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【評価が高め】【睡姦】大学の飲み会の帰りの電車の中で、綺麗な顔立ちの女性が酔いつぶれて寝ていた

投稿:2015-12-26 21:29:03

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名無し

何年か前の話。

当時、僕は都内の大学1年生で、それは飲み会の帰りの日のことだった。

あまり酒に強くないのにも関わらず、僕は調子に乗って飲み過ぎてしまい、けっこう酔っ払ってしまっていた。

飲み会が終わって、電車で帰るため僕は友達に肩を預けてフラフラ歩いて駅に向かっていたと思う。

電車に乗り、それぞれの駅で降りていく友達に別れを告げながら、終点の2駅手前にある自宅の最寄り駅に着くのを待っていた。

長い間、たびたび眠りながら電車に揺られ、ふと気がつくと車内には僕と向かいの席に女性がいるのみとなっていた。

その瞬間まで、僕はその女性の存在には気がつかなかった。

その女性はおそらく会社の飲み会帰りか何かの様子で、丈の短いタイトなスカートのスーツを着ていた。

黒い髪を肩まで伸ばしていて、脚は白く細く、綺麗な顔立ちだった。

おそらくその人はかなり酔っているのだろう。

その女性は顔を赤らめていて、少し両ももの間が開いており、頭を右に傾けて眠っていた。

酔っている女性と車内に2人きりという状況と下着が見えるか見えないかの細い脚が妙に僕を興奮させた。

僕も飲み過ぎて気が大きくなっていたせいか、一度車内を左右ゆっくりと見渡してから席から腰を上げて、女性のスカートの中が見やすいように膝を曲げて屈み込んだ。

両ももの奥に白いパンツが見えた。

もっと近くで見たいと思い、相手に気づかれないようゆっくりと近づいて再び屈み込み、覗き込んだ。

僕の身体は興奮と罪の意識から小刻みに震えていた。

目線の先には少し盛り上がった暖かさを感じる白いパンツが見え、僕のあそこはムクムクと勃起していった。

強い興奮とパンツの奥を見たいという強い欲求に駆られた。

当時、僕は童貞で生で女性の裸を見たことさえなかった。

ゆっくりと立ち上がると女性から強い酒の臭いがした。

その後距離を変えて何枚かiPhoneで写真を撮って席に戻った。

手が震えて写真はひどくブレていた。

女性は一向に目を覚ます様子がなく、そのまま電車は終点へと向かっていった。

自宅の最寄り駅へと着いたとき、一瞬躊躇いはしたけど電車に残った。

その躊躇いというのも、その女性に対して僕が取った行動を誰かに見られていたらという恐怖でしかなかった。

その恐怖は左右を見渡し、僕ら2人の他に人がいないことを再確認することで事足りた。

終点へ着いたときもやはりその女性は目を覚まさなかった。

僕は勇気を出して、肩を叩いた。

「終電ですよー」

と声をかけると

「さむいー、さむいー」

と返事していたが、目はうつろで僕はほとんど見えていないみたいだった。

僕の気はますます大きくなり、そのまま女性の肩を抱いて、やや強引ではあったが引っ張りながら電車を出て、エレベーターで改札に降りていった。

終点の某駅には何度か来たことがあり、目と鼻の先にラブホテルがあることを知っていた。

ホームから改札へ行く距離よりも、改札からラブホテルへの距離の方が近いように感じた。

それくらいすぐ近くにあった。

ラブホテルに入ったことはなかったが、受付は思いのほかスムーズに済み、宿泊料金を支払って部屋へ女を引っ張っていき、ベットに寝かせた。

スーツ姿で横たわる無防備な女。

部屋には2人きり。

好きなようにしていい。

誰かからそう言われているような気がした。

僕は女のそばに座り、顔をまじまじとみて、キスをした。

そしてブラウスの上から胸を触った。

あまり大きくはなかったが、柔らかかった。

すこし強めにもんでみても女は抵抗する気配がなかった。

その間、僕のあそこははち切れんばかりで童貞の僕はとにかく挿入がしたくて仕方がなかった。

行為の形跡が残るのにビビった僕は服を脱がさず、穏便に済ませようと思った。

女の股を開き、パンツを横にずらした。

どの穴に挿れればいいか、全く分からなかった。

でもとにかく挿れたくて、女のあそこに生のペニスを押しつけた。

ヌルヌルっという快感とともにペニスは入っていった。

あまりの快感に挿入した瞬間に射精した。

ビクンビクンという快感とともに大量の精液を無防備な女の中に放った。

中出しをするつもりはさらさらなかったのに意図せず中出ししてしまった俺は、女のそばを離れてタバコを吸った。

タバコを持つ手はひどく震えていた。

-終わり-
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