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ゲリラ豪雨の日、綾那ちゃんを助けた話

投稿:2019-09-16 02:16:41

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名無し(20代)

我が家の斜め前に住む中原家。

我が家と中原さん一家は、少し交流があります。

そんな中原さん一家には、若い娘さんがいます。

綾那ちゃんといいます。

※注 苗字名前は全て架空です。

これは一昨年、綾那ちゃんが中学2年生、僕が社会人1年目だったころのエピソードです。

夏時期、急に昼頃から夕方にかけて、ゲリラ豪雨に見舞われた日がありました。

それで土地の低い我が家の近辺は、道路が冠水しました。

床上浸水した住宅もありました。

さて、そんな中家路に向かっていると、手前に制服姿の女子が立ち止まっています。

後ろ姿で、綾那ちゃんと判断できました。

その先の道が冠水しているので、綾那ちゃんは進むのを躊躇っていたようです。

綾那ちゃんに話しかけました。

綾那「どうしよう。川みたいになってますよね。」

不安な顔の綾那ちゃん。

僕らが家に帰るには、ここを通るしかありません。

「ついてきて、一緒に行こう」

男らしい一言を放つのはちょっと小っ恥ずかしかったですが、そう言うと、綾那ちゃんが「うん」とうなづきました。

冠水した道に入りました。

僕と綾那ちゃんの膝あたりまで、水かさがありました。

綾那ちゃんをリードしながら前を歩く僕は、傘でマンホールが外れていないか確認しながは、ゆっくり進みました。

そのとき、僕の背中のシャツを、綾那ちゃんがキュッとつかみました。

冠水して水は濁って、足元も見えなくなった状態です。

きっと怖くて、ついつかんだのだろう。

僕はドキッとしました。

振り向くと、綾那ちゃんは僕の背中から手を離しました。

「怖かったら、くっついてていいよ」

ガラにもなくカッコつけました。

綾那「はい。」

すると綾那ちゃんが、そっと僕の背中にくっついて来ました。

恋人になったみたいで、ドキドキしました。

水の中を歩いていきました。

綾那「ぎゃ~」

「どうしたん?」

綾那「スカートやばい笑」

水かさは綾那ちゃんの膝上まで来ていて、膝下丈の水色の制服のスカートは、かなり濁り水に浸かっていました。

それを見て、正直なんかエロく感じました。

進んでると、さらに水かさが増してきました。

僕の股下近くまで水に浸かりました。

振り向くと、綾那ちゃんも下半身がほとんど水に浸かっていました。

しかもスカートが水に浸かりすぎて、スカートが水面に浮かんで広がってきました。

もう、綾那ちゃんのスカートの中のパンツもずぶ濡れの筈です。

綾那ちゃんのパンツが泥水でずぶ濡れになってるのを想像し、ムラムラしてきました。

「水深いね」

綾那「やばいこれ、深い~」

綾那ちゃんは水面に広がるスカートを手で押さえつけました。

エロい仕草でした。

「足全部浸かっちゃたな」

綾那「あたし腰まで浸かりました」

下半身が全部泥水に浸かった綾那ちゃん。

スカートが水面に広がり、スカートが水面を泳いでいる状態でした。

泥水の中では、パンツが全開してる筈です。

うーん。何ともエロい…。パンツ見たい…。

「げ、ズボンの中のパンツ濡れた笑」

すると、綾那ちゃんも

綾那「あたしなんかもう、浸かりっぱなしです笑」

と言いました。

「パンツが?」

綾那「はい笑」

濁った水で、綾那ちゃんのパンツがびしょびしょ…。

エロ過ぎて、ちんぽがビクビクときました。

「(綾那ちゃんが)腰まで浸かってるもんね」

綾那「うん。」

綾那ちゃんは水面に浮かぶスカートの前面を押さえつけました。

後ろはスカートが水面に浮かんでます。

すごくエッチな姿でした。

ムラムラを必死に抑えながら、僕は進みました。

綾那ちゃんは、スカートの前面を手で押さえつけながら、すぐ後ろをついてきました。

家の近くまで来ると、水かさが低くなり、水かさは膝下くらいになりました。

「ずぶ濡れになっちまったね」

綾那「はい」

綾那ちゃんは歩きながら、脚に張りついたスカートを軽く引っ張りました。

そして尻に手をやり、スカートの上から、ずぶ濡れになって尻に張りついたであろうパンツを、明らかに引っ張りました。

凄く、凄く、エッチな感じがして、ドキドキムラムラしました。

次はスカートの前面に手をやり、スカートの上から、パンツの前面を引っ張りはじめました。

泥水で張りついたパンツを直す綾那ちゃんに、スゲー興奮しました。

さらに。

歩きながら、綾那ちゃんがいきなりスカートの横のほうをまくりあげました。

綾那ちゃんの日焼けした太ももが現れ、キレイなスベスベな脚が濡れてました。

もうちょっとでパンツが見えそうなくらいのめくりあげ具合です。

思わず僕は綾那ちゃんの脚を見ました。

僕の前で…なんてエロい。

綾那ちゃんは、太ももにくっついていたヘドロをはたき落とすべく、スカートをめくりあげたようでした。

「めっちゃ濡れたし、汚れたね」

綾那「びちょびちょで気持ち悪い…笑 汚れたし~」

パンツがびちょびちょなんだろうな…。

綾那ちゃんはそのあと、びちょびちょパンツやスカートを少しでも乾かしたかったのか、歩きながらスカート前面を指でつまんで、スカートをぱたぱた扇いでました。

それもちょっとエロかったです。

こうして、綾那ちゃんのびちょびちょ下半身に興奮したひとときの時間は終わりました。

そんな綾那ちゃん、今や高校1年生の女子◯生です。

今でも仕事帰りに綾那ちゃんに逢うことがあります。

膝上の短めスカートで自転車に乗って、太ももをさらしながら、僕に挨拶してくれます。

エロくてたまりません。

もし彼氏がいないなら、付き合いたいものです笑

-終わり-
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