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早合点、後

投稿:2019-09-06 22:57:28

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純子(兵庫県/30代)
最初の話

兵庫県に住む32歳の人妻の純子です。主人とはセックスレスで、半年以上していません。最近、隣の部屋のおじさんが私を見る度に、脚が綺麗とか、デコルテラインが綺麗とか、いやらしい目付きをしながら言ってくるんです。最初は嫌だったのですが、ずっと言われている内に、意識するようになっ…

前回の話

あの男に、完全に支配されてしまった続きです。「ほら、純子、目の前のカメラに、飯豊まりえにめっちゃ似てる顔を、しっかり向けろや。」私は、言われるままに、ビデオカメラのレンズを見ました。それと同時に、テレビが点きました。あの男がリモコンで点けたんですが、そこまで用意してい…

披露宴会場に戻っている最中も、電マ責めの影響で、全身が超敏感になっていたので、ドレスが擦れているだけで、息が荒くなり...、イッちゃっていました。

席に戻って、椅子に座ると、擦れないので、全然マシでしたが、それでも、あれだけイキ狂った後です...、余韻と、体に残っているあの男の感触が頭から中々離れなくて、頭がボーっとしていました。

文章で書くと、あんなに長いのですが、実際に流れていた時間は、そうでもなかったので、主人も、あんまり気にしていませんでした。

一応、朝からネタ振りで、お腹の調子が悪いと言ってあったので、「大丈夫?」と聞かれただけでした。

主人の同僚達が、お酒を注ぎに来てくれて、歓談しましたが、どの人が、私の体を知っている人なのか分からなくて、ドキドキしちゃっていました。

何か、話し掛けに来てくれている人は当然として、披露宴に出席されている全ての男の人が、あの人達のように思えて、恥ずかしくて、恥ずかしくて...。

もう、あれは、歴としたプレイですよ(笑)。

私の体と心の火照りが、少し治まりかけてきた時でした。

主人が、別の席に話に行った時でした。

主人より一回り上くらいのおじさんが、話し掛けに来ました。

「◯藤に、こんなに綺麗な奥さんが居てるとは思わんかったよ。」

「え?、あ、ありがとうございます、そんな事言われると、嬉しくてテンション上がっちゃうじゃないですかぁ。」

私は、社交辞令のつもりだったのですが、おかしくなっていた体も心も、完全には治まっていなかったので、私のさっきの返答が、その人を刺激したのかもしれません。

「んんん?、白い透き通った肌が、少しピンクに火照ったねぇ、おじさんは見逃さないよぉ(笑)、◯藤さん、テンションが上がったら、綺麗なドレスに隠れている部分も、そんな風に、ピンクに火照ってるんやろなぁ?。」

この言葉で、私の治まり掛けていた淫らな体と心は、再び一気に昂りました。

「そ、そんな事ないですよ、そんな目で見ないで下さいよぉっ...、体が熱くなっちゃうじゃないですかぁ...、あ、お酒のせいでですよぉっ...。」

と、私は、その人の目を、トロンとした目で一瞬見てから、顔を伏せて、ドレスの胸元を、パタパタと扇ぐみたいにしました。

「うわぁっ、綺麗な胸元と、可愛いブラが見えちゃったよぉっ、やっぱり、ピンクに火照ってるみたいやわ、そのブラの中身もピンク色で、硬くなってるんちゃうの?、◯藤には、毎日見て貰って、色々して貰ってるんやろぉ?。」

