舌を固くしたり、柔らかくしたり、吸ったりして集中攻撃すると、ビクビクしてユカはイッてしまった。
ユカ『先生。気持ち良すぎです』
ここでアイマスクを取る。
薄暗くしていたが顔はよく見える。ユカも目が慣れてきたようだ。
すると
『先生!?えっ!?矢野先生??(仮名です)』
俺
『えっ!?何?何?』
2人とも混乱した。
少しずつ落ち着きを取り戻し、話を始める。
ユカは確かにうちの塾にいた。隣のクラスだ。たまにそのクラスを教えることもあった。自習室にいることもあった。桐谷美玲に似てると生徒も講師も話題にしていた。あまり記憶はないが、俺のことは覚えていたようだ。本名はワカナだ。
こんなところで遭遇してしまった。HPの画像ではまったく気がつかなかったのだ。
働き始めた経緯を聞くとお金が欲しいとのこと。自宅から遠く、大学からも離れていてバレる心配が少ないからだとのこと。
俺『このこと内緒にしてくれるかな?』
ワカナ『てか、私もだよ!』
俺『だよなぁ。絶対内緒だな!』
ワカナ『何て言うか、先生、こういう店くるんだね』
俺『ん〜たまにね』
ワカナ『えぇー、嘘だぁ。よく来るんでしょ?てかJ◯好きなの?』
俺『いやいや』
ワカナ『好きなんだ!先生、変態じゃん。ねっ変態先生』
J◯好きが塾の講師をしていることをものすごくいじられたが、この状況に興奮している俺がいた。
もうどうにでもなれと思い
『ずっと我慢してるけど、J◯好きなんだわ!だから今すげぇ興奮してる!』
と言った。
ワカナ『ほーらね。ねぇ、先生、私まだJ◯に見える?』
正直、リアルにJ◯だ。現役と言われても信じてしまいそうだ。
俺『うん。J◯のままだ。リアルだよ』
ワカナ『先生。このまま、続きしようか』
この言葉で、俺のブレーキは壊れた。
俺『本当にいいんだな。やめないよ』
ワカナ『うん。。。』
激しいディープキス。舌を絡め合い、ワカナの口の中を舌で味わう。
ワカナ『先生。キス上手』
もう演技ではない。リアルに先生と呼ばれ、背徳感と何とも言えない興奮感が込み上げてきた。
改めてオッパイを責める。ついこの前までJ◯だったワカナのオッパイ。
Yシャツは脱がさず、ブラのフックを外し、ブラを上にずらす。
乳首をレロレロし、チュパチュパ吸い付く。
甘噛みをしたり、指でコリコリしたり。
ワカナ『先生、気持ちいぃ!あぁん、イッちゃうー』
間髪入れずに、マンコを責める。
もうぐちゃぐちゃになっていた。クリを中心にクンニをする。感度がよくなっているのか、あっと言う間にイッてしまった。
キスをしながら、クリを指でコリコリする。
ワカナ『はぁはぁ。先生、気持ちいいよ。何だかすごくドキドキしてる』
俺『先生もだよ』
ディープキスしながら、クリをいじり、またイッてしまった。
マンコの中に指を入れる。10本入ったと言っていたが、まだまだ締まりはよかった。
指でかき混ぜ、Gスポットを刺激する。
ワカナ『あぁーん!そこ気持ちいぃ!イク!イク!いくー!!』
またもイッてしまった。
膝立ちをさせ、手マンをする。
潮は噴かなかったが、ビチャビチャとすごい音がしていた。激しく動かし、ワカナはまたイッた。
ワカナ『先生、責めすぎ。気持ちよすぎだよ』
もう止まらない俺。
俺『次はワカナが責めてくれる?』
ワカナ『うん。いいよ』
トロ◯とした表情で答えてくれた。
ワカナ『先生、エッチだね』
俺『あぁ。変態先生だ』
ワカナはニコっとしてキスをしてきた。
そのまま、乳首をペロペロする。乳首が感じる俺は
『あぁ!いい!』と声を出してしまった。
これを聞いたワカナはさらにペロペロしてくれた。
さぁ、いよいよちんこだ。
すでにビンビンだ。教え子、リアルにJ◯に見えるワカナの姿に、今までにないくらい大きくなっていた。
タオルを取られ、ワカナの目の前にちんこが飛び出した。
ワカナ『先生!何これ!!大きいんだけど!さっきお尻に擦りつけたときに思ってたけど、本当に大きい!!』
自慢になるが、俺のちんこはでかいのだ。
男友達も認める巨チンなのだ!
