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【高評価】銭湯でパートとして番台に上がっていたときの忘れられない体験

投稿:2015-11-15 19:48:45

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ゆみ

私は銭湯でパートとして働いており、よく番台に上がることがあります。

担当の時間が夜遅い時間帯なのでお客さんは多い方ではないのですが、たくさんの男性の性器を見る機会があります。

男性経験は多い方ではありませんが、エッチなことは大好きなんです。

このパートを紹介されたときは戸惑いましたが、内心とても興奮していました。

この銭湯には働きはじめる以前からよく足を運んでおり、番台に人がいないときはこっそりと男湯のほうをのぞき見することもありました。

それが、今では特等席で堂々と眺めることができるのです。

うちの銭湯には男湯のほうにだけテレビが置いてあり、他の番台の人は暇なときはそのテレビを見ていました。

私はそのテレビを見るふりをして、男の人の裸を好きなだけ見ることができるんです。

たいていの人はロッカーに向かって立っているので、後ろ姿しか見えないのですが長いモノは足の間から見えることがあります。

こうしていろいろなペニスを眺めているのですが、たまに刺激的なお客さんもいて、その中で最も興奮した時のことを書きます。

その彼は大学生らしく、閉店の10分くらい前に来て

「まだ大丈夫ですか?」

と聞いてきました。

基本この時間にはお客さんは来ず、来たとしても急ぐよう言うのですがこの時は、

「はい、いいですよ。ゆっくりしていってください」

と言って入れてあげました。

彼はかなり私のタイプで、体つきもかなりいい感じでした。

この機を逃す手は無いと思ったのです。

普通は入浴代をもらった後にロッカーのカギを渡すのですが、この時は思い切って

「もうお客さん来ないと思うので、そこのベンチに荷物や着替えおいてもらえますか?鍵をしまっちゃって」

と言いました。(鍵をしまったというのは嘘です)

ベンチは部屋の真ん中にあり、こちらに背を向けて着替える場合は番台のすぐ近くで着替えなければいけません。

彼はベンチの手前側に行き、荷物を置きました。

最初は私が見ていないか気になるのか、脱ぐのをためらっていましたが、私がテレビを見ているのだとわかると(本当は違うけれど)、服を脱ぎ始めました。

シャツを脱いだ時は思いのほかたくましい背中でドキッとしちゃいました。

パンツを下ろすと、足の間から陰茎が見えなかったので、小さいのかなと思っていました。

彼がバッグの中からせっけんなどを取り出すとき、前屈みにならなくてはいけなかったため、金玉やお尻の穴が見えました。

もちろん、私はソコに目が釘付けです。

それからしばらくバックの中を探っていたので。

「どうかしましたか?」

と言うと、

「タオルを忘れてしまって・・・」

とのことだったので、

「これ使ってください」

と番台に置いてあるタオルを渡そうとしましたが、彼はこちらを向くのをためらっています。

それを見て私が

「遠慮しないでいいですよ」

というと、彼はようやくこちらを向きました。

するとなんと、彼のペニスが半勃ちしていたのです。

斜め下にピンと伸びた太くて長く浅黒い彼のペニスを見て、(こんな立派なの見たことない!)と思いながら目が釘付けになってしまいました。

彼は私が見ていることに気づくと、恥ずかしそうにしながら

「すみません」

と言いました。

それを見て私はアソコがどんどん濡れていくのを感じながら、

「いえ、元気なおちんちんですね」

と言うと、それを聞いて彼のペニスはピクリと動き、急いでタオルを受け取り風呂場へ向かいました。

彼がお風呂に入っている間に脱衣所の掃除を始めます。

(本来はお風呂の掃除のあとなのですが)

