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体験談(約 11 分で読了)

【高評価】美少女ヤンキーは今まで素手専門!しかし男の使う武器に、もうやめて…と懇願する(1/2ページ目)

投稿:2025-06-09 07:58:14

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アクメ漱石◆IYFHFzk
最初の話

俺.(新井シンジ)32歳二代目の焼き鳥屋の店主をやっています親父がやっていた店をずっと手伝っていたが親父は2年前から好きな事をしたいと、焼き鳥屋を俺に任せて小さな居酒屋を開店俺は若い時期、色々悪さをし親に迷惑をかけていた、それを反省して18才から親父の焼き鳥屋を手伝い30歳になる頃、親父…

前回の話

前回、俺(新井シンジ)32歳焼き鳥の店長は店の終わりにアルバイトの彼氏と別れ半年という山路美希JK2(16歳)茶髪のロングヘアーのヤンキー少女美少女だが小柄で150センチ程しかなく茶髪でなければ中◯生にも…口は悪く文句ばかりの美希は意外にも仕事は真面目にテキパキとこなす俺は冗談で迫ってみ…

俺(新井シンジ)32歳は焼き鳥屋の店主、大柄な大将って感じ、そしてバイトのJK2(山路美希)は美少女ヤンキーで小柄150センチ程なのに何時も強気で生意気な口ばかりきく16歳

テキパキと働きサバサバとした性格の為、お客の受けはいいので重宝していた

前回、彼氏と別れて数ヶ月そんな美希と身体の関係となり2回目、美希の方から俺の部屋へやってきてエッチ

まだ子供同士のセックスしかしてこなかった美希に大人のエッチを教える為、何度も逝った美希へ目隠し

そして大人のおもちゃを目隠しした美希にチラつかせる

前回はここまで

ヴゥ〜〜ン!という音に美希は…

「ぇっ…ぇっ…何?何の音だよ!」

「美希お前、今までずっと自分の手でオナッてたって言ってただろ(笑)」

「…えっ…何言って!!!んん〜〜っ♡」

脚を広げた股へローターをピトッ♡

ヴゥ〜ン!という音はンン〜〜ン!と低い音へと変わり美希は初めてのおもちゃに「ん〜〜っ♡」と腰をクネクネとさせてローターから逃れようとする

「何使ってんだよっ!ん〜っん〜〜っ♡」と割れ目に押し付けるとお腹に力を入れ薄っすらと腹筋を浮かばせる美希

「やっ…やめろってっ…はぁ〜〜っ♡…何だよっ…ゃっ…ゃぱいって…目隠し取っていいだろ!」

「ダメに決まってんだろ(怒)」

「何でだよっ(怒)」

「約束したばっかだろ、少しは根性みせろよ!」

「……」

少し煽ってやるとプライドの高い美希は我慢してローターを受け入れるしかない

ローターをお腹を這わして美希のおっぱいに、そして…

もうビンビンに勃っている乳首に押し付け

「ぁっ…ぁっぁっ…ちっ…乳首につけんじゃね〜っ…」と高い声を出し、かなり感じているのがわかる

俺の空いている方の手で美希のマンコを左右擦り倒す

俺の手はビチャビチャマンコを何度も往復し飛び散る潮!!

俺の両手を掴もうと探す美希の手、そして俺の手を掴むとローターも股の手も自分から引き離そうとする

しかし、もう美希の手には力が…

「はぁ…っはぁぁ…っ…ダメ〜〜ッ!!ん〜〜〜っ♡」

股を前後にビクビクとさせ昇天!

「いつも弄ってる自分の指より気持ちいーだろ(笑)」

「はぁ…はぁ…バッ…バカッ…別に…弄ってねーしっ!」

「嘘つくなって、オナニーに道具使った事ねーって言ってただろ(笑)」

「……うるせ〜(怒)」

「じゃぁコレはどうだ?」

ヴゥィィ〜〜ン!と更に大きな音がすると…

「ぇっ…何だよっ…ちょっ…ちょっと待てって!!んん〜〜っ♡ぁっぁっぁっぁっゃっゃっ…やめろっ…て〜〜!」

俺は電マのスイッチを入れ美希の股へ当てると脚を絡めて動けない様にしているにもかかわらず、美希は股を前に突き出し電マを伝わって滴る潮

「ゃ〜〜〜っ…ゃっ…いっ…くっ……ああぁんっ♡」

「ハハハッ(笑)美希気持ちいいだろ(笑)」

「はぁ…はぁ…はぁ…何使ってんだよ!」

ヴゥ〜〜ン!