まずはシゴいてくれた。
ワカナ『やばっ。大きい。すごいよ』
ワカナの小さな手でシゴかれ我慢汁が溢れる。
ワカナ『口に入るかな』
根元から裏筋を舌でなぞられ、我慢汁たっぷりの亀頭へ。我慢汁を吸い込むと、パクっと咥えてくれた。
ワカナ『ぅん〜。先生大きすぎぃ。口に入らないよぉ』
俺『大丈夫。ゆっくり咥えてごらん』
ワカナは大きく口を開け、ゆっくり咥えていった。
自分でも、いつも以上に大きくなっているのがわかる。固く長くなっているのだ。そりゃそうだ。JDとは言え、J◯にしか見えないワカナとこんなことをしているのだ。夢のようなこの状況に興奮しないわけがない。
カリまで咥え、半分くらいまで咥えると、またカリまで戻る。ゆっくりだかスロートをする。
ジュポジュポ。ジュルジュル。
ヨダレがオレのアナルまで垂れてくる。
ワカナ『はぁはぁ。全部入らない』
俺『手も使っていいよ』
両手でちんこを握り、スロートしながらジュポジュポする。
だんだん慣れてきたようで、スピードも早くなる。
ヨダレがたっぷり垂れ、ローションのようになる。
ワカナの口の温もりと、ヨダレまみれのちんこをしごく手。
それに合わせるように、さらにちんこは固くなった。
ワカナ『先生!もう無理ー!!』
俺『気持ちいいよ。すげぇ固くなっちゃったよ』
ワカナはニコニコしていた。
ワカナを仰向けにさせ、正常位の姿勢にする。
挿入するわけではない。マンコにこするのだ。
セオリーでいけば正常位素股だろうが、それはしない。
亀頭をクリに当て激しく擦る。
ワカナは感じる。
正常位の姿勢からヘアーに沿ってちんこをゆっくりこする。
俺『ほら。ここまで入るよ』
ワカナ『入らないよ。先生の大きいもん』
俺『試してみなきゃわからないな』
ワカナ『先生、入れたいの?』
俺『うん。ワカナとの相性を確認したいな』
ワカナ『・・・』
ワカナ『うん。入れてほしいかも』
俺『入れちゃうよ』
まだ綺麗なマンコにギンギンのちんこを入れていく。
グチョグチョのマンコだが中は狭い。
ゆっくり、ワカナのマンコを味わうように入れていく。
ワカナ『あぁ〜ん。あぁ。先生すごい!大きい!大きい!』
そして一気に根元まで挿入した。
Yシャツは着たまま、スカートもはいたまま。
J◯とエッチしている。妄想が現実となっている。
もうたまらなかった。
激しくピストンすると、ワカナのオッパイも揺れる。
パンパンパンッ!グチョグチョ!
エロい音とワカナの喘ぎ声がさらに興奮させた。
俺『ワカナ!気持ちいいよ!』
ワカナ『先生!私も!気持ちいいよぉぉ』
ワカナ『イク!イク!イクー!!』
俺のちんこでワカナはイッた。
キスをして体位を変える。
四つん這いにさせ、バックだ。
スカートを捲り、張りのある形のいいお尻が出てきた。
またゆっくり入れていく。正常位とは違う締め付け感が気持ちいい。
根元まで挿入し、徐々にスピードを上げていく。
柔らかいお尻からパンッ!パンッ!パンパンパン!と打ちつける音がなる。
ワカナ『アッアッアッ!アン!アァァ!』
今、俺はJ◯とエッチをしている。本気でそう思えた。
興奮と幸福感が押し寄せてくる。
腕を掴み、身体をそらせながらピストンしていく。
Yシャツを脱がし、スカートだけにさせる。
正常位に変え、ピストンを早めていく。
俺『ワカナ、先生イキそうだ。すごく気持ちいい』
ワカナ『私も気持ちいぃ!イク!イク!』
俺『出すぞ!出すぞ!あぁ!イク!イク!』
ワカナ『あぁ!あぁん!イクー!』
ギリギリでちんこを抜き、ドピュッとお腹に精子を出した。
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