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体験談(約 17 分で読了)

プリプリで大きなお尻が最高な中学の英語教師・真木先生④甘酸っぱい思い出(エロ少なめ)(1/3ページ目)

投稿:2023-07-02 08:41:53

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本文(1/3ページ目)

えむけー◆FUiEB4I
最初の話

中学生のときに出会った先生と禁断の関係になった話です。英語担当の真木先生(仮)は、僕が中学校に入学したのと同じ年に赴任しました。前任校には新規採用で4年間赴任し、異動で僕の中学校にやってきて、クラス担任ではありませんでしたが、3年間、先生の授業を受けました。年齢は当時27歳。身長は1…

前回の話

2つの出来事以降、当然ですが、何度もあの時を思い返して自分を慰める行為を重ねました。ただ、それに加えて保健室での経験についていろんなことに考えていました。まず、冷静に考えて…ホントに血迷ったことをしてしまいました。2人きりになったのをいい事に、高まりに高まった自分の興…

まさか真木先生があんなにいっぱいさわらせてくれるなんて…。

そんなことを考えながら、

半分ぼーっとのぼせ、半分スッキリしたような気分で、この日は部活に行かず帰り道を歩きます。

大きくてあんなにエロすぎる真木先生のお尻を優しく撫でたり、揉んでみたり、鷲づかみしたり、うずめたり、嗅いだり…まさに夢見ごごち。

見る度に僕をムラムラさせてきた真木先生の大きなお尻にさわり、さらに尻コキまで!

ホント奇跡です。ありえない。

少なからず、性への勉強は無駄ではありませんでした。

特にあの漫画にはホントに感謝です。

たのしくコミュニケーション…

ポジティブな言葉…

ちゃんと相手の気持ちを考えて…

独りよがりじゃなくて相手とキャッチボールしながら…

体をマジマジ見つめない…

ちゃかしたりふざけない…

優しく大きく撫でるように…

くすぐったいと思うくらいで…

体を寄せてスキンシップをとって雰囲気をつくる…

すべてできたわけではありません。

でも過去2回よりも2人の時間を断然楽しめました。

いろんなことを考えながらでしたが、心に余裕を持てていました。できる限り覚えたことを大切にしながら、先生に向かい合いました。

英語科準備室での情事を経て、

「こんなことができる関係をずっと続けたい。」

「毎日でも先生といやらしいことがしたい。」

「真木先生とセックスがしたい!」

「先生で童貞卒業したい!」

先生への欲求がどんどん高まり、

もはや先生と生徒だということを忘れるくらい、真木先生のトリコになっていきました。

ただ、今回の情事で、真木先生のリアクションに多くの疑問や懸念を感じていました。

1番は、先生の「余裕」の笑顔と態度です。

「どうしたいの?」

「ここではできないよ?」

「どこが好きなの?」

「ここがいいの?」

…と、「処女」とは思えないほど、あんなエッチなシチュエーションで僕をからかってみたり、僕の行為に動揺することもありませんでした。

むしろ率先して、

お尻を向けてくれたり…

吐息を漏らしたり…

すすんで手コキをしてくれたり…

「僕だけスッキリ…」の言葉に「気にしないで」と返したり…

あんな積極的で余裕で、そして興味津々な先生。

困ったり、嫌がったりする表情が印象的だった保健室の時とは違うその姿に大変驚き、嬉しく感じました。

処女確定の先生をリードしてあげなきゃと思っていた気持ちとは裏腹に、先生は優しく受け入れてくれました。

そのことを素直に喜べばいいのに…

僕はまた変なことを考えてしまいます。

「これまでなかった(予想外だった)積極性と余裕はどこからくるんだろ…」

「なぜ今回はあんな余裕だったのか…」

「あの日からなんかあったのか…」

さらによからぬ懸念が浮かびます。

もしや…処女なんか僕の思い込みで、

「実はもう経験済みなのでは!」

ていうか、「ホントは彼氏やエッチする相手がいるのでは!?」

…出ました、僕の悪いところ。

ネガティブ思考発動です。

しかも経験しているのは別にいいことなのに…

考え込めばそれしか見えなくなる僕の悪い所です(泣)