私は、この人が、いつもの人の内の1人だと確信しました。

そうじゃないと、いくら隣の席に主人が居ないとは言え、あの席で、あんな事が言える訳がありません。

そう思ったら、私も、そのスリルが堪らなくなってきました。

「して貰ってないですよぉ、分かってるくせにぃ(笑)、そんな事言われたら、おっしゃるみたいに火照っちゃってうじゃないですかぁ。」

そう言って、また、胸元をパタパタしてみました。

「あぁ、堪らんわぁ、トイレに行きたくなってきたよぉ、◯藤さんも行きたくなってないかな?。」

「あ、分かりますぅ?、行こうかなと思ってたんですよぉ。」

「じゃあ、一緒に行こや。」

「は、はい...、周りに変に疑われたら嫌だから、先に出て下さい...。」

私は、その人が外に出て、暫くしてから後を追いました。

近いトイレではなく、一番遠くのトイレに行こうと言われました。

「えっ?、どうして、遠い方に行くんですかぁ?(笑)。」

「ん?、分かってるくせに...、(笑)、あっちの方が空いてるかなぁと思って。」

「それもそうですねぇ...。」

そのトイレに近い会場は、その日は使われていなかったので、トイレの周りもシーンとしていました。

その人は、トイレに近付いたら、私の手を掴んで、男子トイレに引っ張り込み、私は個室に押し込まれました。

あの人も、私も、凄く興奮していました。

「はぁはぁ、◯藤さん、旦那には絶対に言わんし、後を引き摺ったりしぃひんから安心してや。」

「はぁっ、はぁっ、はいぃっ、早くっ、早くしてぇっ...。」

私は、キスをされながら、ドレスの背中のファスナーを下ろされました。

そして、荒々しくブラを下げられました。

「うわぁっ、めっちゃ綺麗なおっぱいやん、形もいいし、乳首も真っピンクやしぃっ、堪らんわぁっ。」

私は、あれ?と思いました。

恐れていた事が起こってしまいました。

毎週火曜日に私を犯しに来てた4人と、結婚式の時に初めて私を犯した人は、もう分かっていたから仕方ないと思っていました。

ただ、相手の顔を知らないので、その5人以外の人に誘われて、勘違いしてヤられてしまわないか不安だったんです。

その不安が的中しちゃいました。

その人は、その5人とは違ったんです。

主人の会社の人じゃなかったら、別によかったんです。

でも、会社の人なら、その人がどんな人か分からないままに、受け入れてしまったら、それをネタに、何をされるか分からないじゃないですか。

脅されて呼び出されて輪姦されるくらいなら、もう慣れっこなんですけど、本当にバラシてしまうタイプの人が居ないとも限りません。

そんな不安が頭を過っていましたが、その人はそうとも知らずに、慌ただしく、私のおっぱいを揉みながら、乳首に吸い付いてきながら、ドレスの裾から手を入れてきました。

その指が、パンティー越しにクリちゃんに触れた瞬間、もうダメでした。

「あれぇ?、◯藤ちゃん、もうパンティーまでグチョグチョやでぇ、大人しそうに見えて、実はこんな淫乱な女やったんやなぁ。」

私は、そう言われた瞬間に、体を硬直させてイッてしまいました。

「あれぇ?、もうイッちゃったんやぁ、ほんま敏感なエエ体しとんなぁ、うわっ、もう、おマンコがぐっちょぐちょやんか。」

その人の指が、パンティーの脇から入ってきて、いきなりおマンコの中に入ってきました。

「グチュグチュっ、ぬちゅっ、ぬちゅ、ぬちっ、ぐちょっ、ぐちょっ、ぐちゅっ...。」

淫音がトイレに響き渡っていました。

私は耐えられなくなって、しゃがみこんでしまいました。

「◯藤ちゃんは、何て名前やったかな?。」

「純子です...。」

「じゃあ、ほら、純子ちゃん...、どうせ◯藤に内緒でヤリ捲ってるんやろ?、ほら、いつもしてるみたいに、俺のチンポもしゃぶってくれよ。」

そう言って、その人は、ベルトとボタンを外して、ファスナーを降ろし、ブリーフから、ギンギンになったおちんちんを、私の顔の前に出しました。

私も、直ぐに舌を這わせてから、口に含みました。

「ちゅぷっ、ちゅぷっ、ちゅぱっ、ちゅぱっ、ぬちゅっ、ぬちっ...。」

「あぁっ気持ちエエ~、純子ちゃん、めっちゃ上手いなぁ、今日は、風俗に行こうと思ってたけど、行かんで済んだわ、無料やしなぁ、さぁ、立ってケツ出せや。」

私は立たされて壁に押し付けられ、ドレスの裾を捲られて、パンティーを少し下げられました。

そして、腰を掴まれ、当たり前のように生で入れられそうになりました。

「あっ、ちょっと、生はやめて下さい...。」

「何ゆーてんねん、今さら白ける事ゆーなよ、生の方が純子ちゃんも気持ちエエやろ?。」

「そ、そんな問題じゃないです!、ちょっと、やめて下さい、嫌っ!、ちょっと!、嫌だってぇっ!、嫌ぁぁぁぁぁぁぁぁっ、はぁっ、あぁっ...。」

おマンコの入口に、その人の生のおちんちんの感触があったと思ったら、何の抵抗もなく、スルッと入って来ました...。

「ほぉら、純子ちゃぁん、チンポが欲しくて仕方なかったんやろぉ、簡単に入ったやん、簡単にヤラしてくれる女のマンコやから、簡単に入るってかぁ?。」

「はぁっ、あぁぁぁぁぁぁっ、ダメぇっ、やめて、やっぱりもうダメ、生はダメだってぇ、いやっ...。」

「純子ちゃんって、ほんま、どうしようもない女やなぁ、旦那と結婚式に出席して、旦那と同じ会社の俺にこんな格好して、ヤラセてくれてるんやもんなぁ、しかも生で。」

「はぁっ、あぁっ、いやっ、もう許して下さい...。」

「何ゆーてんねん、ここまでヤラセといて、許してはないやろ、このヤリマン女がっ!。」

「ごめんなさい、許して下さい、生はダメですぅ、あぁっ、はぁっ、あんっ、いやっ、あぁっ...。」

そう言いながらも、私は何回もイッていました。

「嫌とか言いながら、めっちゃ締め付けてきてるやん、お前、ヤリマンのくせに、ええマンコしとるなぁ、ヤリマンのくせに、何でそんなに嫌がるねん、簡単に入れさせてくれたのに。」