「んん〜〜っ♡」

と、また股を前に突き出し感じる美希

「んん〜〜っ…ダメダメダメダメッ…いくいくいくぅ〜っ…ああぁんっ♡」

直ぐにお腹に腹筋を浮かび上がらせ股をヘコヘコとさせて昇天♡

「やっ…やばいって……」

「見えない分、不安でより興奮するだろ(笑)」

「もっ…もう…ダメッ…」とアイマスクを取ってしまう美希

「おぃっ!何外してんだよ(怒)」

「はぁ…はぁ…もう無理だって…」

「ったく…お漏らしマンコと一緒でだらしねーなぁ(笑)じゃぁ次、四つん這いになれよっ」

「…」黙って俺にお尻を向ける美希

俺に向けられた桃尻を撫でながら袋から極太バイブを取り出し美希の股へと…

美希の盛り上がったテカテカ秘部はもう男を万全に受け入れる状態

そのいやらしい秘部へ極太バイブを当てがい

「あぁぁ〜ん…もうっ…ふっ…太いって(怒)ぁぁはぁぁんっもうっ(怒)」

「大丈夫だって(笑)さっきまで俺の何度も入ってたじゃん(笑)」

「あぁ…でも……ぁぁああん♡…そんな…太いの入んないって……ゔっっ…ぁっ…おっ…押し込むんじゃ…っ…ぃやぁぁん…」

極太バイブは美希の中へとどんどん吸い込まれて行く

そして…

俺は四つん這いの美希から極太バイブを出し入れさせる

「ぁんっ…ぁんっ…ぁんっ…」

「気持ちいいだろ!帰りに貸してやっからちゃんと俺を思い出して家で使えよっ(笑)」

「バカッ!別にいらねーしっ…んっ…んっ…やっ…チンポの玩具そんな…スピードで動かすんじゃねーっ(怒)あぁ…あぁっ…あぁっ…ダッ…ダメッ!!!」

するとお腹へ力を入れ腰をヘコヘコさせる美希

「ぁっ…ぁっぁっぁっぁっいっちゃ……いっちゃうだろっ(怒)…ゔっ……んんっっ♡」

お尻を小刻みに震わせバイブで初逝き

「美希スイッチ入れるから下から手伸ばしてバイブ掴めよ(笑)」

「えっ?スイッチって何だよっ!」

カチッ!

ヴゥゥン!ヴゥゥン!ヴゥゥン!

「ぁぁぁ〜…玩具が…中でっ…ぁぁっ…んん〜っ♡」

美希は一瞬バイブを掴むも手を離し、四つん這いの美希のマンコからグルングルンと回りながらニューッ!と中から押し出されボトン!と股の下へと落ちクネクネと動き回る極太バイブ!

「ちゃんと持たねーから出て来ただろ(笑)仕方ねーなぁ(笑)」

俺はまた美希にバイブを突き刺しスイッチを入れ出し入れ

美希は両膝をベッドにつけシーツに顔を押し付けお尻を突き上げる感じでバイブを挿入される美希

「ん〜っ…んんっ…ん〜っ…ん〜〜っ…はぁ…っ…ぁぁ〜…ん〜もう〜っ(怒)中で動くぅ〜〜っ(怒)」

「ほらっ、自分の指でするより気持ちいーだろ(笑)」

「ぁぁっ…ぁぁっ…あたしの指…こんな太くねーしっ(怒)」

「美希が気持ち良さそうな声だすからまた勃って来たわ(笑)ほらっ横になれよっ!」

突き上げた尻を横へ美希を仰向けにし顔にチンポを持って行き

「美希咥えろよ(笑)」

美希は顔を横に向け黙って俺のチンポわ咥え「ん〜っ…ん〜〜っ…」

俺は手を伸ばし美希の股を少し開かせバイブをまた美希に出し入れさせる

「ん〜〜っ!!!ん〜っ…ん〜っ…」

俺の顔下でチンポを咥える美希の髪を耳にかけ顔を良く見える様にし美希の頭をポンポン!と叩き

「いいぞー美希俺好みの女になって来たじゃん(笑)」

俺は左手で美希の頭を少し持ち上げ俺のチンポをじゃぶりやすい様に、そして右手を伸ばしバイブを美希の中へ入れては出しを繰り返す

「ん〜っ…ん〜っ…んっ…んんっ!!」

「気持ち良くてもう逝ったのかよ?!」

美希はゆっくりとコクン!と頷く

「じゃぁ身体起こすからバイブは自分で持てよ!起こすぞ!」

美希を壁にもたれさせバイブのスイッチを入れる

するとまたウィンウィン!と美希の中で蠢きだすバイブ

「あぁ〜っ…あぁぁ〜〜んっ…ん〜〜っ♡」

「ほら手ぇ〜動かせて出し入れさせろよ!…それと……コッチの続きもな(笑)」

俺は美希の前に立ち壁に手をつきチンポを美希の口の前へ

「色々注文してくんじゃねーよっ…んっん〜〜っ!!!んっ…んっ…ゔんっ…」

美希の口へと強引にチンポを押し込み美希の2穴を塞ぐ

美希は片手にバイブを、もう片手にチンポを持ちビクビクと身体を震わせる

「ん〜〜っ!!!」と腰をヘコヘコとさせ昇天♡する美希

仰け反ったせいでチンポが喉奥へと行ったのかゴホッ!ゴホッ!と咳き込むとまたバイブから手を離す美希

ウィン!ウィン!と回転しながらニューッ!と美希の中から出て来るバイブ!

