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ガラケー全盛期のSNSで知り合った、清楚な黒髪ロングの美少女

投稿:2017-02-23 00:52:52

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社長(栃木県/40代)

今から10数年前のことです。

当時はガラケーのSNS全盛期で30前半だった俺も利用していました。

アーウー系のSNSで、初期は地図が出て利用者の現在地(選択Ok)性別、PFが閲覧できました。

年齢制限も無くて、結構なんでもありな感じでした。

当初は近所のJ◯、J◯を探しまくっては日記を見たり写メを見たりするだけでした。

ある日、いつものように地図のページを開き、新規登録者の中からJ◯・J◯っぽいものだけを探していると、ウチから直線距離で約1kmに住むJ◯2のK美を見つけました。

PFもまだ完成しておらず、SNSを始めて2日目の子でしたが、写メが超美少女で速攻「友達になってください」とメッセージを送りました。

すると1分も経たずに

「初メッセージです。まだ慣れてませんがよろしくお願いします」

と返信がきました。

「本名はやめて、地図からも消して、顔写メは鍵付きにした方がいいよ」

などと親切ぶってアドバイスするとメチャメチャ感謝されて、一気に信用されてしまったのでした。

それから毎日メッセージを交換してかなり仲良くなってきた7月の中頃のことです。

それまでの会話で、オナニーが好きな事は知っていましたが、そのオナニーの頻度が毎日になっちゃって、期末テストの成績が悪かったらしいのです。

学校で、男子が持ってきたエロ本を見せられ、それがいわゆるクンニのシーンだったらしく、それ以来、舐められたらどんなに気持ちいいのかと考えてばかりいて、ついオナニーを始めてしまうのだそうです。

さすがにオレもクンニはされた経験がないので苦し紛れに

「自分の指の数十倍気持ちいいんだよ」

などとメッセージすると

「K美、もっと変な気分になっちゃうよ~誰にもお願いできなし・・・」

と言うので

「K美さえ良ければ、夏休みに都合を合わせてオレがしてあげようか?」

というと

「ホント~!でも遠いのに来てくれるの?」

そう、オレは地図機能を最初から使っていなかったので、K美は勝手に脳内で遠距離だと思っていたのです。

ピンときたオレは

「もちろん、K美のためなら行くよ!内緒にできるならね」

で、夏休みの初日に合うことになりました。

K美は一人っ子で両親は教師!w

教師は夏休みに入っても前半はほぼ毎日学校に行くらしい。

待ち合わせはK美の家の近くのコンビニに11時。

当時の愛車エルグランドで早めに着くと既にいました、写メの数倍可愛い美少女が。

水色のワンピースの似合う清楚な感じの真面目な子でした。

身長154、細目、貧乳、色白、黒髪セミロング。

キラキラでまぶしいくらいです。

こんな車だよ・・と伝えておいたのですぐに気づいて近づいて来ました

「K美ちゃん?」

と声をかけると

「はい・・Sさん?」

「そうだよ、乗って」

そうして人目につかないうちに車を出しました。

車中でのK美は緊張のためか、やたらとしゃべりまくり、それもHな事とは関係のない友達の事やピアノ教室のことなど、途中自販機でジュースを買って、あらかじめ目星をつけておいたとある場所へ着くまでそれは続きました。

そして、到着。

そこは、母方の祖父母が5年ほど前に購入した中古の別荘で、8月になったら避暑にくるから空気の入れ替えをと頼まれていたのです。

エンジンを切って、K美を見つめながら

「ここでK美のお願いを叶えてあげようと思ってる。怖いならまだ引き返せるよ」

というと

「Sさん、思ってたよりも優しい人で良かったから・・・」

先に車から降りて、顔を真っ赤にして震えている助手席のK美の手を取って別荘の中へ入って行きました。

リビングのソファーに座らせると

「じゃ、始めようか」

少し強めに言いました。

「え?え・・?」

「最初はいつもしてるようにオナニーしてごらん」

真剣に見つめながら言うとK美は立ち上がってパンツを脱ぎ始めました真っ白でピンクのリボンがついたものでした。

ワンピを直して再びソファーに座ると、意を決したように目を閉じて股間を触り始めました。

1◯歳の少女が口を半開きにして

「あんっんっ」

と吐息交じりに悶え始めました。

ほどなくして、クチュクチュとスカートの中のオマンコが濡れてきたのがわかりました。

俺はK美の耳元で

「服、汚れちゃまずいよね?ワンピース脱いじゃお」

と優しく囁くと

「え・・?恥ずか・・」

そこまで言いかけた時に抱き上げてキスをしました。

「ふんっふぐっ・・」

少し抵抗したがすぐに舌をからめてのいやらしいキスに応えてきたのでワンピの裾を捲りあげ、オマンコに手をやると毛がほとんどなく、割れ目に指を添わせるとぬるぬるでした。