いつもの作戦です(笑)。

「だって、生はダメだからぁっ、あぁんっ、はぁっ...。」

「そんなもん、この状況やったら、生でヤラれるって分かってたやろ?、純子ちゃん?。」

「ゴム付けるのって、エチケットでしょ?、当然付けてくれると思ってたんです、だから、もうやめて下さいっ!。」

「いや、無理無理、大丈夫、外に出すから。」

「お願い、もう許して下さい、あぁっ、はぁっ、んんっ、あんっ、ダメぇっ、今日は危ない日だからぁっ...。」

私の予想通りでした。

その人のおちんちんが、グッと硬くなりました。

「へぇ、そうなんやぁ、そんなん聞いたら、中に出してしまおうかと思ってまうやん。」

「ダメぇっ!、いやぁっ、妊娠したら、責任取ってくれるんですかっ!。」

リアリティーを増す為に、強く言ってみました。

またまた予想は的中でした(笑)。

その人のおちんちんは、益々、硬くなり、更に大きくなった感じでした。

「はははははっ、お前みたいなヤリマンで淫乱女やったら、妊娠しても、誰との時か分からんやろが!、どうせ、なんやかんやゆーて、誰にでも生でヤラセてるんやろ?、逆に、俺が病気を心配せなアカンのとちゃうんか?。」

その酷い言葉は、更に私を興奮させました。

「違うっ!、本当に、生は嫌っ、やめてっ、いやぁっ、嫌だぁっ!。」

その人は、私の言うことなんか無視で、私が逃げれないように、壁に私を押し付け、腰をガッチリと持って、背後から、腰を打ち付けていました。

「はぁっ、はぁっ」と、私の背後から、その人の荒い息が聞こえていました。

あの時(28,29参照)みたいでした。

トイレの壁に押し付けられ、逃げれらないように腰をガッチリ掴まれて...。

射精する為だけに、この体を使われる。

あの時とおなじ。

男の人を、背中への圧力、射精する為に私のおマンコを使っているおちんちんの感触、そして、聞こえてくる荒い吐息...。

「はぁっ、はぁっ、はぁぁぁぁっ、あぁっ、はぁっ、はぁっ...。」

その人の気持ち良さそうな吐息と、その人の下腹部が、私のお尻を叩く「パァンパァン」という音と、私の口から漏れる吐息と喘ぎ声が、無人のトイレに響いていました。

そして、その人は、一旦、おちんちんを抜きました。

外に出すのかな?と思いましたが、違いました。

私を、便座の蓋の上に座らせました。

そして、私の両脚のふくらはぎ辺りを掴んで開かせました。

「おぉっ、マンコも、めっちゃピンクで綺麗やんけぇ、ビラビラも、ピンクやもんなぁ珍しい...、乳首も綺麗なピンクやし、黒目もカラコン?って思うくらい茶色いし、色素が薄いんやな、ほんま、男を悦ばせる為に生まれてきたような女やなぁ、じゃあ、その可愛い顔を拝みながら、中出しさせて貰うわな。」

「嫌ぁっ!、やめてっ、お願いっ、やめて下さいっ、ダメぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇっ、嫌ぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ、あぁっ...。」

その人は、必死で閉じた私の両脚を、閉じたまま、グイッと押し上げました。

ちょっと前迄、立ちバックでおちんちんを入れる為に、少しずらしていたパンティーを取り敢えずはそのままにして、剥き出しになっている私のおマンコに、おちんちんを容易に入れてきました。