最後はシーツの上にボトン!と落ちクネクネとシーツの上でもがくバイブ

「はぁ…はぁ…こっ…これマジやべーんだけど……」

「ハハハッ!そんなに気に入ったなら貸してやるって言ってんだろ(笑)」

「バカッ(怒)そんなのいらねーしっ!」

「そんなに慣れ親しんだその細い指が良いんかよ(笑)」

「ちっ…ちけーしっ(怒)」

動揺を見せる美希に…

「次は玩具と俺のどっちが良い?」

美希は黙ったまま、だが俺のチンポを握った手を離そうとはせず

「ハハハッ!じゃぁ今度は俺の挿れてやるよ、それで良いんだろ(笑)」

美希は静かに頷き自ら四つん這いに

俺は美希の後ろに回り、お尻の割れ目に中指を…

上から這わして行き股へと

俺の太い指は美希の中へ入って行く

「ぁ…んっ♡」

中で指を動かすとバイブでトロトロになった美希の股はチュクチュク!と音をたて、エロい桃尻をクネクネ!と振る

「ぁっ…ぁっ…ぁ…っ…ぁ…んっ…」

「準備万端じゃん(笑)そんな尻振って早く挿れて欲しいんかよ」

「ちげーしっ!あたしの中で指動かすからっ(怒)…あぁぁ〜〜んっ♡…ちょっ…何急に挿れ…あっ…んっ…あんっ…あんっ…挿っ…挿れんなら言えよ(怒)ぁんっ…ぁんっ…」

パン…パン…パン…

「挿れて欲しい癖に四つん這いで吠えんじゃねーよっ!」

パン、パン、パン

「うっ…うるせーっ!ぁぁっ…ぁっ…ぁんっ…もっ…もっと…ゆっくりっ……早いからっ(怒)早いって…もう〜っ…いっちゃ…いっちゃうからっ(怒)ぁっぁっぁっん〜もう〜っ(怒)」

「オラッ!バイブとチンポとどっちが気持ち良い〜んだ!」

「うっ…うるせ〜しっ(怒)ぁっんっ…ダメッ…ダメッ…いっちゃういっちゃうって…いっちゃうって言ってんだろっ…ぁぁ〜もう〜(怒)ぁぁぁ〜いくいくいくいく〜っ…いっくぅ〜〜っ…あんっづ♡」

チンポを挿れたまま腰をヘコヘコさせ昇天♡

「今度は自分で動けよ!……聞こえてっか?」

バチンッ!!

