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体験談(約 6 分で読了)

誘ってみた相手の巨根でイカされました。

投稿:2024-02-16 21:37:48

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名無し◆ISUxBJg
最初の話

以前の上司はおとなしく真面目な人でしたが、エッチになると普段からは想像できない行為で、それまで経験したことがないものでした。事務所で定番のキスから始まりますが、胸を舐める舌はペロペロと乳首もまわりも優しく舐めまわし、それだけでイッてしまいそうになりました。胸が小さい私はそれまで舐めてもらうよ…

前回の話

ある出張先での飲み会の時に、髪の短い痩せた男性から声をかけられました。と特にタイプでもなかったのですが、適当に相手しました。でもその男性、Yさんがこの後2次会にCさんと3人でと誘われ、無碍にできずに2次会へ行くことにしました。その男性Yさん、話が面白く2次会もすぐ終わりお開きになりました。私…

職場の上司と出張に行った時、夜は行動になったので、私は友人と食事し飲み屋で出会った優しそうな男の人に、ホテルに泊まってることを伝えました。

男性は物静かな雰囲気でしたが、笑うと目尻の皺に私色気を感じてしまったんです。

ホテルに二人で戻り部屋に入るとドアを背にキスをしました。最初は軽く、段々お互いに濃厚でNさんが、私の舌を出させたり、口の中まで舐めて、私はそれだけで、下半身がまだ疼いてきました。

キスをしながら、お互いの服を脱がしベッドの上に倒れると、Nさんは私の体を愛撫し始めました。

その愛撫がものすごく優しいもので、私は囁くような喘ぎ声がでました。

背中、足の後ろ、足、足の指、お尻、また背中と愛撫すると、Nさんは何も言わずに私の体を反転させ今度は首、腕、腋、オッパイ、足の前の部分と続けました。

あと愛撫していないのは股の部分だけです。

Nさんは何も言葉をかけるわけでもなく、私の足を開き太ももの内側を舐めていきました。

そこに行きつくまで、普段の行為の時ほど感じていたつもりはなかったんですが、私のマン◯は静かに水が湧き出るみたいに、トロトロになってました。

容器に入った水のように、指を動かしたらパシャパシャと音をたてるのに、私のマン◯からはトロトロと溢れ太ももの内側を濡らしていたのです。

そのトロトロになったマン◯を穴さんはペチャペチャと舌で舐め続けました。

それまで、囁く程度の喘ぎが私の声はもっとしてと懇願するようにNさんの頭を抑えていました。

足も大きく広げ舐めやすいようにしたり、膝を外に曲げトロトロとしたマン◯を曝け出しました。

Nさんはクリを舐めながら、マン◯には指を入れチャプチャプと音をたてます。

お尻まで垂れると、今度はお尻の方からすくうように、舌を動かしマン◯の周りを舐めまわしました。

優しい下の動きは、わたしの方がもっとしてと口走ってしまうなるほど、チョロチョロ、ペロペロとマン◯や、クリ、お尻を舐めるのをやめず、とうとう私の方から「入れて、チンチン入れて」とお願いしてしまいました。

Nさんは私の上げて片手で足を持つと、濡れてテカテカしたマン◯を眺め、2本の指をジュブジュブと出し入れし始めました。

私はいきなり入れられたことにビックリしながらも、

「ああっ、いやっ、感じる、あっ、あっ、」と声に出してしまいました。

ピシャピシャ、ジュブジュブと私のマン◯から音がなるたびに、私は「あっ、あっ、気持ちいい、もっとして」と口に出してマン◯の気持ちよさに浸っていました。

すると、体を反対に返して手と膝をベッドにつかせると、今度は私のお尻の方からマン◯に指を入れジュブッ、ジュブッと音をたてます。私が顔を枕に埋めお尻を突き出すと、お尻の割れ目を左右に開き割れ目や穴を舐めだしました。

