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【高評価】【近親相姦】妹がイベントで着用するコスプレ衣装を着せてセックスした

投稿:2015-04-12 23:00:00

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名無し
最初の話

俺には2歳年下の妹(芽衣)がいる。芽衣は幼少の頃から見た目が可愛いかったこともあり、母親が子供服のモデルに応募してやらせていたことがあった。小◯生になり、芽衣は見た目だけではなく演技をしてみたいという本人の意思で劇団に入り、子役を演じたりもしていた。当時は俺も兄として普通に可…

前回の話

J◯3年生になった妹の芽衣を襲ったうえに中出しをしてしまった。それ以来、芽衣は俺を完全に避けているようで口も聞いてくれなくなってしまった。芽衣は相変わらず芸能活動をしているようだったが、最近はどんな仕事をしているのか知ることはできなかった。そんなある日、俺の友人から電…

妹の芽衣はJ◯3年生、幼い頃からモデルや舞台で演技をしていたが、昨年から芸能事務所に所属し脇役ながらテレビドラマに出演するなど少しずつ有名になってきていた。

また最近発売したイメージDVDは、芽衣の可愛さと抜群のスタイルから売れ行きも上々のようだった。

そんな芽衣とはこれまでに何回か兄妹という関係でありながらセックスをしている。

しかし、最近芽衣とのセックスで連続して中出しをしてしまい、さすがにもう身体の関係は断られるかもと思っていた時のこと・・・。

芽衣は所属する芸能事務所から帰宅するとなにやら喜んでいた。

芽衣「やった!またあのドラマの続編に出れることになった!」

「ああ、あの学園ものか?またレイプされる役か?w」

芽衣「そんな毎回される訳ないでしょ」

確かに芽衣が出演しているドラマは決してエロいものではないので、この前のレイプシーンはたまたまだったようだ。

出演者は豪華な俳優を始め、学園の生徒役にはジャニーズのメンバーや国民的アイドルグループのメンバーなども多数出演していることでも話題のドラマだ。

そんな中、脇役でありながら同じ生徒役で出演している芽衣は大したもんだし、他の出演者と比べてもルックスでは負けていない。

芽衣はこのドラマシリーズで注目を集めるようになり、人気が上がってきていると言ってもよかった。

「なぁ芽衣、こんな人気のあるドラマに出られるだけの実力があるんだからこれからも女優だけで頑張っていけばいいんじゃないか?」

芽衣「・・・なに?グラビアとかはやるなってこと?だからそんなことお兄ちゃんに言われる筋合いないから!」

そう言った芽衣の言葉がちょっと気になっていた。

俺はネットで芽衣の情報を色々検索してみると、こんな記事が載っていた。

「待望のイメージDVD第2弾近日発売決定!2タイトル同時リリース!」

俺はその記事を見つけた時、やっぱり芽衣はこういう仕事も続けてやっていたんだと思っていた。

しかも2タイトル同時リリースとなるDVDのタイトルは・・・

『競泳水着コレクション』
『コスプレコレクション』

これはまた完全にエロいDVDに間違いないであろうタイトルだった。

それにしても、芽衣が以前ドラマで着た競泳水着姿と、前回のDVDで好評だったらしいメイドなどのコスプレに特化した内容とはかなりツボを押さえていると思った。

これは間違いなくまた売れるだろう、そう俺は思っていた。

俺は家で芽衣と顔を合わせた時にこう言ってやった。

「芽衣、またエロいDVDの撮影したんだな。また撮られてる最中に濡れてたんじゃないのか?w」

芽衣「・・・うるさいよ」

「相変わらず見られて感じちゃうんだなwまた世の中のキモい男たちのオナペットになれてよかったじゃないか?w」

芽衣「もぉ、ほんとそのオナペットって言うのやめて!」

芽衣はオナペットと言われるのが本当に嫌なようではあったが、実際そうなっていることを本人も自覚しているだろうと思っていた。

それから数日後、俺は芽衣のいる部屋のドアを黙って開けてみた。

すると、芽衣はブラとパンツ姿で鏡の前に立っていた。

斜め後ろから見る芽衣の下着姿は、小ぶりながらプリッとした尻からキュッとしまったウエストのラインと、長くて細い脚は妹とはいえ最高なプロポーションだ。

「なんだ芽衣、これからまたオナニーでもするのか?w」

