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体験談(約 8 分で読了)

他の人に取られたくなくて妹に自分の子どもを孕ませることを決意した

投稿:2016-02-27 21:00:10

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名無し(30代)
最初の話

俺:29歳170cm。妹:くるみ26歳146cm。身長のせいかロ◯顔に見える。胸はC。ちなみに兄貴が一人いる。兄妹の仲は良く、くるみはかなり俺に懐いていた。そして甘えん坊、ただ友達の間では気が強い方らしい。妹に性的感情を抱いたのは高2ぐらいに妹系のエロ…

前回の話

8月の初めこの日は暑く33〜34度の暑い日。仕事から帰って来ると買い物なのかまだ妹は帰って来ていなかった。部屋の中も蒸し風呂状態。早速、エアコンをつけた。帰ってくると何となくムラムラしてきたのでオナッて妹の帰りを待つことにした。洗面所に行き、洗濯前の妹…

8月に妹とユミと3人で自宅エッチをして、一緒に住もうかという話をして現在は3人で暮らしています。

8月中に2LDKのアパートを決め、シルバーウィークに引っ越ししました。

家具・家電の整理や引っ越しは面倒でしたが、今までよりも家賃・光熱費など3人とも負担が減り、いつでも3人でエッチが出来る生活環境が出来ました。

自分も妹も2人でするよりユミに見てもらったり、3Pする方が興奮するようになっているので大歓迎です。

ユミも楽しそうに暮らしているので良かったと思います。

そして現在、妹との間に念願の子供が出来ました。

もうすぐ3ヶ月半になり、細かったお腹もぽっこり出てきました。

子供を作ろうとなったきっかけは9月に入った頃でした。

妹が会社の男性に言い寄られているらしく、妹が悪いわけではないのですが激しく嫉妬してしまい、もしかしたら妹が取られてしまうのではないか?体の関係を持ってしまうのではないか?と心配になり、自分の子供を孕ませてしまえばと子作りを決意しました。

ちなみにどのエッチで出来たかは分かりません。

妊娠が判明してからやってはいけないと思いつつも、数回激しいセックスをしました。

その後も軽めのセックスを何度かしましたが、奥まで入れては駄目なのと妹のマ○コが小さいので亀頭を入れるくらいしか出来ませんでした。

妊娠して最初の頃は分からなかったのですが、アナルはダメでセックスも出来るだけゴムをつけなければいけないみたいで、細菌が悪影響を及ぼすと言われてますが我慢出来ず、アナルもして中出しもしています。

つわりが始まってから妹はエッチが辛いようでもう、1ヶ月以上妹としていませんし、ユミとのエッチも匂いがダメのようで、見てくれもしないので妹とエッチしたくてたまりません。

妹の体を改めて見て、こんな小さな体の中に俺の赤ちゃんがいると思うとチ○ポはガチガチになり、妹のお腹を見るだけで痛いくらいに勃起してしまいます。

自分の精子と実の妹の卵子が一緒になったことを考えるだけでイキそうになってしまいます。

内緒で洗濯前の妹の下着でオナニーしていましたが、妹はいっぱい出したねと気付いているようで、安定期まで待てないと伝えると、つわりがだいぶ良くなってきたからもうちょっと待っててと言うので我慢しています。

