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体験談(約 3 分で読了)

30年前の初体験は忘れられません。

投稿:2019-01-30 22:05:57

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おじさん(東京都/30代)

高校に入っても仲良し3人組でした。

その中の一人にアツシがいてそこが溜まり場で 泊まるのもしょっちゅうでした。

アツシの母さんは離婚しててアツシと二人暮らしでしたが高校に入ってからは

彼氏ができたのか 22時過ぎに男がやってきて おばさんの寝室へ入って行くのを毎回見てました。

アツシはイヤがてったけど おばさんの寝室ではセックスをしてて

おばさんのいやらしい声が近くまで行くと聞こえてきてました。

でも男性はいつも違ってて 当時童貞だった自分たちには

おばさんはいろんな男とエッチをしてて凄いひとだなと アツシ以外の自分と友達のシンゴと話してました。

アツシはバイトをしてて夜中に帰って来ることもあったけど

いない留守中も週末は勝手にあがって待ってるのも当たりまえで

そんな日は遠慮なくおばさんのエッチを聞きに行ってました。

その日もアツシはバイトで深夜帰宅と聞いてたけど20時過ぎにシンゴと家に上がって待ってるときでした。

おばさんが 玄関へ男を迎えに行き シンゴがそっと戸を開けて

おばさんを見てました。

おばさんはたまぁに下着姿で玄関に行くこともあり

一度男が来て下着姿のおばさんが玄関に行ったとき

さっそくキスを始めると 男はキスをしながらおばさんのパンティをさげてくれ女性のお尻を初めてみた興奮を忘れられませんでした。

それを期待したシンゴが

「おれの叔父さんだよ なにをやってるんだよ」とシンゴの親戚の叔父さんでもちろん既婚者で浮気の場面でした。

そのまま少しすると おばさんの部屋から喘ぎ声が聞こえ

シンゴがおばさんの部屋へ入って行きました。

「シンゴ君どうしたの?早く出てって」とおばさんの声がし

「あれ?シンゴか なんでここにいるんだよ」

二人は裸で正常位でしてる最中でこの話をしてるときも

挿入はしてる状況でした。

おじさんはシンゴがおばさんの息子と同級生と知り 浮気を甥っ子に見られ

反省してました。

おばさんも一緒に謝ってて 僕らは内緒にすると約束し部屋を出ようとすると 叔父さんが

「お前ら やったことあるのか?フミちゃんにやらせてもらったらどうだ?」とおじさんが言いだすとおばさんは 最初は

「そんなのダメよ  ちょっと変なこと言わないで」と言ってたけど

叔父さんがおばさんの耳元で何かをいうと

「アツシは0時過ぎには帰って来るからそれまでなら」と言われ

僕らは おばさんの裸をチラチラ見てて ずっと勃起してたので

ヤレルと思うと溜まりませんでした。

叔父さんが

「お前ら マンコも見たことないだろ ほら こんなんだぞ」というと

おばさんの足を開いてマンコを見せてもらいました。

叔父さんがやってる最中だったので 黒いマンコは濡れてて穴はポッカリと開いてて グロかったし臭いもおしっこの臭いがありました。

触らせてもらうと おばさんは感じて シンゴが乳首を吸うとおばさんは

クネクネしだすとシンゴのチンポを取り出すとシコシコしだしました。

「じゃ シンゴ君からね そこよ」というと シンゴはアツシの母さんのマンコに入れて 気持ちいいといいながら腰をふりました。

シンゴに感じてるおばさんもエロかったけど シンゴはあっという間に

出そうというと おばさんに腰を押さえられ 中出しをしてしまいました。

「あぁぁぁ」という情けないようなシンゴの声がすると

「凄い出てるね」とおばさんが言いました。

シンゴが出したとこに入れたくはなかったけど 我慢できずチンポを挿入しました。

熱くてヌルヌルして 今まで味わったことのない気持ち良さに

ゆっくりと動いてると

「あっ この子 おっきいわ 奥まで届いてる」というと

おばさんは狂ったようにしがみついてきました。

そしてゆっくりしか動いてなかったけどおばさんがイクと

キスをしてきて 舌を舐められました。

出していいと言うので腰を振って中に出すと おばさんもまた

イッタみたいで抱きつかれたまま離してもらえずじっとしてました。

耳元でおばさんが小さな声で

「またしようね」と言われました。

叔父さんに

「絶対にこのことは秘密だぞ」と言って部屋へ戻りました。

叔父さんとおばさんは激しくやってるのが聞こえました。

叔父さんが帰ると 珍しくその日はシンゴも帰ると言いだし

自分も帰ろうとするとおばさんに引き止められました。

後日 シンゴは興奮しオナニーをしないと気が済まなかったから泊まらずに帰ったと聞きました。

23時40分頃だったけど アツシが帰って来る時間なのに

おばさんは自分を部屋へ誘い フェラをしてくれました。

「後ろからもっと奥までしてくれない?」というと

3人とやったのにまだ足りないのかと思ったけど

おばさんの肛門をみながらチンポを入れました。

奥まで入れると おばさんは

「凄い 凄い イックぅ」と言って自分も一緒に出してしまいました。

「えー 出ちゃったの?まだ出来るでしょ?」と言われ

硬いままのチンポをまた動かしました。

「出したばっかりなのに 凄いのね」と言われ結局4発出して

止めました。

おばさんは

「また絶対にしようね おばさんはいつでもいいから」と言われ部屋を出るとアツシもまもなく帰宅しました。

それからも何度もお世話になり おばさんも男遊びはやめて

自分だけになりました。

それから付き合った彼女とするより おばさんとするほうが楽しくて

お世話になりました。

7年ほど世話になったけど おばさんが再婚することになり

関係は終わりました。

-終わり-
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