芽衣「もぉー、だからいきなり入ってこないでよー」

芽衣は呆れたようにそう言うとちょっとため息をついていた。

「悪かったよ、てかどうかしたのか?」

芽衣「・・・またブラがキツくて苦しくなってきちゃった・・・」

そう言う芽衣の胸元を見ると、ブラから溢れるような大きな谷間のある胸があった。

「す、凄いな・・・どんどん成長してるみたいだな・・・」

芽衣「ちょっと前にブラのカップ数上げたばっかなのにもう着れないのかぁ」

俺は芽衣の大きな胸を見ていたら勃起してきてしまった。

「なあ、芽衣、おっぱい揉ませて?」

芽衣「・・・嫌だ!」

「てかやらせて?」

芽衣「もうバカじゃないの?早く出てって!」

芽衣は完全に拒絶しているであろう感じがしたので俺は仕方なくその日は諦めることにした。

数日後、芽衣のファンである俺の友人から電話がかかってきた。

友人「芽衣ちゃんのDVD今日届いたぞ!」

「ああ、また買ったのか?もしかして2枚?」

友人「当たり前だろ!てかこのDVDはほんとファンのツボを押さえてて感動したわ!」

「なに?またそんな過激な映像が収録されているのか?」

友人「いや、それほど過激ではないけどな。ただ芽衣ちゃんのスタイルのよさが際立ってるし、競泳水着とかコスプレってシチュエーションは萌えるわw」

「そうなのか?てかコスプレってどんな格好してるんだ?」

友人「それがわざと大人っぽいOLとか婦警とかレースクイーンのコスプレさせてるのがよかったんだよな」

「妹はまだ中3なのにそんなのが似合うのか?」

友人「やっぱスタイルいいからな、あとは可愛い顔とのアンバランスさがたまらんかったよ」

「へぇー、それでまたシコるのか?」

友人「とりあえずそれぞれ1回ずつもう抜いたわw」

こんな話を聞いてしまったら俺も芽衣のDVDを観たくてたまらなくなった。

俺はまた芽衣が留守の間に部屋に忍び込み、DVDがないか探してみた。

きっといつものエロ漫画を隠している場所にあるだろうと思ったのだがそこにはなかった。

「芽衣のやつ、さすがに同じ場所には隠しておかないか」

そう思った俺はタンスの扉を開けてみた。

そこにはなんとOLが着るようなスーツと婦警、レースクイーンの衣装が吊るされていた。

「こ、これはまさかDVDの撮影で着た衣装じゃないのか!?なんで持ってるんだ!?」

俺は数々のコスプレ衣装があることに興奮してしまった。

とりあえずDVDを見つけることができなかった俺は一旦自分の部屋に戻り、芽衣の帰りを待った。

しばらくして芽衣が帰宅したので俺は芽衣の部屋を訪ねた。

「なあ芽衣、お前DVDで着た衣装持ってるだろ?」

芽衣「はっ!?まさかタンスの中見たの?」

「ゴメン、DVDあるかと思って探してたら見つけちまった・・・」

芽衣「もぉー、私部屋に鍵つけようかな・・・」

「まあそう言うなよ、あの衣装もらったのか?」

芽衣「違うよ、今度秋葉原のお店で発売記念のイベントがあるからその時に着るから持ってるんだよ」

「おお、アイドルとかDVD出すとよくそういうイベントやってるよな。芽衣もイベント開けるだけの存在になったか?」

芽衣「おかげさまでイベント参加券付きのDVDは即日完売したんだってさ」

「へぇー、それでそのイベントで衣装着て写真撮られたりするんだろ?」

芽衣「うん、そうだと思うよ」

「キモいカメラ小僧に撮られまくってまた感じて濡れてきちゃったりしてな?w」

芽衣「バカっ!」

「てかその衣装全部着るのか?」

芽衣「イベントは2部あって1着ずつ着るから1着は着ないよ。着る衣装は私が決めていいみたいだからどうしようかなー」

「どれ、ここで着てみてよ。俺が選んでやるよ」

芽衣「うーん、まあ参考になるかもしれないから着てみよっかな」

「よし、じゃ俺一旦部屋の外に出るから着替えたら呼んでくれないか?」

芽衣「うん、わかったー」

俺はあえて目の前で着替える姿を見ないで変身した芽衣を見たいと思い、一旦部屋の外に出ることにした。

少しして部屋の中から芽衣の声が聞こえた。

芽衣「いいよー」

俺は部屋のドアを開けるとスーツ姿の芽衣が立っていた。

「芽衣はスタイルがいいから普通に大人っぽく見えるけど、ちょっと普通すぎてつまらないな」

芽衣「そうかな?」

そしてまた部屋の外に出て着替え終わったら部屋の中に入る。

今度は婦警のコスプレだ。