さらに、妹の妊娠が判ってからユミも一緒に妊娠させようと避妊薬を止めさせました。

今月は生理が遅れているようで、検査薬次第で今週か来週には産婦人科へ行こうと思っていますが、妹と同じ所にするか迷っています。

妊娠発覚後のエッチです。

12月上旬の事です。

仕事から帰ると妹が1週間過ぎても生理が来ないと言ってきました。

妹は生理が遅れたりということは無かったので妊娠したのだろうと思いました。

「マジで!?」

「うん、多分出来た」

と妹はお腹を撫でました。

たまらず妹を抱きしめました。

「くるみ、愛してる」

「私も」

約9年目にして念願の赤ちゃんが出来て、妹を孕ませた事にチ○ポは勃起しました。

「まだわかんないよ。検査薬買ってきたから」

まもなくユミも帰って来たので伝えると喜んでくれました。

すぐに調べようとトイレに行きました。

「一緒に来る?」

抱き締めたときに勃起しているのに気付いて言ってきたのです。

「もちろん」

ユミ「私も」

妹が便座に座り、検査薬におしっこをかけました。

「残りのおしっこ飲ませて」

「うん、だと思った」

笑と妹のマ○コに口をあて、いつものように数回に分けて飲みました。

「我慢出来ない」

と便座の上でM字にして鼻をマ○コにグリグリと押し付け夢中でクンニし、慌てるようにカチャカチャとベルトを外すとすぐに妹に挿入しDKしました。

「んぁぁ〜」

「あぁぁ・・・ちっちゃいマ○コ気持ちいい」

軽くピストンすると駅弁でベッドに運びました。

「お兄ちゃん見て、陽性だよ」

と縦線が浮かんでいました。

孕ませた・・・妹を孕ませた、と興奮し、ピストンしました。

ジュブ・・・グジュ・・・ジュブ・・・グチュ・・・。

「んぁぁ・・・あんまり・・・激しくしちゃ・・・ダメぇ」

「ゴメン・・・でも俺とくるみの赤ちゃん」

と興奮し、ピストンを止めれませんでした。

グチュ・・・グジュ・・・ジュブ・・・グチュ・・・。

「あっあぁ気持ぢぃぃぃ・・・もぉ今日はいっぱいしよ」

とDK。

「ユミも一緒にしよ」

と呼び寄せました。

3人とも全裸になると、妹の隣にユミを寝かせてオナニーをさせました。

「早くくるみの母乳飲みたいよぉ」

「いいよぉ・・・いっぱい飲んで」

と妹のまだ出ていない小さい乳首に吸い付き、ピストンしました。

グジュ・・・グチュ・・・ジュブ・・・グジュ・・・ピストンしながらスク水着せたり、ボテ腹に落書き青姦など妄想をしていると興奮してきて、

「おっ・・・お兄ちゃん先にイっちゃう・・・出る・・・出る・・・あ"っ」

と中に出しました。

「はぁ・・・はぁ・・・イッちゃった?」

「体位変えよう」

と妹からチ○ポ抜くと精子が出てきたので手ですくい取り、ユミのマ○コに塗りつけました。

ユミは精子を押し込むように中に入れて指でズボズボとオナニーを続けました。

ユミ「んぁぁ・・・もっと精子・・・ちょうだい・・・んぁぁ・・・イクッイクッ・・・んぁぁ・・・んっんっ」

とオナニーでイッてしまいましたがすぐにバイブを入れて続けていました。

妹をうつ伏せに寝かせ、寝バックで挿入し同時にクリも弄りました。

ズブブブブッ・・・ジュブジュブ。

「んぁ〜気持ぢぃぃ・・・気持ぢぃぃ・・・お兄ちゃんのチ○ポぉ」

「お兄ちゃん高◯の時からくるみのこと、妊娠させるの考えながらオナニーしてたから嬉しいよ」

「私も・・・んあっ・・・同じ・・・だよ」

「くるみぃ」

グジュ・・・ジュブ・・・グチュ・・・グジュ・・・。

「んぁぁぁ・・・クリ・・・気持ぢぃぃよぉ・・・んぁぁ・・・イッ・・・ちゃうぅ・・・あ"っあぁぁぁぁ・・・イッちゃ・・・んっ・・・んっ・・・」