「ここも感じてるみたいだけど、お尻でしたことある?」と尋ねられ、私は「ない、恥ずかしい」と言っても「その割には感じてるよね、マン◯だってすごい感じて洪水だし、糸引いてるよ」と言いながらマン◯からお尻の割れ目を指でなぞり、お尻の穴に指を入れようとします。

私は「イヤだ、恥ずかしいから入れないで、そこじゃなくてマン◯に入れてよ」とNさんの手を取ろうとすると、「指先だけ入れてみようよ、なんか入りそうだし」と指で穴をゆっくりクルクルしつつ、入れようとしました。

「ダメだって、そっちじゃない」と拒否しましたが、Nさんはとうとう指先を入れてしまいました。

「イヤだ、何か変な感じ、取って、ねえ取って」とお願いしましたが、Nさんは「大丈夫だから、もちょっとしてみようよ」と抜いてくれません。

更に指を深く入れようとしながらマン◯やクリを弄り、私の気をそらせようとします。私は「イヤだ、やっぱりなんか変なんだって」と懇願に近くなりました。

「もうちょっとだから。ホントは感じてるくせに。今度、こっちに俺の入れてみようよ」と言われましたが、「絶対イヤだ、入らない」と拒否しました。

でもずっと弄られてるうちに、実は私も変な気になっていました。

Nさんは諦めたのか、お尻の穴から指を取ると、「仕方ないなあ、じゃあ俺の舐めて」とチンポを私の方に見せました。見た途端ビックリしました。

大きくて天井に向かって反りたったチンポを握りますが、指が回りません。Nさんの優しさからは想像つかないような黒光し脈打つチンポを初めて見ました。

チンポの先をチロチロとすらととヨダレが垂れてましたが、それも舐めてカリの部分だけを口に含むと口の中がそれだけでいっぱいになるような感覚も初めての経験でした。

舌がいつもみたいに動かず、歯がたってしまいそうになるのを堪えながら、口から出し竿をペロペロ舐めました。

竿も立派で顔も一緒に動かさないと舐めきれないほどなので、私は玉を含んだり、Nさんの足を広げて上げてもらい、私にしたようにチンポの付け根からお尻の穴までを舌でなぞりました。

お尻の穴を舌でチョロチョロすると、穴がキュッとしまりますが、それならとなおのこと私は顔を股に埋めるようにしながら、お尻の穴を舐め、竿を軽くしごきました。

Nさんは時折り、「おーっ」「あぁーっ」と悶えるような声を出すので、私は益々チンポや玉、お尻を舐め、指を今度はお尻の穴にあててモジモジいじり、指を入れました。

Nさんは「おおーっ」唸りましたが、拒否することなく私がすることを受け入れてくれるので、今度は入れた指を出し入れしました。

Nさんは益々「おおーっ」と唸りますが、しばらくすると、「ストップ、ストップ」と声をかけ、私をやめさせました。

「今日、お尻に入れさせてもらえないんだし、Aのマン◯、こっち向けてよ」と私の足を取り広げると「入れていい?Aのマン◯、どんな感じ?自分で入れてみる?俺のチンチン持って、それとも俺が入れていい?」と尋ねるので、私は「入れて、早く入れて」とお願いしました。

Nさんはマン◯をチンポの先でなぞると、「入るよ、ほら入ってくよ、いーい、入るよ」と、少しずつチンポを入れていきます。

チンポがメリメリっと私のマン◯を分け入るように侵入すると、チンポで中が飽和状態になったようで下半身から今までに経験したことのない快感が全身に走り、ビクっと体が反応し「ああーーーーっ」と声が漏れ出ました。