でも…

先生から「好き」という言葉を引き出し、(勢い余って)僕も「好きだ」と気持ちを伝えましたが、その後の言葉を聞いてません。

「え?どっち?ホントはどうなの?」

僕は勝手に混乱します。

いかに自分が弱気で、子どもで青いか…。

自己嫌悪に陥ります。

そんなグルグル思い悩むも、

「勇気がいるけど今度聞いてみよ」

「いまなら聞けそうな関係だし…」

そう考えて自分の不安を落ち着けました。

そんなことを考えても、

家に帰れば、英語科準備室での出来事と先生のお尻の感触を思い出し、自分を慰める行為と余韻に浸ります。

感触だけではなく、

匂い、あたたかさ、柔らかさ、衣擦れの音、頭が真っ白になるほどの快感は簡単には忘れられませんでした。

3月に入ります。

先生たちは学期末、年度末のため、忙しくなります。真木先生も忙しそうで、なかなか2人になれる機会がなく、そのまま修了式を迎えてしまいました。

あの日以降も、先生を見る目は変わりません。あいかわらずプリプリで大きなお尻を眺めて、これまでの出来事を思い出し、また妄想を膨らませながら股間を熱くさせます。

「また先生のこといっぱいさわりたい」

「もっとエッチなことがしたい」

「真木先生とセックスしたい」

自分の願望はあいかわらずですが、

「先生をいっぱい気持ちよくさせたい」

「先生をイカせたい」

「2人で気持ちよくなりたい」

と思うようになり、同じ気持ち、高揚感、快感を共有したい気持ちが強くなってきました。

修了式の日、式が終わると、全校生徒で大掃除をします。先生たちも担任や担当する学年の掃除を手伝います。

僕は教室前の廊下や窓の拭き掃除をしていました。

すると誰かに声をかけられます。

声のする方に振り返ると、真木先生が立っていました。

思わず嬉しくなります。

そして先生は僕との距離を詰めて、

小さな声で

「終礼終わったら、職員室来て」

と言います。

「わかりました」

いきなりの呼び出しにドキドキ、ワクワクします。そして、心の準備をします。

その後、真木先生は隣のクラスで掃除を手伝います。今日はFILAの上下ジャージ姿で、上はシャカシャカのウィンドブレーカー素材、下はジャージ素材です。パンティーラインはよく見れば確認できる程度です。

真木先生を見つめていると、こないだのことを思い出し、すぐに股間が硬くなります。

「やっぱたまらない」

「あのプリプリのお尻を好き勝手できたのか!」

「あのお尻でイっちゃったのか!」

「またしたい。それ以上のことがしたい!」

でも呼び出しの場所は職員室。他の先生もいるし、期待していることは起こりえなさそうです。

でも何の用だろう…。そんなことを考えながら掃除の時間が終わります。

終礼が終わり、2年生の学校生活が終わり、明日から春休みに入ります。そんなことはお構いなしに、すぐにカバンを持って職員室を訪ねます。

「失礼します。2年の石本です。真木先生に用があって来ました。入ってもよろしいでしょうか?」

「はーい、ごめんね、石本くん」

自席にいた真木先生が声をかけて、入り口に立つ僕の方へ向かってきます。

「準備室にいいかな?」

そう言って、英語科準備室へ向かいます。先生の2歩くらい後ろを歩きながら、上に着ているジャージのシャカシャカ音が聞き、先生の背中とお尻を見つめます。

先生と授業以外で話をするのは、久しぶりです。授業中に指名され問題に答えることがある程度でした。そして、わざわざ呼び出されるのは、はじめてのことです。

「ガチャッ」

真木先生は、準備室の前に立ち、右手に持っていた鍵を差し込み、スライドドアを開けて中に入ります。

「どうぞ、入って」

僕は小声で「失礼しまーす」

と言い、中へ入ります。

このシチュエーション…

期待しかありません。胸の鼓動が早くなります。

そして僕が中に入ると、先生はドアを閉めます。

「うーわ、またじゃん」…口に出そうとしましたが、これから何の話が始まるのか、先生が意図がわからないので、余計なことは言わず、心でつぶやきます。

ドアを閉めた真木先生は、僕の方に向き直り、口を開きます。

「呼び出してごめんね」

「いいえ」

「いや、特に用はなかったんだけど…笑」

「えぇー!?笑」

まさかの言葉に2人とも笑います。

先生があらためて口を開きます。

「石本くんと話がしたいと思って」

「はい…何の…」

「最近2人で結構マズいことしてるよね?」

「まぁ、そうですね」

「なんか…悪くなってきて。先生と生徒の関係なのに…石本くんなんか未成年だし」

「はい」

いまさら正論を言われます。

なんだか雲行きが怪しく感じます。

「やめた方がいいよね?そういうのって…」

「いや、ダメだけど…やめたくないです」

「でもどう考えても、悪いことしてるじゃん」

「まぁ…はい…」

僕は力無く返事します。

あぁ…先生は終わりを告げようと呼び出したのか…。

いやらしいことをされる関係をズルズル引っ張りたくないと思ったんだろう…。

たしかにダメな関係です。

しかしここまで来て「はいわかりました」で終わらせたくありません。ここにたどりつくまでどれだけの時間とパワーを使ったか。

絶対終わらせたくない!てか、何を今さら!