ビクッビクッと腰を弾ませイキました。

チ○ポを抜いても妹はビクッビクッっと痙攣したまま。

ユミ「俺さん・・・」

とバイブを取ると、両手でマ○コを拡げて誘ってきました。

ユミにDKしてマ○コに擦り付けると、正常位で勢い良く挿入しました。

中はもうマン汁でトロトロでヌルんとチ○ポが飲み込まれるくらい。

ユミ「あああああ・・・これ欲しかったの」

「変態痴女に育って嬉しいよ」

ジュブ・・・ジュブ・・・ジュブ・・・グチュ・・・。

ユミ「もっと・・・いっぱい突いてぇ・・・おっきいチ○ポ・・・好きぃ」

「もっと変態になっていいんだよ、ユミの好きなエッチいっぱいしようね」

とユミの両方の膝裏を力強く押さえ、マンぐり返しにしてガンガン突きまくりました。

グジュジュブグジュジュブグジュジュブと高速ピストン。

ユミ「んぁぁ〜これ良い・・・これ気持ちぃぃ・・・んっ・・・んっ・・・んっ・・・んっ・・・」

「俺も・・・めちゃくちゃ・・・気持ちいいよ。ユミも明日からピル飲まなくて良いからね」

時折、奥に押し付けグリグリしてあげました。

ユミ「んぁぁ〜これいい奥気持ちぃぃの〜わ・・・私も・・・んぁぁ俺さんの赤ちゃん・・・産むぅ」

「あぁぁ種付けセックス気持ちいいぃ」

グジュジュブグジュジュブグジュジュブ。

ユミ「もっと・・・んぁぁ・・・イッ・・・イクッ・・・んぁぁ〜あっあっ・・・あ"ぁぁっ」

ユミもビクッビクッと反り返り、痙攣しました。

接続部はもうユミの本気汁でベットリで、一度抜いてマ○コにしゃぶりつき舐めとりました。

自分はまだイッてないので挿入し、ゆっくりと奥に押し込むと

「ブッブッー」

とマ○コから音がしました。

これがマンぺだと思いました。

もう一度やると

「ブッブフッ」

とまた鳴り、オナラとは違いイヤらしく感じました。

「何か音が鳴る度に振動きて気持ちいい」

ユミ「んぁ・・・恥ずかしいよぉ」

その後、動かしていると音は出なくなりました。

ジュブ・・・グチュ・・・ジュブ・・・グジュ・・・。

「あ"っ・・・イクッ・・・ユミ・・・赤ちゃんの素出る・・・」

ユミ「出してぇー奥に・・・奥にぃ出してぇ」

「出る・・・あっ・・・あぁぁ・・・出る・・・ん"っんっ・・・・・・あ"ぁぁっ」

と全体重を乗せて奥に押し込み、中出しした。

チ○ポを抜くと、仰向けに寝ているユミの口にチ○ポを入れて舐めさせ、俺「おしっこ飲んで」

と一口分ずつ放尿し飲ませ、

「くるみも」

と立ち上がり、妹の口に入れると少しずつ出して残りを全部飲ませました。

そのまま妹にフェラさせると仰向けに寝て、

「ユミのおしっこ飲ませて」

と顔に乗らせた。

口をあて少しずつ出してもらい、飲み干しました。

ユミ「私のおしっこ飲んでくれると興奮するぅ」

「ユミもパイパンにしようね」

と3人でお風呂場に移動し剃毛してパイパンにしました。

3人とも体を洗い、またベッドに戻るとユミのパイパンマ○コにしゃぶりつきました。

「ユミもロ◯マ○コ似合うよ」

とマン汁を味わった。

ユミ「何かソワソワする」

「ない方がお兄ちゃんいっぱい舐めてくれるよ」

「ねぇ、二人の一緒に舐めさせて」

と妹にユミと正常位の形になるように言って貝合わせの縦にマ○コが並ぶようにさせました。

「マンガで見たこれしてみたかったんだよね」

笑と上の妹に親指・下のユミに中指と薬指を入れて同時に手マンしたり、ユミのマン汁を妹のマ○コに入れたり妹のマン汁をユミのマ○コに入れたりとグチャグチャの状態にしてから二人のマン汁を味わいました。