いくら、両膝が合わさるくらい閉じていても、屈曲位みたいに脚を上げられるとダメですね。

私のおマンコは、醜くドロドロに濡れていましたし。

ヌルッと、簡単におちんちんが入ってきました。

「はうっ、うぅぅぅぅ、はぁっ、あんっ、いやっ、やめてっ、あぁっ。」

おちんちんを入れられながらも、私は、閉じた脚の膝から下をバタバタさせて抵抗しました。

その人は、腰をピストンさせながら、私の太ももを抱き抱え、私のお尻から、太ももに掛けて、少しだけズラされていたパンティーを、脱がそうとしていました。

一瞬、私のヒールにパンティーが引っ掛かりましたが、簡単に脱がされてしまいました。

そして、その人は、私の膝を持って強引に開かせて、腰を割り込ませてきました。

「あぁっ気持ちええっ、たまらん、生のマンコ、あぁっ、たまらんっ、純子、いくつや?。」

「32です...。」

「そうなんか!?、まだ20代半ばくらいかと思ったわ、肌はスベスベで染み1つないし、おっぱいは、お椀みたいやし、乳首も上向きやし、マンコの締まりもええし。」

そう言いながら、その他人のおちんちんが、ぐぅっと膨らんでいくのが分かりました。

「あぁっ、生で中出しなんか、子作りした時依頼やわ、今日は風俗に行って楽しむつもりやったから、長いこと出してないからめっちゃ溜まってるでぇ、あぁっ、たまらん、イクっ、出るっ、出るっ、ほらっ、俺の顔を見ろ!、よく見ろ!、自分に種付けしている男の顔を良く見ろ!、あぁったまらん、あぁっ、はぁっ、あぁっ、出るっ、出るっ、ほら、俺の目を見ろ!、見ろっ!、出るっ、出るぅっ、はぁっ出すでっ、はぁっ、はぁっ、はぁっ、イクっ、イクっ、出すでぇっ、出るっ、出るっ、出るぅっ、あぁぁぁぁぁぁっ...。」

「ダメっ、ダメってぇっ、あぁっ、はぁっ、嫌っ、やめてぇっ、ダメぇっ、許してぇっ、ダメっ、嫌だっ、助けてぇっ、誰かぁっ、あぁぁぁぁ、お願い許してぇぇぇぇぇぇっ、あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ...。」

その人は、おちんちんを、私のおマンコに擦り付けながら、射精するのを、ギリギリまで我慢して、私のおマンコの感触を楽しんでいたんだと思います。

私のおマンコ中で、おちんちんが、メチャクチャ膨らんで、カチカチになって、その状態が暫く続いて、一瞬、更に硬くなり膨らみました...。

そして...。

ドピュッ、ドビュッ、ビビュッ、ビュビュビュッ、ビュッ、ビュッ、ビュッ、ビュッ...。

と、何度もおちんちんが脈打ち、熱い精子が私のおマンコの一番奥で放出されました。

私の子宮に、凄い量の熱い精子が掛かるのが分かりました。

嫌がる振りをしていましたが、メチャクチャ気持ち良かったです。

興奮している男の人って、本当にたまりません。

その人は、私の中に、溜まっていた精子を全部出し切りました。

そして、私にキスをしたり、耳を舐めたりして、おちんちんを抜いて、私の前に立ちました。

「ほら、綺麗にしろ。」

私も一旦立ち上がって、便座の蓋を上げて座り、私の淫汁と、その人の精子でドロドロのおちんちんをお掃除フェラしました。

しゃぶっている間、その人に中出しされた精子が、私のおマンコから、ボトボトと便器に垂れていました。

その人の事は、好きじゃないタイプでしたので、普通にお掃除フェラが済んだら、直ぐにやめました。

「もうちょっとしゃぶってくれよ、淫乱女らしくよぉ。」

その人は、私の頭を掴んで、おちんちんを、私の顔に押し付けてきました。

私は、メイクが崩れるのも嫌だったので、仕方なく、その人のおちんちんを口に含みました。

フェラしながら、ウォシュレットで出来るだけ、中出しされた精子を洗いました。

「あぁ~、純子、俺の愛人になってくれよ、最高やわ、スタイル抜群でめっちゃ興奮するし、中出し出来るし。」

「嫌です、今日の事は忘れて下さい。」

「そう言うなよ、家も分かるし、また寄るわ。」

そんな話をして、適当に受け流して席に戻りました。

そして、披露宴も終わり、主人は二次会へ行くので、その場で別れました。

二次会の後は、きっと千恵さんの所に行くのでしょう。

普段、千恵さんの所に行く時のテンションの高さでした。

主人は、千恵さんに完全に寝取られてしまいましたねぇ(笑)。

私は、まだ相手の顔が分からないままでした。

そして、LINEで、部屋に呼び出されました。

部屋に入ると、アイマスクをした5人が、私の事を待ち構えていました。

続く。

この話の続き

主人の同僚の結婚式の披露宴が終わり、部屋に呼び出された続きです。5人は、相変わらずアイマスクをしていて、私が部屋に入るなり、私に群がってきて、ベッドに押し倒されました。その様子も、後で動画を見ましたが、まるで、獲物の草食動物に肉食動物が、複数で襲い掛かっているような感じでした。…

-終わり-
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