僕は焦りと同時に怒りが湧きます。

でも怒りがあるものの、ちゃんと気持ちを確かめたいと思ったので、聞いてみようと思っていた疑問を先生にぶつけます。

「先生、僕も話とか聞きたいことがあって…」

「なに?」

「こないだはどうしてすんなり受け入れてくれたんですか?保健室の時は嫌そうだったのに」

「先生が好きって言ったのに、勝手におしまいにするのは…何でいえばいいんだろ…納得いきません」

「いまさらなんでダメなんですか?異動ですか?」

「いや、異動じゃない…」

「先生が勝手に決めたんですか?これまでは良かったけど今からはダメなんですか?なんでですか?」

「え、だって…」

僕は畳み掛けるように問い詰めます。

真木先生はバツが悪そうな表情をしています。

前回、たしかに先生は抵抗もなく嫌な顔せず(むしろ微笑みながら)僕の行為を受け入れてくれました。

なのに、今日で終わり…は自分勝手すぎます。

「先生…なんかあったんですか?もしかして誰かにバレたとか?」

「いや、バレてない」

「誰かになんか言われた?」

「違う」

「自信がない?」

「なんの?」

はっきり言います。

「恥ずかしいとか、コンプレックスあるとか、経験がないとか、処女だからとかで」

「なにそれ!やめてよ!」

真木先生の顔が真っ赤になります。畳み掛ける僕への怒りです。でもそれに加えてなんだか恥ずかしそうです。見れば見るほどそう見えます。

「じゃあ、なんなんですか!許しといてそれはないです。ダメだったんですか…ショックです」

ホント遊ばれた気分です。

先生は困ったを通り越して、もはや泣きそうな顔をしています。

「ホントごめんなさい…」

僕は無言。いきなりこれまでをなかったことにしようとする先生にどんな言葉をぶつければいいかわかりません。頭が真っ白に近い状態です。

重たい空気漂う中、先生が僕を、そして自分自身を落ち着かせるようなトーンで話しはじめます。

「石本くんが、先生を好きでいてくれること…ホント嬉しいの」

僕は言い訳と説得が始まったのかと思い、絶望します。「終わったな…。もういいよ」

「最初は変なこと(たぶん1回目の暴発&その後の説明)言われたと思って戸惑ったし、ショックだったけど…」

「もともと石本くんをいい子だと思ってたし、実際ちゃんと相手のことを考えたり、優しくできたりいいなぁと思ってた。石本くんが大人ならなぁって何度も思ったの」

すごく嬉しいことを言ってくれます。

でもこの状況でそんなことを言われても…

「保健室であんなことあっても…ホントに石本くんならいいか、石本くんで良かったかもって思ったのよ」

僕は嬉しさよりもこれから出てくる言葉に怯えていました。

「先生…恥ずかしいけど…石本くんが言うとおり…そういう経験がないの」

やっぱりそうなんだ!

予想していたことでしたが、いざ先生の口からその事実を聞くと大変驚いてしまいました。

「そんな美人とか可愛くもないし、告白されたこともないのに、先生舞い上がっちゃって、そんなこと言ってくれる石本くんが好きになってしまって…」

いきなりの言葉に僕は動揺します。

そして、先生に強くあたって何を言わせてるんだろう、と罪悪感が湧いてきます。

「だからこないだは、石本くんに嫌われないように、私が大人だし、ちゃんとリードしてあげなきゃと思って…」

「私も石本くんにさわりたかったし。不安な態度を出さないようにすごく気をつけたの…」

あの余裕な態度の答えがわかりました。

「そういうことだったのか!」

先生も僕と同じようにリードしてあげようと考えていたのです。

授業中や生徒を注意するときと違って、不安そうで弱気な先生の表情と態度で、ひと言ひと言丁寧に話します。

いつもどおりしっかり言葉を選んでいますが、今日は少し動揺しています。

「石本くんにさわりたかった」

いや、もっと触ってくれよ!と心の中で叫びます。

嬉しい。憧れの真木先生に好かれてる。

なによりも嬉しいことです。

「でも、やっぱり私たちは先生と生徒だし、絶対ダメじゃん」

「バレたら2人ともおしまいだし、石本くんなんか進学とか進路に関わるかもしれないって思うと、先生…怖くなってきて…」

真木先生の声が震えます。

この関係は禁断の関係。バレたらお互い終わり。そんなことは十分わかっています。

真木先生は私以上にそのことを気にして、僕のこれからを案じてのことでした。

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