「可愛い婦警さんだなwいや、でもこういうのがコスプレっぽくていいと思うよ!」

芽衣「ほんとに?」

そして最後に着たのはレースクイーンの衣装だった。

「やっぱレースクイーンは芽衣のスタイルのよさを強調するよな。これはそそるわ!」

芽衣「そういう言い方やめてよ」

俺はもうすでにムラムラしていた感情を抑えきれず、芽衣に抱きついてしまった。

芽衣「ちょっ・・・お兄ちゃんやめてよ・・・」

俺は芽衣の着ているチューブトップを胸から下に引きずり下ろすと、芽衣の形のいい大きな胸がポロっと姿を露わにした。

芽衣「いやっ!」

俺は大きな胸を鷲掴みにして揉みまくった。

「芽衣、確実に大きくなってるな?前より揉み応えがある!w」

芽衣「はぁ・・・い、いや・・・はああっ・・・」

胸を揉まれて芽衣は感じ始めていた。

そしてタイトなミニスカを捲ると中には白い水着のようなパンツを履いていた。

俺はパンツの上から割れ目を摩った。

芽衣「いやっ・・・濡れちゃうとイベントで着れなくなっちゃう・・・」

「いいじゃないか。シミだらけのいやらしい衣装でイベントに出ればw」

俺は容赦なく割れ目を摩ると段々と股間が湿ってきた。

芽衣「はああっ!気持ちいいっ!もっと・・・」

「んっ?濡れると困るんじゃないのか?w」

俺はパンツをの脇から指を股間に滑り込ませると直にクリトリスを刺激した。

芽衣の股間からみるみるマン汁が太ももへ滴り落ちてきた。

俺は服を脱ぎ、勃起したチンコを芽衣に握らせた。

「ほら、しごいて」

芽衣は拳2つ分以上はある大きくなったチンコを上から下までしごきだした。

「芽衣、入れて欲しいだろう?」

芽衣「う、うん・・・」

「まだだ!フェラしてからだ!」

芽衣の小さな口にデカチンを押し付けると芽衣は大きく口を開けチンコを咥えた。

しばらく俺の亀頭を咥えたまま舌で刺激を続ける。

「ああ、気持ちいいわ・・・」

10分くらいフェラをさせたところで芽衣の口をチンコから離すと、大量に出ていたガマン汁が糸を引いていやらしかった。

芽衣「うわ、これ苦い味がする・・・」

「よく頑張ったな、それじゃ入れるからな」

俺はあえて衣装は脱がさず、パンツをずらして割れ目にチンコを押し当てた。

マンコの穴が確認できると俺は一気にヌルヌルになっている穴の中へと挿入した。

芽衣「はああっ!」

俺は腰を数回動かしたところで芽衣の強烈なマンコの締め付けが始まった。

俺はフェラですでに相当な刺激を受けていたのでもう限界がきてしまったのである。

「ああ、ダメだ!」

俺はチンコを抜き芽衣の腹までずり下げたチューブトップの上に大量の精子を射精してしまった。

俺はその瞬間衣装をさらに汚してしまったことを申し訳なく思っていたが、芽衣はそんな事を気にすることなくこう言った。

芽衣「もぉ、これじゃ私全然気持ちよくないじゃん。まだいけるよね?」

「あ、ああ当たり前だろ」

芽衣がそう言うのならと思い、俺はすかさずチンコをしごいて大きくするとすぐにまた芽衣のマンコに挿入した。

芽衣「はあっ!・・・今度はすぐいっちゃダメだよ?」

芽衣は普段とは違い、エロモードにスイッチが入るとこのような過激な発言が飛び出す。

俺は腰を動かすと再び芽衣の強烈な締め付けが始まった。

「うっ!くぅっ・・・そんなこと言ったってこの締め付けじゃそんなにもたないよ」

芽衣「ああんっ!はあんっ!いいよっ!もっとしてっ!きもちいいっ!!」

レースクイーンの衣装を身にまとった芽衣はスタイルだけなら立派な大人と言ってもいいが、まだJ◯3年というあどけなさがある幼い顔とのアンバランスさがある意味たまらなかった。

「ああ、いくっ!!」

2回目は芽衣の中で果ててしまった。

「芽衣ゴメン・・・でも今日2発目だから量が少ないから大丈夫だよ」

なんの根拠もない苦し紛れの言い訳をした。

芽衣「ああ・・・これ洗濯すれば着れるかなぁ?」

芽衣はまた中出しされたことをどう思っていたかわからないが、汚れた衣装の事を気にしていた。

後日、芽衣のDVD発売記念イベントが行われると、それに参加した者が撮った芽衣の画像をネットで見つけた。

あの精子をぶっかけたレースクイーンのコスプレをした笑顔の芽衣の画像が俺にはとてつもなくエロく感じてしまった。

-終わり-
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