彼の着替えはベンチに畳んで置いてあります。

着ていた衣服は少し汗臭く、その上に置いてあるボクサーパンツを広げると先走りでできた線がついていました。

それを見て、(脱ぐ時そんなに興奮してたんだ)と思うと、私も興奮してきました。

風呂桶を片づける音が聞こえたので、慌てて元に戻し、モップ掛けを始めます。

彼は浴室から出て、風呂場の入口のところで体を拭いています。

彼のものは先ほどよりは小さくなっていましたが、それでもやはり大きく立派なおちんちんでした。

それを見て、もう一度大きくなったところを見たいと思い、興奮のあまり冷静な判断ができなくなった私は、

「さっきは立派なもの見せてくれてありがとね。あっちで出してきたの?」

などと言ってしまいました。

これはしまったかなと思っていると、なんと彼が

「すみません、どうしてもおさまらなくて」

と言ったのです。

私は(えっ!?オナニーしてたってこと!?)と戸惑ってしまい、こんなHなことを、こんな若い子と話してると思うと頭がクラクラしていました。

ちょっと意地悪を言ってみようと

「気持ちよかった?」

と聞くと、彼は恥ずかしそうにしていたので、

「やーねぇ、お風呂のことよ。どうだった?」

と聞くと、

「あ、はい気持ちよかったです」

と顔を赤くして答えました。

話しているうちに彼のペニスはタオル越しでもわかるくらい大きくなっていました。

彼が体を拭いていたのは体を洗うのに使っていたタオルだったので、

「それじゃちゃんと拭けないでしょ。貸して、乾いたの持ってきてあげるから」

と言って、タオルを受け取ろうとしました。

彼には私の狙いはわかっていたかもしれませんが、少し迷った後、タオルを私に手渡すと

「お願いします」

と言いました。

思った通り彼のものは半勃起していて、入浴後のため血色がよく亀頭もつやがありました。

彼の秘部を隠すものは無く、大きくなったチンポが前に突き出されていました。

私は番台に戻り、タオルを探すふりをしながら彼のモノをちらちらと見ていました。

ようやくタオルを取り出しましたが、これをただ持っていくだけではつまらないと私の性的な好奇心がうずき、

「これ使って拭いて」

と番台から渡そうとしたのです。

当然、風呂場の入口にいる彼からは手が届くはずもなく、彼が歩いて取りに来るしかありません。

意識していると思われたくないのか、彼は手で隠さず堂々と歩いてきたので、(私に見せてくれてるのかな?)と興奮と同時に嬉しくなりました。

彼のチンポは歩くたびに左右に振られ、とても目立っていました。

番台の前に立った彼に

「またおっきくなってるね。もっかい出す?」

などと冗談っぽく聞くと、

「いえ、大丈夫です」

と恥ずかしそうに笑いながら答えてくれました。

彼はタオルを受け取ると、ベンチのほうを向いて体を拭き始めました。

私は番台から降りてまたモップをかけ始めます。

ベンチの向こう側のモップ掛けをしながら彼のペニスを盗み見していました。

そのあと彼は服を着てしまうと思いきや、財布を持って番台の方へ行き、

「ドライヤー代ここに置いておきますね」

と言ってお金を番台に置きました。

(うちの銭湯はドライヤーも使用料をもらってます)

