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中川翔子と若槻千夏をいい感じに混ぜた顔した後輩と生セックス

投稿:2015-08-19 23:27:26

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やから

3年前の19歳の時の話です。

俺は当時性欲モンスターで、彼女がいるにも関わらず色々な女を食いあさっていました。

今日も誰かとやりてぇなって思ってLINEを探っていると、二個下で1○歳の現役J○の同じ中学の後輩が目に止まり、連絡を取りました。

結構可愛くて、前からやりたいと思っていた後輩です。

中川翔子と若槻千夏をいい感じに混ぜた感じかな。

けど可愛い女っていうのは大体彼氏がいる。

厄介なので彼氏いるか確認しました。

「彼氏いんの?」

後輩「いますよーー」

はい終わり〜って思ったのですが、

後輩「けど最近別れたくて・・・」

ん?これはいけるぞ?と思い、

「今友達と二人で遊んでんだけど来る?迎えに行くよ?」

後輩「本当ですか?行きたいです!もう一人は誰ですか?」

「○○だよ」

○○は俺と同中の友達で俺と同様女の直上。

後輩「じゃ準備します!」

待ってる間、○○が俺に気を使ったか

「俺かえろうか?お前ら二人でやりなよ」

「いいやお前もいろ!今日は三人でヤル」

○○「3P!?無理だろ、彼氏もいるしやらせてくれねぇよ」

確かに無理かもしれないけど、俺はやりたくて仕方なかった。

そうこうしてるうちに携帯が鳴り、

後輩「お待たせしました」

「家の近くまで行くねー」

そこまで車を飛ばしました。

待っているとバリくそ可愛くて、胸元パックリロンTにショーパンニーハイブーツのえろい格好の女が前から歩いてきた。

○○とおれは俺は目を合わせて

「うわ〜、前から歩いてくる子ナンパして女後輩撒く?」

なんて話してました。

けどさすがに可哀想なので、待っていると前から来る女が車の横に立ち止まりました。

???と思ってよく見てみると女後輩でした。

後輩「お待たせしました」

「気付かずにナンパしそうになったよ。また可愛くなったね」

後輩「そんなことないですよ、これからどうします?」

俺と○○は

「車で語ろうよ」

と言うと女後輩は

「いいですよ」

そして彼氏の愚痴やらを小一時間聞きエロい話に持っていきました。

その中で3Pに持っていくため、

「3Pとかどう思う?」

「俺と○○とやるってなったらどうする?」

と聞くと

「3Pとか絶対無理です。ましてや俺さんと○○さんはカッコよくて昔憧れてた先輩なので恥ずかしくて絶対むり」

これを聞いて昔俺たちに好意があったことを知ったと同時に、今言った絶対無理は絶対嘘だと確信して攻め立てました。

○○「エッチなんて恥ずかしいものじゃん!二人でやんのも三人でやんのも一緒じゃない?」

「ましてやかっこいいと思う憧れてた先輩とできるなんて嬉しくね?」

後輩「えーけど無理です」

しぶといなこのガキは。

「そーかー・・・、じゃなんかゲームしよ」

○○「いーね、勝った人の言うこと聞くゲームしようぜ」

後輩「えー、わかりました」

まぁ王様ゲームみたいなもんです。

じゃんけんのような簡単なゲームにしました。

こっちの勝ちは3分の2ですからまぁ勝ちます。

「ほっぺにちゅーして」

後輩「恥ずかしい、ちゅー」

○○「パンツ見せて」

後輩「ちらっ!はい見せました〜」

など簡単なものから、

「おっぱい服の上から触らせて」

後輩「んんーあん、もう終わりです」

など、どんどんハードになっていきました。

もちろん俺らの負けの時には、

後輩「俺くんと○○くん二人でキスしてくださいw」

俺、○○「ええーーーちゅ、おえー」

なんてのもありましたが、段々と女も興奮してきたようで、女が勝っても

「二人とも私にちゅーして」

って言うほどになってきました。

○○「そろそろ生乳触りたいわー」

「車だと狭いからホテルいこ」

後輩「ええーでもー」

○○「大丈夫、行こ行こ」

てな感じでホテルに行きました。

こーなったら簡単でした。

「さっきの続きしようぜ」