K美は「イヤン・・」と声をあげ、ガクッと力が抜け、俺の腰にしがみつくような姿勢になりました。

そのK美の頬に固くなった俺のチンポが当たり、気づいたK美は

「Sさん、私に興奮してる?子供扱いしてない?」

「もちろん、こんなに可愛いしHだし、興奮してオチンチン固くなっちゃった」

と伝えると、K美はワンピースと白いブラを脱ぎ裸になったのです。

「嬉しいです。凄く恥ずかしいけど、見られてるといつもより興奮して気持ちいいの。Sさんも一緒にオナニーして下さい」

と言いました。

「じゃ、まずは、K美ちゃんに気持ちよくなってもらうから」

言いながらソファーに押し倒し、まんぐり返しにしてオマンコを舐め始めると

「あ、あぁん!まって、ダメダメダメダメ~!」

絶叫に近い大声を出してK美は感じ始めました。

割れ目の上の方にチョロっとだけしか毛がないので舌の動きがスムーズで、真ピンクのオマンコからは白い泡のような粘液が湧き出てくるようでした。

クリは完全に皮をかぶっているので、(これはもしや)と思い、

「ここをこうするとどう?」

と言いながらクリの皮を剥き、舌先で優しくツンツンすると

「イヤッ」

と叫ぶや否や失禁してしまいました。

シオではなく、オシッコでした。

K美は顔を真っ赤にして泣き始めたのですが、用意しておいたタオルでさっと拭き取り再びクリを舐めてやると、さっき以上の絶叫をあげ、全身をプルプルと震わせながらあっという間に逝ってしまいました。

K美がしばらくビクビクしている間にオレも全裸になりました。

落ち着きを取り戻したK美は勃起した俺のチンポを見るなり

「え・・・!?おっき・・・お父さんのはいつもブラブラしてて半分?1/3くらい?」

「触ってごらんもっと大きくなるよ」

と握らせてシコらせると

「わっ、固い熱いおっきくなってく!K美怖くて、なんか怖いから入らないかも・・」

K美はセックスする覚悟で来ていたようでした。

「大丈夫、そんなに急がなくても今日は気持ち良くなるだけでいいでしょ」

「でも、K美、どうすればSさんが気持ち良くなるのかわからない」

「オレがK美ちゃんのオマンコ舐めて気持ち良くなったでしょ?おれのオチンチンも舐めたりお口で咥えてジュポジュポってしてくれると気持ち良くなるんだ」

「わかったぁ。Sさん、座って」

そう言うとオレの膝の間に座り込んでフェラを始め

「こう?こう?教えてください」

と見つめながら亀頭をペロペロ既に興奮度はMAXだったし、ぎこちないフェラが余計に感覚を刺激する。

K美が

「こうかなぁ~?」

とパクッと咥えた瞬間

「あっ!」

ドピュッドピューッ・・・と大量発射してしまいました。

「ん?フグっ!」

半分口で受けたK美はチンポを口から出し残りを鼻と頬に

「これが精子?」

口の中の分は飲んでしまい、きょとんとした目で聞いてきました。

ティッシュで顔を拭いてあげながら

「そうだよ、オマンコの中に出すと赤ちゃんが出来ちゃうかもね~w」

「不思議~なんか淡?みたいしちょっと苦い」

「体に悪いものじゃないから大丈夫だよ。オチンチン、K美ちゃんのお口で綺麗にナメナメしてくれるかな?

「は~い」

この、クンニとフェラの関係は毎月第2土曜日プラス2(K美がどうしてもしたくなった時、オレがしたくなった時)つまり、月に3回というのが約2年続きました。

その後、J◯になってセックスを解禁し、25才かな?

160cmDカップ色白黒髪ロング清純派、地元では有名な美人さんとなった今でも月に3回はキッチリ守っていますww

大学で上京していた4年間はなかなかできませんでしたが、K美は不妊症らしく、最近は毎回中出しです。

K美が女子高時代の出来事や、大学時代の事もK美の友達絡みでHな事件がたくさんあるのですが、今日はここまでです。

長文失礼しました。

-終わり-
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