成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在42,505話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 4 分で読了)

加奈さんと過ごした誕生日

投稿:2016-12-28 02:29:57

人 が閲覧中

あとで読む

この話のシリーズ一覧

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文

名無し
最初の話

僕が予備校に通っていた時、いつも予備校近くのコンビニに通っていた。いつも同じオバサンがレジで対応していた。いつものように、おにぎりとお茶を買おうとレジに持っていくとオバサンから「そこの予備校生?」「はい」「勉強頑張ってね」「ありがとうございます」…

前回の話

大学も受かり時間に余裕が出来た為、よく加奈さんの家に行ってゆっくりと時間を潰していることが多い日々が続いたのですが、何も飽きることはなく楽しく過ごすことが出来ました。周りの人はまだ受験勉強が続いてたのですが、自分は早めに受かったので今までのストレスを加奈さんに性処理してもらうことでス…

加奈さんと初めて迎える僕の誕生日、その日はバイトに行きうるさい客を相手にしており、自分の誕生日も気が付かず二十歳になって酒を飲もうとコンビニに入りビールと焼酎を買って帰ろうとした所、加奈から連絡があり

「誕生日おめでとう♡連絡遅れてごめんね。ホントは朝一で言いたかったけど…」

「ありがとうございます。今日、色々ムカついて…」

「どうしたの?」

「ちょっと、面倒なお客が居てね」

「ねぇ?今から家来ない?」

「いいんですか?」

「うん♡来て、待ってるね♡」

バイト先でのストレスとせっかくの誕生日なんで加奈と一緒に居たくなり、急いで加奈の家に行きました。

家に行くと加奈はなんと裸エプロンで迎えてくれてました。

「加奈さん?」

「どう?カワイイ?」

「ごめん、我慢できない」

仕事の疲れを一気に吹き飛ばしてくれるエロい衣装で迎えてくれたので、会った瞬間から僕は加奈に抱きつき、そのままベットまで行きました。

「どうしたの◯◯君?」

「いいから、やらして」

「乱暴は嫌よ」

僕は自分を抑えきれず加奈さんに甘えていました。

ただ、それを嫌がった加奈さんは僕をキスで抑えてくれました。

「待って…いつもの◯◯君じゃないよ。もっと紳士的なのに…」

「今日は許して…」

もう一度、加奈さんから強くキスされ逆に攻められる形になっていました。

「私だって我慢したくないの…。いっぱいエッチしたいのに、◯◯君だけ我慢しないのはズルい♡」

なぜかエッチの気分が落ち着き、ただただ抱き合っていました。

途中で買ってきたお酒を飲み、ベットに入ってはずっとイチャイチャしてました。

「加奈…好きだよ」

「うん♡私も大好き♡」

互いに恥ずかしげもなく気持ちを伝えあい唇を重ね、僕は胸を触ったりパンティに手を突っ込み少しだけマンコを弄ったり、加奈さんは僕の上に乗り、甘えた上目遣いで乳首を舐めてくれて、僕の胸に顔を置き、滅茶苦茶甘えてきました。