俺が勝ちました。

「フェラして」

後輩「ちょっとですよ〜?」

くちゅくちょずるるるー

もーフル勃起してる俺のをくわえるなり本気できて、1秒も持たずに出そうになりました。

「ちょっと待って、やばい気持ちくてイキそう!フェラ上手すぎない?」

後輩「私舌ピ付けてて、男は舌ピついてる方がフェラ気持ちいいらしいですよ」

まじかこりゃ気持ちいい。

気持ちよすぎて気付かなかったが、ゲームを無視して○○は女の胸を服の上から揉んでいた。

くちょじゅるじゅる、んぅあんくちゅ

感じてきたらしく、喘ぐとフェラが止まるがまた咥えてくる。

少しすると、

後輩「ふぁいおわひでふよ(はい終わりですよ)」

○○「女ちゃん、次は俺もやってよ」

「まじで気持ちいいよ?」

後輩「えーー」

えーとか言ってズボンとパンツを脱がしてシャブリ始めた。

後輩「くちゅくちゅじゅりゅくちゃずるる」

○○「これはやばいわ」

「だろ?」

俺は女のロンTを脱がすと、ブラから溢れんばかりのEカップの胸が現われた。

ブラを外し、揉みまくった。

後輩「くちゃあんんーあん」

今まで服の上からだから感度が増して感じていた。

乳首をコリコリすると、フェラより喘ぐほうが多くなったので、○○は頭を押し付けイマラチオをしていた。

○○が寝転がり、女がバックの体勢でフェラしているため胸が揉みにくく、突き出したおしりにをいじることにした。

ショーパンを脱がせると、パンツにシミができるほど濡れていた。

「女ちゃんびしょびしょでシミになってるよ!脱いだ方がいいんじゃない??」

女はフェラしながら、

「はふかひい(恥ずかしい)」

俺はパンツを脱がし、人生であんなに舐めたの初めてかもしれないほど舐めまくった。

後輩「あん気持ちいいあーんあんくちゅくちゅ」

フェラをしながら突き出したマンコやアナルは俺の唾と女の愛液とでぐっちゃぐちゃに濡れていた。

俺はそろそろ入れたくなり、

「入れるよ?」

と言うと、

後輩「じゅるぅじゅるるくちょ」

とフェラに夢中だったので、一気にフル勃起のちんこをゴムもつけずバックでぶちこんだ。

びしょびしょマンコのくせに、まるで乾いたまま入れたような摩擦や締め付けで、チンコを奥が奥に吸い込まれる。

後輩「あんあんあんーやばいです!あーん」

「すごい締まってるよ女ちゃん!フェラもやめんじゃねぇよ」

後輩「わかりました、あん、けど、あんくちゅ、気持ちくて」

「あー気持ちいい、彼氏とどっちがいい?」

後輩「俺くんと○○くんです、あああーあーあっ」

女はヒクヒクしながら潮を吹き、ベットと俺の足がびしょびしょになりました。

「あーいきそう」

まじで限界でした。

後輩「あんダメ、外に出し・・・、あーんあっあっあっイクっ」

くそぉ中に出したい。

「どこに出して欲しいか言え」

後輩「口に出してあっんあっんあーーーー」

女はイキました。

さらにピストンを早め、

「本当はどこがいいんだ?」

後輩「中っ、あんあん中に出してください」

女が言い終わる前に俺は中に大量に出しました。

俺が横に倒れると

○○「次は俺だよ」

と言い、正常位で入れました。

俺は逝ったばかりのちんこを女の口に持っていくと、自らフェラをして掃除してくれました。

しかし、そのフェラが気持ちよく、口の中にも大量に出しました。

○○もフェラで相当限界だったらしく、すぐに中出ししました。

後輩「はぁはぁ、こんなに気持ちよかったの初めてです」

「子供できても誰が親かわからないね」

後輩「彼氏にも中出しされてて、デキちゃったら本当に誰の子かわからないです」

みんな疲れてすぐに寝てしまいました。

俺が一番に起きて女のマンコを見ると、精子がたっぷり垂れて端のほうはカピカピになってました。

女の寝顔はやはり可愛いのですが、馬鹿な女だなぁってほくそ笑みました。

その女はシングルマザーで、現在1歳になる父親が誰かわからない子供。

俺と○○はこの日から3Pにハマり、色んな女とヤるんですが、また今度評判よかったら書きます。

読みにくい文章で申し訳ございませんでした。

-終わり-
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