「これめっちゃ良いわ」

「もうグチャグチャだよぉ」

「三人で気持ちよくなろう」

とマン汁の多いユミのマ○コに入れてチ○ポを濡らすと膝立ちでマ○コとマ○コの間に入れてピストンしました。

「気持ち良いわ」

ユミ「クリ・・・擦れてるぅ」

「気持ち良くないよぉ」

「クリ、チ○ポに当たるようにしてみて」

と妹はユミの方へ少し倒しました。

「お兄ちゃん動いてみて」

ヌチュ・・・ヌチュ・・・。

「んぁ・・・いいかも・・・」

「これなら一緒に気持ち良くなれるじゃん」

ヌチュ・・・ヌチュ・・・ヌチュ・・・ヌチュ。

ヌメりが無くなるとユミのマ○コに入れてマン汁をチ○ポにつけて続けました。

ヌチュ・・・ヌチュ・・・ヌチュ・・・ヌチュ。

「んぁ・・・クリ気持ぢぃよぉ」

ユミ「あぁぁ・・・イッちゃう・・・んぁ・・・イクッ・・・イクッ」

とビクッと腰を弾ませました。

そのまま出したかったのですが、ユミがキツそうだったので妹を下ろして妹に頭を枕につけさせてバックで挿入しました。

ヌププププ・・・ジュブ・・・。

「んぁぁ〜やっぱりこっちの方がいい」

「でもこれからマン汁舐めるときさせて」

「お兄ちゃんが・・・したいなら・・・いい・・・よぉ・・・」

グジュ・・・ジュブ・・・グチュ・・・ジュブ・・・。

「この奥にお兄ちゃんの赤ちゃんいるんだぁ。ロリロリの妹妊娠させてお兄ちゃん興奮してる」

「くるみも・・・んぁ・・・お兄ちゃんの赤ちゃん・・・出来て嬉しい・・・んぁ」

「くるみのアへ顔めっちゃ可愛い・・・子供マ○コも気持ちいいよ」

ジュブグチュブジュグジュ・・・。

「もぉ〜イッちゃう・・・イッちゃ・・・う・・・んぁぁ・・・イクッ・・・あっ・・・」

と妹はイキましたが、自分もイキそうになったのでそのままピストンを続けました。

チ○ポが全部入らないギチギチマ○コはキツくて我慢汁吸い取られる感じ。

「んぁぁぁぁ・・・もぉ・・・だ・・・ダメぇ・・・」

ジュブジュブジュブジュブ・・・。

「あぁぁ出る・・・ユミ・・・ユミの中に出すよ」

ユミ「うん・・・ユミに出してぇ」

とユミはまたマ○コを開きました。

「んぁ・・・お兄・・・ぢゃん・・・赤ちゃん・・・壊れちゃうよぉ」

ジュブジュブジュブジュブ・・・

「あぁぁ出る・・・出る・・・」

と妹からチ○ポを抜きユミのマ○コに入れて射精しました。

「ユミも妊・・・娠・・・させる・・・あ"っ・・・出るっ・・・」

ユミ「あぁ、中に温かいの出てる」

かき混ぜる為にピストンしてから抜き、ユミにお掃除フェラをさせました。

部屋には3人の息の音がして、時間を見ると10時を過ぎていました。

帰ってきて3時間以上エッチをしていました。

それから夕食を食べて、ソファで妹とユミを1回ずつ対面座位でイカせ、最後にユミに中出しして就寝しました。

妹とユミとのハメ撮りと妊娠中のお腹の成長、産まれてくる子供の為に今週か来月にはビデオカメラを購入予定です。

この話の続き

連日、妹を見るたびに我慢汁が吹き出してしまい、ユミに抜いてもらっていました。家では携帯やテレビを見る時など妹が自分の隣か足の間に入って触れている時が多く、妹に触れていると普通の安らぎだけでなく妹は自分のモノで束縛している感覚、そばにいる事が安心感になっています。現在はユミもも…

-終わり-
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