美希の尻を引っ叩く

「んんづっ♡」とお尻をビクンッ!とさせる

すると美希は黙ってお尻を引きその後、俺のお腹へとお尻を押し付けを繰り返す

ペチ…ペチ…ペチ…

「ぁ〜ん…ぁ〜ん…ん〜っ…はぁ〜…っ…」

「気持ち良いか?……」バチンッ!!とまた尻を叩いてやると

「んん〜っ♡…ぅん…気持ちぃぃ…ぁぁ〜っ…はぁ〜っ…」

暫くすると…「いっ……逝きそぅ…」その美希の言葉で俺は美希の尻を鷲掴みし

美希のお尻に俺の手がめり込むぐらい上から押さえつけるようにして突きまくる

「美希逝きそうなんだろ(笑)オラッ!逝けっ(笑)」

「んっんっんっんっんっダメッ逝くっ…うっっ♡」

美希の肘は力を失い顔をシーツへと押し付ける

尻を上げた状態の美希へ更にチンポを突き立てた

「ぁっぁっぁっぁっ…ダメッ…逝った、逝ったって言ってんじゃん…ぁぁっ…ぁぁっあぁっあぁっ…んごいっ♡」

パン、パン、パン!と突き立てる度、波打つ桃尻

「もっ…もう〜ダメッ…逝っ…逝っ…くっっ♡」

美希はピンク色に色づいたお尻をビクビクさせまた昇天♡

「もう…もう〜無理っ!」と膝を伸ばしうつ伏せになりグッタリの美希…

「おいっ!まだ休憩には早いぞっ!」

「はぁ…はぁ…もう…もう無理だって!」

俺はうつ伏せの小さな美希のお尻の上に跨り反り立つチンポを股の間へと押し込む

「ぁっ…ぁ…っ…あ〜〜ん♡ゃっ…ゃめてっ…ぁんっ…ぁんっ…あんっ…」

俺は美希に挿入させると「ゃめて」と言いながらも気持ち良さそうに高い声で「ぁんぁん」と喘ぐ美希に俺は腰を前後に動かし段々とスピードを上げて行く

「んっんっんっんっ…ダッ…ダメッ…ダメェ〜ッ…逝っ…逝っちゃうって…逝っちゃう…もう〜〜っ(怒)」

「あぁ〜〜俺も逝きそぅ…美希…また出すぞっ!」

「ぁぁ〜〜っ…待っ…待って…あぁ〜〜っ…逝く〜っ逝く逝く逝く逝くって……ああんづっ♡」

「あづっ…あづっあぁ〜〜っ♡」

美希は小さな身体をビクビクさせ大きな俺を弾ませる

それを俺は美希の腰を押さえつける様にし、ドクドクと中へ注ぎ込む

脈打つ度に美希もビクン!と反応する

また美希へ中出しチンポを抜いても「はぁはぁ…はぁ…」と息荒く汗だくになりながら股から俺の精子を垂れ流す美希

出て来た精子だけ拭き取り、「もうダメ…」と言う美希を仰向けにして中を手マンで掻き回してやる

すると美希は足で拳をつくるように指を曲げ膝を立てて腰を浮かせ「ん〜〜っ!!ダメダメダメダメェ〜〜ッ!!」とチュクチュク!と音を立てシーツに潮を撒き散らす美希

「ん〜〜〜っ♡」と股を突き出し腰をビクビクビク〜ッ!とさせ浮かせた腰を潮を吹き濡れたシーツの上に降ろす美希

「はぁ…はぁ…はぁ…はぁっ…もう〜…無理…はぁ…はぁ…」

「ハハッ!よく頑張ったじゃん(笑)」

「はぁ…はぁ…何急に優しくなってんだよっ(怒)らしくねー事言ってんじゃねーっ」

優しくされるのに慣れて無い美希は優しくされる事に反発!

それなら…

また俺の太い指を挿れ美希の中を掻き回し、そこへ電マのスイッチを入れお腹へ当てがい電マを股へと

「えっ…あぁぁ〜んっ…もうっ(怒)んん〜っ…もう〜っ(怒)ぁっぁっ…もう無理って言ってんじゃんっ…ぁっぁっぁっダメェ〜ッ……」

「ダメッて言いながら感じてんじゃんほら気持ち良いだろ(笑)」

美希は顔の横のシーツを握りしめ「気っ…気持ちいい〜〜…はぁ…はぁ…また…出ちゃうって〜っ…」と言い身体をクネクネとさせクチュクチュ!と音を立て股から滴る潮

「あっ…うっ…くっ…いっ……逝くっっ♡」

また、股を突き出し腰をビクンビクン!と振り股を伝う潮

「ハハッ!めっちゃ逝くじゃん(笑)」

「もう〜っ!気持ち…ぃぃ〜…」

俺は潮まみれのビチョビチョ!の指を美希の口へ…

「んっ…やっ…やだっ…」と言いながらも美希の口の中へ指は吸い込まれて行き指に絡みつく舌

しかし股には、まだ電マが…

「ん〜っ…ん〜〜っ…らめ〜…いっ…いっ…んん〜っ♡」

指を口から離し電マを俺の手を押さえに、そして股を閉じ電マを挟む様にクネクネ!と腰を振りビクビク!と小刻みに震える16才の小柄のヤンキー少女♡

「あぁ…っ…はぁ…はぁ…はぁ…もぅ…もぅやめ…て…美希…もぅ無理っ…」

気の強い美希は遂に俺にやめてと懇願

「やめて欲しいのならもっと言い方があんだろ!」と俺は強気に出ると…

「はぁ…はぁ…もぅ…やめて………やめて下さぃ…」

!!!

生意気に言って来ると思っていた

しかし美希は余程、逝き疲れたのか「やめて下さい」と俺にまさかのお願い

「……チッ!しょうがねーなぁ……これからは素直に俺の言う事聞けよっ!」

「…」

「おいっ!」無視する美希

またヴゥゥ〜ン!と電マを押し付ける

「わかった…わかったって…ぁっぁっ…わっ…わかりましたっ…んっ…ん〜っ…言う事聞く…聞きますっ!…はぁ…はぁ…はぁ…!」

美希は俺に屈服

「汗と潮でベチョベチョ!じゃねーか風呂行くぞっ」

「はぁ…はぁ…ダメッ…逝き過ぎてちょっ…ちょっと立てないかも…」

「しゃぁねーなぁ…じゃぁ、ちょっと横になれよ」

潮を撒き散らした場所へタオルを引き、その上にお尻を乗せる美希

俺は美希の頭を軽く撫で「気持ち良かったか?」

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