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彼氏とエッチなホワイトデー

投稿:2021-03-14 21:46:33

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トモカ◆QIhTUIY(10代)
前回の話

今日はバレンタインです。「よし、これで行こう。」#ピンク朝私は鏡の前で自分の服装をチェックしました。今日の私の服装は白のニットに茶色のミニのフレアスカートです。彼氏は生足にミニスカートが好きで私もミニスカートが好きなので普段、デートはミニスカートに生足でします。しかし、晩秋から初…

続編希望が20超えたのでホワイトデー編も投稿します。

今日はホワイトデーでした。

事前に彼は私に何が欲しいか聞いてきましたが、私は欲しいものは特に無く彼が一緒にいてくれればいいので私は彼に

「当日私の家に来て。」

とだけ言いました。

ホワイトデー当日、彼が扉をノックしました。

「空いてるよ。入って来て。」

彼が入って来ると私は彼に抱きつきました。

「お帰りなさいませご主人様。」

彼が驚いてると

「私が彼のメイドさんになるのが私へのプレゼントだよ。」

「でもそれじゃ俺が楽してるみたいだけど。」

「じゃあ私のする事を全部受け入れて。断ったりそっちからの要求は受け付けないから。」

「分かった。メイド服可愛いね。どうしたの?」

「ありがとう。可愛く見て欲しくて買ったんだよ。」

因みに彼の好みに合わせて袖は肩まで、スカート丈は膝上10㎝です。

「こちらへどうぞご主人様。」

私は彼を座らせました。

「こちらの料理をお召し上がりください。」

「いただきます。あれ、箸は?」

「私が食べさせてあげます。」

そして私は彼の膝に座ります。

「はい、あーん。」

彼は恥ずかしそうに食べました。

「膝に座ってくれるなんてどこのメイド喫茶にもないから嬉しいよ。」

「彼氏だから特別だよ。」

「次にお水を飲ませますね。」

私は口に水を含みました。

「口移しで飲むの?」

私は頷きました。

彼は口を開け私は彼の口に含んだ水を注ぎました。(人工呼吸みたいな感じです)

少しこぼしましたが彼は飲んでくれました。

「次のオプションです。」

私は彼の膝から降り、今度は彼の横にしゃがみました。

「はい、あーん。」

彼は食べる時私のスカートの中を見てました。

「美味しいですか?」

「この前はトモカの裸見ながらだったけどトモカのパンツ見ながらでも美味しいよ。可愛いパンツだね。」

「もう、エッチなご主人様ですね。」

今日の私のパンツはブラとセットで淡いピンクでフロント部分に小さな赤いリボンが付いてます。

その後は彼に自分で食べてもらい、私は彼の背中に胸をくっつけて肩を揉んだり、彼の前に足を開いて座りパンツ見せたりしました。

「全部食べてくれてありがとうございます。」

彼は食べ終えると眠そうでした。

「眠そうですね。お昼寝しましょう。」

私はベッドの上に正座し彼に膝枕しました。

「トモカの足、綺麗で白くて眩しいだけじゃなく柔らかくて気持ちいい。」

「ありがとうございます。おやすみなさいご主人様。」

そう言って私はおやすみのキスをしました。

彼が完全に眠ると私も眠いので一緒の布団に入り、彼の手が後ろから私の胸を掴むような感じにさせて寝ました。

目を覚ますと彼はまだ寝てました。

「よかった。」

そう思って私はブラとパンツを脱ぎました。

彼が目を覚ますと

「おはようございますご主人様。」

と言っておはようのキスをしました。

「ご主人様、お風呂に入ってください。」

彼がお風呂に入ると私もメイド服のまま入り彼の体を洗いました。

最後に彼のチンコを手コキしてフェラをします。

「出、出る。」

彼は射精したので私は精液を全部飲みました。

「ご主人様の精液美味しいです。」

「フェラも上手くて全部飲んでくれるメイドさんが彼女で俺は嬉しいよ。」

お風呂から出ると

「ご主人様、エッチしてください。」

と言ってベッドの上に仰向けに寝ました。

「俺しか風呂に入ってないけどいいの?」

「服脱いだらメイドじゃなくなるから。それからワンピースタイプだから胸はノーブラで許してね。」

彼は私の胸を服の上から揉みました。

「ああん。」

「本当にノーブラなんだね。服の上からでも乳首の感触があるよ。」

しかし、やはり服の上からにあまり興味がないらしく少し揉んだだけでやめてしまいました。

次に彼は私の太腿を撫でてやがてスカートの中に手を入れて私のオマンコに指が触れました。

「トモカノーパンなの?」

「早く入れて欲しくて。」

彼は私の足を立て股を開かせました。

「きゃあっ!」

彼は勢いよく私のオマンコにチンコを挿入しました。

「ああー!」

彼のチンコが奥まできました。

「トモカ、逝くー!」

「私の中に出してください。」

「生なのに中出しでいいの?」

「ピル飲んでるので大丈夫です。」

彼の精液が中に出されました。

「ああー!」

彼がチンコを抜くと

「気持ちよかったです。」

と疲れた表情でオマンコから精液が垂らしながら言いました。

私は寝返りをうち四つん這いになり

「こっちにも入れてください。」

と彼にお尻を向けました。

「こっちは初めてだね。」

オマンコは何度かありますがお尻は初めてです。

彼がチンコを挿入します。

「痛いー!」

初めてで痛かったですが彼は続けます。

「痛い痛い痛いー!」

私が四つん這いになる力がなくなるまで突き続けました。

終わると私のオマンコと肛門から精液が垂れていて意識が朦朧として体が動きませんでした。

「申し訳ありませんご主人様。疲れて体が動きません。私の服を脱がしてお風呂に入れてください。」

彼は私のメイド服を脱がし私をお姫様抱っこして風呂に運びました。

「私から出てる精液を流してください。」

彼は私のオマンコと肛門に指を入れて開かせます。

「ああん。」

そしてシャワーをかけました。

「ありがとうございます。御礼にさっき満足できなかった胸を好きにしていいですよ。」

精液を流し終えると彼は私の胸を揉んで乳首に吸いつきました。

「トモカの母乳飲みたいな。」

「申し訳ありませんご主人様。母乳はまだ出ないのです。赤ちゃんできるまで待っててください。今はこれで我慢してください。」

私は彼のチンコを胸に挟みパイズリしました。

「トモカ初めてなのに上手いなあ。」

「ありがとうございます。このような事をしないとFカップの良さを活かせませんから。」

すると彼が精液を出し私の顔にかかりました。

「ごめんトモカ。可愛い顔を汚しちゃって。」

彼は私の顔を拭きました。

「大丈夫ですよ。ご主人様に拭いてもらえて光栄です。」

風呂から出るとシーツとメイド服が精液で濡れていて脱いでおいたブラとパンツにまで染み込んでました。

「これじゃあクリーニングしないとね。」

「クリーニング代俺が出すよ。」

と言ってシーツとメイド服とブラとパンツを袋に入れました。

「下着、店の人に見られるの嫌だからブラとパンツは買ってよ。」

#ピンク

「いいの?」

「5000円だよ。あと転売したり他人に話したり見せないこと。」

彼はなんのためらいもなく5000円払いました。

おそらく私の下着でオナニーするんだと思います。

ちょっと恥ずかしいですが私を愛してるとわかるので嬉しいです。

「行ってらっしゃいませご主人様。」

私は裸のまま彼に抱きつき胸を生で押し当て行ってらっしゃいのキスをして彼を送りました。

「」#ピンク

-終わり-
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