それが普段のセックスより何倍も嬉しくずっと頭を撫でで上げ、加奈も加奈で

「ずっとこうしていたいね♡ねぇ、◯◯君の誕生日だし私の体、好きなようにしていいよ」

「ありがとう。でもいつも好きなように味わってるし、今日はこのままがいいかも」

最初はそのつもりで布団の中で軽く加奈さんの体を触りながら改めて女性の体が柔らかくて気持ちいと思えてくると、どんどんチンポが起っていきました。

「あら、オチンチン大きくなってるよw」

「やっぱりしたくなっちゃったw」

「いつでもいいよ♡」

「じゃぁしよっか」

「はい、アナタ♡」

加奈さんから指輪を渡されて夫婦モードに。

完全にイチャラブから始まり、首筋から胸、おへそ、太もも、パンティのスジを指で弄ると少しだけ染みていました。

それが急に愛らしく感じ、すぐさま染みたスジに顔を持って行きじっくりと、丁寧に舐めました。

舐めれば舐めるほど、染みてきて少し触るだけでパンティの中がグチョグチョなのがすぐに分かりました。

「すごい濡れてるね」

「だって、気持ちいよ♡今日のアナタすごい優しい♡」

ゆっくりパンティを脱がせ濡れたマンコをさらに唾を付けてヌルヌルにして愛撫し続けました。

舐めれば舐めるほど加奈は感じてくれて

「いや~、あ~あ~いく~♡」

指を割れ目にゆっくりと入れて中で掻き回します。

第二関節まで入れるとGスポットに当たるように指を曲げ中で何度も刺激しました。

そうすると、すぐに加奈はイッてしまい、なんども潮を噴いてしました。

その感じ方も可愛らしく、手を口元にもって行き谷間を作り顔を真っ赤にして感じまくる。

いい年してるのに、感じ方がまるで女の子。

ただ、それは加奈と初めてヤッた時から変わらず

「感じ方がかわいいよねw」

「え?何それ?変なのwカワイイの?」

「うん、すごく幼く見えるw」

「幼いってwこれでもアラフィフよ♡」

「でもずっと僕の手を抑えようと必死なのに」

「もう~。だって気持ちいもん♡今度は私がしてあげる♡」

仰向けで寝てると、加奈はズボンとパンツを下しチンポを咥えてくれます。

最初はゆっくりと舐めはじめ、半勃起するとカリを弄ってきて完全に勃起すると根元まで口いっぱいにチンポを入れて気持ちよくしてくれます。

途中で意地悪で加奈の鼻を摘まんだり、ほっぺをつまんだりして遊んでいました。

「集中できない♡」

「いいよ、加奈で遊ぶの面白いしw」

「ひど~いwこの、この~」

そう言うと加奈は激しくチンポを吸い上げ気が付けば思いっきり口の中で射精してました。

加奈は嬉しそうに舐め上げ、僕に見せつけるようにベロを出して

「しゅご~い♡、こんなに精子でしゃってるよ」

加奈も酔いながらフェラしており、完全に呂律が回らず、それがエロくて何度も僕に精子のついたベロを見せると思いったったように全部飲み込み

「あ~飲んじゃったwいつも濃い精子ありがとう♡」

「すごいエッチだよ。顔も赤くて」

「かわいいでしょ?かわいいよね?私の事愛してるよね?」

急に加奈は僕の愛を確かめるように何度も確認してき、その度に

「うん」

と答えるとキスしてとずっとディープキスをしてまた体を触りまくりました。

急に加奈が加奈の仕事先のオジサンに触られたことを思いだし、僕は溜まらずギュッっと加奈を抱きしめました。

「どうしたの?」

「やっぱりショックだよ」

「何が?」

「だって加奈が他のオジサンに触られて無理やり射精まで付き合わされたって…」

「◯◯君…」

「悲しいし悔しいんだよ。加奈さんが離れていきそうで」

初めて加奈さんの前で涙を流してしまいました。

実はずっと加奈さんからオジサンに触られた事を聞いて以来嫌な妄想が働き、もしかして寝取られてないか、嫌な思いをしていないか悩んでいました。

それを素直に言うと

「ごめんね、心配させちゃって…」

「考えすぎかな?」

「私は大丈夫よ。それより…そんなに私の事心配してくれてたなんて…嬉しい♡」

「そりゃ、心配だよ。だってずっとチェックしてたんだからエッチする度に傷ついてないか」

「ウソ?ホントに?全然気づかなかった…ホントにありがとね♡ちゃんと体大事にするから大丈夫よ」

この日は体力的にはエッチ出来たのですが、精神的になんとなく落ち込んでおり、加奈が誘っても結局最後までやる事はありませんでした。

それが逆に加奈を心配させちょとした事でも気に掛けえてくれて優しく僕を包んでくれしました。

僕がおっぱいが好きなのは知っているので加奈は黙って僕の首の後ろに手をやり、そのまま胸まで顔を持って行きムニュムニュとおっぱいを押し付けてくれました。

その優しさに素直に甘えて眠りました。

朝もそのまま胸の中で起きて気づいた加奈はまた押し付けて

「いつでも甘えていいのよ♡このおっぱいは◯◯君のなんだからね♡」

「ありがとう、いつも癒してくれて」

加奈さんは黙ってほっぺにキスすると、ベットから出て朝食の準備をし始めました。

-終わり-
投稿から3年が経過したため、投票ボタンは無効です。
お気に入り登録は可能です
抜ける・濡れた
投票:13人
いいね
投票:15人
文章が上手
投票:9人
続編希望
投票:32人
お気に入り
投票:14人
名作
投票:4人
合計 87ポイント
投稿者のモチベーションになりますので、投票やコメントでの感想をお願いします
※続編希望のポイントは人気ランキングには反映されません。
※投稿者や読者による不正投票が見つかっています。真面目に投稿している方々のためにも公平にお願いします。不正を発見した場合は投票数を再集計し、特典も再計算します。
※悪質な方は刑事告訴を視野に入れ、民事訴訟法に基づき、即時裁判所への申請を検討します。
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開

※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。

この記事の解析グラフを見る
この話をシェアする
アンケート
エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

前後の記事
この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

作品のイメージ画像設定

・作品本文TOPと新着リストに表示されます。

AI生成による画像ですか?



画像をアップロード
4枚まで(1枚:15MB以下)

※画像はすべて管理人がチェックし、問題があれば削除します。
※削除された画像を何度もアップロードした場合は下記のルールを読んでいないものとし、アップロード機能を凍結します。

※個人が特定できる画像、陰部の無修正画像、児童ポルノ、著作権上問題のある画像はNGです。
※目隠しの線がズレていたり細かったり薄かったりするのもNGです。
※AIで作成した画像であれば目隠しなしでOKです。
※エチケンでは実際に3人の逮捕者が出ています。アップロードするデータには十分ご注意ください。

話の感想(件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


※レイプや痴漢など、犯罪に関わる内容は創作のみ可。

通報フォーム

理由[必須]