私は一旦一息つき「何、これ、メッチャ気持ちいいよ、こんなの初めてなんだけど」と伝えるとNさんは

「そう?俺のチンチン気持ちいい?でもまだ入ったばかりだし、これこらだよ」と返すと、私のマン◯を突き始めました。

トロトロだったマン◯はNさんの動きに呼応するようにジュクジュクと音を出します。

「あぁん、あぁっ、あぁっ、感じる、気持ちいい」

「ほら、俺のチンチンにもっと反応して、Aのマン◯、トロトロになってて気持ちいいよ。」

「チンチン気持ちいい、あぁー、ダメ、気持ちいいよー、突いてえー」

私がというより、マン◯がNさんの巨根を離さないとばかりにグチョグチョならします。

Nさんは「バックでしていい?」と言って私の体を回転させ、足を広げ、チンポでマン◯とお尻の割れ目をなぞりお尻の穴に先をつけました。

私は「イヤ、お尻はイヤ、それにNさんのチンチン大きくて入らないよ。早くマン◯にちょうだい」とねだり、お尻を左右に振りました。

Nさんは「ダメかー、Aのマン◯、トロトロだからいいいけど、こっちも入れたかったよ。次は挑戦してみない?」とお願いしてきましたが、私は「Nさんの無理だって。早く入れてよ」

Nさんは「仕方ないなー、今日はマン◯を楽しむよ」と一気に突き刺しました。

「ふあぁっ、あぁ、ダメ、気持ち良すぎる。」

Nさんはもの勢いよくパンパンと打ちつけるようにマン◯を巨根で突きます。

「Aって、腰からお尻のラインそそられるよ、いいねー、このライン、お尻ちっさいけどプリっとしてて、このお尻可愛がってやりたくなる」と言いながら、親指をお尻の穴に入れてきました。

「ほら、指入ったよ、どう?気持ちいいでしょ?」

「ヤダ、取って、なんか変だから取って」

「気持ちよくなるから、も少しさせて、お尻の穴も気持ちよさそうにヒクヒクしてるよ」

「あぁーん、ダメだって、お尻はなんか変だから、あぁっ、あっ、あっ、お尻が変、あぁっ、マン◯のチンチン感じるから取って」

「ほらお尻もヒクヒクしてるし、マン◯もグチャグチャでエロいし、俺も気持ちいいよ」

パンパンパンパンと打ちつけると余りの気持ちの良さに上半身を腕で支えきれず、顔を枕に沈めお尻だけ上に向けました。

パンパンパンパン、ジュブッジュブッ、打ちつける音とマン◯の音が共鳴し、部屋に響きます。

「うぅっ、締まってきた、うわっ、気持ちいい、ヤバ、イクかも」と更にバックでの突きに勢いをつけていきます。

「あぁっ、ダメ、気持ちいい、マン◯が感じる、チンチン気持ちいい、ダメ、イッちゃう、中に出して、あぁーっ」

「俺もヤバい、あぁっ、マン◯が締める、うぅっ、イッテいい?中にいい?中に出すよ」

「うん、イク、イク、イコウ、ねえ、イっちゃうよ」

腰にあてていた手に力が入り、腰を固定させると奥へ奥へと差し込むように、腰を前後に動かしチンポも前後させます。

マン◯の中の巨根が更に肥大しマン◯が隙間なく埋められたような感覚が走り、中でビクビクとNさんのものが放出されました。

腰を持ったまま動きを止め、Nさんも最後の一滴まで放出しようとしてるようです。

私もチンポの気持ちよさを反芻するように全部を飲み込みました。

Nさんが腰を離すと、マン◯からドロっとしたものが流れましたが、それを気に止める訳でもなく、私たちは抱き合ってキスをしました。

私はNさんのチンポに手をやって「このチンチン大きいけど、可愛い」

Nさんは「Aのマン◯、トロトロで気持ちよかった。またしようね、今度はお尻ももう少し可愛がらせてね」

NさんとのSEXは最高でしたが、飲み屋で会ってお互いのことは何も話さなかったので、一夜限りとなりました。

この話の続き

以前、中学の時に仲の良かった友だちMと飲みに行く機会があったんです。Mから連絡があり、言われた店に行くと友だちの彼氏Eと年上の男性がいました。ちょっと怖い感じで彼氏の上司ということでした。私はイヤだなと内心思いましたが、Mの手前言えないので、その場は取り繕うことにしました。お酒をかなりのハイ…

-終わり-
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(2020年05月28日)

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