私は

「どうぞ」

と言って、番台に戻るとお金をしまいました。

でも番台に戻ったホントの理由は、そこがドライヤーを使っている彼のおちんちんを見るのに一番良かったからです。

洗面台はロッカーの向かいの壁にあるので、裸を真横から見える絶好の位置なのです。

横から見るおちんちんはとても大きく見え、特にカリがすごく高く見えます。

そして、私はとうとう我慢できなくなり、ある行動に出ます。

彼が髪を乾かし終わるタイミングを見計らいベンチの拭き掃除を始めたのです。

彼は私がベンチを拭いているので、戻ってきづらい様子でしたので、私は彼の服の入った籠のそばを拭くとき、つかえたふりをしてズボンとパンツを籠から落としました。

私が

「あっ」

と声を上げると、彼もそのことに気づいたらしくドライヤーを切ってベンチのほうへ来ました。

私は

「すみません、肘がつっかえちゃって」

と言いながら、落としたパンツを拾います。

そしてパンツにねっとりとついたカウパーにそこで初めて気づいたふりをして、

「あら、パンツにまでついちゃってるじゃない。パンツ脱ぐときそんなに興奮したの?」

と言って彼のほうを見ました。

彼はとっても恥ずかしそうにしていましたが、構わずさらに、

「今もとっても大きくなってるわね、おちんちん見られて興奮してるの?」

と聞きます。

彼のおちんちんの目の前まで行き、

「すごい立派ね、触ってみてもいい?」

と聞くと頷いたので、亀頭をやさしく撫でるとペニスはさらに大きくなります。

さらに玉の袋を揉みながら竿をしごくと、我慢汁がだらだらと垂れてきたので、亀頭に唇を当てがい彼の愛液を舐めとり、そのままフェラを始めました。

内腿やお尻の方を手で撫でながら、彼のモノが口の中でどんどん大きくなっていくのを感じました。

彼が

「もうイキそうです」

と言ったので頭を動かすスピードを速くすると、ビュッ、ビュッビュと舌の上に熱い精液が注がれました。

手のひらに吐き出して、

「たくさん出たね〜」

と言うと、

「すごく気持ちよかったです。よくするんですか?」

と聞かれたので、

「彼氏いたときはね。そっちはどうなの?」

と言うと、彼は、

「彼女いたことないので、欲しいとは思ってるんですけど」

と答えました。

それを聞いて私は、

「ちょっと待ってて」

と言って服を脱ぎ始めました。

ブラを外すと、はだけた胸(私はDカップをつけてて形にも自信があります)に彼の眼は釘付けになってしまい、彼に近づき

「触ってもいいわよ」

と言うと、彼はゆっくりと私の両胸を揉み始めます。

彼はおっぱいの付け根から優しく揉んでいき、少しずつトップに近づいていきます。

私はすでにぐちょぐちょのおまんこからダラダラと汁を流しながら、

「とっても気持ちいいわよ。キスしていい?」

と聞くと、彼は唇を重ねてきました。

少しするともう私は我慢できなくなり、ズボンとショーツを下ろし裸になりました。

私は彼の手をもって、私のおまんこにあてがうと、

「どう?とっても濡れてるでしょ?私もおちんちん見てたら興奮しちゃった」

と言いました。

彼はその手についた愛液を見て、

「こんなに濡れてるなんて、そんなに興奮してるんですか?」

と言って、手についた愛液を舐めとったのです。

私は彼のペニスを股に挟むとゆっくりと腰を動かし始めました。

彼は

「凄い、気持ちいい・・・」

と言ってきました。

少しすると、彼のペニスは大きくそそり立ち、私の愛液でぬらぬらと光っていました。

私は洗面台に手をつくと彼に

「挿れて」

と言いました。

彼は後ろから大陰唇にペニスをあてがい

「ここですか?」

と聞いてきたので、

「そこ、早く入れて」

と言うと、彼は熱く太いチンポをズッと膣に差し込みました。

「んあっ!ああん!」

とあえいでしまい、彼は

「大丈夫ですか?」

言ってきて、

「大丈夫だからもっと突いて」

と答えます。

彼は私の腰をつかみ、腰を振り始めました。

私は

「あん。あ、あっ、あん、奥まで届いてる。ん、気持ちいい」

と言い、彼は胸に腕を回し、揉んできました。

私の快感はすでに限界まで高まってきており、

「あっ、んっ、だめぇ!イクイク、イっちゃう!」

と言うと、彼も

「もうイキそうです!中に出していいですか!?」

と聞いてきました。

快感で頭が真っ白だった私は構わず

「あー、あー!あんっ!いいよ!出して!いっぱいっ!」

と言うと、彼のペニスが脈打ち、膣に精液が放出されるのがわかりました。

二人でしばらく余韻に浸った後、一緒にお風呂に入りました。

お風呂でも一回やって、その後行ったホテルでは朝まで何度もやりました。

(安全日だったので全部膣内に出してもらいました)

彼とはしばらく付き合いましたが、県外の企業に就職してしまってから会うことが少なくなり、別れてしまいました。

この夜のことが、私の人生で最も忘れられない経験です。

-終わり-
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